『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

シンボリルドルフがレースで負けて涙を流したと言うのは本当でしょうか。

A 回答 (2件)

4歳時(旧5歳)の天皇賞・秋です。


「神に逆らった馬」という本に写真が載っています。
最近流行の偽造でなければ本当と言えるでしょう。
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天皇賞(秋)のレース後に涙を流していたように見えたとの話は聞きます。


だけど負けたので悔し涙や悲しくて泣いたと言うのは、それを見ていた人間が勝手に思ったことであって、真実かどうかは不明です。
ルドルフが負けて泣くのなら前年のJC3着の後にも泣いていた報道があって然るべきなのですが、見たことはありません。砂が眼に入って涙を流していたのかもしれませんが、それだと記事にはなりませんし。

走っている馬にゴール板を通り過ぎる順番など判るはずはないと思いますので、たとえルドルフと言えどもレース後に直ちに「負けた」と思うことは無いでしょう。ただレース後回りの関係者が悔し涙を流しているような気配を察知してつられて(?)涙を流したような行動になったのなら、まだなんとなく理解はできますが。
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ものすごく初歩的な質問ですみません。

Aベストアンサー

こんばんは。
競馬が好きでよく見に行くのですが、本当にどれだけのことを理解して走ってるのかな?って、確かに思いますね。
聞いた話だと、レースに負けると悔しさからか大暴れする馬もいるそうで。
洗い場で、ガンガン壁を蹴っ飛ばしたりするんですって。
悔し泣きしたことがあるのはナリタブライアンでしたっけ?
オグリキャップはあまりの悔しさに、レース後しばらく一歩も動けなかったというし。
調教や普段の生活でも、自分の前に他の馬がいることが許せない、という性格の馬はよくいるようです。

以前、世田谷の馬事公苑で流鏑馬を見学したのですが、そこではポニー、クォーターホース、サラブレッドが使われていました。
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こんばんは。
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