関東甲信越地方の地場産業を載せているサイトか書籍があったらお教えください。
 白地図に点を落として、地場産業の産業名を記載したいと思っているのですが、具体的に書かれている物が探しても見つからないので、みなさんのお知恵を貸していただければ幸いです。

 「埼玉県」なら「川口市(鋳物)」とか「秩父織物」とか言う風に掲載されていると助かります。

A 回答 (1件)

都道府県の観光ガイドブックを入手するのが最も簡単でしょう。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。さっそく本屋に行ってきます。

お礼日時:2002/02/14 17:34

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Q日本の地場産業の成功例???

今、日本の地場産業についていろいろ調べているが、すでに壁にぶつかってなかなか先に進めません。皆さんのご知恵をお借りしたいのですが。

日本の地場産業の成功例、及びその経済効果を掲載する信憑性の高い情報源をお教えください。他に「地場産業」に関連する情報もお願いします。

日本国外に住んでいますので、ご教示の情報源はインターネットのほうが好ましいですけれども。

Aベストアンサー

まず、デザイナー 川崎和男の仕事ですね。
現在タケフナイフビレッジとなっています。
これは、越前打ち刃物を有名にしました。
福井の地場産業ですね。
http://www.chuokai-fukui.or.jp/~tkv/

また、同デザイナーの
増永眼鏡のプロダクトで
現在、パウエルさんなども使っている
kazuo kawasaki コレクション
http://www.masunaga-opt.co.jp/product/index.html
なども有名です。

Q経済についてです!産業構造(第一次産業とか)の変化が大都市と地方の都市の雇用についてどのような影

経済についてです!

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都会などへ就職するようになります。

工業に従事した方が現金収入が多いので
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になります。
これを「三ちゃん農業」といいます。

更に時代が進み、今や、農業はパナソニック一社に及ばないほど
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叫ばれるようになり、
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地場産業(産地企業)について教えてください。

Aベストアンサー

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Q繊維産業・アパレル産業・小売り・・服販売について

色彩検定の勉強中です。
繊維産業が素材を売り、アパレル産業がその素材で服を作り、それを小売りが売ると勉強しました。
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Aベストアンサー

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Q地場産業について

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Q一次産業から三次産業までをカバーしている企業は?

一次産業から三次産業まで(つまり一次、二次、三次全て)を事業領域としてカバーしている企業があれば教えて下さい。企業ジャンルは問いません。

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 しかし、一つの自社ブランドの名前で、極めて多くの種類の製品を生産・販売しているため、販売金額も多く、万一原料に不具合があった場合、ブランドそのものに傷が付き、問題があった商品以外にも大きな影響を及ぼすことになります。
 従って、外国の原料の生産農家に対して、生産基準(使用農薬・肥料の指定など)・技術指導や種の供給まで踏み込んで、原料の品質品確保を行うケースもあります。

 このような場合、一次産業から三次産業までを事業領域としてカバーするのは必然となります。

 食品スパーを抱える企業は、大なり小なりこのような動きをしています。
 
 セブン&アイ(セブンイレブン・イトーヨーカ堂)
http://www.shopbiz.jp/fc/news/109274.html

 また、食品卸業を中核とするトーホーは、傘下に小売業の食品スーパーを主体としたトーホーストアーを展開し、生鮮食品生産に対しては、農業法人「トーホーファーム」を設立して一次産業にも手を出しています。
 http://kobe.qlep.com/needs/3/article/67461/

 株式会社トーホー
http://www.to-ho.co.jp/toho/company/index.html 

 企業戦略として、プライベートブランド(自社ブランド)を推進している総合スーパーは、一次産業から三次産業までをカバーする戦略を取っています。

 イオン(自社ブランド名:トップバリュー:Topvalue)系列のスーパーの食品売り場で販売される自社ブランドの加工食品の原料は、商品価格を安くするため、外国から特に価格面で賃金の安い国から、輸入されることが多いのです。
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Q台湾で私の日本の地元地場産業活性のためのルート開拓考えてますが、みなさんはどう考えられますか?

現在私は、地場産業がある○○焼の陶磁器の産地で、広告代理店の仕事をしている物です。
地場産業が前から衰退し始め、さらに不景気の2番底の影響も深刻で営業先の御用聞きでは社長さまの悲痛な声を聞きまわっている状況です。
それで最近ある陶器メーカーの社長さまと長談させていただいた時に
以下の事をききました。

国内需要で盛り返す事は東京の展示会などの結果を見てもかんばしくない事から、上海などにも展示会を開いているが、もし取引関係が結べても、支払いの回収リスクが高い。(大陸の中国人のやり手のビジネスマンは如何に支払いを完済しないようにもっていけるかを評価する国民性がある。)今更の話でないのですが、とにかく価格競争とは言っても
まだまだ手堅い日本的経営で信用をもって取引を考える我々日本国民の企業は太刀打ちしにくい相手という事で敬遠されがちです。
→それで私がその社長に”台湾”ならどうですか?と聞きましたら、そう台湾ならまだ今まで日本との取引関係で大陸中国ほどの支払いトラブルも少ないようですし、多くが親日の方もみえるという事で、けっこうこの産地のメーカーの方は陶器卸商社と組んで、台湾との取引関係のパイプができる事を望んでいる社長さまも少なくないと聞きました。
ただし、陶器卸商社さんがほとんど乗り気でないらしく、実際どちらにしても台湾の現地に行ってルートを開拓し、人脈をつくりパイプをつないでいける人材がいないからだとはお聞きしました。
 というより、まずビジネスレベルの言葉、交渉力、専門知識がないとたしかに難しい事は他業種の私にも当然の事だと思います。
 ただ幸いな事にして、私は先日はじめて台湾一人旅(数週間)をしてなんとか日常生活なら送れそうなレベルの語学会話力(北京語だけですが・但し聞き取りはまだまだですが)があるのを向こうの現地の人からも話していて認められた返事をよく聞きました。
 ちなみに今まで日本国内で個人塾に通って2年くらい机上の勉強だけで、初めての台湾でのお試し実践会話でしたが。
 上記から決してみなさんに自慢しているわけではないですが、多少なりとも自信がついた事を把握していただきたかったので書きました。

 前置きが長くなりまして申し訳ありませんが、つまりのところ、今の会話力では心もとないですので、台湾の語学学校に3ヶ月から半年通い
その間にいろんなところで人脈を作り、日本に帰ってくる、日本のメーカーさんや商社さんは今までの広告の営業で顔は覚えてもらっているので、話しやすいのでそういうニーズのある企業さまと契約し、もし開拓ルート(ある程度のロット受注)などが取れたら、私にその数%バックマージンをいただくという形で、個人商売的に事を始めることができないものかを考えてしまいました。
 つまり今の会社を辞めなくてはいけない状況も天秤にかけなくてはならないのですが、時期尚早なものかと考えております。
 私自身も現在の仕事まだ3年くらいの若輩者ですが、他産業に広告営業をかけて売上成績を伸ばすのに尽力すればいい事ですが、今30代突入したばかりで、もしうまくいけば、まだ独身ですし、現在はそういったライバルもいないなら、貯金を切り崩してでも未開の世界に飛び込んでみるのも一度しかない人生悪くはないかなと甘い考えに誘われがちです。ただよく考えると為替まだ円高傾向続きそうですよね・・それに物価も基本は半分以下の国に売っても利益率はしれてますよね?


つまりのところ、タイトルではちょっとかっこつけすぎましたが、
台湾で私の日本の地元地場産業活性のためのルート開拓考えてますが、みなさんはどう考えられますか?

みなさんの常識的なご意見、ご展望お聞かせいただけると幸いです。
できればそういった関係の企業の社長さまも厳しいご指摘頂けると
幸いです。
よろしくお願いします。

現在私は、地場産業がある○○焼の陶磁器の産地で、広告代理店の仕事をしている物です。
地場産業が前から衰退し始め、さらに不景気の2番底の影響も深刻で営業先の御用聞きでは社長さまの悲痛な声を聞きまわっている状況です。
それで最近ある陶器メーカーの社長さまと長談させていただいた時に
以下の事をききました。

国内需要で盛り返す事は東京の展示会などの結果を見てもかんばしくない事から、上海などにも展示会を開いているが、もし取引関係が結べても、支払いの回収リスクが高い。(大陸の中国人の...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。30歳で上海に移住してこちらで仕事をしている者です。
若いうちに海外に出て自分の人的ネットワークを作るということは将来お金では決して買えない非常に大きな財産になると思いますし、すばらしいことだと思います。また経済が停滞期にある日本よりも、台湾や中国などのアジアに拠点をおかれたほうが、様々なビジネスチャンスをキャッチできる確率が高まると思いますよ。
また、ご自身の地元の地場産業の活性化を目指していらっしゃる姿勢も尊敬します。
陶磁器という取り扱い商品についてですが、ご存知のとおり中国は景徳鎮を代表とするChina(陶磁器)の本場です。つまり当然台湾にもそういったライバル業者も多く競争の激しい土地と考えます。上海の街にも陶磁器を扱うお店はいくらでもあります。個人的には、アメリカ・ヨーロッパ方面、それも人口の少ないこれまでスポットライトの当たらなかったような国に東洋の陶磁器として売り込みをかけるほうがチャンスは大きいのではないかなとも思いますがいかがでしょうか。
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がんばってください!

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Q経済産業大臣と経済産業相の違いは?どちらの方が役職

経済産業大臣と経済産業相の違いは?どちらの方が役職が上なんですか?

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同じ役職です。言い方の違いだけです。

新聞等で字数の関係で「大臣」だったり「相」になります。


>小渕さんが経済産業相で宮沢さんが経済産業大臣?

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Q和歌山県海南市の地場産業?

最近、トイレブラシ、靴洗いブラシ、と洗濯物を干すピンチハンガーを購入しましたら、どれも和歌山県海南市で作られていました。(会社は違います)こういう生活雑貨を作る会社が、海南市に複数あるのには、なにか理由があるのか教えてください。

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こんにちは、

海南市は歴史的に棕櫚(しゅろ)という植物の繊維を使った箒(ほうき)や束子(たわし)の産地でした。
亀の子たわしは、皆さん知っていますよね。
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Q【日本の文化と産業】文化が無くなれば、それだけ産業は減るということですが、今の日本は文化が減少してい

【日本の文化と産業】文化が無くなれば、それだけ産業は減るということですが、今の日本は文化が減少していっているのは肌で感じますが、産業も減っていっているのでしょうか。

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何らかのデータ持参でお願いします。

Aベストアンサー

データはありませんが「常識」として答えます。
産業(仕事の業種)は増え続ける一方です。
仮に日本古来からの伝統的な職業が残り一人になったとしても、その産業は無くなったとはいいません。
重要無形文化財保持者(いわゆる人間国宝)が一人でもその仕事を継続しているのなら、その仕事に従事している人は減ったとしても産業が無くなったとはいいません。たとえばむかしむかし「幇間」と呼ばれる職業がありましたが、現在でも数名残っています。幇間がわからなければ自分でお調べください。

 そして産業(業種)が増え続けているという根拠として、従来は一人で行ってきたことを数名で行うという仕事が増えました。
これを「分業」といいますが、何かしら一つのものを作り上げていくために以前は一人の職人で済ませていたものを、このパーツはこの人、このパーツはこの人という風になったものが非常に多いということです。
簡単な例で言えば「医者」です。「医者」とひとくくりに考えれば業種は一つかもしれませんが、病の種類が研究のためわかってくればくるほど、そのための専門医が増えます。

 昔の文化が減ったと質問者さんはおっしゃいますが、文化自体は減ってはいません。その文化を利用したり理解する人が減っただけです。
最初に書いたように、古典芸能一つをとっても、その芸に従事している人はい減ったとしても全く誰もやらなくなった芸は無いと思います。
もちろん法律で禁止された文化・・・たとえば昭和31年に施行された売春防止法などにより、政府公認の公娼やいわゆる赤線が絡む仕事は無くなりました。
確かに無くなった文化に絡む産業は無くなったでしょうが、それを上回る新しい仕事が増えていますね。

データはありませんが「常識」として答えます。
産業(仕事の業種)は増え続ける一方です。
仮に日本古来からの伝統的な職業が残り一人になったとしても、その産業は無くなったとはいいません。
重要無形文化財保持者(いわゆる人間国宝)が一人でもその仕事を継続しているのなら、その仕事に従事している人は減ったとしても産業が無くなったとはいいません。たとえばむかしむかし「幇間」と呼ばれる職業がありましたが、現在でも数名残っています。幇間がわからなければ自分でお調べください。

 そして産業(業...続きを読む


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