この連休にキャンプに行ってきました。
関東の低山にあるキャンプ場だったので雪は無かったのですが、
寒かったのでシュラフカバーをしたところ、朝になったらカバーの内側で結露して
シュラフが湿ってしまいました。
安いシュラフカバー(透湿防水加工マイクロウエザー使用、たしか7千円だった。)だからしょうがないのかな~とも思うのですが・・・

ゴアテックスのシュラフカバーを使っている方にお聞きしたいのですが、
気温0度ぐらいのとき、シュラフカバーの内側で結露します?
もし、ゴアのほうが良かったら買い換えようかと思うのですが。

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A 回答 (4件)

ゴアは良いですよ。



私が経験した最低気温は、-20度以下だと思いますが、シュラフとカバーの間で結露(凍る)経験はありません。

テントなどで複数人で寝る時は、ゴアのシュラフカバーの横に普通のナイロン製カバーで寝ると悲惨な目にあうとか(ビショビショ、シュラフまで)、山岳会に在籍当時会員が言っていました、ゴアに対抗するのはゴアしかないと・・・。(^^

私は単独が多かったし、早くからゴアを愛用していたので↑の経験はありません。

夏山でもナイロン製ツエルトの内側は結露して、その滴でシュラフを湿らすためゴアのシュラフカバーはオールシーズン使用してきました。

ゴアのツエルトなど雨中ツエルト内で煮炊きしても結露一つありません。山などのアウトドアにはゴアは良い素材です。
お薦めします。(夏山での帽子もゴアにしたところ頭もムレず快適です。)

なお、過去形での回答は最近は子育てで泊まりの山に行けないからです。
一昨日は安倍川上流の山伏(やんぶし・標高2014M)へ女房と日帰り山歩(さんぽ)。
積雪1.2M、山頂気温-12度(AM 10:45)、天気は小雪でした。

それでは、安全・快適な山を楽しんで下さい。
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この回答へのお礼

僕もゴアテックスのウエアは持っているので、
その性能の高さは知っているのですが、
以前、同じシュラフ、シュラフカバーの組み合わせで1月の八戸駅で
野宿した時にはなんとも無かったので、冬でも使えると思ってたんですけどね~。

今まではバイクツーリングや貧乏旅行でシュラフを使っていたのですが、
数年前からテレマークスキーを始めて、今後雪山に行く機会が増えるので質問しました。
とりあえず、山小屋のツアースクールからスタートです。(^^)
回答、ありがとうございました。参考にさせていただきます。m(_ _)m

お礼日時:2002/02/12 21:01

こんにちはkodamasuikaさん


ほかの方も書いていますがゴアではないためシュラフとカバーの間に汗がたまり結露しています。
私もゴアのカバーを使用していますが今迄結露したことは一度もありません。
他の方が書いてないことを書くと、、、
夏の低い山でも寒い時が結構ありますがそれは行って見ないと分らないことで私はいつも薄いシュラフとゴアのシュラフカバーを持って行きます、
ほんとに暑い時はシュラフカバーのみで使用、通常は薄いシュラフのみ、寒い時はシュラフ ゴアカバーをかけて使用しています。そのように組み合わせをすると使いやすいです。このような使い方をしているのかな?
また、ゴアでも2レイヤー3レイヤーなどいろいろありますので使用の仕方によっても少々変わってくるとは思います。
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この回答へのお礼

> このような使い方をしているのかな?

はい、してます。(^^)
キャンプはいつもはバイクツーリングの時にしているため、
持てる荷物には多少余裕があるので、
夏以外はシュラフ、シュラフカバー、ウオームアップシーツを持っていって、
その日の気分で使っています。(笑)
今使っているシュラフカバーはかなりコンパクトになるので、荷物にもならなかったんですが、
ゴアのシュラフカバーって意外と大きいですよね。
シュラフカバーをゴアにしたらシーツは持って行けないかなぁ。
まぁ、ほとんど使ってないんですが。(^^ゞ

今使ってるシュラフカバーは、よく晴れた、暖かい日に使うようにします。(笑) 意味無いじゃん・・・
アドバイス、ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2002/02/12 22:24

自分の経験ですが


冬季用シュラフを買いました。
シュラフカバーも買おうと思ったら
店員さんからいりませんと言われました。
身体からはでる水分が適度に
排出されるようにできているため
それをカバーで防ぐと
カバーとシュラフの間で凍ったり
、ぬれてシュラフが機能しなくなる
とのことでした。
購入後、カバーを付けて試したところ
バリバリに凍結してしまいました。
カバーは逆効果だと思います。
寒さに対応するクラスのものを
購入した方がいいと思います。

購入時に店員さんに確認してください。

購入品
ゴアドライロフト
スーパーウィンター900
参考URLには違う意見もありますね。

参考URL:http://www.wnn.ne.jp/wnn-o/yamakei/dai12/12_qa.h …
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この回答へのお礼

僕のシュラフはあまり良いやつじゃないので、
シュラフカバーを使うのと使わないのでは暖かさがぜんぜん違うんですよね~。
カバーを使えば暖かいのですが、使わないと寝返りをうつたびに暖かい空気が、
わふっ、わふっ、って逃げていくんです。(^_^;)
一応4シーズンのダウンなんですが、持ち主に似たのか、最近抜け毛が多くて・・・(T_T)
朝、起きるとテントの中で、抜けたダウンがまるで天使のように舞っています。(笑)
喘息になりそうだ・・・

> 購入品
> ゴアドライロフト
> スーパーウィンター900

そ、そんな高級品買えないよ~

教えていただいたサイトも参考にします。
アドバイス、ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2002/02/12 20:08

ゴアのシュラフカバー使ってます。

いまのところ気温0℃ぐらいのとき、シュラフカバーの内側で結露をして困ったというような経験(記憶)はないです、、気が付いていないだけかも。しかし、冬季の中部山岳では、シュラフカバーの内側はいつもバリバリに凍ってしまってます。

小生はゴア以外のシュラフカバーを使ったことないので比較検討はできませんが、気分的にゴアのほうがよいかと考えます。

ゴアのシュラフカバーは、購入時、サークルの先輩にしきりに薦められ買ってしまっいました。ICIオリジナルで15000円ぐらいだったと記憶してます。シュラフが1万ぐらいのでしたから、カバーのほうがだんぜん高い!あれから10年、シュラフは買い換えましたが、カバーはいまも使ってます。
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この回答へのお礼

やっぱり、ゴアテックスのほうが透湿性か高いみたいですね。
その分値段も高いですが・・・(笑)

> あれから10年、シュラフは買い換えましたが、カバーはいまも使ってます。

それはすごい!僕のゴアテックスのジャケットは最近防水性が落ちてきて
高級ウインドブレーカーになってます。(笑)
10年もてば元は取れますね。
回答、ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2002/02/12 20:22

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厳寒地でのシュラフはなにがおすすめでしょうか。
このたび、1月に東モンゴルに旅に出かけることになりました。-40℃近くになる草原でゲルという遊牧民の家にお世話になります。さすがに外よりも暖かいと思いますが、-20℃ぐらいは覚悟しております。
このような中で寝るわけですが、ダウン素材のマミー型シュラフを探しているのですが、いろいろメーカーがあるのでどれがいいか分からなくなってしまいました。

Aベストアンサー

-40℃下での使用となるとメーカーのハイエンドクラスになりますね。
上質なダウンボールをふんだんに使い、ボックスコンストラクション構造を持つのが共通点だと思います。

ICI石井スポーツオリジナル、モンベル、イスカあたりの製品が信頼性が高いと感じます。
シュラフで眠ることに慣れていなければ、ワンランク上の保温性を持つものを選んだほうがいいでしょう。
マットもあったほうがいいですね。
ICIオリジナルのヴァランドレシリーズは高価ですが性能も高いです。

命にかかわることですので、上記のようなプロショップで実際に手にとって、説明してもらうことをおすすめします。

Q夏キャンプ シュラフ 必要か 不要か

キャンプに行ったことがない者です。
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Aベストアンサー

僕は50回くらいキャンプの経験がありますが
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夏でも、体の下にひくなり、おなかの上にかけるなり、足だけ出すなり
自分のいいように、快適に眠る道具として使用できます。
備えあれば憂いなしです。僕は夏でもシュラフをもって行きますが邪魔に感じる事は無いです。
化学繊維製の1万円しない程度で-10℃くらいまで対応してるものが
便利化と思います。個人的には足を出せるタイプのシュラフは温度調節がし易く便利です。

Qトレックアメリカでのシュラフについて

カナダに留学する合間に、9月にトレックアメリカかサントレックに参加しようと思っています。
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おすすめのシュラフがあったら教えてください。
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Aベストアンサー

 アメリカとかで買うとシュラフがやたらとデカイです(^^;

 同じ製品なら向こうで買うほーが安いです(^_^)v半額ぐらい

 言葉とシュラフの知識に問題が無いんだったら、向こうで買うのがいいですよ、こっちで買うと荷物になるから

 温かくてコンパクトになるのを選んでくださいね、あっちの人はあまり大きさに拘らないから(^^;

http://store.yahoo.co.jp/moose/mountainh.html

Qシュラフカバーは必要?

春(4月)~秋(10月下旬)ぐらいまでツーリングをしようと考えています。
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化学繊維のシュラフでもシュラフカバーはあった方がいいのでしょうか?
使用はテント内を想定、冬場や高山での使用予定はありません。
主に平地、中低山のキャンプで使用する予定です。
インナーシュラフは買う予定です。

Aベストアンサー

「どっちでもいいんじゃない?」が私の答えです。

ツーリングという表現をされているところからすると
山岳地帯ではなく人里(?)を自転車かバイクで移動されるのでしょうか?
私もシュラフ、インナーシュラフ、ゴアテックスのカバーを持っていますが、過去の経験からするとツーリングではオーバースペックです。命の危険のない場所で過剰な道具に囲まれて何事もなく過ごすよりかは、「身軽に冒険」をお勧めします。

ちなみにシュラフカバーはたとえゴアでも、一枚異物が存在するわけですから通気性、透湿性は無しの状態には到底かないません。
結露のあるような気温の低い状況意外なら、つけないほうが快適です。ガサガサしないし!

私のツーリング時に一番のお勧めは
シュラフカバー+シュラフ+エアマット(×テント)
虫のいる夏以外なら最高です。気持ちいいですよ。

Q羽毛の半シュラフってなぜ無くなったのでしょう

いつもお世話になっています。

さて、私は若かりし頃、ルネ・ドメゾンの羽毛の半シュラフを購入しました。
そして、3シーズンにはその半シュラフを、そして冬には上半身に羽毛服をきて寝ました。
半シュラフは、軽量でかさばらず、さらに値段がマミータイプに比べてやすかったこともあり
たいへん重宝しましたね。

ところが最近では半シュラフというのはカタログでも全くみることができません。
ついては半シュラフというのはなぜ無くなったのでしょう?
ご存じの方がいらっしゃったらご教示下さい。

Aベストアンサー

シュラフが十分軽量コンパクトになったからではないでしょうか。

私も昔は半シュラフ、使ってました。冬の岩壁登攀時に壁の中でビバークするときに半シュラフ+ダウンジャケットという組み合わせを愛用していました。結構快適で良かったんですけどね。

ただ、現在ではノーマルのシュラフが当時の半シュラフより遥かに軽くコンパクトになっています。しかも保温性も向上した上で。
ダウンジャケットも薄手の軽くて良いモノが出ています。半シュラフと組むあわせるにはさすがに保温力不足ですが、逆に言えば昔に半シュラフと組み合わせていたダウンジャケットは厚手過ぎて山では就寝時以外はまず使わない代物でした。
登攀時はビレイパーカとして使うこともあったので半シュラフ+ダウンジャケットという組み合わせは意味があったのですが、今じゃ全身シュラフと薄手の化繊中綿ジャケットを持っていった方が快適だし重量的にも有利だろうな、と思います。
当時ですら、半シュラフとダウンジャケットを足した重量は冬用の全身シュラフと大差ありませんでしたから。

夏でも基本的には同じ状況でしょう。
夏用の薄手のダウンシュラフは素晴らしく軽いですし、シュラフカバーのみで寝るという選択肢もあるわけですから、半シュラフの重量的な優位は今やほとんどなくなっていると思いますね。

半シュラフにすると、上半身の保温を別に用意しなければなりません。
シビアに重量計算すると、そのプラスアルファのウエアは全身シュラフを使うと必要がないものですから、半シュラフの重量的な優位は昔から思ったほどは大きくありませんでした。
岩壁登攀時の壁の中のビバークのような「横になどなれない」場合は使い勝手は良かったのですが・・・
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でも、私たちも当時、冬山の縦走などでは全身シュラフを使ってましたよ。シビアに計算すると半シュラフ+ダウンジャケットと全身シュラフでは、重量はほとんど変わりませんから(下手すると半シュラフ組の方が重い)、だったら快適な方を選ぶ、という具合でした。夏は短期の山行ではシュラフカバーでしたし。

というわけで、装備の軽量化が進んだ結果、半シュラフの重量的なアドバンテージがほとんどなくなってしまったから、だと思います。
冬季登攀なんてニーズは狭くて数が出ないだろうし。

シュラフが十分軽量コンパクトになったからではないでしょうか。

私も昔は半シュラフ、使ってました。冬の岩壁登攀時に壁の中でビバークするときに半シュラフ+ダウンジャケットという組み合わせを愛用していました。結構快適で良かったんですけどね。

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Qキャンプ場以外でキャンプしているHP

キャンプに関するHPを色々見てみましたが、トイレ・給水所・売店・AC電源などの設備の整ったキャンプ場でのものがほとんどでした。

正直言って、それってキャンプ?それってアウトドア?と思います。人の手によって作られ用意された場所でテント張ったって、ディズニーランドに行くのと何の違いがあるの?って感じるのは私だけでしょうか?見ていて全然面白くもないし、全く参考にもなりません。

そこで、山岳キャンプなどの特殊なケースを除く、川原や海辺、平地などで既設のキャンプ場に頼らないキャンプを展開しているHPをご存知の方いらしたら教えてください。お礼のコメントは100%保証します。

Aベストアンサー

20年来のキャンパーです。質問者様のご意向を伺えばキャンプというよりは野宿に近い感じがします。
それでしたら、なんといっても次の2つを一度御覧になって下さい。

寺崎組
http://homepage2.nifty.com/nojyuku/
野宿派ライダーの教祖的存在寺崎勉さんのサイトです。林道の突き当たりや山中での野宿がメインです。

サラリーマン野宿旅
http://nojyuku.hp.infoseek.co.jp/
同名の本も出ています。キャンプ場以外での野宿の情報などが載っています。

ということで、質問者様のご要望にかなうかどうか判りませんが紹介しました。

ところで、質問者様のキャンプにおける経験や技量、あるいはマナーはどれくらいのものなのでしょうか?
と申しますのは、これらの野宿旅には経験、技量そしてマナーが大切になるからです。

日本では自由にキャンプをして良い場所など、厳密には存在しません。私自身、キャンプサイトに電源まであるサイトはただの一度も利用していません。キャンプ場に電気炊飯器やカラオケ装置まで持ち込んでいるバカキャンパーをキャンパーだとは思っていません。

そんなアホばかり増えた昨今のキャンプ場など僕も行きたくはありません。
でも考えてみて下さい。今の日本で本当の自然なんてどこに残っているでしょうか。たしかに人の手によって作られた自然なんてと思う気持ちは判りますが、ではそこにいくまでに通る道路は誰が作ったのですか?

それにキャンプ場でも自然たっぷりの場所もありますよ。人の手は確かに入っていますが、必要最小限の設備しかない素晴らしいキャンプ場はいくらでもあります。

>見ていて面白くもないし
本当の情報を載せている人はいないんじゃ無いかな。僕もそういう場所は何か所も知っていますが、本当に良い場所は教えません。うっかりHPに載せたりでもして、沢山の人に来られてしまったりした日には、良い場所ではなくなりますから。だってトイレも無いような場所ですよ。水も沢水です。だから大小便をする場所は気を付けなければ大変な目に遭います。そこに沢山のマナーも技量も無いようなバカキャンパーが来て、そういうことも知らないで水場のそばに大小便をしたらどうなると思いますか? 他人の大小便が混じった水など僕は飲みたくないですね。

キャンパーに限らず、釣り人などもそうですが、自分の行為がどれだけ自然にダメージを与えているか、考え無い人が多いです。要はオーバーユースなのです。狭い国土に人が溢れているのですから。
そういった意味では、たとえ人工的でも、人が使ってもローインパクトになるように工夫されたキャンプ場を使う方が自然に優しいと思いませんか?

それから例えば河原などでキャンプしていて、雨後の増水などで取り残される事故のニュースがたまにありありますよね。
有名なところでは数年前の「玄倉川」遭難事故ですね。子供を含む十数人が死傷した痛ましい事故です。あれとて、もうすこし経験と技量があれば防げた事故です。はっきり言ってあれは人災です。経験不足の似非アウトドア愛好者が引き起こした人災です。

ですから、整備された場所以外でのキャンプはくれぐれもご注意下さい。

キャンプもTDLも違いがないというのはある意味当たってますね。所詮レジャーですから。違いはありませんよ。だって遊びでしょ。
どうしても人の手が入っていない自然に触れたければ、アラスカやカナダ、ニュージーランドをお奨めします。柔なキャンパーなど歯も立たないほどの自然が楽しめます。20km四方に誰もいない、熊よけ用に44マグナムが必要なキャンプです。

では良きアウトドアライフを!

20年来のキャンパーです。質問者様のご意向を伺えばキャンプというよりは野宿に近い感じがします。
それでしたら、なんといっても次の2つを一度御覧になって下さい。

寺崎組
http://homepage2.nifty.com/nojyuku/
野宿派ライダーの教祖的存在寺崎勉さんのサイトです。林道の突き当たりや山中での野宿がメインです。

サラリーマン野宿旅
http://nojyuku.hp.infoseek.co.jp/
同名の本も出ています。キャンプ場以外での野宿の情報などが載っています。

ということで、質問者様のご要望にかなうかどう...続きを読む

Qキャンプ用シュラフ

シュラフでおすすめな物有りましたら教えてください。
ダウンでなく化繊のもので、値段の割に良い物で、真冬でもOK な物で、お願いします。
ロゴス等の物ではなく、モンベル、マーモットなどの物で良い物教えてください。

Aベストアンサー

>真冬でもOK な物で、
その真冬OKなシュラフを真冬以外もお使いになるつもりでしょうか?
それと、使用形態・場所などによって、最適なモデル(=良い物)は変わってきます。
*どこで(沖縄~北海道? & 標高)
*どうやって(車or自力 & テントor小屋)
*いつ(季節・何月ごろをメインに)
がわからないのでなんとも言えませんが・・・

メーカーとしては、
●モンベル:どのモデルもちゃんとしてます。価格もリーズナブル。
●マーモット:どちらかというと元々ダウンものに定評のあるブランドではなかったでしょうか。
日本では「化繊綿入りモデル」は2アイテムしか正規輸入されてないようです。
(本国ではもっと出てるようですが・・・)
化繊モデルは、実際に見たことがなく、良いかどうか私はわかりません。
あのマーモットだからヘタなものは作って来ないでしょうが・・・
価格は、国内メーカーより割高かと思います。
●イスカ:ご検討外かもしれませんが国内シュラフメーカーではモンベルと並び有名で、
作りは良いです。価格も妥当。

一般的に海外ブランドは値段が高いですね。
だからといって国内メーカーの質が劣るというわけでもなく、>値段の割に良い ・・なら
やはりモンベル・イスカあたりでしょうか。
(その他、登山専門店のオリジナル製品も狙い目。良い物もあります。)
使用状況などの補足があればもう少し具体的な回答も集まるかと・・・ご参考まで。

>真冬でもOK な物で、
その真冬OKなシュラフを真冬以外もお使いになるつもりでしょうか?
それと、使用形態・場所などによって、最適なモデル(=良い物)は変わってきます。
*どこで(沖縄~北海道? & 標高)
*どうやって(車or自力 & テントor小屋)
*いつ(季節・何月ごろをメインに)
がわからないのでなんとも言えませんが・・・

メーカーとしては、
●モンベル:どのモデルもちゃんとしてます。価格もリーズナブル。
●マーモット:どちらかというと元々ダウンものに定評のあるブラン...続きを読む

Qキャンプの内容を教えてgoo!!主にキャンプファイヤー

 今年の夏に、大学のサークルでキャンプに行くことになりました。
 そしてその代表が私なのですが、キャンプを仕切ることが初めてなので正直どのように進めていけばよいかわかりません。
 私たちのキャンプはお盆前の二泊三日で、スキー場に隣接した場所に貸しきりバスを利用し、約40強の人数で行きます。主に川遊びや山遊びをする予定です。
 私が一番教えていただきたいのは、キャンプファイヤーをどのように行っていくかです。ボンファイヤーでやろうと思っているのですが、男女の大学生が盛り上がれるファイヤーを教えてください!!
 また、このことに関連しているサイトのみでもかまわないです。

Aベストアンサー

静寂の暗闇の中から、徐々に盛り上げていくボーイスカウトスタイルのキャンプファイヤーは如何ですか?

 年代を越して共通の共感が生まれます。毎年夏のキャンプをしますが、毎回感動します!

儀礼式のようなものをやると盛り上がりますよ。

 一人がシャーマンに扮してお祈りするのです。(成りきるのです。)


 木々があるとそこへ、缶を用意してそこにぼろ布に灯油を掛けて置き、シャーマン役の人の合図で急降下で(木々とキャンプファイヤー台の間に細い針金を吊らし缶に火を点け静に、手離す)火を点ける企画いかがですか? これは私がボーイスカウトの隊員事の小5年に体験した(今から25年前)キャンプファイヤーの思い出です。

 たぶんオープニングで盛り上がると思います。
(自然の慈悲と・感謝の心でして欲しいと思います。

  参考に、神戸ジュニアリーダーHPの
  『キャンプにまつわるエトセトラ』も良いと思います。


  ボーイスカウト仲間のHP下記参照

  「ボーイスカウト豊中20団HPの」
 『-集団ゲームのヒントー』の中にも有ります。
 

静寂の暗闇の中から、徐々に盛り上げていくボーイスカウトスタイルのキャンプファイヤーは如何ですか?

 年代を越して共通の共感が生まれます。毎年夏のキャンプをしますが、毎回感動します!

儀礼式のようなものをやると盛り上がりますよ。

 一人がシャーマンに扮してお祈りするのです。(成りきるのです。)


 木々があるとそこへ、缶を用意してそこにぼろ布に灯油を掛けて置き、シャーマン役の人の合図で急降下で(木々とキャンプファイヤー台の間に細い針金を吊らし缶に火を点け静に、手離す...続きを読む

Qビッグアグネス シュラフ

ビッグアグネスのシュラフについてお聞きします。

国内産のシュラフは[使用可能限界温度]と[快適使用温度] が表記されているのですが(イスカは最低温度だけかしら?)、ビッグアグネスのシュラフは適合温度としか表記されておりません。
私がほしいシュラフはビッグアグネスの【Hahns Peak SL】なのですが、適合温度が-29度になっております。こちらは使用可能限界温度なのでしょうか? それとも快適使用温度なのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

結論から申し上げると、ビッグアグネスの【Hahns Peak SL】の適合温度が-29度は使用可能限界温度と思われます。


シュラフ自体はメーカーによって評価方法が異なります。
http://outdoor.rash.jp/sleepingbag/measurement.html

とは言うものの、シュラフ自体は生地には薄手のナイロン、中身はダウンであることを考えると、それほどメーカー間で大きく保温能力が異なるとは考えにくいです。

ビッグアグネスの【Hahns Peak SL】を調べますと
■重量
1.64kg
■寸法
198cmまで
■適合温度
-29度(摂氏)
■各部サイズ
肩周囲:184cm
足部周囲:112cm
腰周囲:175cm
収納サイズ:23cm x 51cm
圧縮サイズ:20cm x 25cm
■素材
・フィルタイプ:800 fill goose down
・フィル重量:992g

と書いています。

重量が1.64kgで、800 fill goose downを使用しているシュラフをイスカやモンベルで調べますと

モンベル U.L.スーパー スパイラルダウンハガー EXP 
【総重量】1,610g(本体重量:1,570g)
【快適睡眠温度域】-23℃~
【使用可能限界温度】-40℃
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1121203

イスカ エア 1000X
最低使用温度-30℃  
平均重量1,550g
http://www.isuka.co.jp/product/detail.asp?id=241&mode=1&bf=2
イスカの場合は「快適使用温度」とは、表示温度におおむね5~10℃をプラスした温度域とHPに書いてます。
http://www.isuka.co.jp/main/faq/

ビッグアグネスの【Hahns Peak SL】1.64kgですから、適合温度-29度(摂氏)というのは使用限界に近いのではないかと推測されます(^^)

参考URL:http://outdoor.rash.jp/mt/mt-search.cgi?blog_id=16&tag=%E5%AF%9D%E8%A2%8B&limit=20

結論から申し上げると、ビッグアグネスの【Hahns Peak SL】の適合温度が-29度は使用可能限界温度と思われます。


シュラフ自体はメーカーによって評価方法が異なります。
http://outdoor.rash.jp/sleepingbag/measurement.html

とは言うものの、シュラフ自体は生地には薄手のナイロン、中身はダウンであることを考えると、それほどメーカー間で大きく保温能力が異なるとは考えにくいです。

ビッグアグネスの【Hahns Peak SL】を調べますと
■重量
1.64kg
■寸法
198cmまで
■適合温度
-29度(摂氏)
■各部サイズ
...続きを読む

Q黒木キャンプ場&岡山・兵庫のキャンプ場情報

黒木キャンプ場のそばを流れている倉見川では釣り等は出来るのでしょうか?
7・8月にキャンプに行った際に釣りなど出来ればいいのですが・・・
また、出来るとしたらどのような魚が取れるのでしょうか・料金はいるのか等ご存知の方よろしくお願いします。
それと、岡山・兵庫県内にて、釣りが出来(初心者向け)ができコテージあるおすすめのキャンプ場があればあわせて教えてください。あと、出来れば甲虫などが捕れたら最高です。

Aベストアンサー

岡山県の真庭市、あるキャンプ場。
http://www.jaja.co.jp/ts/camcam/notoro/notoro.htm

ここは、米子道の久世ICから国道181号、すぐ近くの細い一本道を入っていきます。

人里離れて、ひたすら山の中に行くと、いきなり、天空の湯という温泉&キャンプ場があります。
URLをみていただけばわかりますが、ご希望の釣りもできますし、コテージもあります。

ここのお湯は、いいですよ!

久世ICから国道181を勝山方向に少し行ったひだりに、井田精肉店があります。
***井田精肉店. [食肉店]. 電話番号:0867-42-0488. 住所:岡山県真庭市久世2942-2***
ここは、キャンプ場でバーベキューする旨を話すと、その場でお肉を必要なだけ切り分けてくれ、野菜も必要分だけ小分けして、カットしてくれました。遠くか来たので、あまっても困る旨を話したところ、すんなりとわかってくれました。


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