本を探しているのですが、題名に不安があります。
子どものころに読んだ本で、「サーカスとロバ」というお話だったと思っているのですが、全く見つかりません。題名が違うのかと思うのですが、どなたがご存じの方はいらっしゃりませんでしょうか。
 どういったお話かというと、少年がサーカスでロバを見ました。思春期の、自分に自信の持てない少年が、ロバが華々しく活躍する姿を見た後に、そのロバがショーを終えて、テントの裏のくらいところにつながれている姿を見て、自信を取り戻す・・・といったお話でした。
 どうしても読みたくて、探しています。
 題名・著者・内容等、ご存じの方は、教えてください。お願い致します。

A 回答 (1件)

 中学の国語の教科書で読んだ覚えがあります。


タイトルは忘れたのですが、安岡章太郎の作品であることは
覚えていましたので、検索してみたところ、
「サーカスの馬」
が正解のようです。

http://members.at.infoseek.co.jp/nijuraku/genkok …
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Q昔読んだ少年少女向けSF小説の題名は?

子どもの頃(昭和17,18年頃か)読んだことのある、今で言うSF小説(下記の2件)の題名と著者、図書館で探しましたが分かりません。ご存知の方教えてください。
(1)人間の格好をした宇宙人が出てくる話。広いつばの帽子をかぶり、マントを着て、自分のことをたしか「丸木」と名乗っている。砂地を歩くと、浅いすり鉢状の足跡が残る。
(2)航海中、濃い霧の中で海底生物に襲われる話。「豆スープのような濃い霧」という言葉が出てくる。

Aベストアンサー

1は、海野十三の火星兵団かと。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4380895416/

Q少年と木の話の題名と作者をおしえてください。

「少年が子供の時には、木に登ったりして遊び、太陽からの光を避けるための影を提供してくれ木の実をくれたり、そして大人になって家を建てる時には材木をくれて、最後には腰を掛けて休むための切り株を提供してくれる。」という粗筋の、少年と木を描いた絵本の題名と作者を教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『おおきな木』
シェル・シルヴァスタイン作・絵 ほんだ きんいちろう訳 篠崎書林
1976年刊ですが、現在でも流通中です。

参考URL:http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=391

Q子どもの頃読んだお話の題名が分かりません・・・

40年以上前に読んだ童話だと思うのですが、

「まりこちゃん」という小さな女の子がいて
「まりこちゃん、なあに、あそびましょ」という言葉を小さな声でぶつぶつつぶやきながら、いつもひとりで遊んでいます。
ある日、先生がそれに気がついて・・・

と、これくらいしか記憶にありません。

手がかりが少なくて、すみません。
まりこちゃんがそのあとどうなったのか、気になります!
作品名や作者をご存知の方おいででしたら、どうぞ教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

その本、私も読みました!
偕成社から出ていた「少女の童話〇年生」というシリーズの1冊です。ぜんぶ女の子が主人公の、いろんな人の短編がのっていました。ただ、学年と、その作品のタイトルは思い出せません。『まりこちゃん』だったかなと思うのですが、違うかもしれません。
先生は、同じマリコという名の子を隣の席にすわらせます。女の子がいつものように「まりこちゃん・・」と言いかけると「はあい!」と返事が返ってくる。それがきっかけでお友達と遊べるようになった・・そんな話だったと思います。

Q題名と著者を教えて下さい

小学校の頃のテスト問題で、抜粋されたものだったのですが、内容しか覚えていないので著者と題名教えてくださったら嬉しいです。

●鉄道が普及する前、とても足が速く郵便(?)を届けている男がいた
●その男は自分の足に絶対の自信をもっていた
●ところが鉄道が普及しまわりの人はそれを利用するようになる
●男は鉄道と自分、どちらがはやいか対決することにする

ここまでしかわからないのですが、わかったら教えてください。

Aベストアンサー

先に謝ります、回答ではないのですが・・・

最近、テレビでこれと同じような内容の話を聞いた気がします。
もしかしたら、映画か何かになるのでしょうか・・・?
題名・作者等は判らないのですが、もしかしたら いろいろな情報雑誌等に取り上げられるかもしれません。

本当にお役に立てない情報で申し訳ありません。

Q本の著者と、題名がどうしても思い出せません…

男性作家です。
主人公は高校教師。幼い頃、子供の飛び出しを避けようとして、交通事故で両親を失った経験をしている。
教師になって、教え子と恋愛関係になり、その子の母(アル中)の訴えで、学校に恋愛を知られることになり、別れることになる。
別れの日に、教え子の友人から借りた車で最後のドライブ。
事故を起こし、彼女は死んでしまう。
海に入水自殺を図るが、子供に助けられる。
その子と焚き火をはさんで話しをしていくうちに、思い出す。
両親の葬儀に、『このたびは…』と言って絶句した、事故の原因をつくった子の父親の傍らで、何かを耐えていた子の姿を。
その子が目の前の子供だってことを。(とうとう耐え切れなくなったということも)
話しを終えた(生きる気持ちになった時)、その子は海に帰っていく…というあら筋です。

初めて読んだ作家だったのですが、この文章が好きで、他を読もうと思っていたのですが、名前をメモする前に図書館へ返してしまいました。
どなたかご存知のかた、いらっしゃいませんか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本田孝好さんのMISSINGに収録されている眠りの海じゃないでしょうか?
参照URLは短編集のものでその中の一つとしてかかれていますが。
同じだとしたら、私も本田孝好さんの作品は大好きです^^

参考URL:http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=30893757&introd_id=Xmo46WkGo3629892i812i1Xk6kG53m65&pg_from=u


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