「ウルトラマン」の怪獣アントラーと、鹿島アントラーズは何か関係があるのですか?
 くだらない質問でごめんなさい。

A 回答 (2件)

鹿島アントラーズの語源は確か、鹿の角からきていたと思います。

だからマスコットが鹿なのです。
ウルトラマンのアントラーは子どものころ「クワガタムシ」か「あり地獄」だと思っていました。でもあれも鹿の角のようなあごをもった怪獣ということだと思います。
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先の方もお答えですが、「アントラー」には「鹿の角」という意味があります。

一方バラージのアントラーは蟻地獄怪獣です。蟻地獄は「アントライオン」というそうです。その語呂合せもあって「アントラー」と名づけられたのではないでしょうか。ただ、昔のネーミングは結構いいかげん(違ってたらごめんなさい)だったみたいで、(「空からドンと落ちてきた」ので「スカイドン」とか)「鹿の角」は偶然の一致かもしれません。ただ、「鹿島アントラーズ」の名前を見たときに、懐かしく思ったことは確かです。
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Q意外とマヌケだぞ!ウルトラマン!!(アンド怪獣)

かなり、しょーもない質問です。気合を入れるとずっこけますのでご注意を!

neue-zielと申します
現在、別のカテゴリで「ゼットン火球は一兆度!」http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=233604
の内容で質問を立ち上げていますが
こちらの方が「専門家」が多そうなので・・これに関連して

一見なにげない「攻撃技」や「能力」が実はとんでもないもの・・
その逆で、ものすごい印象のものがじつは“たいしたことがない”・・みたいな情報下さい。
(もしくは、その手のURL)

目的は・卒業論文・・なわけがありません。単に腹のそこから笑いたいだけ&飲みネタです。(および子供相手の自慢)

あっ!ウルトラマン以外でも可です

Aベストアンサー

URLではなくて本なんですけど、
「空想科学読本」という本があります。
アニメ、特撮などのそういったことを科学的に検証しているものです。
本を紹介しているページを、参考URLに載せておきますね。
「週間宝島」に連載されていたと思います。(今もかな?最近見ていないけど)

参考URL:http://www06.u-page.so-net.ne.jp/ga2/pahoo/study/books/B100239.html

Qウルトラマン/良い怪獣

たぶんウルトラマンシリーズのどれかに出た怪獣だったと思うのですが、すごく印象に残っている良い怪獣がいて、どうしてもその
怪獣の名前が知りたくて投稿しました。
ほぼ記憶が残っておらず、かなり質が悪く少ない情報ですが
思い当たる怪獣、話があったら教えてください。
(下手をしたら違う何かの戦隊モノの話の可能性もあります↓↓)

・良い怪獣と悪い怪獣??と少年が結構メインにでてくる話です。
・良い怪獣が少年を守ろうとしてか?曖昧ですが、とにかく
 最後に悪い怪獣から守って?死にます?
・良い怪獣の記憶がなぜかサンタクロースっぽいという
 意味不明な残り方をしています。クリスマスの話なのか?
 単純に赤い色だったのか?はたまた無関係なのか↓詳細は不明です↓
・良い怪獣と少年が公園にいて、少年がブランコに乗っている
 シーンがあったような気がします。真っ先に思い出せたシーン
 なのですが、自信は50%ほどです。
・現在20代で、かなり幼い頃の記憶で、多分ですがレオとかセブンとかタロウとか、そのあたりの話だと思います。
最近のものではありません。ウルトラマン通というわけではなく、幼稚園児の頃好きだっただけです。ただこの話はかなり印象深く、
見て泣いた記憶さえあります。・・多分ですが↓

・・このようにかなり主観的な印象でしかない記憶で、
なんの糸口もないかもしれませんが、ウルトラマン・・
もしくは戦隊モノに詳しい↓↓方で、思い当たる
怪獣がいたら教えてください。よろしくお願いします。

たぶんウルトラマンシリーズのどれかに出た怪獣だったと思うのですが、すごく印象に残っている良い怪獣がいて、どうしてもその
怪獣の名前が知りたくて投稿しました。
ほぼ記憶が残っておらず、かなり質が悪く少ない情報ですが
思い当たる怪獣、話があったら教えてください。
(下手をしたら違う何かの戦隊モノの話の可能性もあります↓↓)

・良い怪獣と悪い怪獣??と少年が結構メインにでてくる話です。
・良い怪獣が少年を守ろうとしてか?曖昧ですが、とにかく
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Aベストアンサー

  No.3です。 補足します。
  ミラクル星人のデザイン上のモチーフはサンタクロースだそうで、ミラクル星人も立派なあごひげ状のものをもっています。
  ただし、体色は緑と銀が主体で、赤い部分はありません。

Q各ウルトラマンの作品における最強怪獣について

日本展開のウルトラシリーズのテレビシリーズの各作品において、最強の怪獣(ラスボスも含む)を一体ずつ挙げるなら、どれでしょうか?
皆様のご意見をお待ちしています。

Aベストアンサー

ゼットンはいうまでもなく最強の一角でしょうね。

ベムスターの名がまだ挙げられていないようですが、こいつはかなり手強いと思いますよ。
何しろ、スペシウム光線を吸収して新マンを追い詰めて、新マンは一旦戦線から離脱して太陽までエネルギーを供給しに行かなければならなくなったほどですから。

その後、ウルトラブレスレットであっさり倒されましたが、これは元々新マンが当時の子供たち(視聴者)は、初代やセブンと比較して弱いという印象を抱いていたらしく、イメージの低下を懸念した製作スタッフが新マンの強化策としてブレスレットを考案、実用化したそうです。
その後、ブレスレットは新マンの必須アイテムとして猛威を振い、武器になるは、バラバラになっても再生できるはと、何でもありのものになりました(笑

ブラックキングだけには通用しませんでしたが、これは、ナックル星人が新マンの戦闘能力に驚愕して、戦闘能力を研究・分析してブラックキングを差し向けるだけではとても歯が立たないだろうと予想し、郷秀樹と親しくしていた坂田兄妹を抹殺して、郷(新マン)に激しい精神的苦痛を与え、普段通りの能力を発揮できないように仕向けたナックル星人の陰謀であり、しかも、戦闘時の時間帯が夕刻で太陽光線が弱まるという背景もあり、その結果、新マンは敗北を喫したのです。
No.2の方も仰っていますが、新マンの復活後はやはりあっさりと倒されているので、最強の部類には入らないかと。

Aに登場するのは、基本的に「超獣」ですから「怪獣」とは認識が違うと思いますので、除外するとしてタロウに出てきたバードンなどはどうでしょうかね?
タロウとゾフィーをあっさりと倒してしまった奴です。
しかもゾフィーの頭部を黒こげにして、かっこ悪い姿にした憎い奴。
タイラントは、ウルトラ兄弟を次々に倒していきますが、タロウではウルトラ兄弟の弱体化説が流れており、これはどうなるのか・・。

レオはレオ自身が序盤までアマチュアファイターであり、怪獣が強かった訳ではないかと。

80は、ほぼ無敗を貫いており、唯一危機に追い込まれたのが、プラズマとマイナズマですが、二体掛かりで合体した時が一番厄介なのであって、一対一ならば80が勝っていたと思われます。(肩を痛めていたという要因もありますし。)

平成ウルトラマンは、疎らにしか見ておりませんので、自論を述べるのは控えておきます。

ゼットンはいうまでもなく最強の一角でしょうね。

ベムスターの名がまだ挙げられていないようですが、こいつはかなり手強いと思いますよ。
何しろ、スペシウム光線を吸収して新マンを追い詰めて、新マンは一旦戦線から離脱して太陽までエネルギーを供給しに行かなければならなくなったほどですから。

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Qウルトラ怪獣を造形した高山良策さんについて

高山さんはもともとは画家だったそうですが、なぜウルトラ怪獣を造形することになったのでしょうか? 彫刻家でもあったのでしょうか?

Aベストアンサー

高山先生は、画家であり、彫刻家です。
細かく書くと長くなるのですが、第二次世界大戦中に、戦争を賛美する映画を制作する軍の方針で、大量の芸術家が映画の特殊撮影部門にまわされました。高山先生が在籍したのが東宝航空研究資料室。

ここで、円谷英二先生、大橋文典先生、うしおそうじ先生達と縁ができたのでした。

特撮用ミニチュアの造形は大橋先生が主になっていて、高山先生は大橋先生の元で造形技術を覚えたそうです。

だから縁は古くからあった訳で、元は東宝特撮です。東宝退社後にフリーで仕事をしていた時に、(大映の仕事が多かった)円谷プロがTVでウルトラQを開始するから、東宝スタッフ以外の造形家はいないか、と円谷英二先生が人材を捜していて、高山先生がイベント用に作った何かの造形が気に入って、これを作った人は誰だ、ということで、その作者の高山先生を知っていた成田先生が、円谷プロに紹介して、ペギラを造形することになったそうです。

怪獣造形をしていても、平行して画家のお仕事もしていらっしゃったそうです。

と、私の所有する何冊かの特撮解説資料から引用してみました。

高山先生は、画家であり、彫刻家です。
細かく書くと長くなるのですが、第二次世界大戦中に、戦争を賛美する映画を制作する軍の方針で、大量の芸術家が映画の特殊撮影部門にまわされました。高山先生が在籍したのが東宝航空研究資料室。

ここで、円谷英二先生、大橋文典先生、うしおそうじ先生達と縁ができたのでした。

特撮用ミニチュアの造形は大橋先生が主になっていて、高山先生は大橋先生の元で造形技術を覚えたそうです。

だから縁は古くからあった訳で、元は東宝特撮です。東宝退社後にフリーで...続きを読む

Qウルトラ怪獣について

こんにちは ウルトラマン、セブン、新マンのウルトラ怪獣のデザイン、造形を担当された成田了さん、高山良策さんはなぜ途中で担当からしりぞいてしまったのでしょうか?

セブンは怪獣、宇宙人は成田さんはどこまでデザインされたのでしょうか? 詳しい方教えてください。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

高山先生を円谷プロに引っ張ってきたのは成田先生です。
ウルトラQのペギラを造形してもらう為です。
元々、高山先生は、どちらかというと、造形の師匠に当たる大橋先生との関係で、ウルトラマン中盤からは日本特撮株式会社やピープロダクション作品の造形が主になっています。
ウルトラマン終了間際のサイゴ・キーラ・ゼットンの造形は超過密スケジュールで、日記に「オレを殺す気か!」と怒りをつづっていました。
スケジュール的に無理が生じたのでウルトラセブン終了時で一旦終了。

ピープロダクション帰ってきたウルトラマンの時は、すでにピープロダクションの「宇宙猿人ゴリ」のキャラクター造形をやっていたので、セブン後半での怪獣デザイナーの池谷先生のたっての願いで「グドン」「ツインテール」「ステゴン」の造形だけ行っています。先生はその後、同じ池谷先生繋がりで、日本現代企画のシルバー仮面・アイアンキング・スーパーロボットレッドバロンなどの怪獣・宇宙人・ロボットのキャラクター造形を行っています。製作スタッフの流れから見ると、ウルトラセブンの後を引き継いだのは、シルバー仮面などの日本現代企画側のシリーズだったように思えます。

ファイヤーマンで円谷プロの怪獣を再度手がけています。

成田先生の場合は、プラチク星人まではデザインしています。ダリーから池谷先生。交代は突然だったそうです。池谷先生に、明日からこない、といってそのまま退社してしまい、池谷先生がそのまま怪獣・宇宙人のデザインを担当しなくてはならなくなったそうです。

ある書籍での先生の寄稿文ですが、スペル星人・アイアンロックス・恐竜戦車が退く要因になったそうです。ウルトラマンでのガマクジラのデザインあたりから不満があったらしいです。監督主導でデザインイメージを先に決められて、それをクリーンナップせよ、という事だったのですが、いままで自分が積み上げてきたウルトラセブンの世界とはかけ離れていて、今までの自分の一貫したデザインの仕事内容が伝わっていない、と感じ、退社を決断したそうです。特にスペル星人は猛反発したそうです。

また、用途別にちゃんとデザインしたウルトラホーク1号と3号が、なかよくアベック飛行をしているのを見て落胆した、と書かれていました。あとは銀色のイメージが塗装ではうまく表現出来ず、セブンのイメージが違って、これが不満だったとも書かれていました。

本当にこれらが真実かはわかりませんが、関連する書籍に大体同じことをお書きになっているので、原因の一つだったのでは?と憶測することは出来ます。

余談ですが、銀色再現の願いは、「突撃!ヒューマン」のヒューマンの造形でアルミの叩きだしという本物の素材での表現につながります。

以上、私が所有する書籍から要点を書き出してみました。ご参考までに。

高山先生を円谷プロに引っ張ってきたのは成田先生です。
ウルトラQのペギラを造形してもらう為です。
元々、高山先生は、どちらかというと、造形の師匠に当たる大橋先生との関係で、ウルトラマン中盤からは日本特撮株式会社やピープロダクション作品の造形が主になっています。
ウルトラマン終了間際のサイゴ・キーラ・ゼットンの造形は超過密スケジュールで、日記に「オレを殺す気か!」と怒りをつづっていました。
スケジュール的に無理が生じたのでウルトラセブン終了時で一旦終了。

ピープロダクション...続きを読む


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