以前先輩にお借りしたとても基礎的な化学の本があって,また見たいのですが,題名などがわからないのです。
・セクションの題名が
 1物質と原子・分子
 2原子の構造と化学結合
 3放射性同位体と放射線
 4化学反応と化学平衡・・・などとつづきます
・専門学校の教科書レベルの内容,との先輩談
・サイズはA4で厚さは1センチ程度
お借りした先輩と連絡が取れなくて・・・
すみませんがご存知の方がいらっしゃったら教えていただけませんか?
よろしくおねがいいたします

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

書名:化学(バイオテクノロジーテキストシリーズ)


著者:今村昌
出版:講談社
版年:1994.03
判型:173p、26cm
価格: 4,000円(税別)
ISBN: 4-06-139764-8

内容:
第1章 物質と原子、分子
第2章 原子、分子のエネルギーと物質の三態
第3章 原子の構造と化学結合
第4章 放射性同位体と放射線
第5章 化学反応と化学平衡
第6章 溶液の化学
第7章 溶液の物理的性質とコロイド
第8章 光と物質
第9章 酸化と還元
第10章 有機化合物
第11章 合成高分子

URL:

(表紙 Image 有り)
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/Scripts/bookc …

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061397 …

http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=18967859
 

参考URL:http://www.bookclub.kodansha.co.jp/Scripts/bookc …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

表紙イメージのおかげで,確認することができました。
おっしゃる本が探していたものです。
いろいろ勘違いがあったようですみません
ありがとうございました

お礼日時:2002/02/11 15:24

発行年・出版社等は覚えていますでしょうか・・・?


あるいは以前見たのは何年でしょうか・・・?

補足お願いします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私が見たのは一昨年,でした
みなさまの教えてくださった本が探していたものでした
今度からは,ちょっとでも気になった本は,発行年や出版社も覚えておこうと思います
ありがとうございました

お礼日時:2002/02/11 15:32

 Web 上の古本屋さんには、とりあえずは無かったので、


大学図書館か、お近くの図書館や、下記などで...

(所蔵館)

国立国会図書館
http://webopac2.ndl.go.jp/
請求記号:PA23-E96

横浜市立図書館(鶴見図書館、金沢図書館)
http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/library/

相模原市
http://www.lib.sagamihara.kanagawa.jp/

沼津市立図書館
http://www.tosyokan.city.numazu.shizuoka.jp
 

参考URL:http://webopac2.ndl.go.jp/,http://www.city.yokohama.jp/me/kyoiku/library/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

参考になるURLをたくさん載せていただいて,ありがとうございます。
本の探し方も,もっと勉強しなくては・・・,ですね
たびたびのご回答,本当にありがとうございました

お礼日時:2002/02/11 15:29

#1の方のいわれるように、一番近いのは、今村昌「化学」のようなんですが。


国会図書館のデータによれば大きさ26cm、ページ数は173p。
つまり大きさはB5ですが、厚さは1cm程度になると思います。
以下が章の内容です。


Title: 化学
Series: バイオテクノロジーテキストシリーズ
Author: 今村/昌【著】
Publisher: 講談社
Year: 1994
・第1章 物質と原子、分子
・第2章 原子、分子のエネルギーと物質の三態
・第3章 原子の構造と化学結合
・第4章 放射性同位体と放射線
・第5章 化学反応と化学平衡
・第6章 溶液の化学
・第7章 溶液の物理的性質とコロイド
・第8章 光と物質
・第9章 酸化と還元
・第10章 有機化合物
・第11章 合成高分子
ISBN: 4061397648



絶版ということですが、基礎的な本なら、大学近くの古本屋や、下記のような専門書店(理工学一般)にいけば、もしかしたらあるのでと思います。
http://www.book-map.com/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

重ね重ね,大きさなど勘違いしていてすみません
絶版なのですね・・・
気合入れて(?)探しに行きたいと思います
ありがとうございましたっ。

お礼日時:2002/02/11 15:27

「本やタウン」で「放射性同位体」と入れて検索したところ、



「化学」(今村昌著、講談社)
が出てきましたけど。
セクションとかはちょっと違うみたいです。大きさもB5ですし。

また、出版社に在庫なし、重版未定となってますよ。

参考URL:http://www.honya-town.co.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご紹介いただいた本,これです!
大きさなど,勘違いだったようです ごめんなさい
参考URL,知らなかったので今後活用させていただこうと思います。
本当に,ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/11 15:20

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q教えて下さい! ホウ素原子 同位体,炭素原子 質量

化学でわからない問題があります


(1)ホウ素には,10Bと11Bの2種類の同位体が存在し,ホウ素の原子量は10.8である。ホウ素原子1000個の中には,11Bが何個存在しているか。


(2)質量数が12の炭素12C 1個の質量は2×10(-23乗)gである。この炭素原子を何個集めると12gになるか。

この2問の答え、よろしければ式も含めてお願いします・・・><

Aベストアンサー

(1) 「原子量」の定義, わかる?

(2) 1個 60 g のりんごは, 何個あったら 3 kg になりますか?

Q高校の化学についてです 多原子イオンで例えば、NH4+とかは、Nが-3,Hが+1で4個あるから、一価

高校の化学についてです
多原子イオンで例えば、NH4+とかは、Nが-3,Hが+1で4個あるから、一価の陽イオンなのはわかるのですが、陰イオンのNO3-では、NもOも陰イオンなのになぜ一価なのでしょうか?
そもそもの考え方が違うのでしょうか?
解答よろしくお願いします

Aベストアンサー

>そもそもの考え方が違うのでしょうか?
半分ですね。硝酸の場合は非常に分かり難いので暗記した方が良いです。つまり酸化数が普通じゃないのです。硫酸などは分かり易いのでそっちで説明すると、H-O-S-O-Hの真ん中の硫黄の非結合電子対(ローンペア・lone pair)が二つの酸素に配位しています。亜硫酸だと酸素が一つ少ない。この配位は無機化学では降る星の如く(笑)出て来ますから、待っていて下さい。なお濃硝酸、希硝酸と銅の反応は構造と関係無いので丸暗記して下さい、プロも丸暗記します、細かい反応機構を説明しづらいから。

Q化学についてです。 イオンとは、電気的に中性ではない原子、または原子団をイオンという。 と書いてある

化学についてです。
イオンとは、電気的に中性ではない原子、または原子団をイオンという。
と書いてあるのですが

授業では、一つの原子に含まれる陽子の数と電子の数は同じと習いました。
中性でないということは、陽子と電子の数が異なるということですよね?

なぜ、イオンが生成されるのかがよくわかりません! 教えてください!

Aベストアンサー

原子に含まれる最も外側の電子が何処かへ行くと、電子は電気的にマイナスなので、原子は電気的にプラスになります。これが陽イオン。

この反対に電子が原子に取り込まれると電気的にマイナスになります。
これは陰イオンです。

電気的に中性でも、原子の種類によって陽イオンになりやすい、陰イオンになりやすいというのが決まっています。

どの原子が陽イオン、陰イオンになりやすいのかは覚えるしかありません。

例えば、水素は電気的に中性ですが、もともと電子を失って陽イオンになりやすい性質を持っています。

原子が電子を放出するには、原子核が電子を電子軌道に束縛している力に匹敵するエネルギーが必要で、これをイオン化エネルギーと呼びます。

電子は光子を吸収したり、原子同士の衝突によりエネルギーを受け取ってエネルギー状態が高くなり、一定以上のエネルギーを超えると軌道を離れて別の原子の軌道へ移動します。

移動先の原子の電子軌道に入った電子は、前に飛び出した時に得たエネルギー分のエネルギーを放出して安定化します。

塩を水に溶かした時などには、眼には見えないけれど、エネルギーの受け渡しが頻繁に起きていて、NaClがNa+イオンと、Na-イオンになって水中に存在します。

この状態が一番安定してるんですね。


原子も人間と同じで、安定が好きなんです。

原子に含まれる最も外側の電子が何処かへ行くと、電子は電気的にマイナスなので、原子は電気的にプラスになります。これが陽イオン。

この反対に電子が原子に取り込まれると電気的にマイナスになります。
これは陰イオンです。

電気的に中性でも、原子の種類によって陽イオンになりやすい、陰イオンになりやすいというのが決まっています。

どの原子が陽イオン、陰イオンになりやすいのかは覚えるしかありません。

例えば、水素は電気的に中性ですが、もともと電子を失って陽イオンになりやすい性質を持って...続きを読む

Q放射線同位体

14Cについて、14Cはβ線を出して、14Nに変化するため時間とともに、存在比が減少する。
しかし、大気中では宇宙線の影響で生体中の14Cの存在比が一定に保たれている。
生物が死滅して外界からの14Cの供給が断たれるとその量が減少するので~

これについてなんですが、宇宙線は生物が死んだら
14Cを吸収しなくなるとう理解でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

ん???

なんかちがう・・・
(主語は「宇宙線」?)

炭素14は、生物が生きていくうえで必要な有機物に、常にある一定の割合で存在しているよね?
でも、死んでしまったら、それを摂取しなくなる(死体や枯れ木が物を食ったり飲んだりはしないので)ので、体の構成成分として炭素14が蓄積されない。
で、炭素14の半減期から、おおよその古さがわかる。

宇宙線の関係のくだりは、生物が直接宇宙線を吸収するのじゃなくて、外界に存在する有機物(体の構成分子として摂取すされるもの)に普遍的に炭素14が一定割合で存在することの理由付けでは?
そっちの理屈については、詳しくないんだけど。

少なくとも、死体だけが宇宙線を吸収しないという話は、聞いたことがないなぁ。

Q原子量と同位体の存在比の計算

原子量と同位体の存在比の計算で

35.453=34.969× x/100 +36.966× 100-x/100 

これを解くと、x=75.763
となるみたいなんですが、計算してみても答えが合いません
どなたか途中式も含めて詳しく教えていただけませんか。

Aベストアンサー

こんばんは。

35.453 = 34.969x/100 + 36.966(100-x)/100
35.453 = 34.969x/100 + 36.966×100/100 - 36.966x/100
35.453 = 34.969x/100 + 36.966 - 36.966x/100
35.453 - 36.966 = (34.969 - 36.966)x/100
100(35.453 - 36.966) = (34.969 - 36.966)x
100(-1.51300) = -1.99700x
x = 100×1.51300/1.99700
 = 75.7636455

ご参考に。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報