Die Grundlage der all gemenen Relativitatstheorie
これは、どこのことばですか?
また、日本語に訳すとどうなりますか?

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A 回答 (3件)

下のNo.3で解答した者です。


すいません。間違いがありました。

下で、yuyuさんの質問中の
all gemenen

allgemein (アルゲマイン)
と直して和訳しましたが、それは
allgemeinen (アルゲマイネン)
と直すべきところでした。

お詫びして訂正します。

ちなみに
Die Grundlage der allgemeinen Relativitatstheorie は、

ディー グルントラーゲ (基礎)
デル アルゲマイネン 
レラティヴィテーツテオリー (一般相対性理論の)

と発音します。

それでは。
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この回答へのお礼

 おっしゃるとおり「i」が抜けていました。
こどもの宿題だったのですが訳せなくて困っていました。アインシュタインについてですので意味が合います。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/11 19:53

もし、


Die Grundlage der all gemenen Relativitatstheorie
ではなくて、
Die Grundlage der allgemein Relativitatstheorie
だったら、

ドイツ語で
「一般相対性理論の基礎」
という意味だと思います。

僕の知る限りでは、all gemenen だと意味がとれません。
お役に立てれば幸いです。
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明らかに英語ではありませんね。



Die,derという冠詞から、ドイツ語だと思うのですが、
如何せん今手元に辞書がありませんので正確な訳を書く自信がありません。

とりあえずyuyu29さんが大学生以上の方であれば、一度辞書を片手に頭をひねってみてはいかがでしょうか。


中途半端で申し訳ない。
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この回答へのお礼

 お返事、ありがとうございました。スペルが一部まちがっていました。申し訳ありませんでした。

お礼日時:2002/02/11 19:55

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Queber alles in der Weltの意味

ドイツ国歌(1番、現在非公認)のもので、Deutschland ueber alles という歌詞がありますが、ueberは「優れている」という意味もあるのでs「すべてに優れているドイツ」=「世界に冠たるドイツ」という意味だと信じていました。
しかし、これが誤訳だとするサイトがあります。
/DeutscheNationalhymne.pdf#search='trutze'

Trutzeという単語が辞書になくて、調べていたら行き着いたサイトです。
ここではMusik geht ueber alles (音楽が一番大事)という例を挙げて、「世界で一番大事なドイツ」とし、「世界に冠たるドイツ」は語訳だと断じています。

私はそんなに誤訳だとは思いませんが、実際どうなのでしょうか?ueber allesの意味はどのように解釈するものでしょうか?

Aベストアンサー

リンク・アドレスが不完全で出なかったので探しました。
http://www.elearning.he.tohoku.ac.jp/sugiura/lehrmittel/DeutscheNationalhymne.pdf

相手は某大学のドイツ語の教授ですが(笑)。
外国語がある程度できるようになってくると、他人の翻訳が間違っているのではないかと疑う機会が増えます。私にもそういうときがありますが、よく調べないと、やはり元の訳であっていた、ということも多いので、うかつに指摘するのは危ないんです。
私は独文専攻ではないので断言はできませんが、この方の指摘は勇み足のようです。
über allesだけでは、「すべてのもの以上に」というだけで、「大事」なのか「勝っている」のかはわからないはずです。引用している例がDie Musik (geht) über alles.の一つだけで、それもなぜかgehtをわざわざ括弧に入れています(しかも、「 兄弟にような/兄弟にようなに」なんていう変なタイプミスもそのままになっています)。「大事」という意味になるのは、gehenという動詞と一緒に使われるからだと思いますが・・・。鬼の首でも取ったような書き方がちょっと気になります。
一つの訳が適切かどうかは、語学的な知識だけではなく、文脈を見ることが必要ですし、文学的センスも問われます。この場合、「それ(ドイツ)がいつも兄弟のように結束して守り抗えば」という複文の内容を受けることを考えると、「この世で一番大切なドイツ」という訳では全然つながりません。「世界に冠たるドイツ」という訳も正確ではないでしょうが、これは「詩らしい翻訳」をしなければならないときには避けられないことです。正確に逐語訳をするなら、「もしドイツが(自らを)守るために、また(他に)対抗するためにいつも兄弟のごとく結束すれば、この世の何ものにも勝る」ということになるでしょう。つまり、「世界に冠する」ではなく、「何ものにも勝るだろう」「勝れ!」という願望表現です。ついでに言うと、この教授は触れていませんが、Trutzeという語は、Schutzという語と語呂をあわせて調子を取るために付け加えられた「冗語」で、意味は重要ではありません。SchutzとTrutzeは、類似の意味の言葉として重ねられているので、「抵抗」という意味をことさら訳出する必要はないといえます。これについては、Wikipediaドイツ語版の「ドイツ国歌」の項に述べられていて、参考文献も明記されています。
https://de.wikipedia.org/wiki/Lied_der_Deutschen#Zu_Schutz_und_Trutze

以上のことを考えると、Wikipedia日本語版に出ている訳は妥当と思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%81%AE%E6%AD%8C

あと、この歌の成立史を考慮しないといけません。長くなるのでここには書きませんが、もともとハイドンが作曲した歌詞は全く違うものです。über allesを含むこの詞が書かれた当時はまだドイツという国はなく、小国に分かれていました。その少し前から、ドイツ人の祖国とは何か、という問題が出てきて、1815年にはDeutscher Bund(ドイツ同盟)というものができました。Hoffmann von Fallerslebenという人が、1841年にドイツの運命を思って書いた詞で、ドイツという国を作るための結束を訴えたものであり、über alles in der Weltはもともと高慢、優越性、支配欲を表すものではありませんでした。「世界に冠たる」という訳でよいだろうなどと書いている日本語のサイトもありましたが、これは、のちのナチス時代に都合よく使われたことからくる印象です。

Textverständnis:
Hoffmann von Fallersleben war voller Sorge um des Vaterlandes Schicksal und erfüllt nach einem demokratischen, freien und geeinten Deutschland. Deshalb schrieb er "Deutschland, Deutschland über alles". Dies war kein Hochmut, keine Überheblichkeit, keine imperialistische Gesinnung oder gar Herrschafts- oder Gebietsanspruch. Es war der ehrliche Wunsch nach Überwindung alles Trennenden und nach der Einigung Deutschlands, das damals aus vielen Einzelstaaten bestand.
http://www.rk-julbach.de/allgemeines/dienst_hymne.pdf

ナチスが「世界に冠たる」というような意味で使ったことは確かです。つまり、über allesだけでは意味が定まらず、どうとでも取れるということです。動詞が欠けているのですから仕方がありません。1941年に製作されたナチスのプロパガンダ映画の題名は「Über alles in der Welt」です。当然「世界で一番大切」などと言う題名であるわけがありません。「世界で何ものにも勝る」という意味に決まっています。
ほかにも例はいくらでもあります。例えば下のサイトは、バイエルン州の経済的発展に貢献した州知事、フランツ・ヨーゼフ・シュトラウスに関する南ドイツ新聞の記事です。読むのは少し難しいと思いますが、農業から工業への転換、企業の誘致や原子力施設の建設などとともに、東西ドイツ統一の事情との関連にも触れながら書いてあります。こういう内容の記事のタイトルとして「Bayern über alles」と書いてあるとき、「バイエルンが一番大切」という意味になるでしょうか?
http://www.sueddeutsche.de/wirtschaft/kommentar-bayern-ueber-alles-1.2627164

次のサイトなどは一目瞭然です。「Pasta – Nudeln über alles」。「パスタは一番大切」ではなく、「パスタは最高!」に決まっています。
http://www.brigitte.de/rezepte/rezepte/nudeln-1029544/

ほかにも、テレビドラマシリーズに「Preußen über alles... - Bismarcks deutsche Einigung」などというのがありました。

Wiktionaryの英語版にも、über allesの意味として次のように書いてあります。

(used after a country name, usually ironic or humorous) Invokes a perception of the specified country as superior to others, or having a supreme status when compared to others.
https://en.wiktionary.org/wiki/%C3%BCber_alles

このüber allesというドイツ語は英語圏にも広まっていて、そのまま使われることが多いようです。最初に日本語のgoogleでüber allesを検索にかけたところ、英語のサイトばかり出てきたほどです。ドイツ語の記事を探すために、ドイツのgoogleに切り替えて、ドイツ語のサイトに限定して検索しなければなりませんでした。上のWiktionaryの説明のあとの「quotations」をクリックすると、引用文が展開します。そのうちのあとの方はMike Hockneyという作家の「Prohibition A」という小説中の次の文章です。

Pax Americana and all that bullshit? Grissom said. 'America über alles. You want to make the rest of the world our slaves.'

「世界の残りをわれわれの奴隷に」と書いてあります。英語圏ではこういう意味で広がっていて、新聞の見出しなどにも使われています。

Merkel über alles(笑)
http://www.economist.com/news/britain/21584347-why-westminster-would-vote-conservative-german-elections-merkel-ber-alles

「一番大切」の意味になるのはgehenとともに使われた場合です。

Die Treue geht ihm über alles.
忠誠が彼には一番大事だった。

組み合わされる語によって意味が決まります。

über alles erhaben sein
なによりも崇高である

über alles geliebt
なによりも愛された

などなど。

御指摘の論文は、少々雑なようですが・・・

リンク・アドレスが不完全で出なかったので探しました。
http://www.elearning.he.tohoku.ac.jp/sugiura/lehrmittel/DeutscheNationalhymne.pdf

相手は某大学のドイツ語の教授ですが(笑)。
外国語がある程度できるようになってくると、他人の翻訳が間違っているのではないかと疑う機会が増えます。私にもそういうときがありますが、よく調べないと、やはり元の訳であっていた、ということも多いので、うかつに指摘するのは危ないんです。
私は独文専攻ではないので断言はできませんが、この方の指摘は勇み足の...続きを読む

QRilkeのGedicht Das war der Tag der weissen ・・・

また、リルケの詩です。

Das war der Tag der weissen Chrysanthemen,
mir bangte fast vor seiner schweren Pracht....
Und dann,dann kamst du mir die Seele nehmen
tief in der Nacht.

Mir war so bang, und du kamst lieb und leise,
ich hatte grad im Traum an dich gedacht.
Du kamst, und leis wie eine Maerchenweise
erklang die Nacht....

der Tag der weissen Chrysanthemen というのは11月頃の「死者を偲ぶ日」のことですね?
白菊の花束を持って墓地に行く人々を見たことがあります。
この詩も「死」がテーマになっていると思います。

「私はその日の重苦しい華やかさが怖かった」Prachtは、晩秋に映える白菊の華やかさを言っているのでしょうか?
「お前は私の魂を深い夜の闇へと奪いに来た」duは「死」を意味していると解釈してよいですか?
「私はとても不安だった、お前は優しくひそやかにやって来た、私はちょうど夢の中でお前のことを考えたところだ。」
leisはleiseのことですか?erklang の主語はdie Nachtでやはり「死」を暗示していると考えてよいでしょうね?
「おとぎ話の調べのようにひそやかに夜の歌が聞こえてきた」
テレビのドイツ語講座で当時Michael Muenzerが朗読していたのを覚えています。

全然急ぎませんので、お暇な折にご回答をいただければ嬉しく思います。入力だけでも大変な労力だと思います。いつもいつもありがとうございます。

また、リルケの詩です。

Das war der Tag der weissen Chrysanthemen,
mir bangte fast vor seiner schweren Pracht....
Und dann,dann kamst du mir die Seele nehmen
tief in der Nacht.

Mir war so bang, und du kamst lieb und leise,
ich hatte grad im Traum an dich gedacht.
Du kamst, und leis wie eine Maerchenweise
erklang die Nacht....

der Tag der weissen Chrysanthemen というのは11月頃の「死者を偲ぶ日」のことですね?
白菊の花束を持って墓地に行く人々を見たことがあ...続きを読む

Aベストアンサー

この詩は、リルケの若いときの作品です。通常リルケの詩集としてまとめられるものは、1899年に『わが祝いに』として出版され、のちに『初期詩集』と改題された詩集から始まります。しかしこの白菊の詩は1896年の作で、『Traumgekrönt(夢に冠された)』という詩集に収められていたものです。この時期の作品は、まだリルケの個性が出る前で、あまり取り上げられる機会はないと思うのですが、その中でこの詩は比較的知られているようです。歌曲として作曲もされていますし、選集のようなものにも収録されることがあるのではないかと思います。
解釈についての資料は見つからず、ドイツのQ&Aサイトにも、だいぶ前にこの詩の白菊の意味を尋ねる質問が出ていますが、やはり、「葬儀の時によく使う花なのでそういう意味があるのでは」という回答がたった一つついているだけでした。しかし、死を主題にした作品という解釈には疑問があります。

やや余談になりますが、この詩の中で白菊が何を意味しているかは別として、菊の意味を少し調べてみました。たしかにヨーロッパでは、葬儀に白菊を使う習慣があるようで、死の象徴ととらえられていますが、一方で愛の象徴となる面もあるようです。白菊に限らず、菊を死や、死を超える愛の象徴とする考え方はフランスで始まりました。フランスの花屋たちがそれを中央ヨーロッパに広めたようですが、彼らは同時に、男女間のやり取りの場面での用途も考えたようで、したがって、下菊は必ずしも死とだけ結びつくのではなく、誠実さへの感謝としての贈り物にもなるということです。また、黄色の菊は戯れの愛、赤い菊は愛の告白、そして、態度はまだ決まらないがいつも君のことを思っている、と伝えたい場合は、いろいろな色の菊を混ぜた花束を勧めたようです。
http://www.symbole-wiki.de/index.php/Chrysantheme

また、詳細はわからないのですが、たぶんウィーンの古い映画に出てくる歌で、「weiße Chrysanthemen schenk ich dir zur Hochzeitsnacht」というのがあるようです。

こういうことを知ると、ひょっとしてこのリルケの詩は、婚礼の夜のことを歌っているのではないかと思いそうになりますが、これも短絡的です。

さて、この白菊の詩なのですが、最初に発表された『Traumgekrönt』という詩集の中では、『Lieben(愛する)』という題のもとに書かれた22の連作の2番目の作品として出ています。22作全体が素朴でロマンティックな愛の詩で、この2番目の作品だけを死と結びつけるのには無理があります。

Traumgekrönt所収 Lieben 全22篇
https://de.wikisource.org/wiki/Lieben

しかし、冒頭にはっきり「Das war der Tag der weissen Chrysanthemen」と書いてあるので、「白菊の日」という表現に重要な意味があることは間違いありません。そしてこれはたぶん、死の象徴として言っているのではなく、「諸聖人の日(万聖節)」の出来事として書いているのだと思います。「schweren Pracht」のschwerは、重苦しいという意味ではなく、この祭日に町中で白菊の花束が供えられるので、その華やかな花束の「荘重さ」を表現するものです。注意すべきは、その前の「fast(ほとんど)」です。もし死の訪れを恐れる場面であれば、fastとは書かないでしょう。fastからは、むしろ諧謔性が感じられますが、その次の行の「dann, dann」という繰り返しも同様です。duは死ではなく、あくまでも恋人です。諸聖人の日の白菊を見て不安になったということにユーモラスに掛けて、「そしたら、そしたら(やっぱり思ったとおり)、深夜、君は僕の魂を奪いに来た」と言っているのです。bangenは悪い意味の不安ではなく、期待と不安の混じったものですね。「du kamst lieb und leise」とありますが、duが「死」なら、liebとは言いません。「Märchenweise」も、死とはイメージが違いすぎます。
leisはleiseの省略形です。これは、先の御質問で少し触れたように、詩のリズムの制約から来ています。弱強弱強の繰り返しでできているのですが、leiseとしてしまうと、ここだけ弱が二つ続いてしまうのです。それを避けるためです。
erklangの主語はdie Nachtでよいのですが、erklingenは響きを上げる、鳴り始めるという意味です。「夜が、おとぎ話の調べのように響き始めた」という意味になります。楽しい意味です。ロマンティックで若い詩、官能的な詩ともいえます。

音楽的なイメージも参考に。

アルバン・ベルク作曲『7つの初期の歌』から『Traumgekrönt』
https://www.youtube.com/watch?v=vUVDn8ptK3Y

この詩は、リルケの若いときの作品です。通常リルケの詩集としてまとめられるものは、1899年に『わが祝いに』として出版され、のちに『初期詩集』と改題された詩集から始まります。しかしこの白菊の詩は1896年の作で、『Traumgekrönt(夢に冠された)』という詩集に収められていたものです。この時期の作品は、まだリルケの個性が出る前で、あまり取り上げられる機会はないと思うのですが、その中でこの詩は比較的知られているようです。歌曲として作曲もされていますし、選集のようなものにも収録されることがあ...続きを読む

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ドイツに長年住んでいたものですが、Punschというのはドイツの冬の風物詩です(発音はプンシュ)。ラム酒などにレモン・砂糖・香料を混ぜて冷え切った身体を温めるためにドイツ人が冬によく飲むもので、屋台などでもよく売られています。

そしてSalonというのは「ゲーテ」と「シラー」というキーワードから、恐らく17-19世紀によくあった文学者の集まりのことではないかと思われます。

ドイツの冬は本当に寒いのですが、当時は暖房器具も発達していなかったでしょうからそういった集まりがあっても皆寒くて話どころではなかったのでしょう。そこで皆でプンシュを飲み、身体を温めて(アルコール度の高いプンシュを利用して)リラックスして会話を楽しむことにしたのではないでしょうか。

Qドイツ語・ラテン語・イタリア語で訳してくださいませ

【気概】【思い込み】【自己暗示】の3つの日本語をドイツ語・ラテン語・イタリア語で、書きと読みを教えてください。
【気概】はそのままの意味で良いのですが、【思い込み】意味は「決めつけてかかる」などの意味合いではなく「自分に言い聞かせる」といったプラス思考の意味合いで使いたいので、もし複数あるようでしたらそちらの意味で教えていただけると幸いです。【自己暗示】も思い込みに近い意味合いで質問に加えました。
可能であれば熟語や文章ではなく、単語でお答えいただけると助かります。又、【気概】【思い込み】は単語でお答えいただけるかもしれませんが、【自己暗示】は熟語的な回答になってしまうかもしれませんが、その場合はそれで結構でございます。

色々と条件提示して大変恐縮でありますが、どうかご回答いただけますようお願いいたします。

Aベストアンサー

気概
ラテン語 animus アニムス または mores モーレース
ドイツ語 (der) (starke) Geist (デア)(シュタルケ)ガイスト ※ der は定冠詞
「(その)(強い)心・精神」ということ

思い込み・自己暗示
ラテン語 名詞 (ad)monitus sui (アド)モニトゥス・スイー/ 動詞 suum (ad)monere スウム・アドモネーレ
ドイツ語 (die) Autosuggestion (ディ)アウトズゲスティオーン

※ ラテン語は「自分に言い聞かせる・念を押す(こと)」という意味ですが、一語では表現できません。またドイツ語・ラテン語には語形変化があり、ここに書いたのは「原形」のようなものと考えて結構です。そのため目的が何かは存じませんがそのままでは “使えない” ことが多いのも注意です。

ラテン語で suimonitus スイーモニトゥス「自分に念を押すこと」という名詞を作ってしまう方法もあります(今のところ使用例なし)。どうせ古典期にはなかったものですから造語しても仕方ありません。suicide「自殺」という単語が suicidium という “新しく作られた単語” に由来するのと同じです。

また、autosuggestion という現代のラテン系単語(たいていのヨーロッパ語では似たような形です)を “古典語式に綴り直す” のも一方法です。autosuggestio アウトスッゲスティオー。 ただし auto- は本来ギリシア語の要素なので古典語式と言うと少々違和感あり。

気概
ラテン語 animus アニムス または mores モーレース
ドイツ語 (der) (starke) Geist (デア)(シュタルケ)ガイスト ※ der は定冠詞
「(その)(強い)心・精神」ということ

思い込み・自己暗示
ラテン語 名詞 (ad)monitus sui (アド)モニトゥス・スイー/ 動詞 suum (ad)monere スウム・アドモネーレ
ドイツ語 (die) Autosuggestion (ディ)アウトズゲスティオーン

※ ラテン語は「自分に言い聞かせる・念を押す(こと)」という意味ですが、一語では表現できません。またドイツ語・ラテン語には語形変...続きを読む


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