簡単な質問でごめんなさい・・
今月10日に辞められた方の源泉徴収票は平成14年度のものだけでよいのですか?(1月1日~2月10日まで?)
昨年途中入社だったため前職の源泉徴収票がないとのことで年末調整をしていませんでしたので源泉徴収票もおだししなかったのですが平成13年度の雇用してからの分も作成しないといけないのですか?
すみません・・おしえてください・・

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A 回答 (4件)

退職された方に、源泉徴収票を渡す場合ですね。



昨年分については、年末調整をしていなくても、貴方の会社で支払った分についてだけ、源泉徴収票は作成する必要がありますから、13年と14年の2枚を発行して渡してください。

又、13年の分については、その方の住居地の市役所へ「給与支払報告書」を提出する必要があります。
「給与支払報告書」は、年末調整をしたかしないかに関係なく、全員の分を、各自の住居地の市役所に提出することになっています。
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この回答へのお礼

会社の体系がどうしてもばらばらでして・・
源泉は徴収するんですけど市税は普通徴収なんですよね・・
だから源泉徴収票もいいかな・・とかって思ってしまったりするんでしょうね・・
やっぱり会社や自分の意識をもっと改善していかないと行けないと思いました。
勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/15 12:05

源泉徴収は、雇用者の義務ですから、ちゃんと源泉徴収していますよ、という証として、たとえ使わないにしても源泉徴収票は出すべきです。



たぶん、前の職場の源泉徴収票も、年末年始には作られているはずですので、それをもらって確定申告すれば、年末調整の分の還付はもらえますよ、とアドバイスしてあげると喜ばれると思います。

今年の分は、「1年後(「今年」がすんで)」でも構わないわけですが(私は、以前、某予備校の夏期講習のアルバイト2週間分の源泉徴収票を新年にもらった事があります)・・。
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この回答へのお礼

すご~い!!しっかりしている会社なのですね~!!
私は会計士さんに源泉徴収票の話をした時「人員が多い場合はアルバイト等の人は要請があってから作成すればよい」との話をききました。
多分この感覚で大多数のひとが前職の源泉徴収票を貰えないんでしょうね。
しっかり作成して確定申告の話もちゃんとしておきます。大変参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/15 11:44

 その方が、昨年分の確定申告をするのでしょうから、昨年途中で採用した月から12月までの分の、源泉徴収票を発行してあげてください。


 又、平成14年分の1月から2月10日までの源泉徴収票も、その方が来年の確定申告には必要になりますが、昨年の分と一緒に渡すと混乱をするかもしれませんので、とりあえず昨年分の源泉徴収票を渡してあげて、確定申告の終了時期(3/15)を見計らって平成14年分の源泉徴収票を渡してあげる方法もあります。
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この回答へのお礼

なるほど・・そうですね。
両方をいっぺんに作成してましたので私でもややこしかったです。(笑)
心遣いもたいせつですね。助言ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/15 11:53

源泉徴収は発行するものではないでしょうか?


恐らく、昨年分を年末調整したし・・と思っていらっしゃるかもしれませんが、
その方が、医療控除など別の事で必要かもしれませんよね。不要だったとしても、発行するものだと思いますが。
ですから、13年、14年(途中まで)を発行するのが、正解だと思います。
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この回答へのお礼

そうですよね・・まだ確定申告時期ですもの昨年のものも必要ですね・・
目がさめた思いです(笑)ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/15 11:57

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今の会社に入った4月から11月までの8ヵ月間の給与明細に記載されている所得税額の合計値と異なっています。

源泉徴収票の「源泉徴収税額」の金額は、
給与から天引きされた所得税額の合計値だと思っていたのですが、違うのでしょうか?
それとも源泉徴収票の作成ミスでしょうか?

Aベストアンサー

Q_A_…です。

>…現在の会社から支給された平成25年分の源泉徴収票の適要欄には、「年調未済」の記載と同時に、前職の「支払金額」、「社会保険料」、「徴収税額」の金額が記入されています。
>この場合においても、現在の会社から支給された源泉徴収票の「支払金額」等の金額は前職との合計値ではないのでしょうか?

はい、「年調未済」というのは、簡単に言えば「何もしていませんよ」「ただ累計を記載しただけですよ」という意味です。

なお、「なぜ、(前職分を)合算して年末調整していないのか?」の理由が不明なので、あいにく第三者としてはこれ以上のことはよく分かりません。

---
(参考)

また「原則論」になりますが、

・「前職の給与」が『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出して支給された給与(「甲欄適用」と言います。)
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ですから、「年調未済」で「適要欄に前職の支払金額などが記入されている」というのであれば、第三者が思いつく理由は以下のようなものになります。

・何かしら特別な事情がある
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・単純な処理ミス

---
ちなみに、「適正な税務処理の仕方を理解ている人がいない」事業所でありがちなミスは以下のようなものです。

・自社の給与のみで「年末調整」して、自社分の『給与所得の源泉徴収票』を交付するだけ→前職給与は一切関知しない

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・そもそも「源泉徴収」と「年末調整」の処理のすべてが「自己流」

(参考)

『「年末調整」~税務調査で指摘を受けないために~』(2010/12/01)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-27d5.html』

Q_A_…です。

>…現在の会社から支給された平成25年分の源泉徴収票の適要欄には、「年調未済」の記載と同時に、前職の「支払金額」、「社会保険料」、「徴収税額」の金額が記入されています。
>この場合においても、現在の会社から支給された源泉徴収票の「支払金額」等の金額は前職との合計値ではないのでしょうか?

はい、「年調未済」というのは、簡単に言えば「何もしていませんよ」「ただ累計を記載しただけですよ」という意味です。

なお、「なぜ、(前職分を)合算して年末調整していないのか?」の理...続きを読む

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>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
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>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

[給与所得控除後の金額] - [所得控除の額の合計額] = [課税される所得]
12,357,240円 - 2,534,735円 = 9,822,000円 (1,000円未満切捨)

これを税率表に照らし合わせる
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm 

・所得税
9,822,000 × 33% - 1,536,000 = 1,705,200円 (100円未満切捨)
・復興特別税
1,705,200 × 2.1% = 35,800円 (100円未満切捨)
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税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
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回答失礼します。

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回答お願い致します。

Aベストアンサー

確かに、平成23年分の源泉徴収票(平成23年1月1日から、平成23年の最終勤務日までの分)をもらわないと、確定申告できません。

しかしながら、8月の段階では、平成23年と表題に印刷してある源泉徴収票の用紙は、作られていないと思われます。
たいていは、年末調整で源泉徴収票を発行するとか、年末に年収が確定してから発行とかなので。

だから、年の途中で退職する人に発行する源泉徴収票は、前の年の数字が印刷されてある源泉徴収票を使って発行することが多いです。
そういう事で、「平成22年分の源泉徴収票」の用紙を使ってあるからって、平成22年の源泉徴収票を発行されたとは限りません。細やかな担当者だと、「22」の部分を、ちゃんと「23」に手書きやゴム印などで訂正してくれますが(^^;

結論……「平成23年の、今日までの勤務の源泉徴収票」をもらわないと確定申告できないという、あなたの認識は正しいです。
しかし、あなたがもらった源泉徴収票が、平成22年の源泉徴収票と書いてあったからと言って、必ずしも去年の物とは限りません(今の時期の場合)。
源泉徴収票に書かれている数字を見て、平成23年分の収入っぽいなら(学校などで使われている「年度」とは違うい、あくまでも1月1日から始まります)、担当者が気が効かない人だったということで。

確かに、平成23年分の源泉徴収票(平成23年1月1日から、平成23年の最終勤務日までの分)をもらわないと、確定申告できません。

しかしながら、8月の段階では、平成23年と表題に印刷してある源泉徴収票の用紙は、作られていないと思われます。
たいていは、年末調整で源泉徴収票を発行するとか、年末に年収が確定してから発行とかなので。

だから、年の途中で退職する人に発行する源泉徴収票は、前の年の数字が印刷されてある源泉徴収票を使って発行することが多いです。
そういう事で、「平成22年...続きを読む


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