業務請負の事業をしたいと思っているのですが、申請とか許可みたいなものはあるのでしょうか?また、個人事業主としてか法人としての方がいいのか分かる方教えてください。

A 回答 (4件)

横から割って申し訳ないです、何かの参考になればと思います。



>ちなみに請け負う仕事は短期軽作業請負です。(倉庫、引越、搬入、イベント等で>す。)この場合は申請とかどうなるんでしょうか?お時間がございましたら教えて>ください。

手っ取り早く仕事をしたいのであれば、特に申請は問題無い筈です。但し、倉庫内のリフト運転や、引越しドライバーなどの絡みは解りません。

一般的に、派遣会社が認可を取る前には、業務請負としてクライアントなどから
上記の様な仕事を受けていますよね。

また、認可後、業務請負の会社を下請けとして使う場合がありますので、営業
してみては如何でしょうか?

但し、タマ(頭数:エントリースタッフ)を集めるのには、苦労すると思います。

この回答への補足

ご返答ありがとうございます。経験者の方のようで大変参考になりました。ご意見の通り、実際登録スタッフを集めるには苦労すると思っています。ちなみに参考まで聞きたいのですが、登録スタッフの給与、源泉等についてもできれば詳しく教えて戴きたいのですが、、。

補足日時:2002/02/13 17:52
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kazu-oさんは、業務請負業の仕事に就かれている方ですか?それとも、全くの未経験ですか?



いずれなのか判断できないので詳しくは申し上げにくいのですが、もし未経験だというのなら、開業前にその手の会社に就職し、ノウハウを盗む。。。もとい身につけるなどした上で独立されたほうがよいのでは?

その方が長い目で見た場合、成功につながるように思います。

とにかく、夢の実現に向けて頑張って下さい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。業務請負の会社でバイト(内勤)をした事があります。スタッフの手配に苦労しました。その時ノウハウは多少盗みました。早く実現できるようにがんばります。

お礼日時:2002/02/23 10:36

倉庫業については、内容により許可が必要な場合と、不要な場合があります。


下記のページをご覧ください。http://www.mlit.go.jp/chubu/unkou/soukogyo-toha. …

引っ越し業の場合も、運輸大臣の許可が必要です。http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/s_sodan/ …

搬入・イベントについては、特に許可は必要ないでしょう。
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございました。短期請負として数名のアルバイトを使ってする業務(誰でもできる)をしようと思っています。大変参考になりました。

お礼日時:2002/02/13 18:13

その請け負う仕事の内容によって、許可や申請が必要になります。


通常の経理業務などの場合は特に問題ありませんが、運送業務を請け負えば運送業の許可が必要というようになります。

個人か法人かについては、それぞれメリットとデメリットがありますから一概には言えません。

依頼する方から考えたら、法人の方が安心感があり、認知度は高くなります。
ただ、法人の場合、株式会社・有限会社は最低資本金の制限が有ったり(合資会社・合名会社はなし)、登記などの設立費用が必要です。
税金面でも利益がなくても均等割りを納めたり、ある程度の利益額になるまでは、個人の方が税金が少なくて済みます。

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.02.246.ne.jp/~susumu/seturitu2.htm

この回答への補足

ご回答ありがとうございました。ちなみに請け負う仕事は短期軽作業請負です。(倉庫、引越、搬入、イベント等です。)この場合は申請とかどうなるんでしょうか?お時間がございましたら教えてください。

補足日時:2002/02/12 15:50
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Q偽装請負で得られる利益とは??

請負の契約でありながら、派遣となんら変わらない形で、労働者を使ってしまう【偽装請負】
ふつうに請負をせずに、偽装することによって、発注側の企業・発注を受けた請負会社は、どんなうまみが生まれ、利益を上げているのか??
それとも、請負会社が他社との競争の中で、偽装を容認することで、仕事を確保したい!と言う事なのか?
誰が損をしてる??どこのお金が搾取されている??
(ちなみに金銭の話であり、偽装請負により労働者が劣悪な環境に置かれてしまっている事は周知しています。)

Aベストアンサー

派遣先企業のうまみは、、、
◎派遣が認められていない業種の偽装請負。
◎派遣管理台帳作成の回避。
◎労働基準法上、使用者としての責任の一部回避
◎労働安全衛生法の事業者責任の義務、責任回避。
◎均等待遇の回避。
◎直接雇用義務発生時の直接雇用申し入れの回避。
◎派遣期間制限の回避。

派遣元企業のうまみは、、、
◎直接雇用義務発生時の直接雇用による人員減の回避。
◎派遣期間制限の回避。
ちょっと思いついただけでこれだけあります。
詳しく調べればもっとあるかも。

派遣元企業は偽装請負よりも派遣の方がうまみはあると思います。
しかし偽装請負でしか仕事が取れないので仕方なく違法行為を行なっている企業が大半です。
はっきり言って派遣先企業はローリスクハイリターンですね。
ほとんどの偽装請負と派遣での人件費計算単価は時給なので、金額のみだと
双方のうまみはこれといってないでしょう。
責任、手間、常駐管理者など考えると
うまみ比率は、派遣元企業80:20派遣先企業くらいかな?

Q個人事業で申請業務以外の業務は違反?

個人事業で申請した業務以外の業務を行うのは違反でしょうか?
具体的には、「Webシステム開発」として申請しているのですが、DTPなどの印刷関係の業務も受注したいと考えております。
ご回答お願いいたします。m(_ _)m

Aベストアンサー

所得の区分が違わない限り、大きな問題はなく「違反」などという言葉は無縁です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1300.htm

新業務部分を別店舗で行うなら、「開廃業届」の再提出が必要です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm

いずれにしても、確定申告はすべての業務について正しく行うことが肝要です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q偽装請負とは

最近,ネット上の記事で松下,キャノンといった会社が偽装請負の疑いで
調査されたといった記事を読みました。記事の内容を読んでも,ネットで
検索してもどういった雇用状態を偽装請負と呼ぶのか,どういったところが違法なのかがよくわかりません。これはいったい何が違法なのでしょうか?普通の派遣や請負となにが違うのでしょうか?

Aベストアンサー

ソフトウェア開発では当たり前のようにやってます。
契約上は「○○の開発を請負ます」としているのですが、実際は労働者を派遣している場合です。

労働者は客先常駐となり、お客さんから勤怠管理・業務命令を受けます。(これが派遣)
休む為にはお客の許可&自社の許可が必要です。

同じように客先常駐でも、自社の責任者などが一緒に常駐し、お客からは『指示』ではなく『依頼・注文』という形になっていれば請負と言えると思います。
休む時は自社の許可&お客へ連絡、です。

本当は派遣業を取り、特定派遣として営業しなければいけないのですが、派遣だと人材を集めづらい、法的に制限を受けるなどの理由で偽装請負をやっているのでしょう。

派遣だと2重派遣は出来ませんからね。ソフトウェア業界は3重、4重当たり前です。他社の名刺を持たされてその客先へ行く事もあります。

Q将来的に独立しようと思っていますが、個人事業主がいいのか、法人にした方

将来的に独立しようと思っていますが、個人事業主がいいのか、法人にした方がいいのか悩んでいます。
規模などもあると思いますが、違いなどを教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業種にもよるとは思いますが,簡単に言ってしまえばだいたい数千万円以上のお金を常時動かしたり,人を何人も雇うような事業なら法人、それほどでもないなら個人事業という感じでしょう。

法人の場合,現在は有限会社が廃止されてしまったので,新規に作れるのは株式会社だけです。設立までのお金も手間もかかりますし,毎年の申告なども面倒で,かなり知識が無いと自分で申告書を作るのは大変です。税理士さんにお願いするとまたお金がかかります。たとえ赤字でも法人税の均等割りの7万円/年はかかります。その他どうしても法人の場合には面倒がありまして,特に社長一人で全部やるような場合には本業以外の仕事が増えて面倒です.
その代わり大きなお金が動くなら,出資を募るにしても,運営上でもいろいろと節税対策もとりやすいですいなど,いろいろとメリットはでてきます。
以前は多少規模が小さくてもたとえば給料という形で払えば給与所得控除が使える(サラリーマンはこれのおかげですごい節税効果なんですけどね)等のメリットがありましたけど,これが個人事業と限りなく近いような法人(家族経営な個人商店が法人化されているような例ですね)では使えなくなった(法人側に課税される)など,小規模な事業で法人化はあまりメリットがありません。

個人事業の場合には設立の手間も何もかかりません(税務署で事業開始届けをさらっと書いて出す程度です)。確定申告も面倒なら白色でも良いです。その代わり事業で得た利益は丸ごと個人の所得になってきますので,税金だの保険料だのがかなり跳ね上がります。(サラリーマンの給与所得控除のような「使ってもいないのに認められる経費」が無いので,同じ所得でもサラリーマンよりもかなり不利ですね)

最初は手間要らずな個人事業でスタートして,事業が軌道に乗ってきてある程度余裕が出てきたら法人化(”法人成り”といいます)を考えるというのも手堅い方法だと思います。

業種にもよるとは思いますが,簡単に言ってしまえばだいたい数千万円以上のお金を常時動かしたり,人を何人も雇うような事業なら法人、それほどでもないなら個人事業という感じでしょう。

法人の場合,現在は有限会社が廃止されてしまったので,新規に作れるのは株式会社だけです。設立までのお金も手間もかかりますし,毎年の申告なども面倒で,かなり知識が無いと自分で申告書を作るのは大変です。税理士さんにお願いするとまたお金がかかります。たとえ赤字でも法人税の均等割りの7万円/年はかかります。...続きを読む

Q業務委託と業務請負の違いとは?

業務委託と業務請負契約の違いが分かりませんので
教えて下さい。

Aベストアンサー

説明しづらいですが、概略以下の通りです。

○業務委託
 本来、自分で行う仕事の全部又は一部を、代わりにやってもらうこと。
 例えば、ビル内の清掃、車の運転、商品の販売とか。

○業務請負
 何か特定の物を完成させることを目的として、仕事をしてもらうこと。
 例えば、家の建築、設計図の作成とか。

変な例えかもしれませんが、フランスパンが欲しかったとします。
委託にすると、パン屋さんに行ったけどパンが無かったら、交通費以外のお金を返してそれでおしまいです。
でも請負だと、フランスパンが見つかるまで探しに行きます。探した結果、多額の交通費がかかっても余計にかかったお金はもらえません。

分かりづらいですか。
 

Q個人事業主からの法人化について

現在個人事業主として活動しております。
売上によっては法人化した方が良いと以前から税理士に進められておりますが、どの程度の売上から法人化した方が得なのでしょうか?詳しい方がいらっしゃればご教授頂ければ助かります。宜しくお願い申し上げます。

■以下現在のデータです
・業種 インターネット広告の運用、及びWEBメディア の運営
・月度売上300~500万円
 ※売上は大手企業との契約で今年の秋頃に月度で
 1000万円~程度まで上がる予定です。

Aベストアンサー

従業員はいますか?
従業員がいなくて今くらいの売り上げがあれば早く法人化した方がいいですね。
税率の問題です。
現在の税金と,法人化した場合の税金(法人税+給料の所得税)を比較すれば良いです。

Q偽装請負とは?

偽装請負が最近、とかく問題となっているそうですが、一体何が問題なのか、いまだによくわかりません。派遣労働者に関する労働基準法か何かがからんでいるのでしょうか?どなたかよくご存知の方、教えて下さい。よろしく御願いいたします。

Aベストアンサー

請負契約とは、「仕事の完成を依頼し、完成した量に対して」お金が
支払われます。つまり、雇用契約ではありませんので、仕事を依頼する
側は、相手に対し、労働上の指揮命令関係はないわけです。極端な話
契約上の必要な数量が完成してしまえば、あとは、寝ていても文句言われる筋合いはないわけです。ところが、雇用契約の場合はそうはいきません。歩合制やノルマなど、変則的な場合あるにしても、勤務時間中
会社のルールに則って、真面目に働いていれば、給料を雇用主からもらう事ができるわけです。

雇用主の都合から言えば、労働者を雇う事にはいろいろな責任がつき
まといますし、また、必要な時に必要な数だけの人員を確保し、必要
なくなればいつでも、切ってしまえる労働力というものがあれば、それは魅力的なわけです。
偽装請負とは、実際には、自社の労働力として、働かせておきながら、
契約上は、雇用契約ではなく、請負契約としておくことで、必要に
応じていつでもカットできるような状態にしておく違法な契約の事
です。

例えば、契約についての知識がない人が、雇用されたと思い込んで
働いてていたものの、実際には請負契約であったと為に、ケガ
や病気になった時に、雇用者からカットされると言ったケースが
ありえるようです。

偽装請負については、いろいろ紹介されています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E8%A3%85%E8%AB%8B%E8%B2%A0
http://www.asahi.com/special/060801/

請負契約とは、「仕事の完成を依頼し、完成した量に対して」お金が
支払われます。つまり、雇用契約ではありませんので、仕事を依頼する
側は、相手に対し、労働上の指揮命令関係はないわけです。極端な話
契約上の必要な数量が完成してしまえば、あとは、寝ていても文句言われる筋合いはないわけです。ところが、雇用契約の場合はそうはいきません。歩合制やノルマなど、変則的な場合あるにしても、勤務時間中
会社のルールに則って、真面目に働いていれば、給料を雇用主からもらう事ができるわけです。

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Q個人事業主の登録:居住場所と事業場所が違う場合

 はじめまして。
 インテリアデザイナーをしております29歳女性です。
 現在はある事務所で働いておりますが、いくつか他社さんから
 個人的な発注をいただいたことをきっかけにフリーのデザイナーとして
 活動しようと考えています。
 現在の事務所のお給料はとても少なく、食べていけないほどだったため、
 父の扶養に入っています。神奈川県の某市にすんでおり、私の住民票の場所
 でもあります。起業するにあたり、打ち合わせに都合の良い東京に、
 マンションを借りて、そこを事務所としました。マンションは私名義で借りました。

 事業登録する際これは問題ないのでしょうか?この一年はこの起業がある程度
 軌道にのるまでは父の扶養にいれてもらいたいのですが、不可能なのでしょうか?

 どなたか詳しい方いましたら、ご助言よろしくお願いします。
 



 

Aベストアンサー

>事業登録する際これは問題ないのでしょうか…

「事業登録」などという手続はありません。
「個人事業の開廃業届」を出すだけです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm

住まいと店 (事務所・工場等) とが別にあることは、珍しいことでも何でもありません。
ごく普通のことです。

なお、「個人事業の開廃業届」および今後の確定申告書の提出先は、提出の日における「住所地」を管轄する税務署が原則ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2029.htm

>軌道にのるまでは父の扶養にいれてもらいたいのですが…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)

それぞれ別物で認定要件も異なり、相互に連動するものではありません。
親が自営業等なら 2. と3.は関係ありません。

1. 税法については、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
「扶養控除」は、被扶養者の「所得」が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
もし、青色申告をやっているなら、青色申告特別控除 65万を引いた数字で判断すればよいです。

つまり、年を越えて前年の決算ができてから初めて、親は前年分の扶養控除を取れるかどうかが決まるということです。
親の年末調整までに決算はできないでしょうから、決算結果を待って親が 3/15 までに確定申告をすることになります。

2. 社保や 3. 給与 (家族手当) については、税金と違って全国共通した基準があるわけではありません。
細かい部分はそれぞれの会社、健保組合によって違います。
特に、3. 給与 (家族手当) は。
とにかく、正確なことは親の会社にお問い合わせください。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>事業登録する際これは問題ないのでしょうか…

「事業登録」などという手続はありません。
「個人事業の開廃業届」を出すだけです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm

住まいと店 (事務所・工場等) とが別にあることは、珍しいことでも何でもありません。
ごく普通のことです。

なお、「個人事業の開廃業届」および今後の確定申告書の提出先は、提出の日における「住所地」を管轄する税務署が原則ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2029.htm

>軌道にのる...続きを読む

Q請負や派遣?違法?私がやってはいけないこととは?

企業と雇用や、企業間の下請け構造に法律的見地から
わかる方に回答をお願いします。

あるいはITに携わる方で、同じ経験を持ち、善処された方のアドバイス等もお願いします。

【状況1】
私は中堅IT企業(c社)の従業員です。
大手IT企業(b社)が参画する開発プロジェクトの、
(b社)が担当する分野の一部を私の会社(c社)も担当させてもらう
という仕事で(b社)と(c社)の間で、
業務委託契約という契約を結び、
私は、(b社)や他の数社が共同で参画し、システム開発を行っている
作業場に一緒に常駐しています。
当社(c社)としては、(b社)から二人分と言われて仕事を請けています
(毎月、二人分の作業実績をb社に報告し、
時間が想定と大きく外れた場合は、その分金額を加除清算します)が、
私の会社(c社)としては、
私以外の(c社)の社員をそのプロジェクトに投入すると
金銭的にペイしないということで、私以外の一人を付き合いのある(d社)に
依頼し、(d社)の社員(x氏)も私と一緒に働いています。私は、(x氏)が、
私のところに私の会社(c社)と彼の会社(d社)との間で
請負契約をして来ているのか?派遣契約で来ているのか?
実のところ私は良くわかっていません。

【質問1】
こんなに入り組んで仕事をしているのですが、
ここに登場するb社、c社、d社は何か違法なことをしていますか?
(偽装請負とか、多重請負とか、多重派遣とかネットで調べると色々でてきますが、自分のこのケースについて、何かに該当しないか不安です。)

【状況2】
私は、x氏との二人チームの中では、私と、x氏の間で、随時仕事を分担して行っています。さらに私は対(b社)に対してチーム内のリーダ的役割もしています。
x氏は、これまで、なかなか要領よく仕事をこなすことが出来ず、何度も同じミスを繰り返し、
そのたびに、私がb社に対してしなければならない状況報告や、
チームとしてこなさなければならない仕事に関する面倒見で、
負担や労力は増える状況に苛立ち、
さらに、私は、x氏の側から見ればお客さんとしての立場であると
考えられるのに、そんなこともお構いなしの
ミスした後のx氏の態度(自己保身の言い訳、私の指示が悪いのではないかという疑いのまなざし)等を見ていると、
イライラも募り、近頃では、
ついついx氏に声を荒げてしまうこともしばしばです。

しばらくこの状態で、続けてきましたが、x氏の状況があまりにも改善がされないため、
この状態を続けていては、いつか、
(c社)としての請けた仕事の遂行も破綻してしまうのではと考え、
ついこの間に発生した、x氏の多重した作業ミスについては、
文書にその過程(事実)を書き、x氏の上司と一緒に、
改善策(対処)を考えて報告するようお願いしました。

【質問2】
私は何か違法なことや、間違ったことをしていますか?
(こんな入り組んだ状況で、
私は、私なりに役割をこなそうとしてはいますが、
知らずのうちに、違法なことに加担していないか不安です。
特に、この中で最も立場の弱いと思われるx氏に
違法な圧力を掛けないように気をつけたいです。)

企業と雇用や、企業間の下請け構造に法律的見地から
わかる方に回答をお願いします。

あるいはITに携わる方で、同じ経験を持ち、善処された方のアドバイス等もお願いします。

【状況1】
私は中堅IT企業(c社)の従業員です。
大手IT企業(b社)が参画する開発プロジェクトの、
(b社)が担当する分野の一部を私の会社(c社)も担当させてもらう
という仕事で(b社)と(c社)の間で、
業務委託契約という契約を結び、
私は、(b社)や他の数社が共同で参画し、システム開発を行っている
作業場に一緒に常駐してい...続きを読む

Aベストアンサー

この業界、多かれ少なかれ、世間一般的にいう「多重派遣」は横行しています。
しかし、会社間同士の契約上は派遣ではなく「出向」という形で契約している以上、今のところ法には触れていません。
(実質的には多重派遣と全く同じことしてるんですけどね)

まず、b社が x氏の本来所属している会社をしっているのかどうが が問題になります。
b社が x氏はc社から来ている。c社の社員だと思っているとしたら、問題はあるかと思いますが、出向という契約を c社とd社の間でかわしてるのであれば違法ではありません。


仕事が出来る出来ないで、x氏を怒鳴るのはあなたの勝手ですが、x氏(d社)と交わした契約期間を満了したら継続契約をしないなどの手段でx氏をプロジェクトから外すという選択も可能です。


質問1も2も、文面からは明確な答えはできませんが、「出向」である以上はなんら違法ではありません。

Q旅行の運営事業に必要な許可申請は?

旅行の運営事業を行うことを考えております。
具体的には、旅行を企画して10人くらいを集め、海外を案内することを考えております。
どのような許可申請をどの機関に行えば良いでしょうか?

Aベストアンサー

海外旅行なら観光庁長官に登録が必要です。詳細は↓を参照ください。

http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/sangyou/ryokogyoho.html


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