以前、ダイエーにて紙パック入りのグアバジュース1000mlを購入した事があるのですが、最近店頭に置いてないようです。メーカーをご存知の方いましたら教えてください。缶入りのグアバジュースでもよいので宜しく御願いします。あの甘酸っぱい味の虜になってしまいました。

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A 回答 (2件)

オリエンタルにもありますね。


http://www.oriental-curry.co.jp/index.html

参考URL:http://www.oriental-curry.co.jp/index.html
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この回答へのお礼

tarodogさん早々のお返事有り難う御座いました。早速注文してみます。

お礼日時:2002/02/12 00:43

以前飲んでたジュースの会社です。


他にも有るかもしれませんが、私はここのが好みなので。

参考URL:http://www.cakeshop.co.jp/catlog-12marukai.htm
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この回答へのお礼

hatsushioさん、有り難う御座いました。こちらも注文してみますね。

お礼日時:2002/02/12 00:47

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http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%AA%A5%F3%A5%B9&kind=jn&mode=0&jn.x=19&jn.y=11

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%AA%A5%F3%A5%B9&kind=jn&mode=0&jn.x=19&jn.y=11

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Aベストアンサー

参考URLに缶入りのピーナッツクリームがありますが、このようなものでしょうか?
(1017 ピーナツクリーム 2.25kg 1,200円)

http://www.kitanet.ne.jp/~takeda-s/list/an.html

http://www.kitanet.ne.jp/~takeda-s/

参考URL:http://www.kitanet.ne.jp/~takeda-s/list/an.html

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私は牛乳大好きなので、街中の自販機に牛乳が並んでいるととてもありがたいのですが・・・

缶入り牛乳の存在しない理由の真相、容器指定の理由、もし企業が缶入り牛乳を発売しようとするならばそこに立ちはだかる問題点・・・

ご存知の方いらっしゃいましたらご教授ねがいます。

ちなみに「牛乳」についてに限定します。「加工乳」や「乳飲料」の話は結構です。

Aベストアンサー

規制の理由そのものが知りたいということですね。

はっきりした情報はなかったのですが、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/txt/s0128-2.txt
によると、

「乳等の容器につきましては、ほかの一般の食品と比べて内容物が乳脂肪を含んでいて脂肪分が高い、しかもそれがエマルジョンな状態になっているというようなことから、溶出性については一般の食品よりも留意が必要だと。溶出性が高いということが予想される。従来の乳等省令上の器具容器包装の規格基準も一般の食品の告示の規格基準に比べて、例えば蒸発残留物等々については告示の2分の1というような形で厳し目の基準」と言及されています。

他の乳製品に比べても乳脂肪率の高い牛乳は一段と厳しい基準が求められるということになりますが、これが必然的にコスト高になり、コストと比較して、新しい容器を導入するまでの理由がないと考えられます。


また、国会審議の中でペットボトルについては以下のようなやりとりがなされています。

第162回国会 農林水産委員会 第14号(平成17年5月17日(火曜日))
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000916220050517014.htm

「ペットボトルにつきましては、既に清涼飲料水等で使用が認められておりますことから、原則として、牛乳を用いた場合の溶出物の量等に関する試験成績が必要になる」

「多分、乳業メーカーなり容器包装メーカーが、ペットボトルで牛乳を売りたい、自販機のラインアップに加えたいという具体的な要請がまだないために、農林水産省の方でも自分の方からそういう働きかけをするということは控えているんだと思いますが、私は時間の問題だと思います。」

「ペットボトルを牛乳容器として使用することにつきましては、牛乳保管のための温度管理が必要であることから、安全性を確保するのが難しいということと、いま一つは、紙パックに比較いたしまして、倍以上の製造コストがかかるということであります。ただ、この問題は、最近は特殊な牛乳とか特殊な飲料を売るような場合には、値段が特別高いというものが通用しているようでありますから、こちらの方はそれほどひっかかることじゃないのかもしれません。


上と同様の理屈になりますが、メーカ側で規格試験をパスさせるほどの動機がない、と考えることができます。乳飲料に比べると、スーパーなどでの牛乳パックの販売以外の飲料缶程度の少量販売での需要が少なく、容器にコストがかけられないとも考えられます。

ここで、鮫島委員は牛乳の消費拡大のためにどこの自販機でも買えるようにしたい、という趣旨で発言していますので、金属とペットボトルの違いはありますが、ZAZAN の質問の最初の動機と同じような点から質問ですね。


もう1つ、リサイクルの問題もありそうです。これまたペットボトルに関する議論で恐縮ですが、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/07/txt/s0717-1.txt
「ペット容器が乳飲料でありますとかはっ酵乳に認められるということになりますと、これのリサイクルの問題が発生する。容器に乳脂肪、特に脂肪分が問題だというふうに言っているんですが、それが残ったような状態でリサイクルされると、すぐアルカリ洗浄したり水洗浄されればいいんですけれども、それが時間が経つと臭いが残ってしまう。それをリサイクルした場合にできたペット樹脂の中に、そういった臭いが付着をしてしまうという問題がどうもある」

と言及されています。金属缶のリサイクルについても同様のことは言えそうです。

以上をまとめてみると、こんな感じかと思います。

・他飲料より安全性が求められるがために、容器の規制が厳しく、コストが高くなる
・コストを上回るほどの、少量販売での需要がないので、新たに容器基準の試験をパスさせようとメーカーが考えていない
・加えてリサイクルの問題

これだ、と断言できるものがないのですが、複合的なものだと思います。調べてみたところでは、金属缶での販売が不可能というわけではなく、需要があれば可能、という印象を受けました。

なぜ「金属缶」という点に直接答えられる情報がなく恐縮ですが、参考になれば幸いです。

規制の理由そのものが知りたいということですね。

はっきりした情報はなかったのですが、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2002/01/txt/s0128-2.txt
によると、

「乳等の容器につきましては、ほかの一般の食品と比べて内容物が乳脂肪を含んでいて脂肪分が高い、しかもそれがエマルジョンな状態になっているというようなことから、溶出性については一般の食品よりも留意が必要だと。溶出性が高いということが予想される。従来の乳等省令上の器具容器包装の規格基準も一般の食品の告示の規格基準に比べて、...続きを読む


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