歩行障害で困っています。緊張したりすると、歩き方が変になります。足に力が入って、きちんと歩けません。足をひきずってるような感じになります。
今まで、いろいろな治療してきました。(整体に行ったり、催眠に行ったりと)ところが、病院で調べてもらった結果『舞踏アトテーゼ』と診断されました。薬をもらいましたが、あんまり変っていないようです。
確かに以前『舞踏アトテーゼ』の不随運動はありました。だけど、今はそれよりもうまく歩けないことに困っています。
これは一体何なのか、またどういう治療をしたらいいのか教えて下さい。

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A 回答 (3件)

アテトーゼというのは『不随意運動』といって自分の意志とは関係なく体が動いてしまう状態のことで、舞踏(様)ということと合わせてyoshi12さんの現在の「症状」を表しているものです。



神経疾患というのは、鑑別が難しく、専門医以外では出来ないほか、専門医でも特徴的な徴候が少なければその鑑別に非常に長い時間を要します。そしてそれまでは対症的に対応を続けることになります。

検査をいくつか受けられたということですが、最終的な確定診断には至ったのでしょうか?それによっては病気の進行の程度、これからの回復度合いなども推測可能です。しかしその状態になれば主治医から必ずyoshi12さんに説明がされますよ。

この回答への補足

はい、説明はありました。結果はすぐに出ないとも先に言われました。つい、結果を急いでしまい自分の病気を疑ってしまいます。働いているので、歩行困難だと周りの目が気になるし(私の思い過ごしかもしれませんが)。
いつも気にして歩いてるし、思いきり動けないし、自分の体が嫌いです。。。

でも・・焦らないように、病院を信じてがんばっていこうと思います。
shu sさん、ありがとうございました。

補足日時:2002/02/14 14:44
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私の分野から答えさせていただきます。

まず、歩く時に足に力が入らない、片足を引きずる感じになるということですが、機能的な面で見れば、重心が偏っている、もしくは不安定な状態ではないかと推察できます。じっとしていることも大変なのでは?
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現在は神経内科医にかかっていますか?



お話の状況を推測するに
変性性の小脳疾患に伴う舞踏様運動…ではないかと思うのです。この場合、中枢神経の病気ですから、整体や催眠など完全無効です。

神経専門医によるコントロール/検証が絶対に必要です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
今は神経内科にかかっています。いろいろ検査した結果、今 テグレトールという薬を1日/200mg飲んでいます。
が、歩きにくいのは変りません。あと、落ち着かないというか、じっとしてられないんです。
治るような病気なのでしょうか?

補足日時:2002/02/14 10:05
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Q英語力の維持

私は留学経験、海外勤務の経験があり、ある程度の英語力はあります。でも、帰国してから英語を使った仕事についていないので、英語力を維持することに大変苦労しています。自分なりにテレビを副音声にしてみたり、英語の本を読んだり、外国人の友達とできるだけ会って話すようにしていたりするのですが、毎日会っておしゃべりするわけにもいかず、日に日に英語力の衰えを感じています。
私のように、ある程度の英語力を身につけられた方は、どのようにして、その英語力をキープされているのですか?いい方法があれば教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本にいて海外時代と同じ英語力(英語に限らず)をキープするのは難しいですね。julianodさんはすでにテレビ、読書、外国人の友人を通じた努力をされているようなので、それ以上はあまりないような気がします。強いて探せばCNNを日本のテレビの代わりに24時間視聴する、居住地の役所に英語通訳のボランティア登録をする、英字新聞の購読、海外にメル友をもつ、などが考えられますが・・

身につけた語学力は日ごろ努力をしていれば、そんななに衰えるものではありません。衰えと感じるのは、単語を忘れる、ネーティーブが使う日常会話を使う機会がないためとっさに出てこなくなり、日本人特有の教科書的硬い表現に戻ってしまうなどから来る不安ではないでしょうか。これらの現象は日本に住む以上ある程度避けられないことだと思います。しかし、海外へ行ったり、日本でネイティーブの方と話すことにより時間とともに戻って来るはずです。

そこで考え方を変えて、逆に外国では必要性が少なく覚えなかった(使わなかった)表現とそれに必用な知識、単語を覚える努力をされてはどうですか。語学に優れた人でも、分野が異なると通訳としてほとんど役に立たない例があります。それは語学力ではなく知識不足、日本語の語彙、表現力不足が原因です。日本で英語を使う機会を待つとすれば、流暢なネイティーブ並の挨拶や相槌ではなく、中身の勝負になります。あまり参考になりませんか?

日本にいて海外時代と同じ英語力(英語に限らず)をキープするのは難しいですね。julianodさんはすでにテレビ、読書、外国人の友人を通じた努力をされているようなので、それ以上はあまりないような気がします。強いて探せばCNNを日本のテレビの代わりに24時間視聴する、居住地の役所に英語通訳のボランティア登録をする、英字新聞の購読、海外にメル友をもつ、などが考えられますが・・

身につけた語学力は日ごろ努力をしていれば、そんななに衰えるものではありません。衰えと感じるのは、単語を忘れる、ネー...続きを読む

Q緊張すると足の裏に凄く汗を掻きます

僕は30代の男性なんですが、何年か前から緊張すると季節、時間帯に関

係無く、腋の下はもちろんなんですが・・足の裏にも凄く汗をかくので

す。ですので靴下を履いていても靴下が汗で濡れてしまいます。それに

匂ってもきますので気になります。多分、神経過敏なんだと思います。

どなたか漢方薬などで効きそうなのがあれば教えてください。真剣に悩んでいます。

Aベストアンサー

漢方薬、はちょっとわからないのですが…

あなたは「多汗症」という病気だと思われます。0.5%くらいの人はこの病気です。
(時々多汗症とワキガを一緒と思っている方がおられますが誤解です。)
とても気になるのであれば、ペインクリニックを行っているような麻酔科の病院で、手術を受けることが出来ます。交感神経を少し焼く手術で、すぐに終わります。
しかしその代わりに、体のどこかから汗が出るようになります(背中など)。

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会社で英会話が必要になったので、
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ちなみに、私はTOEICは400点台です。
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説明を読んでみると、600点~700点を目指す人レベルらしいです。
http://www.nintendo.co.jp/ds/angj/qanda/answer.html#q2_03
やって悪くはないでしょうが、語学学習は「これ1つで全部OK」というわけに行かないので、「これだけやって終わり」のつもりでなくて、学習ツールの1つと考えたらいいのでは。取っ掛かり口とか。
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同じ内容かわかりませんが、PC版のえいご漬けの評価が出ていました。やはり600点~700点レベル向けのようです。ご参考までに。
http://www.hbs.ne.jp/home/saso/toeic%20item147.htm

Q突然足首周辺が痛みだし歩けません・・・

先週の土曜日に普通に歩いていて、左足がなんだか痛い、、、と思っているうちに、とうとう痛みがひどくなり歩けなくなってしまいました。
左足の外側の甲が痛んでいる気がしたので、その部分のレントゲンをとりますが、骨には異常なしとのこと。
筋肉などが痛んでいるのでは、とシップしたりして様子をみることになりました。
が、痛みがおさまらず5分の距離も何度も立止まったりしないと歩けないようになってしまいました。
整体の先生にもみてもらいましたが、どうやら足首が腫れているとのことで、再度足首を中心にレントゲンを撮ってもらうことにしました。(まだ時間がなく2回目のレントゲンのために病院へいっていません。)
足をくじいた、とか捻挫で足がはれている、とかそういった見た目の症状も今のところみられず、どのように治療すればよいのか本当に困っています。
この痛みというのが、鋭い痛みが走るというよりは、歩き出してしばらくしたらどんどん痛みが増していくようなものです。
これは亜脱臼というものにあたるのでしょうか?
どなたかアドバイスいただけますでしょうか?
宜しくお願いいたします。

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Aベストアンサー

 日本を離れていらっしゃるとはわからずに失礼しました。
 お薬ですが、湿布にもたぶん消炎鎮痛剤が入っているものが多くなっていますが、たとえ入っていても炎症を和らげる効果(消炎効果)を発揮するだけの薬の量は皮膚の奥深くまではおそらく届きません。したがって湿布に害はありませんが(かぶれることはありますが)、それほどの根本的な効果は期待できないと考えるべきでしょう。できればジクロフェナックナトリウム(ボルタレン:1日3回の錠剤、2回のカプセル、坐剤)あるいはロキソプロフェン(ロキソニン:1日3回の錠剤)などのしっかりとしたお薬が望まれます。どうしてもそれらが手に入らなければ、アスピリン(バファリン)などでも効果は期待できます。もちろん副作用がないという前提でですが、数日以上(5~7日)程度連続して服用することで炎症を和らげて、その結果として痛みをおさえてゆくことを目指すべきであると考えます。
 「運がよいと・・」と書きましたのは「逆に運がわるいと何ヶ月もくるしめられる可能性があるかもしれません」という程度の意味で「一生、不自由な体になる」などの意味ではありません。
 ついでに確認ですが、‘明らかな腫れ’や‘強い局所熱感(さわると熱い)’といった症状がましてきているということはないでしょうね。もしあれば細菌感染なども考えなくてはなりませんので念のためおたずねしました。
 すこしでも早く痛みがとれると良いですね。

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Q力と勇気がない正義は無意味か?

皆さんこんにちは。

中学校のときに、イジメられている子供がいました。
かわいそうなので助けてやりたい。でも、
その子を助けると、私が逆にイジメられるかもしれない。

助けてやりたい。と、いう正義の心はある。しかし、
私にはその力がない。正義があっても、その勇気もない。

しかし助けてやれないのであれば、その子をイジメている
他の連中と大差はないのかもしれない。
つまり、無力の正義はまったく意味が成さない。

したがって正義は力と勇気が必要ということになりそうなのですが、
力も勇気もない正義なら、持っても、持たなくても同じでしょうか?
力と勇気がないものは、もともと正義とはいわないのでしょうか?

Aベストアンサー

月並みの 当たり前の答えと思うかもしれませんが、 武道はやるべしです。

私はただのその精神の愛好家であるにすぎませんけど、 そう思います。

それと、そんな時に勇気を出すには、普段からリーダーの立場とか責任ある立場にいる人の場合は 出しやすいですね。

でも、これも限界があります。 逆転することがあります。

普段いじけていても もしなんらか大きな苦痛に耐えた経験のある人は いざ極限に近い時には、いきなり勇気を出せたりもします。

でもそれも限界はあります。

この問題は人間の弱さ 生物の状態でもあることの自覚とともにある問題で、 おおきな度量からの広い広い目でみなければ、そして そこから考えてみなければ ほんとうには、そこに何が必要なのかわからなくなる問題だということもできます。

私は 子供の頃 あの南京の大虐殺の当事者の方から直接に、お話を聞いたことがあります。

正義とは逆の 大虐殺の世界です。

最初は 虫も殺せなかったような素朴な青年が多かった当時の日本の兵隊の人達は、 ほんとに最初の内は 多くの人が敵と解っても銃を向けることすら出来なかったし、持って構えても震えて撃つことなんてとてもできなかったといいます。 でもそのうちに、目の前で友が     そんな中だからこそ 多くを多くを深くも話し合ったりしただろう「友」が うめきながら死んでゆくをを見て、神経は だんだんその戦争の中に誰もが巻き込まれていったのです。     

まったく平和時にはありえない神経の状態の例として その方は、ご自身の足が片方折れたまま気がつかないで何千里もあるいて その後に「あ」と気がついたという例をあげています。

それほどまでに 痛みすら感じないような神経にても  かの何十万という味方をはるかに越えた捕虜たちへの潜在恐怖は 消えなかったそうです。(想像を絶する世界だということです。)

かの南京の地にてです。 その時 ううううううううという声が 地響きのように聞こえ始めたといいます。  地響きのような声 わたしは歌い手ですので、それが大陸の地のどういう声なのか想像できます。 そしてその 何十万人ものその声の中にて  とうとう あの惨劇はおこったとのことです。  だれかが恐怖に 捕虜を引き釣りだし、 それはやがて、日本兵全員の行為へと雪崩打っていきました。     うああああという感じなのでしょうか、 集団的にもう治まらなくなってしまったわけです。

私たちが どうして、この平和な地の椅子に腰掛けたまま彼ら兵隊を非難できましょうか。    

その人自身、子供の私に、 自分も威嚇的に(その言葉を何度も使っていました。)女子供みさかいなくおどしつけ なぐりつけ 穴にほうりこみ

正義?  それは正しい義なのですから 正しいに決まってます。

でも、平和時の普通の神経の時にも、まず人間は弱いのだということも考えて、そこから出発して考えるべき問題だと私は思うのです。

極真会館創設者の大山倍達は、かって「私は 臆病だ」と言っていました。 マフィアの事務所に堂々とした態度で出かけていった時、ほんとうはいざという時には あの窓から飛び降りよう、するとたぶん あそこに着地できるだろう、すぐさま銃から身をかくすには どこに隠れようかとか計算した上で 堂々としてスキをみせなかっったのだと言います。

武術の達人にして それがリアルな姿です。

すると、そこから逆に考えるべきことは 正義とは、その裏の心に本質がありという別な角度の問題です。

ジャンバルジャン(「ああ無情」という名作は読まれたことがありますか)じゃないですが、 法より尊い人の幸せへの愛があたたかさが 思いやりが そこにあるか否かです。  法も正義ですが、その裏のほうが ほんとの正しい義のあり方を示しているということの自覚の問題です。

やくざのような人が 日本刀をもっていたとしましょう。 それで今にもだれかがきられようとしていたとしましょう。  大山倍達ならば その中に飛び込んでゆくのも正しいかもしれません。  でもそんな時には 自分の命も大切であるわけです。

まったくあたりまえの答えで すみません。 でも 私は 平和時に 自分の弱さ 人の弱さをもよく知り、痛みを知り、解ってあげる心、思いやりを育て、 理性を育て より深く広く、より明晰に 哲学出来る人間になり人にもそれを教えてあげることのできるような人間になっていくことが、まず大事と思います。

それが悪の根元を断つことですし、いざ悪の前に対峙しても その人なりにとはなってしまうでしょうが、 総体的には一番のそれなりの責任ある行動となって現れるのではと 思います。

完璧な答えとかではないでしょうけど、 

しかたがないというか

一生懸命考えては見たのですけど、  結論は やっぱり月並みですね。

利他については 誰も、もがく、というけど、 それっきゃないのかな。

月並みの 当たり前の答えと思うかもしれませんが、 武道はやるべしです。

私はただのその精神の愛好家であるにすぎませんけど、 そう思います。

それと、そんな時に勇気を出すには、普段からリーダーの立場とか責任ある立場にいる人の場合は 出しやすいですね。

でも、これも限界があります。 逆転することがあります。

普段いじけていても もしなんらか大きな苦痛に耐えた経験のある人は いざ極限に近い時には、いきなり勇気を出せたりもします。

でもそれも限界はあります。

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Qヘルニアによる神経、歩行障害は治りますか?長文です。

三十代半ばの腰椎間板ヘルニア持ちで現在も今年の6月に第4~5間に神経を圧迫しているヘルニアがあります。MRIでの診断では、大きさ的に手術を含めて診察して頂きましたが幸い痛みが無いので少しこのまま様子を見ようという結果で現在に至ります。右足のすねの外側の感覚がなく、足の裏(特の親指と人差し指)に痺れがあります。一番困っているのが足首がしっかり持ち上がらない状態です。びっこを引いての歩行しかできません。実をいいますと過去に二度ほどヘルニアの手術をしています、一回目は5年前にラブ法で第5~仙骨の手術(A総合病院)二度目は翌年同じ箇所の再発でセカンドオピニオンにより(B整形外科・ヘルニアではでは有名らしいです)B整形ではラブ法+再発しない為にお尻の骨を背骨(多分?)に移植する手術法でした。過去二回は激しい痛みがあり手術しか選択のよちがありませんでしたが今回は前記のとおり我慢できないような痛みはありませんので出来ることならこのまま痛みもなくなおかつこの歩行障害?神経障害?のような状態からの改善を期待しています。セカンドオピニオンでB整形という良い主治医に出会いましたが現在はコレという治療法もないようで具体的に治療はしていません。リハビリの先生は低周波が効果あるらしいとか結構あいまいなアドバイスしかいただいてません、毎晩負担にならないくらいの軽いストレッチはしています。そこで同じような経験をされている方、あるいは専門家の方がいらっしゃれば相談にのってやってください。具体的に何かやったほうが良いのか、それともこのまま自然治癒に任せて治っていくものなのか一生びっこの生活が続くのかわからないので非常に不安です。出来ることならもう手術はしたくありません。痺れは最初の手術からありますのであまりきにはなりませんが足首の神経障害は何とかしたいのでアドバイス願います。

三十代半ばの腰椎間板ヘルニア持ちで現在も今年の6月に第4~5間に神経を圧迫しているヘルニアがあります。MRIでの診断では、大きさ的に手術を含めて診察して頂きましたが幸い痛みが無いので少しこのまま様子を見ようという結果で現在に至ります。右足のすねの外側の感覚がなく、足の裏(特の親指と人差し指)に痺れがあります。一番困っているのが足首がしっかり持ち上がらない状態です。びっこを引いての歩行しかできません。実をいいますと過去に二度ほどヘルニアの手術をしています、一回目は5年前にラブ法...続きを読む

Aベストアンサー

看護師です。医師ではないのですが、自分もヘルニアの経験があり、(L5/S1間)手術もして(MED法)再発した経験もあり、その症状・不安・疑問などがよくわかります。

結論からいいます。手術はするべきではありません。
時間はかかりますが、ほぼ完全に痛み(坐骨神経痛)や足関節筋力低下、しびれ感は消失します。

神経の圧迫によるヘルニアは自然に凹んでくる可能性があります。椎間板の8割は水分だからです。これが蒸発していけば、自然に凹みます。
また、ヘルニアを異物とみなし白血球の一部が吸収する可能性もあります。
さらに、ヘルニアが消失しなくても神経根との間に可動性があれば、ヘルニアがあったままでも問題ありません。
ついでに、L5、S1などの神経は末梢神経なので回復の見込みがあります。
年齢や健康状態にもよりますが、自然治癒力に期待することをお勧めします。(時間はかかります。ちなみに、私は完全回復まで3年ほどかかりました。寝返りも打てない状態から、痛いけど我慢できるレベル、そして完全回復と経過しました。途中、一生治らないと感じ悲観していた時期もありました。)

まず、何より大切なことは「安静」です。
椎間板に圧力負担をかけないことです。
横になっている状態を1とすると、立位で2、イスに座った状態で3、あぐらで4の圧力負担がかかると考えていいでしょう。
コルセットを巻いておくのも有効ですね。

次に、痛みをなるべく感じないようにすることです。
急性期の激痛なら、整形外科にて「神経根ブロック」や「硬膜外ブロック」のブロック注射をすることです。これはかなりの確率で効果があります。
また、消炎鎮痛剤の内服です。痛みを抑えましょう。ビタミンB12は神経の回復に効果を期待できます。

足首の筋力低下も治ります。質問者さまは、L5とS1の神経症状により、足首の力が両方(背屈も底屈も)に入りにくいから歩行困難かと思いますが、これも痛みがやわらいできたころには、歩くことなどによって筋力は回復されるし、神経症状自体も回復します。

低周波に関しては、神経を刺激しますし、気持ちいい思いをするのでいいのではないでしょうか。これ自体が治療というより、気持ちいい思いをする程度に考えていていいでしょう。

結論:心配しなくても時間が経つと治る。(個人差もあるからどのくらいかかるかはわかりません。)

※仕事の都合などで、早く社会復帰をすることを優先するがために(ある意味QOLを考慮した)手術療法があるくらいに考えておいていいでしょう。

それではおだいじに。

看護師です。医師ではないのですが、自分もヘルニアの経験があり、(L5/S1間)手術もして(MED法)再発した経験もあり、その症状・不安・疑問などがよくわかります。

結論からいいます。手術はするべきではありません。
時間はかかりますが、ほぼ完全に痛み(坐骨神経痛)や足関節筋力低下、しびれ感は消失します。

神経の圧迫によるヘルニアは自然に凹んでくる可能性があります。椎間板の8割は水分だからです。これが蒸発していけば、自然に凹みます。
また、ヘルニアを異物とみなし白血球の一部が吸収...続きを読む

Q力の分解について

θをなす斜面に質量mの物体がある

力の分解をすると、斜面方向にはmgsinθ、斜面と垂直方向にはmgcosθの力が働く

これをさらに水平方向に分解すると
mgsinθの場合は、水平方向にはmgcosθsinθ、垂直方向にはmg

mgcosθの場合は、水平方向にはmgcosθsinθ、垂直方向にはmgになると思います

これで分解はあってるんでしょうか
もしあってるなら、垂直方向にはmgが2つあるから斜面の上の物体は質量2mにならないのはなぜでしょうか

Aベストアンサー

こういうのは、図を描いてきちんと考えないと、間違えをしますよ。

>θをなす斜面に質量mの物体がある
>力の分解をすると、斜面方向にはmgsinθ、斜面と垂直方向にはmgcosθの力が働く
ここまでは、正しいです。

>mgsinθの場合は、水平方向にはmgcosθsinθ、垂直方向にはmg
垂直方向は、mgsinθsinθ です

>mgcosθの場合は、水平方向にはmgcosθsinθ、垂直方向にはmgになると思います
垂直方向は、mgcosθcosθ です

よって、垂直方向の合計は
mg(cosθ^2 + sinθ^2)
となって、めでたくmgに等しくなります。

Q体が右に傾き歩けないことがあります

最近、歩こうとしたり、起き上がるときに、体が右に傾き歩けないことや、倒れることがたびたびあります。
夕方や、寝ているときに、脳に変なめまいを感じることも数回あります。

このような症状の時は、病院のどの診療科目に行けばよいですか。

また現在、精神科で、抗不安薬、抗うつ薬、向精神薬など、10種類ぐらいの薬を20年間ぐらい飲んでいますが、右に倒れるような症状や、めまいは、このような薬が原因かどうか、担当の精神科医に聞いてみても対応できるものでしょうか。

また3割負担だと医療費はいくらぐらいかかるものでしょうか。経済的に不安です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

抗精神病薬の副作用に錐体外路症状に伴う姿勢の傾きがあるので、それをチェックしてもらうには神経内科受診が必要です。ただし、10種類も飲んでいらっしゃるなら、その中に錐体外路症状をでにくくする薬もはいっていると推定されますので、自分の判断で薬を辞めては絶対にいけません。

費用としては、頭部CTは念のため撮るでしょうから普通の検査+診察料 で1529点 3割負担で4590円程度
これに初診料がつくので、6000円程度です。
ただし、MRIだと少し高くなって10000円程度くらいかと。

Q【電気の力率や電力にインピーダンスやリアクタンスが関係しないのはエネルギー単位だからです?】 エネル

【電気の力率や電力にインピーダンスやリアクタンスが関係しないのはエネルギー単位だからです?】

エネルギー単位だから関係がない???

エネルギー単位???

どういうことですか???

簡単に分かりやすく説明してください。



電気の力率や電力にインピーダンスやリアクタンスが関係しないのは、エネルギー単位だからです

Aベストアンサー

エネルギー単位とは、有効なエネルギーを視点にしている場合だと思います。
無効エネルギーを考えるとき、リアクタンス分を考慮しなければなりません。
貴方の疑問に答えるならば、
有効エネルギーにリアクタンス分は関与しない、と言うことでしょうか。
逆に言えば、これが有効エネルギーの定義です。

Q歩行障害を持っているのに、自転車に乗れるのは「変」ですか?

タイトルの通りなのですが、私は遺伝性痙性対麻痺と言う神経疾患を持っており、歩いたり、ずっと立っている事が不自由です。
これは、例えますと
「3時間続けて自転車を漕いだ直後に、自転車から降りて、歩き出した時に、足が(膝が?)笑ってしまって歩けない」という感じが、ずっと続く様な症状です。脱力感を感じる時もあれば、逆に筋緊張でロボットの様な、ギクシャクした足運びになる事もあります。
しかし、病気が進行して、歩行には杖が必要なのに、不思議な事に、自転車は漕げるのです(但し、車高の低い自転車です)!
しかも健常者の様にです。病気が、まだ軽かった時は、毎日、通勤に自転車を使っていたので、先日、何年か振りに乗ってみたのですが、介助が無くても乗れるんです。
しかし、少しの走行でも、降りた時は、足のフラつきが強くなりますが…。
前置きが長くなってしまったのですが、以下、質問させて頂きます。
(1)自転車を漕いでいた人が、降りて歩く時に、杖を使い出すのを見たらビックリしますか?おかしいでしょうか?
(2)私と同じ様に、普段は杖を使用していても、意外と自転車には乗れる、と言う方はいらっしゃいますか?
(3)どうして乗れるんでしょうか(そんな事、聞かれても…ですよね!)
皆さんはどうでしょうか?
友達は、「自転車には乗れる」と言うと「自転車に乗れるなら、普通に歩けるって事?」などと、勘違いし、普段の歩行時の困難さを理解してもらえないのが、辛いです。私以外にも、こういう方がいらっしゃるのでしょうか…お教え頂けたら幸いです。

タイトルの通りなのですが、私は遺伝性痙性対麻痺と言う神経疾患を持っており、歩いたり、ずっと立っている事が不自由です。
これは、例えますと
「3時間続けて自転車を漕いだ直後に、自転車から降りて、歩き出した時に、足が(膝が?)笑ってしまって歩けない」という感じが、ずっと続く様な症状です。脱力感を感じる時もあれば、逆に筋緊張でロボットの様な、ギクシャクした足運びになる事もあります。
しかし、病気が進行して、歩行には杖が必要なのに、不思議な事に、自転車は漕げるのです(但し、車高の...続きを読む

Aベストアンサー

歩行と自転車の運動に大差はありません。回転の支点が違うだけです。
自転車はクランク軸を支点としたその場での円運動、歩行は片足ずつ交互に前進する半円運動。両方とも円運動です。
ただし、自転車の場合ペダルを踏むと自動的に反対側のペダルが上がりますので、歩行時の足の運びよりスムーズに動くのでしょう。

1)得に気にしません。
2)割と沢山居ますよ。(お年寄りに うちの祖母も杖歩行でしたが自転車はスイスイと。
3)少量の力でクランクを回しギアを組み合わせて動力を得る。
サドルに座りペダルを踏む(前進する)事でバランスをとるので、ペダルを踏み込む事が出来てバランスさえとれれば誰でも乗れます。

が、歩行と同様に足への負荷はかかりますので、降りた際には症状が出ても不思議ではないです。

軽量の電動アシスト自転車があれば、もう少し楽に利用できるのでは?


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