下記のマクロをエクセル95で動かすと正常に終わるのですが、エクセル2000で
動かすとデバッグエラーで止まります。
何処がおかしいのでしょうか教えてください。
出来れば言語の意味も教えてください。

Sub 送信メニュ()
Dim i, C_COUNT, folda, work, tuki
i = MsgBox("加工業者別の発注基礎資料を作成します。", 1, "着色加工計画作成システム")
If i <> 1 Then Exit Sub
Sheets("msg2").Select
Call gafalse
folda = "C:\aa着色加工計画\"
tuki = Sheets("ACT").Cells(5, 12).Text→最初にここでデバッグエラーになります。
tuki = Val(Right(tuki, 2))
If tuki = 12 Then
tuki = 1
Else
tuki = tuki + 1
End If
tuki = Format(Str(tuki), "00")
Workbooks.Add
F_NAME = "加計" + tuki + "月.XLS"
ActiveWorkbook.SaveAs Filename:=folda + F_NAME, _
FileFormat:=xlNormal, Password:="", WriteResPassword:="", _
ReadOnlyRecommended:=False, CreateBackup:=False

Windows("加工品.xls").Activate
Sheets("masta").Select
C_COUNT = Sheets("masta").Cells(2, 3).Text

For count = 1 To C_COUNT 'C_COUNT
Windows("加工品.xls").Activate
Sheets("masta").Select
Cells(3, 5) = count
i = count
M_KAKOBA(count) = "sheet" + i
Call 送信
Next count
Application.CutCopyMode = False
ActiveWorkbook.SaveAs Filename:=folda + F_NAME, _
FileFormat:=xlNormal, Password:="", WriteResPassword:="", _
ReadOnlyRecommended:=False, CreateBackup:=False
ActiveWindow.Close

End Sub

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

意味はともあれ、何というエラーメッセージが表示されたのか、書いてください。

この回答への補足

tuki = Sheets("ACT").Cells(5, 12).Text
最初にここのところで下記のエラーがでます。

実行時エラー'9':
インデックスが有効範囲にありません。

補足日時:2002/02/13 08:09
    • good
    • 0

マクロを実行したとき、そのブックに「ACT」というシート名のワークシートはありますか?


そのエラーは主に配列を使用したときに出るんですが、
例えば、配列で最初10までの定義をしてないのに、11番目の配列に代入しようとするときに出ます。
定義していない(存在しない)ものに代入したり、変数に存在しない値を代入したりとかはしてないですか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

確認してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/16 08:43

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q悪魔の証明について

すみません、いくつか質問があります。悪魔の証明についてです。

webで悪魔の証明について調べたところ、どうも複数の解釈をしている人々がいる気がして上手く理解できません。
解釈の方法は以下の2通りで、

(1)単純に証明することも否定することも困難な命題 と解釈した場合
「UFOはいる」「UFOはいない」「カラスは黒い」「白いカラスはいる」いずれも悪魔の証明となる。

(2)「証明するために膨大な全数調査が必要となるために」証明が難しい命題 と解釈した場合
上記のうち、「UFOはいない」「カラスは黒い」のみが悪魔の証明となる
  ※「UFOはいる」は宇宙への全数調査もあるが、単にUFO自体の希少性の高さから証明が難しいため
  ※「白いカラスはいる」も同様に、白いカラス自体の希少性が高いために証明が難しい

資料を見た限り(2)が正しい気がするのですが、どうでしょうか((1)だとすると多くの試験問題が成り立たなくなります…)。



(2)が正しいとすれば、「カラスは黒くない」は悪魔の証明でしょうか。

ともすると「全てのカラスを調べなくてはならないため膨大な全数調査が必要」であり、悪魔の証明であると考えてしまうかもしれませんが、
この場合「カラスは一般的に、黒い」という前提があるため、膨大な全数調査と無関係に、そもそも証明は困難です。よって悪魔の証明ではない
のではないかと思います。

つまり、悪魔の証明であるためには、「一般論として正しい」ことが前提ではないかということです。もし一般論として正しくない命題なら、
「一般論と異なること」が証明困難の最大の理由であり、全数調査が理由になりません。よって悪魔の証明とは言えません。

もし一般論と異なる命題まで悪魔の証明とできてしまうのであれば、「UFOのいない宇宙などない」と言い換えた途端に「全宇宙に対する全数調査が必要」
とされ、悪魔の証明となってしまいます。これは「UFOはいる」の命題にほぼ等しく、上記と矛盾します。



こういったことを考えたのは、問題集を解いていて、「日本人は皆勤勉である」が悪魔の証明であると解説されているのを目にしたためです。

この場合「日本人は一般的に、勤勉である」という前提があれば上記は悪魔の証明と言い切れますが、「日本人は一般的に、勤勉でない」という
前提だった場合、上記は悪魔の証明として成り立たなくなるのではないかと思ったのです。


「悪魔の証明」の必要要件は
・証明困難の最大の理由が「全数調査の膨大さ」であり、かつ
・その命題自体が、一般論として正しいこと
ではないでしょうか?

すみません、いくつか質問があります。悪魔の証明についてです。

webで悪魔の証明について調べたところ、どうも複数の解釈をしている人々がいる気がして上手く理解できません。
解釈の方法は以下の2通りで、

(1)単純に証明することも否定することも困難な命題 と解釈した場合
「UFOはいる」「UFOはいない」「カラスは黒い」「白いカラスはいる」いずれも悪魔の証明となる。

(2)「証明するために膨大な全数調査が必要となるために」証明が難しい命題 と解釈した場合
上記のうち、「UFOはいない」「カラスは黒...続きを読む

Aベストアンサー

> 「悪魔の証明」=「未知論証」ではないという前提ですが、
> 「未知論証」の詭弁を利用したものであり、単に「未知論証の一つとして、悪魔の証明が利用されることがある」だけだと考えています。
> 事実、未知論証だからといって悪魔の証明とは限りません。
> 単に証明困難であれば、全て未知論証でありえます。

この質問者さんの4つの記述から導かれる「悪魔の証明」と「未知論証」の関係は、「悪魔の証明 ≠ 未知論証」では正確とは言えませんね。
「未知論証の一つとして」だから「未知論証 > 悪魔の論証」「悪魔の証明は未知論証に含まれる」の関係ですよ。

また「未知論証 > 悪魔の論証」であれば、「悪魔の証明だが、未知論証ではないケース」とは何かという問題に・・・はなりません。
そう言うケースは「無い」となります。

それこそ悪魔の証明的に言えば、「悪魔の証明だが、未知論証ではないケース」を1つ挙げたら良いだけですから、「根拠がある」と立証するコトは簡単で楽なハズです。

「未知論証」は、別名「無知に訴える論証」「消極的証拠」とも言われ、基本的には「既知・事実を利用して、未知・無知を定義付ける」と言う構造です。
この構造自体は「悪魔の証明」と同一です。
またそれら論証・証明において定義付けられた結論には、誤謬があったり証拠性が具備されていない点も同一です。

論証・証明の方法・構造が同一で、結論の性格も同一であれば、「未知論証」と「悪魔の証明」の関係を別個のものとする根拠は無いでしょう。

先の回答でも触れましたが、国語的には未知論証(詭弁的)の中で、「悪魔的」「悪意的」であったり、詭弁性・詐術性が高いものが、悪魔の論証と呼ばれるかと思います。

また法学的には、未知論証の中で、立証の不可能性・困難性の原因が、無限又は無限に近い連鎖・連続性や、不可逆性などに由来する「不可能立証」を「悪魔」と呼んだと言うことかと思います。
これらは社会科学分野なので、ニュアンスの要素もあるでしょうね。

一方、自然科学的には、未知論証自体が、論証方法・証明方法として全く認めらていません。
未知論証も悪魔の証明も、「単なる詭弁」として扱われます。
「リンゴが無い」の部分は、「背理法」により定量的に立証されねばなりません。

また法曹界も、原則論は「推定無罪(疑わしきは被告の利益に)」であり、普通は悪魔の証明は要求されないし、未知論証には証拠性を認めていません。
痴漢事件も、良し悪しは別として、その原則適用の傾向にはなって来ていますよ。

> しかし、ではどこから悪魔の証明となるのでしょうか。
> 「勤勉でない日本人はいない」
> 「米が嫌いな日本人はいない」
> 「日本語を話さない日本人はいない」
> 「黄色人種でない日本人はいない」
> 「人間でない日本人はいない」

これは質問自体が意味を成さないです。

「未知論証」「悪魔の証明」は、「論証,証明の方法」です。
命題では無く、「なぜならば~」以降により論証方法が決定されます。

「調理法」は「食材」に決定されるモノでは無いのと同じです。
「肉はどこからが和食か?」は、「和食として調理された時から」であり、それは魚でも野菜でも同じです。
「和食食材として全く適さない食材」もあるかも知れませんので、「確率」が無関係とは言いませんが、それは「美味しくない和食」「和食とは言えない」となりますね。
命題の性格も、論証や証明の成否や論理性などに影響するだけでしょう。

質問者さんは「成立可能性が高い(一般論として正しい)」に拘っておられる様ですが、先の回答で申し述べた通り、証明が難しい命題(例:オバケは存在しない)の立証を要求するのは、オバケ肯定派(オカルト側)です。

また、そもそもこの立証要求が「詭弁(誤った理論展開)」です。
本来オバケ肯定派が行うべき論証は、「オバケが存在する」の立証・証明です。
その困難性を、逆の困難性に責任転嫁しているだけで、論証ではあっても立証・証明ではありません。

逆に正論・一般論を立証する場合に、詭弁を用いる必要性は低いです。
それどころか詭弁を用いる方が、正論・一般論の価値を減じる危険性があると思いますよ。

> 「悪魔の証明」=「未知論証」ではないという前提ですが、
> 「未知論証」の詭弁を利用したものであり、単に「未知論証の一つとして、悪魔の証明が利用されることがある」だけだと考えています。
> 事実、未知論証だからといって悪魔の証明とは限りません。
> 単に証明困難であれば、全て未知論証でありえます。

この質問者さんの4つの記述から導かれる「悪魔の証明」と「未知論証」の関係は、「悪魔の証明 ≠ 未知論証」では正確とは言えませんね。
「未知論証の一つとして」だから「未知論証 > 悪魔の論証」...続きを読む

Q=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $

いつもお世話になってます。
以下の関数式について、お時間がありましたらどうぞご教示ください。

=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $12,2,FALSE))

「シート2の範囲指定した表にA1セルの値と同じ値の右隣になる値を返せ。ただし該当なき場合は空白とせよ。」

純粋になんでこのような構文になるのかが解りません。

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
(模範式で、このように同じ式を繰り返す構文があまり無いように思えたのです。)

・参考となる他所のページがあれば教えて下さい。
・素人です。お手柔らかにお願いします。

(エクセル2003)

Aベストアンサー

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
ISで始まる情報関数の一つで、#N/A!エラーのみを判定する関数
結果はTRUE(真),FALSE(偽)のいずれかになります。
エラー判定のIS関数には他に
ISERR:#N/A!を除くすべてのエラーを判定する関数
ISERROR:すべてのエラーを判定する関数
があります。

2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
ISNAの判定する値がセルでなく数式の結果だからです。
A2=VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)
なら
A3=IF(ISNA(A2),"",A2)
ということになります。A2のように計算の為のセルを省略する為に
=IF(ISNA(数式),"",数式)のように同じ数式を2回繰り返しになってます。

Q悪魔の証明を打ち破る方法があれば教えてください。

悪魔の証明を打ち破る方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

悪魔の証明のジレンマの根底には、人間が(あるいは社会が)
勝手に定義したものに関する証明は、実体がないので不可能
だという点に由来する。
たとえば、「悪魔はシッポがある」という風に、実体に基づく定義
にしてしまえば、ケツを見せれば悪魔ではない事を証明できる。
問題は、たとえば白い物を「黒だ」と言っても、白い事を「黒」だ
と呼ぶようにする、という風に、言葉の定義は自由に変えられる
点だ。
追及される側が証明について無限責任を負うのではなく、追求
する側が「XXという具体的な物証があれば悪魔だと認定する」
という風に、限定的な証明にする必要がある。

悪魔の証明の元になった所有権の問題も、「所有権」という
抽象的なものを、登記簿に記された所有者、あるいはその人物
から印紙を貼った正式な契約書で譲渡されたもの、という具体的
な物証に転化すれば、政府の支配の限りにおいて保証される
(物証が限定される)ので、証明の無限連鎖の問題はなくなる。

Q=IF(Sheet1!MX9="", "",Sheet1!MX9) で表した結果に条件付き書式を

こんにちは、エクセル2010を使っています。

A1セル
=IF(Sheet1!MX9="", "",Sheet1!MX9) B1セル =IF(Sheet1!MY9="", "",Sheet1!MY9)
と数式が入っていて、結果が 29% 36% などとなって居ます。

このセルに、【30%以上の場合は】と条件を与えても動作するどころか空白まで全てに条件が適用されてしまいます。

これを通常通り条件付き書式を与えるにはどうしたら良いでしょうか。

詳しい方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し面倒ですが、現状のA1、B1の計算式を変えない方法として
条件付き書式をいじってみては?

A1を選択して 条件付き書式 → 新しいルール → 数式を使用して、書式設定するセルを決定 を選択
下部に表示されたテキストボックスに、
=VALUE(A1)>=0.3 (0.3は30%の意)
と入力、設定したい書式を選択して設定する

あとは、A1のセルをコピー、B1に書式のみ貼り付けでOK

Qこれは「悪魔の証明」?

ある有名な海外アーティストAがいるとします。
さらに、そのAの曲と非常に似た曲を、日本のアーティストBが作ったとします。
Bはその後有名になり、最近になってAとBは知り合って仲良くなり、共演もしました。

AとBの間にいざこざは今までありませんでしたが、
Bは盗作したのか、はたまたオマージュといえるものだったのか
様々な議論が交わされる中で、

「BはAと共演までしたのだから、表立ってではないが、A自身に
以前そっくりな曲を作ったことを許してもらったかもしれない」
という意見が出ました。

すると、Bがしたのは盗作だ、と主張する人は
「ならば『許可を得ている』という証拠が出せるのか?できないでしょう。
ちなみに『許可を得ていない』というのは悪魔の証明だから、これはできなくて当然です。」
と反論しました。

さて、ここで私が疑問に思ったのが
”BがAに「許可を得ていない」ことを証明するのは「悪魔の証明」に該当するのか?”
ということです。

ちなみに私は
”「Bが裏でAに許可を得ている証明・得ていない証明は、同程度に困難」
そしてその理由は、Aをはじめ真実を知っている人物に、我々一般人が
直接聞くことができない立場にあるためでしかなく、悪魔の証明の概念は無関係”
と考えています。


ご意見をいただける方、おねがいします。


「悪魔の証明」については以下を参照してください
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b0%ad%cb%e2%a4%ce%be%da%cc%c0

ある有名な海外アーティストAがいるとします。
さらに、そのAの曲と非常に似た曲を、日本のアーティストBが作ったとします。
Bはその後有名になり、最近になってAとBは知り合って仲良くなり、共演もしました。

AとBの間にいざこざは今までありませんでしたが、
Bは盗作したのか、はたまたオマージュといえるものだったのか
様々な議論が交わされる中で、

「BはAと共演までしたのだから、表立ってではないが、A自身に
以前そっくりな曲を作ったことを許してもらったかもしれない」
という意見が出ま...続きを読む

Aベストアンサー

「許可を得た」ことを証明するには、証拠を1つ持って来れば可能ですが、
「許可を得ていない」ことを証明するには全ての可能性を潰さなければなりません。
だから悪魔の証明と言われるのですよね。

本件の場合、AがBに許可を与えたことを知ってる第三者がいる可能性があるので、
どちらかと言えば「許可を得た」ことを証明する方が簡単だろうと思います。

でもいずれにしてもAかBに直接聞けば分かりますよね。
そういう意味ではAかBが生きているならば悪魔の証明ではない。
両方とも鬼籍に入っていて関係者も見つけられそうにないならば悪魔の証明になる、と思います。

QExcel でシート間の重複データ(Sheet1のA=Sheet2のA かつ Sheet1のB=Sheet2のB)

Excel2000です。

Sheet1のA列・B列・C列・・・にデータが入っています。
Sheet2のA列・B列・C列・・・にデータが入っています。

Sheet1のA列とSheet2のA列は、似たようなデータが入っています。
Sheet1のB列とSheet2のB列も、同様です。
C列以降のデータは、シート間で全然関係ありません。

Sheet1の行データ(A列・B列)が、Sheet2(A列・B列)にも存在しているかどうか、
を知るには、どうすればよいですか。
C列以降の列のデータは、比較する際に使いません。

つまり、
Sheet1のA = Sheet2のA
かつ
Sheet1のB = Sheet2のB
であるような行を知りたいのですが、

どうすればよいのでしょうか。

Aベストアンサー

Sheet1、Sheet2 ともに空いている列に =A1&B1 のような連結データを作り、Matchなどで比較するとか、、、

Sheet1 の E1 =A1&B1
Sheet2 の E1 =A1&B1
Sheet1 の F1 =MATCH(E1,Sheet2!E:E,0)

Q悪魔の証明(無いことの証明)について

悪魔の証明(無いことの証明)について、実際に、裁判で争われたことがありますか?
ある、知っている、としたら、どのような事例ですか?
知っている方、詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

悪魔の証明とは、例えば「命題:宇宙人は存在しない」を証明する、などです。
 
「宇宙人は存在しない」を証明するには、全宇宙を隅々まで調査しなければなりません。
 
未踏査の宇宙空間が存在した場合、その未踏査の空間に宇宙人が存在するかも知れません。
 
調査の際も、宇宙人が自身の存在を隠蔽できない方法で調査しなければなりません。
 
しかし、この命題を否定するには「たった一人で良いから、どこかで宇宙人を見付けるだけ」で済みます。
 
なお「悪魔の証明」と「消極的事実の証明(ないことの証明)」は「無関係の概念」であり、異なる物です。
 
「悪魔の証明」と「ないことの証明」は「異なる概念」ですのでご注意を。
↓参考
http://d.hatena.ne.jp/hakuriku/20070506
 
で、本来の意味での「悪魔の証明」ではなく「消極的事実の証明(ないことの証明)」であれば、一般の裁判で「よくある事」ですよ。被告が無実を証明するのは「(被告が係争中の行為をやって)ないことの証明」な訳ですから。
 
例えば「お前の飼い猫が車を汚した。弁償しろ」として民事訴訟した事件。(「猫が訴えられました」のブログで有名)
↓参考
http://ameblo.jp/tackchan/
 
この事件裁判で「やってない事を証明しろ」って答弁が出たと記憶してます(間違ってたらごめんなさい)

悪魔の証明とは、例えば「命題:宇宙人は存在しない」を証明する、などです。
 
「宇宙人は存在しない」を証明するには、全宇宙を隅々まで調査しなければなりません。
 
未踏査の宇宙空間が存在した場合、その未踏査の空間に宇宙人が存在するかも知れません。
 
調査の際も、宇宙人が自身の存在を隠蔽できない方法で調査しなければなりません。
 
しかし、この命題を否定するには「たった一人で良いから、どこかで宇宙人を見付けるだけ」で済みます。
 
なお「悪魔の証明」と「消極的事実の証明(ないことの...続きを読む

QエクセルのSheet1のA1:D5の範囲をSheet2のA1:D5へ参照したいのですが、何か方法はあ

エクセルのSheet1のA1:D5の範囲をSheet2のA1:D5へ参照したいのですが、何か方法はありますでしょうか?

Aベストアンサー

#5です。間違えました。

正「Sheet2のB2に以下を貼り付けて」
誤「Sheet2のA3に以下を貼り付けて」

Q森友学園の籠池氏の証人喚問、与党も野党も悪魔の証明できますかね?

森友学園の籠池氏の証人喚問、与党も野党も悪魔の証明できますかね?

Aベストアンサー

与党は火の粉が降り注いで延焼する前に終わりにしたい、野党は徹底追及したいがいつもの如く詰めが甘く失速してしまうだけでしょう。
ですので消化不良で終わる可能性の方が高いと思われます。
籠池理事長がどれだけの爆弾を破裂させるかと言う点は楽しみの一つなのですが、おそらく自爆にはしたくないのでこちらも
中途半端と言う事になるでしょうね。
メガトン級の爆弾を破裂させて安倍政権を潰してくれれば有り難いですが。
何せ富裕層優遇貧困層冷遇政策ですし言っている事とやっている事が合致せず、アメリカの従順なるペット政権ですからね。

QExcelでSheet1,2の各合計をSheet3に総計する

月別で営業マンの営業成績を作っています。Sheet1が一月、Sheet2が二月で、それぞれ一月の合計、二月の合計とAutosumを使ってだしています。Sheet1と2の合計をSheet3に入れたいのですが、うまくいきません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

sheet1とsheet2、sheet3の表のレイアウトはまったく同じですか?
それでしたら、以下の方法で可能です
例)
全てのシートのレイアウトがこのようになっているとします
A   B 
1氏名 売上
2山田 200
3鈴木 300
4加藤 400

SHEET3にSHEET1・2の合計を出すには、
Sheet3のB2をクリックし、=sum( と入力
その時sheet1の見出しとsheet2の見出しをクリック(ctrlを押しながら2つのsheetとも同時に選択)
sheet1(又はsheet2)のB2をクリック
) をクリックしenter 
という風に串刺しで合計をするわけです
1つ式ができたら後はオートフィルで下にドラッグしてコピーしてやってください


また、別の方法では
合計を出したい最初のセルをクリック(例ではB2)
データメニュー→統合をクリック
集計の方法で合計を選択
統合もとの範囲・・・sheet1をクリックしB2:B4を範囲選択し追加をクリック
sheet2クリックしB2:B4を範囲選択し追加をクリック
OKをクリックでできます。
しかし、この方法ですと関数で出しているわけではないので、sheet1やsheet2の数値が変更された場合、また同じ作業をする必要が出てきます

これでお答えになってますか?

sheet1とsheet2、sheet3の表のレイアウトはまったく同じですか?
それでしたら、以下の方法で可能です
例)
全てのシートのレイアウトがこのようになっているとします
A   B 
1氏名 売上
2山田 200
3鈴木 300
4加藤 400

SHEET3にSHEET1・2の合計を出すには、
Sheet3のB2をクリックし、=sum( と入力
その時sheet1の見出しとsheet2の見出しをクリック(ctrlを押しながら2つのsheetとも同時に選択)
sheet1(又はsheet2)のB2をクリック
) をクリックしenter 
という風に串刺しで合計を...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報