冬に歌われた俳句の中で好きな句を教えてください。

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A 回答 (3件)

水枕ガバリと寒い海がある



あんこうの骨まで凍ててぶち切らる
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ひん抜いた大根で道を教えられ(古川柳)


大根引き大根で道を教えけり(一茶)
です。
Y字型の道で道を聞いて、ふたまたの大根で教えて貰うという情景が思い浮かび、思わず笑ってしまいます。
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「自信あり」なのは、自分が好きな俳句だからです・・・(^^;)



冬の水一枝の影も欺かず  中村草田男
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谷川佳枝子氏の訳によると、「朝廷に幾重にも重なっている雲が晴れそうなので、冬になった空も春めいているのだろう」ということなのですが、
この句が読まれた1867年(慶応3年)の「朝廷」とは、どの建物のことを指しているのでしょうか

どなたか教えてくださいm(_ _)m

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京都の御所のことであると。
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中尊寺 ハスに亡者 しがみつく

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よろしくおねがいします。

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https://www.youtube.com/watch?v=djV11Xbc914

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お花見を 楽しもうとて みんなして バーベキューのネタ 買いに行くなり 

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両方共今私が作りました(笑)


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