ソルトレイク五輪の開会式を見て疑問に思ったのですが、日本の日の丸のいわれはどこにあるのでしょうか?過去の質問で「日の丸は戦国時代に旗指物として用いられ、外国との通商が盛んになった明治時代に、太政官布告(明治3年)で国旗と定められた。」ことはわかりましたが、どんな武将が使っていたのか、それがどうして日本の国旗に採用されたのか教えてください。

A 回答 (1件)

参考URLの質問の答えにこのURLが書いてありました。



http://www.urban.ne.jp/home/yasuito/note_6.html


参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=129258
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この回答へのお礼

 早速の回答ありがとうございます。日の丸を作ったのは薩摩藩だったとは、初めて知りました。その起源も文武天皇のころで、やはり皇室と深くかかわりがあるということなんですね。勉強になりました。

お礼日時:2002/02/10 00:28

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●本当に江戸の浪人は傘張りの内職をしていたのか?―時代考証でみる江戸の仕事事情
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> 内容紹介
> 職業から江戸の世の中が見える!
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> ~前略~
> 時代考証家である著者が御庭番や呉服屋、長屋の大家といった時代劇の定番の職業から、町道場主や花魁といった江戸ならではの職業まで、やさしく解説。「髪型でわかる医師の種類」や「地図大国であった江戸の町」「月謝をとらなかった剣術道場」「宅配便から為替システムまで完備していた飛脚のネットワーク」などの面白雑学も紹介。

次の本には、明治時代の暮らしぶりが書かれているようです。
「なか見!検索」とレビューから面白そうだと判断しました。

●明治・大正人の朝から晩まで (KAWADE夢文庫)
http://www.amazon.co.jp/%E6%98%8E%E6%B2%BB%E3%83%BB%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%9C%9D%E3%81%8B%E3%82%89%E6%99%A9%E3%81%BE%E3%81%A7-KAWADE%E5%A4%A2%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%B4%A0%E6%9C%B4%E3%81%AA%E7%96%91%E5%95%8F%E6%8E%A2%E6%B1%82%E4%BC%9A/dp/4309496989/ref=pd_sim_b_1
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> 内容紹介
> 当時の衣食住から、社会や街なかの様子、仕事やしきたり、娯楽や恋愛事情、学校生活、はたまた仰天事件や(珍)ブームまで、明治・大正期を生きた先人たちの暮らしぶりが浮かび上がるオモシロ博学本!
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> 内容(「BOOK」データベースより)
> 電灯の目もくらむ眩しさに卒倒し、洋傘をステッキの代わりに持ち歩き、テーブルマナーに苦戦して“流血騒ぎ”…。モダンでレトロな「明治・大正時代」にタイムスリップ。
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> カスタマーレビュー
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> ~後略~

質問者様のご希望に添う本がありましたら、古本屋さんをのぞいてみてください^^

#2

上記サイト内の『この商品を見た後に買っているのは?』のリンクにある以下の書籍も同じ著者の作品になります(これは「なか見!検索」ができませんが、レビューが掲載されています)。
私はこれは読んでいませんが同じ著者・出版社となっていますので、こちらも興味深い内容になっているのではないかと想像いたします。

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