CPUとは違うんですかね?
でも使うときはCPUと交換して使うって聞いたんですが、
それじゃCPUじゃん?
と思ってしまうドシロウトの私です。
誰か分かりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?

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A 回答 (4件)

はじめまして。



普通CPUを買うとCPUと扇風機みたいなCPUクーラーがついたもので
売られています。(CPU単体でも売っているかもしれませんが)
これでは、四角い板と扇風機ですが。

CPUアクセラレータはこのCPUとCPUクーラーと基板ががついています。
だから、四角い板と扇風機とごちゃごちゃした基板とかコンデンサーとかがついた
塊です。マザーボードに合うようなCPUをつけれるなら
上のように普通にCPUとCPUクーラーがついたインテルとかが売っているものを
買えばいいのですが。
ペンティアムとか古いCPUで今はないようなものを使ったマザーボードに
もう少し力のあるCPUをつけられないかということで、変換させたものが
CPUアクセラレータです。
ただ、ペンティアムからペンティアム4に変換できるようなものはありませんよ。
たぶん。
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CPUやCPUを刺される側で適合規格や制限がいろいろあり、


ただCPUを交換しても形状や電圧、キャッシュ等が異なり、
動かない場合が多いんですよ。

なので業者がCPUを適合する様にいろいろと加工してくれたものが、
CPUアクセラレータです。

「それじゃCPUじゃん?」
ある意味ビンゴです。
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正確には"CPUアクセラレータ"です。



CPUアクセラレータ:
本体のCPUを置き換えて、マシンの処理速度を向上させるハードウェア。
処理速度が向上する利点はあるが、ソフトウェアの安定性に問題が生じる
場合もある。

アクセラレータ:
「accelerate」は「加速する」という意味で、コンピュータ関連では、
処理を通常よりも高速化するためのハードウェア/ソフトウェアを総称して
こう呼ぶ。

以上のように通常のCPUの動作以上の働きをさせるハードウェアのことです。
いくらCPUが交換可能といっても限度がありますし、取り付ける場所の形状が
違うのではどうやっても無理ですよね?
そのパソコンで使えるCPU以上のCPUを使用できるようにするため、CPUとパソコン
のソケット部分の間に制御機器を取り付けて、あたかも速いCPUをつけたかの
ように動作させるものです。
その制御機器の部分がかなり面倒で複雑なため、取り付けるパソコンを選んだり
載せられるCPUは限定されていたり、制御部分とCPUを一緒にして売っています。
あまり文字で説明するよりは、実際にモノを見たほうが分かりやすいのですが。
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「CPUアクセラレータ」とはパソコンの頭脳ともいえるCPUを、より高性能なものに簡単に乗せ換える事ができるものです。


ボードタイプの物が多くCPUやコントロール用のチップや電源などが載っています。

交換して使う物や機種によってはL2キャッシュスロットにさして使う物もありこの場合最初には元のCPUが動いていきアクセラレータがその後機能していくようになっている物もあります。

他にグラフィックアクセラレータなど元の物の性能を高める物の総称として「アクセラレータ」と呼ばれています。
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