APTIVA 2176J-3W とIBM300GL 6282-70JをWIN98に再インストールしたらどちらも音が出ません。IBMのホームページでもドライバを発見できません。これはあきらめるしかないのでしょうか・・。

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A 回答 (3件)

同様の機能を再現するにはサウンドカードとモデムカードを追加する必要がありますね。


MWAVEボードはISAバスのボードだったと思うのでそれを外すと、ISAバスのサウンドカードまたはモデムカードを挿すことが出来ます。
PCIのサウンドカードかモデムカードを使用したい場合はの場合はPCIの空きスロットがあるかどうかで判断してください、ただこの場合でもMWAVEボードは外してしまったほうがよいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。早速、サウンドカード(中古)を注文しました。あとは、いろいろいじってみたいと思います。

お礼日時:2001/01/03 10:12

IBMのホームページに情報が載っていました。


下記のページを参照してください。
WIN98ではどうやらMWAVEはサポート外のようです。

参考URL:http://www.ibm.co.jp/pc/win98/tech_info_aptiva03 …

この回答への補足

参考サイトのURL、ありがとうございました。
この場合は、別のサウンドカードを使うと音が鳴るようになると考えていいものでしょうか。

補足日時:2001/01/03 06:56
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この機種(2176J)はMWAVEというボードでサウンドを鳴らしていなかったでしょうか?


私の記憶では確かWIN3.1プリインストールモデルだったと思うのですがそのあたりを教えてください。
WIN95のCD-ROMにはドライバーがついていたんですが...(WIN98はどうだったか?)

この回答への補足

回答ありがとうございます。
その後、IBM300GL 6282-70Jは解決しました。
APTIVA 2176J-3Wですが、WIN95プリインストールのモデルです。MWAVEはたぶんそのとおりだと思います。
今日ちょっといじった段階ではシステム/デバイス/のサウンドのところに「aptiva modem mwave device]しか見えていません。エラーのサインはないです。しかし、wavファイルをクリックすると、マイクロソフトメディアプレーヤーが起動しますがエラーになります。

補足日時:2001/01/02 18:38
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マシン詳細
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あと、このサイトで調べていたら、IBMのマザーは独自設計で~という記事を見つけまして、これって例えばマザーを乗せかえるとして今考えているのがマスタードシードの「ECS 865G-M」なんですが、このようなマイクロATXマザーも乗せにくいよってことになるのかな?と心配です。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

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>下駄をはかせてCPUを1Gにしたのはいいのですが、起動のたびに「CPUが認識できん」メッセージが出て、いちいちENTER押さないといけないのです…

1GHzなら、TualatinかCoppermineコアですので、起動しただけでもラッキーですから、喜びましょう。Pentium3はKatmaiコア、CeleronはMendocinoコアまでの対応マザーボードだと思われます。

>もしかしてマザーメーカーにはIBMで公開してる何年も前の最新BIOSよりも最新のBIOSがあって、それを入れればいつものメッセージはでない?とか考えまして…

まず、PCメーカは、意味がない、あるいは無駄なBIOSアップグレードを行いません。

ご存知かとは思いますが、マザーボードメーカでさえ、2000年以降にSlot1用マザーボードのBIOSアップデートをしたのは、メジャーな数社のそれも売れ筋のマザーボードだけです。Slot1用のCPUが大昔に製造中止になったのが原因でしょうが、無保証と言いながらβ(ベータ)BIOSをしつこく供給し続けるAsustekなどは稀なメーカでしょう。

#Award製のBIOSなら、BIOSのマイクロコードを入れ替え(追加)するだけで、簡単にエラー回避ができるマザーが多いですが、CBROMが使いこなせることが条件になります。

また、IBMクラスになると、intelやAcerに発注したマザーボードでさえ、その痕跡を隠すことが多いし、そもそも日本語BIOSを採用するので、Award・Phoenix・AMIなどの英語表示のメジャーなBIOSとは勝手が違って見えます。

最後に、エラーメッセージぐらいのことはがまんしましょう。本当に必要なことは、CPUのマイクロコードをアップデートすることです。BIOSを触れないなら、OS段階で組み込みましょう。

#「マイクロコード アップデート」あたりの検索文字列でgoogle等に問い合わせてください。

>このようなマイクロATXマザーも乗せにくいよってことになるのかな?と心配です。

この筐体の場合は、PS3電源(SFX電源。ATX系とコネクタは同一ですが、ATXより少々小型なので、汎用のATX電源では代替できません)の確保が必須。 MicroATXマザーボード自体は規格品だから、何の問題もなく筐体に固定できます。バックパネルは、交換です。

>下駄をはかせてCPUを1Gにしたのはいいのですが、起動のたびに「CPUが認識できん」メッセージが出て、いちいちENTER押さないといけないのです…

1GHzなら、TualatinかCoppermineコアですので、起動しただけでもラッキーですから、喜びましょう。Pentium3はKatmaiコア、CeleronはMendocinoコアまでの対応マザーボードだと思われます。

>もしかしてマザーメーカーにはIBMで公開してる何年も前の最新BIOSよりも最新のBIOSがあって、それを入れればいつものメッセージはでない?とか考えまして…

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規格の違い等がありますので諦めるべきだと思います。

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実際、486DX時代の電源と現在のATX2.0以降の電源では出力に違いがありすぎるので動作できない可能性が高いです。
(12V出力の違いがかなりあると推測されます)

危険な賭けをするぐらいなら安い電源でも使った方がはるかにましですよ。


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