トリュフチョコって生クリーム入れますよね、
その生クリームって液体としてお店に売ってますか?
どんなのを生クリームっていうのかわからないです(^^;
何もわからない私に教えてください・・!

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A 回答 (3件)

 生クリームについては下の参考URLにも書きました。


「料理に入れる生クリーム」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=175279
 液体として、200ml入りで売っています。ホイップ済みの、先に口金をつけて売られているものはおすすめできません。製菓売り場でなくて、乳製品の売り場へ行って下さい。大体目線の高いところにおいてあると思います。
 牛乳などと同じ紙パックに入って売られています。一般に値段が高いほうは動物性脂肪、安いものは植物性脂肪です。バターとマーガリンの関係と同じになります。
 動物性脂肪のものは牛のお乳の上澄みですね。搾ったお乳を置いておくと、脂肪分が分離して上に浮いてくるんです。ここだけが「生クリーム」という名前で売れるものです。
 植物性脂肪は植物油を乳化させてクリーム状にしたものです。生クリームよりも軽く、泡立てやすくて扱いやすく、とても安価という長所があります。ただ、風味の点で劣ります。食欲をそそる生クリーム特有のよい香りはとても望めません。
「初めてのケーキ作り!!」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=80595
 上にも同じ事をかきました。いずれも私が回答に参加させていただいたものですが、他の過去質問のほうに優良回答がいくつか見受けられましたので時間のできたときにでもどうぞ。
 チョコレートにくわえるのでしたら、やはり植物用でなく純動物性脂肪のもののほうが良いと思います。最近は動物性と植物性をあわせたホイップクリームを売っていたりしますので、売り場で必ず「純乳脂肪」と書かれたものを選んで下さいね。
 
 またhot-coolさんはまだお菓子作りの経験のない方ではないかと思います。もう遅いかもしれませんが、チョコレートは温度だけは必ず守って下さいね。テンパリングを怠けず、温度を上げすぎず、分量を神経質なぐらいに守って下さい。
 それでは美味しいチョコレートができますように(*^^*)。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=175279
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ちゃんと液体で売ってますよ~!


スーパーの乳製品売り場に置いてあると思います。
牛乳パックが10cm位に小さくなった容器に200ml(多分...)入って
売ってます。

種類としては、動物性脂肪と植物性脂肪で出来たものが売ってると思います。
生チョコを作るなら、動物性脂肪のがよいと思います~

美味しい生チョコが作れますように~(^^)/頑張ってくださいね!
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この回答へのお礼

動物性脂肪のほうがいいんですかぁ。
それはもしかしてホイップクリーム作るやつですか?
なんか見たことありそう!ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/11 23:54

えっと、普通のスーパーとかにも売ってると思いますよ。


牛乳パックの縦の長さを1/3にしたくらいの大きさで、確か大手のはいちごと生クリームの写真が載ってると思います。ヨーグルト、チーズ製品のコーナーを良く見ればわかると思います。
いざとなったら店員さんに聞くと教えてくれると思います!
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この回答へのお礼

ありがとうございます!スーパーで探してみます☆

お礼日時:2002/02/11 23:50

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◎http://www.ubp.co.jp/project/tuber/
(人工栽培「トリュフ」)
◎http://www.info-n.co.jp/report/000115/newsind.htm
(食材卸のおおたけ、人工トリュフを全国販売)
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◎http://www.hiroshima-htv.co.jp/bangumi/telesen/daily/take/take0009.html
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参考URL:http://www.asahi.co.jp/ninkimono/kakuzuke/kakuz_s0627_4.html

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どなたのご回答もまだないので…
トリュフオイルにかかわる業界で働いているだとか、レストランの裏事情にも詳しい食通だとか、そういう方がご回答くださるといいのですが。
私の知っている範囲でだけ、回答させていただきます。

トリュフオイルの値段の差も、ほかの食品同様の理由で違いが生まれます。
原材料の質から製造コストといった原価の違い、ブランドバリュー、流通経路あたりですね。
基本的には香りの元のコストでかなり変わります。


本物のトリュフ(それもイタリア産)のみをふんだんに使ったものがもっとも高額です。
次にトリュフ(産地は怪しい…)と香料をブレンドしたもの、
トリュフエキスのみのもの、
香料のみのもの、
と値段が下がってきます。
アマゾンの個別の商品ページをご覧になってみてください。一部の商品は原材料の記載があります。
値段の手ごろなものは「トリュフ」の記載がなく、「香料」「エキス」などのものがほとんどでしょう。

それで、トリュフにも香料にもランクがあり、値段は数倍~数十倍違うわけです。
トリュフの入れ方でも値段は変わります。
単にスライスを漬け込んで時間をかけて移したものから、搾ってオイルに混ぜたもの、前者のほうが高額です。
トリュフは実は値段は相当ピンキリで、イタリアのピエモンテ州産の白トリュフがもっとも値段が張ります。
当然、それをふんだんに使ったトリュフオイルがあればきわめて高価なトリュフオイルになるでしょう。
だって、最上のものはこぶしほどの大きさで下は数十万から上は2,3千万ほどで取引されていますので。
またそんなトリュフを浸すオイルも最上級のものが選ばれるでしょうから、アマゾンで売っていないことは確かです。
安いものは中国産のトリュフで、日本でも築地などに行けばひと箱いくらで買うことができます。
少し前の記事ですが、デイリーポータルの「トリュフってほんとうにおいしいのだろうか」http://portal.nifty.com/2009/01/14/c/
では中国産をひと箱525円と1050円で購入しています。
こういうものを見つけられたら、ご自分でトリュフのオイル和えぐらいの濃いトリュフオイルを作ってみるのも楽しいかと思います。

話がそれましたが、トリュフオイルが基本的に白トリュフのほうが黒トリュフよりもやや高いのは、トリュフ自体の値段が白のほうが黒より高いからなのでしょうね。
ちなみに単なる白黒の差だと思っていると、白コショウと黒コショウ以上の違いがありますよ。白のほうが揮発性の独特の香りがするので、個人的に、入門としては黒トリュフのほうが最初は「むわっとする媚薬のような蠱惑的な香り」を理解されやすいような気がします。

トリュフだけでもだいぶ値段の差がありますが、香料の世界も同じです。
本物のトリュフから抽出したトリュフエキスや天然香料と、トリュフの香りの成分を合成した人工香料では値段にかなりの開きがあります。
同じ人工香料ですらひとくくりにはできず、コストのかけ方でどの程度本気で本物のトリュフの香りに近づけているか差があり、もちろん値段に反映されます。

原材料の値段だけでなく、メーカーの規模や体力、流通過程でも値段に違いが出ます。

以上のようなことから値段に違いが出ます。
個人的には、割安でたっぷり使えるものもよいけれども、料理に使うのはひとたらしぐらいですから本物のトリュフ入りのものを選ぶのが良いのではと思います。
合成フレーバーのものはなんというか、最初は感心してもどういうわけかそのうち手が伸びなくなってしまうし、メインのオイル自体があまり良いものではないような気がするので。
お手頃でよいのなら、おすすめはこちら。
金田油店
http://www.abura-ya.jp/SHOP/OV_b003.html


余談、私の貧しいトリュフオイル体験の中では、Tartuf Langhe(タルトゥフ・ランゲ)の前のバージョンのものが一番香りが良くて広がりがあって好みでした。
リニューアルするときに日本に入ってこなくなってしまったので、今はどんな味なのかわかりませんが。
上述の「世界で最高級の白トリュフを産出するイタリアはピエモンテ州」でも、最高を争う、つまり新潟県魚沼みたいなところがランゲ州だと知ったのはその後です。

どなたのご回答もまだないので…
トリュフオイルにかかわる業界で働いているだとか、レストランの裏事情にも詳しい食通だとか、そういう方がご回答くださるといいのですが。
私の知っている範囲でだけ、回答させていただきます。

トリュフオイルの値段の差も、ほかの食品同様の理由で違いが生まれます。
原材料の質から製造コストといった原価の違い、ブランドバリュー、流通経路あたりですね。
基本的には香りの元のコストでかなり変わります。


本物のトリュフ(それもイタリア産)のみをふんだんに使ったもの...続きを読む

Qムース式生クリーム

食材・レシピ・デザートのカテでよく、
「余った生クリームの保存方法」の質問を見かけました。
先日スーパーで、髪につけるムースのような容器に入った生クリームを発見して、
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Aベストアンサー

アメリカでは30年程前に売られているのを見ました。非常に不味かった記憶があります。

ムース状のものは、安定性の問題などで、風味の良いものができず、味覚に敏感な日本では発売されないと思っていました。また、食品にしては容器が高過ぎるのもネックだと思っていました。

日本では、ホイップしたクリームを絞り袋の中に入れ、冷凍したものが売られており、喫茶店など業務用にも使用されています。


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