2a+3b-ab=0 を満たすaが存在しないbの値は???である。
???の値は?

どのように解けばよいのか分かりません、教えてください。

A 回答 (2件)

aを求めます


(b-2)a=3b
ここでb<>2とすると
     a=3b/(b-2)となる
b=2のとき
   0*a=3*2となり成立しない

よって b=2のとき aは存在しないとなります
問題としては、不定・不能の問題です
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですか a=~~~ にすればよいのですね!!
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/08 22:57

左辺をaについてくくって下さい。


a(2-b)+3b=0

3bを右辺に移して、aについて変形します。
a=(-3b)/(2-b)

というわけで、b=2だと分母が0になって成り立たないですね。従って答えは b≠2 です。

因みに問題の式に、b=2を代入してみて下さい。なんか変な事になりますよね?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

分かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/08 22:58

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qa>0、b>0⇔a+b>0、ab>0

a>0、b>0⇔a+b>0、ab>0
⇒は不等式の基本性質から導けるのですが、←はどうやって示すのでしょうか?(実数の場合)
a、bは実数であるので強引にもとの命題の仮定の全通りから結論を導いて、
仮定はすべての場合を尽くして、結論がどの2つも同時には成立しないことを言って、逆も真である。
とすればいいのでしょうか?
(1)まず、この論理は合っているでしょうか?
(2)他の方法はありますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#7です。

>>対偶法による解法
<A≦0またはB≦0⇒A+B≦0またはAB≦0>

A≦0またはB≦0

A≦0かつB≧0 または
A≦0かつB≦0 または
A≧0かつB≦0 

AB≦0   または
A+B≦0  または
AB≦0
これで終了、
論理的欠陥はありません。
貴殿が論理的欠陥があると感じる理由は、
(1)第一段階から第二段階に移る理由が不明。
(2)第二段階が重複している。
いずれも、論理的には問題はありません。
これを説明していると、きりがありません。
またこの点は基本性質とは無関係です。
直接法も同様な手順になります。
通常はこのような手順は避けます。

>>不等式の基本性質の4つ(それから導かれる他のもの)は
等号つきの大なり小なりでも成り立つのでしょうか?

等号の基本性質4つを加味すれば当然成立します。

これ以上は貴殿の状況を明記し疑問点を詳説した新スッレドを立てて下さい。

Qf(a+√b)=c+√b f(a-√b)=c-√b f(a+bi)=c+dif(a-bi)=c-di

f(a+√b)=c+√b
ならば
f(a-√b)=c-√b
は成り立ちますか。
√の中は変わらないので計算後も√bのままでいいでしょうか。

f(a+bi)=c+di
ならば
f(a-bi)=c-di
は成り立ちますか。
前回の質問が締め切られてしまいました。
前回回答いただきましたTacosanさま、かなり考えましたがヒントに最後まで答えることが出来ず、申し訳ありませんでした。一定の条件がわかりませんでした。こちらにも是非回答お願いいたします。詳しい回答本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

反例:
xの一次式
f(x) = x ・(1-√2) + √2

f(1+√2) = (1+√2)・(1-√2) + √2
=1-2 + √2
=-1+ √2

f(1-√2) = (1-√2)・(1-√2) + √2
= 1 -2√2 + 2 + √2
= 3 - √2 ≠ - 1 - √2

---
f(x) = g(a,|x-a|) + (x - a)
と表せるなら
 f(a+√b) = g(a,|√b|) + √b = g(a,√b) + √b
 f(a-√b) = g(a,|-√b|) + (-√b) = g(a,√b) - √b
c = g(a,√b) とすれば
 f(a+√b) = c + √b
 f(a-√b) = c - √b
です。
ですが、 c + √b という形を見ただけでは、√b が「 + (x-a) 」に由来するものなのか、g(a,|x-a|)の|x-a|に由来するものなのか、g()に由来する xに依存しない定数√b なのか、判断できません。

Qy=-a(a+b)t+b*exp(-(a+b)t) (a>0,b>0)

y=-a(a+b)t+b*exp(-(a+b)t) (a>0,b>0)

yがある値をとる時のt(t>0)を算出したいのですが、
上記の式をt=・・・の式にすることはできるでしょうか?
実際にtを算出する時にはa,bに数値を当てはめて計算を行うのですが、
a,bの値を変えた場合のtも求めたいので、文字係数のままで式を変換したいのです。

どなたか解る方がいらっしゃいましたら、解答お願いいたします。


補足
上記の式は以下の式と単純化したものです。
もしできるならば、こちらの式でt=・・・にしていただけると助かります。

d-(c*b^2)/(a+b)^2-abct/(a+b)+((c*b^2)/(a+b)^2)*exp(-(a+b)t)=0
(a>0,b>0,c>0,d>0)

-a(a+b)t+b*exp(-(a+b)t)=b-(d*(a+b)^2)/bc
b-(d*(a+b)^2)/bc=y と置いて単純化しています。

計算ミス等ありましたらご指摘下さい。

Aベストアンサー

老婆心ながらシミュレーションなら、近似値ということでこういう方法で簡単に計算できますよ^w^
まぁ、方程式が超幾何方程式なので解は結局電卓をたたくしかないので近似値というとこに気を使う必要はないでしょう。


元の式が

s = y-a*t
s = b*exp(-ct)

という連立方程式にyを代入したうえでの解になることは述べました。ここで少し変数をいじって

s1(t) = y-a*t
s2(t) = b*exp(-ct)

と置きます。

s1(t)-s2(t)

を縦軸に、横軸をtとして絵画します。そのときt軸と曲線が交わるところが解です。
当たり前っちゃその通りですがw

グラフを書かないシミュレーション的な方法としては、t=n×Tという書き方に変えて、nがステップ、Tがステップ幅とみて
(s1(n×T)-s2(n×T))×(s1((n-1)×T)-s2((n-1)×T))<0
となるnを探し出すという手法でそのnをtに戻して導くという方法がシンプルでいいでしょう。

Qa × b =  c  が成り立つ時、c÷b=a,c÷a=bが

a × b =  c  が成り立つ時、c÷b=a,c÷a=bが成り立つ?

成り立ちますか?

Aベストアンサー

a≠b≠c≠0という、前提条件であれば
成り立つとは思いますが………


人気Q&Aランキング

おすすめ情報