僕はサッカーをしています。ゴールキーパーです。持久力がぜんぜんありません。
だから今から持久力を鍛えたいのですが、呼吸は鼻でやるのと口でやるのではどっちがいいのですか?くだらない質問かもしれませんが教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

キーパーの場合は他の選手と違い、走りながらの呼吸法を身につけるより、動かない場面から急速に動く場合の呼吸法と持久力を同時に身につけないと実際の役に立ちません。



又、神経の発達をさせる必要も有ります。これも最先端科学で下記で研究されているようです。解剖するとわかりますが、神経って人により同じ神経でも太さが実際に違うのです。 電線と伝導方法は違いますが、電気が流れているので太い方が有利です。

実際の場以外の、他のやりかたで、呼吸法と持久力向上の練習したい場合は、私のやった中では極心空手や短距離走、バーベル等の無酸素運動中心より(これも息吹という呼吸コントロール方が有ります)、少林寺の基礎功法や長距離走(脈拍を目安にします;大体130台がよいです;「かなり軽い」感じなのできつくしがちですので注意が必要。)や太極拳の基本練習等が有効です。

いろいろな古代からの格闘技で秘伝とされているのに、現代の科学で解明されている、エネルギーサイクルを働かせる方法の一つとして(又、隙を作らないため)、呼吸法があるのはご存知だと思います(それ以外に自律神経のコントロールにも普通は鍛えられないのですが、フィードバックで鍛えられる呼吸法が使われます)。


こんなので持久力がUPするのかと思われるほどの速度で、ゆっくりと時間をかけて走ります。
此の時も「深くゆっくりとした呼吸」が必要で、それが出来る様に練習するのです。 早い呼吸しか出来なければ、まだ体力がそこまで追いついていないのです。 (上記しましたが、これは走り回るほかの選手には「直接」は当てはまりません)

そして、細胞内のエネルギーサイクル(高校の生物の時間にならいましたよねhttp://www.webcom.com/kotobuki/osu/body.htmlとか
http://www.tonar-system.co.jp/aristo/inf1/で思い出せると思います。

此の時に重要なのが、「酸素」で、これは元々超健康選手または低レベルの選手の場合は人体が持っている自動的酸素吸収程度の吸収量でミトコンドリアも満足するのですが、足りない場合は正式の取り入れ口(空気を加湿し温度調整を行い、ホコリは微生物を排除する)から吸う事から考えなければ成らないので、良い処に目をつけたと申し上げたわけです。

これが上手く回らないと、乳酸が出来てしまい、それをエネルギーの再利用できなくて、バテテシマイマス。


自分で呼吸の入り口を考えたということは、相当まじめに考えている事だと思いますので、上記などを参考にして、
研究してください。

又、高圧酸素室を使う一流「選手」もいる程、「酸素吸収方法」は今のスポーツの最先端の一つですから、古風な体験だけで伝わっている地場の古典的方法を押し付ける先輩がクラブにもいると思いますが、他の人より秀でるには、科学的面の研究をされると良いと思います。

練習方法でうさぎ跳びが良くないとなったのはだいぶ昔だからやっていないでしょうが、昔々はこれが根性と体力をつける方法としてどこでもやっていましたし、練習中の水分摂取は良くないなど、どこの国の話だと思われる様な事がほんの十年・二十年前までいろいろ言われていました。

どんどん体の諸メカニズムが分かってくるにつけ、選手も体力だけでなく頭脳も鍛える必要が有り、両方が必要なのでますます情報収集方が必要になり選手のレベルが上がってきています。

  
大学としては医学部と体育学部のある順天堂大学などお勧めです。

それから、体の諸部分を強化するための材料が必要なのですが、基本を食事に置き(これも難しいです)、他にサプリメントとして、アミノ酸各種、ビタミン剤各種、ミネラル等が必要です。
多分、いろいろ工夫しても満足できないのは、これの中のどれかが不足しているから、持久力が上がらないのだと思います。

アミノ酸;
私は、試合前に昔は点滴で医療用アミノ酸を入れていましたが、6年ほど前からβ試験販売したアミノ酸を使い始めて、使わないときと比べて、脈拍が10あげても息切れが一切しなくなりました。

ビタミンB;食事の炭水化物がアジア人は多い傾向が有りますが、B類が足りないと上手くエネルギー化できません。

ビタミンC:各種体部分の新規更新に必要です。
ミネラル;亜鉛なども結構量が必要なのが、ここ10年20年でわかってきました。 高硬度ミネラルウォーターもミネラルを摂取するのに有効です(まずいけど)。

参考URL:http://www.webcom.com/kotobuki/osu/body.html
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この回答へのお礼

わざわざこんなにたくさん教えてくださって本当にありがとうございます。
サプリメントは結構つかっています。でも値段が高いんですよねぇ!
LSDっていうのも結構いいらしいですよね。本当に為になりました。
頑張って呼吸法などをしようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/17 07:59

わたしはGKをやったことが無いので偉そうなことはいえませんが、後半や延長できついんですよね?でしたら(もうされているかもしれませんが)栄養補強をしてみてはいかがでしょう?テニスの選手が途中でやっているみたいにバナナなどを食べて持久力をもたせればよいかと思います。

しかしながら、チョコレート等はペットボトル症候群になる可能性もありますのでご注意ください。
あと、長期的な面で言えば、呼吸法云々(呼吸は『自然』に任せてOK)よりも、体力をつけるほうがいいような気がします。例えば、毎日30~40分程度(10キロ程度)でいいので走るとか(これで呼吸法を身に付けられます)、GKの場合、瞬発系の持久力だと思うので、200Mのインターバルトレーニングを20本くらいするとか、少しづつでいいので毎日つづけてみてください。
まぁ一番いいのは(ベガルタ仙台の練習に参加しているようなので)プロのフィジオに相談するのがいいと思います。そんな機会めったにないと思うので、ぜひ指導をお願いしてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

延長戦はかなりきついです。でも練習のほうがきついです。ベガルタの練習は練習試合の時に少し参加させてもらったぐらいです。かなりしんどかったです。インターバルトレーニングは苦手なんですよね、頑張って練習したいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/17 07:54

鼻です。



口は栄養摂取を行うところで、呼吸では予備の非常用部分です。

呼吸は自動的に行われているので、其の重要性を認識している人は専門家以外はほとんどいないと思われますが、良い部分に目をつけられましたね。

呼吸がうまく出来ないと、ミトコンドリアのエネルギー産生も各種サイクルもスムースに回りませんので、意識して吸い込んでください。(ゆっくりと深く)
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この回答へのお礼

そうなんですか!わかりました!ゆっくりと深くですか!親切にありがとうございます。本当にありがとうございます。

お礼日時:2002/02/14 21:07

私も昔はサッカーをやっていて、ただ背が高くて手足が長いという理由からゴールキーパーをやらされました。


FWとかをやりたかったのですが、当時キーパーというと鈍クサイ代名詞でしたのでいつもゴールを空にして攻めては怒られました。
実はキーパーに必要なのは、頭の良さなのです。持久力よりも予測と瞬間の判断・反応力が必要なのです。
だから、その能力の無いキーパーはいくら持久力をつけても無意味です。
その能力が無いと思ったら、とにかく攻撃力のあるチームでキーパーをやることです。めったにシュートがこなければ誰がやっても同じです。
うまいキーパーになりたかったら、持久力をつけるより、心理学を学び、もぐらたたきをすると良いのでは。
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この回答へのお礼

90分、もしくは延長戦の時に入ったときに体力が持たないんです。
ベガルタ仙台の練習に参加させてもらった時もありますが、練習がとてもきついのです。
だからその練習に耐えるのにはやっぱし持久力が必要になってきます。
もちろん判断・反応力が一番大事かもしれません。
メンタルトレーニングは高校の時にやらされてました。
いいアドバイスを言ってくれてありがとうございます。

お礼日時:2002/02/14 21:13

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マラソンに必要な持久力の最も楽な鍛え方があれば
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何を目的にした話かよくわかりませんが、通常はLSD(Long Slow Distance)だろうと思います。

すごくゆっくりした速度で、長い距離(時間)を走るトレーニングです。『ゆっくり走れば速くなる』という本が有名ですね。ゆっくり長く走ることで身体が運動に適応するためで、苦しんで必死に速く走っても練習効果があがるわけではないということです。

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Q持久力を上げたいです★宜しくお願いします

こんにちは!
中一の女です。
私はバスケ部に入っているのですが、持久力がありません。
この冬で、持久力をつけたいと思っています。
そこで、質問なんですが…
 
(1)持久力をつけるには、走るのが一番ですか?
(2)↑走る以外で方法はありますか?
(3)フラフープを続けると、何か効果はありますか?

なるべく家で出来る事がいいです。

本当に持久力がなくて(1000m5分はかかります)
困ってます><

でも、ココロが弱くて続きません。
そんな時はどうしたらいいですか?

長くなってしまいスイマセン。
質問多いですが、回答宜しくお願いします★

Aベストアンサー

持久力には2つの要素があります。

1つ目は循環器系による酸素と二酸化炭素および疲労物質の運搬能力です。長時間にわたって激しく動き続けるためには酸素が必要ですし、筋肉での呼吸によって生じた二酸化炭素や疲労物質である乳酸を運び去らなければなりません。
このためにはジョギングなどの有酸素運動が効果的です。有酸素運動によって呼吸器系と循環器系を鍛えることで、全身に効率よく酸素を運ぶことができるようになります。


しかし、血液が心臓から出て全身を回って再び心臓に帰ってくるためには一定の時間が必要ですし、運動によって生じた疲労物質を完全に運び去ることはできません。
そこで2つ目の要素である、「耐疲労物質」という能力が必要になってきます。運動によって生じた疲労物質である乳酸は筋肉の運動を阻害する毒物になります。この毒物である疲労物質が蓄積しても、疲労物質の毒性に耐えて筋肉を動かす能力です。

これにはノンインターバルトレーニングが効果的です。
具体的には、30m程度のダッシュを繰り返します。ただし走り方に少しコツがあります。
まず、30mを全力でダッシュします。そして30mですぐには止まらず、力を抜いて軽く流しながら、徐々にスピードを落とし、もう20~30m程度走って、つまり合計で50~60m走って停止するるようにスピードを落としてゆきます。ただし、本当に立ち止まってはいけません。止まらずに歩いて元のスタート地点に戻ります。スキップをしながら戻ってもよいでしょう。スタート地点に戻ったらすぐにまた全力ダッシュをします。

つまり、短時間の全力ダッシュによって疲労物質を作り、歩いたりスキップをしたりして呼吸を整え、しかし疲労物質は筋肉から運び出されないようにし、また全力ダッシュをして疲労物質を作り・・・、を繰り返します。

全力ダッシュを10本を1セットとします。1セット走ったら、数分間歩きます。絶対に立ち止ってはいけません。
数分間歩いたらまた10本ダッシュ、というようにして10本ダッシュを3~5セット程度行います。

1回のダッシュの距離は30m程度を目安に、ご自分の体力に合わせてください。1セットの本数も10本と書きましたが、ご自分の体力に合わせて決めてください。セットの数も3~5回と書きましたが、やはりご自分の体力に合わせて決めてください。

1本目の全力ダッシュの後の2回目の全力ダッシュは、間に休憩をはさみませんから当然スピードが遅くなります。2セット目はもっと遅くなります。それはそれで構いません。このトレーニングの目的は速く走ることではなく、疲れた状態で全力を出すことです。ですから、このダッシュはとても苦しいトレーニングです。しかし、これを繰り返すことで、循環器系能力と耐疲労物質能力の両方を高めることができます。




ここまで書いてから質問を読み返してみたのですが、家で行いたいのですね。それなら家の前の道路を走りましょう。代替で構いませんから、〇〇さんの家の前から、△△さんの家の前まで走ると決めます。これを全力疾走し、スキップで戻り、また全力疾走し、を繰り返すとよいでしょう。

持久力には2つの要素があります。

1つ目は循環器系による酸素と二酸化炭素および疲労物質の運搬能力です。長時間にわたって激しく動き続けるためには酸素が必要ですし、筋肉での呼吸によって生じた二酸化炭素や疲労物質である乳酸を運び去らなければなりません。
このためにはジョギングなどの有酸素運動が効果的です。有酸素運動によって呼吸器系と循環器系を鍛えることで、全身に効率よく酸素を運ぶことができるようになります。


しかし、血液が心臓から出て全身を回って再び心臓に帰ってくるためには一定...続きを読む

Q持久走タイムと持久力、直接的な関係はありますか?

持久走というと学生さんの話題ですが、私は中年の女性です。

極度の運動不足がたたったのもあり、かなり体力が
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Aベストアンサー

心肺と筋肉の持久力です。
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1、一回の練習でめちゃくちゃ死ぬほど練習して、その後3日間ぐらいひどい筋肉痛になり、中3,4日をあけて超回復を利用してトレーニングするのか?

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4、(1)ほど練習量はひどくなく、(2)のように毎日の練習ではない、中2日ぐらいの超回復を利用したトレーニング。

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何が目的でトレーニングするのかによって違ってきます。

筋肉を付けたいということであれば、「壊して作る」と言いますか、筋肉痛にならないでも一回のトレーニングから1,2日休んで再びトレーニング――という流れでやった方がいいです。

ただ我武者羅にトレーニングしても効果は出ませんし、しっかりと身体を休めて(回復させて)からトレーニングをするのがベストです。


単に持久力を付けたいというのであれば、とにかく走りましょう。

走ることは習慣付けて、定期的に行うのがいいと思います。
(やる人は毎日欠かさず走っています)。

ただ、いきなり「走れ」と言われてもおそらく無理でしょうから、初めの1週間は軽く走り、徐々に走る距離やペースを上げていくというのが効果的です。
無理をして身体を壊しては元も子もありませんので……。

あと、毎日欠かさずトレーニングしている人が僅か一日だけでも休んだりすると、それだけで一気に体力が落ちてしまいますので、そういったことも踏まえてトレーニングに望むのがいいでしょう。

Q持久力の伸び

こんばんわ。今日も、よろしくお願いします。
  
誰がどうやって作ったのかはよく分からないのですが、「子供の年齢に対する運動能力の伸び」というグラフがあります。縦軸は年間発達度合い、で、横軸は年齢、です。「力強さ」や「ねばり強さ」や「動作の習得」といった項目があって、それぞれやまなりのグラフを描いています。  
「ねばり強さ」とは持久力のことと思うのですが、これは13歳頃がピークのやまなり曲線です。
  
ボクは、13歳の頃(中学時代)は走り込みしていませんでした。そして今の16歳になって、「あの時もっと走りこんでおけば良かった…」と、グラフを見てこのごろ激しく後悔しています。
  
そこでなんですが、なぜ「ねばり強さ」の伸びは13歳頃をピークとしてその後下がっていくのでしょうか?´`
身長の伸びのグラフとよく似た形状をしているのですが、これと関係しているのですか?
  
よろしくお願いします^^

Aベストアンサー

たぶん、それはゴールデンエイジの事を表しているんじゃないでしょうか?

ちょうど13歳というのはゴールデンエイジからポストゴールデンエイジに移行する時期です。

ちょっと難しい話になりますが、ゴールデンエイジと言うのは9~12歳頃の子を指します。
神経系の発達がほぼ完成に近づき、形成的にもやや安定した時期です。
動きの巧みさも身につけるのにもっとも適した時期になります。
この時期は一生に一度だけ訪れる、いろんな物事を短期間で覚えることのできる、即座の習得を備えた時期になります。
精神面でも自我の芽生えとともに、競争心が旺盛になってくる時期です。(なのでグラフも上がります。)

それに対し、ポストゴールデンエイジと言うのは13歳~14歳の子を言います。
この時期は筋肉や骨格が急速に伸び、体のバランスが今までとは異なってきます。そのために感覚が狂い、今まで習得した技術が一時的にできなくなったり、上達に時間がかかったりします。このことをクラムジーと呼びます。
なので、13歳からグラフが下がっているのはこの時期に当てはまっているからでしょう。
これが粘り強さの事を指しているのではないしょうか?

ちなみに16歳からでも持久力は走り込めばついてきます。
ただ、オーバートレーニングには気をつけて・・・

では、頑張ってください。

たぶん、それはゴールデンエイジの事を表しているんじゃないでしょうか?

ちょうど13歳というのはゴールデンエイジからポストゴールデンエイジに移行する時期です。

ちょっと難しい話になりますが、ゴールデンエイジと言うのは9~12歳頃の子を指します。
神経系の発達がほぼ完成に近づき、形成的にもやや安定した時期です。
動きの巧みさも身につけるのにもっとも適した時期になります。
この時期は一生に一度だけ訪れる、いろんな物事を短期間で覚えることのできる、即座の習得を備えた時期になり...続きを読む


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