別にたいしたことでは無いのですが、ふと気になり質問しました。

医者、医師、弁護士になれる確立はどれくらいなのでしょうか?
何分の一などと言う具体的な数字で回答して頂ければ幸いです。

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A 回答 (3件)

すこし補足コメントします。



確立ではなくて「確率」ですよね。
で,どういう意味で「確率」という言葉を使っているかによって答え方が違ってきます。
「サイコロで1の目が出る確率」なら意味は明確ですが,「医者になれる確率」はいろいろな意味がありますので。
(ところで,医者と医師は違うのでしょうか)

「日本に生まれた赤ちゃんが,将来医者になれる確率」と考えればNo.1のようになります。「そこらへんを散歩していて医師に出会う確率」も似たようなものでしょう。
前半部分の「日本に生まれた赤ちゃんが」を「高校を卒業した人が」とか,「医学部に入った人が」とか,「医師国家試験を受けた人が(回答No.2)」などと変えると,また違った数値になりますよね。
弁護士も同様です。
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この回答へのお礼

皆様、回答ありがとうございます。

puni2さん
>確立ではなくて「確率」ですよね。

ご指摘ありがとうございます。単なる変換ミスです。

>(ところで,医者と医師は違うのでしょうか)

憶測なんですが、医者が「職業」、医師が「資格」だったかと思います。


shoyosiさん
>司法試験の合格率は3~4%ですので、一流大学の法学部を卒業しても、なかなか>なれるものではありません。

もう少し低いものかと思ってました^^回答、ありがとうございます。


chaffさん

弁護士の方が確率は低いのですね。

お礼日時:2002/02/14 03:47

 医師になるためには、大学医学部に合格し、卒業時、医師国家試験に合格する必要があります。

医師国家試験の合格率は80%前後で、何回も受験できますので、なれるかどうかは医学部合格にかかっています。私立の高い学費を我慢すれば、そこそこの学力があればあまり、無理ではありません。ところが、弁護士になるためには司法試験に合格する必要があります。司法試験の合格率は3~4%ですので、一流大学の法学部を卒業しても、なかなかなれるものではありません。東京大学法学部卒業者でも(1回の)合格率は10%前後(私立一流大学は1~3%です)です。
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医者、医師


「なれる確立」ではなく「なった確立」になりますが、
現在、日本国内の医師数は人口10万人辺り約200人とされています。
よって、1/500 ってとこでしょうか?

弁護士
同様「なった確立」です
2002年2月1日現在、日本の弁護士は18887人だそうです
日本人全体を120000000人とすると
1/6300 ってとこですか。   
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