痔になりやすい生活習慣とは?

会社の蛍光灯は黄色みがかった色なのですが、
顔色が悪く見えるのです。
こういった蛍光灯の下でも顔色を良く見せる、
あるいは白く見せる方法はありますでしょうか?
ちなみに、下地としてラベンダー色のコントロールカラーは
使っています。

A 回答 (2件)

蛍光灯は、今は太陽光に近い色みのものもでていますが


一般的には太陽光で照らされたものより、青みがかかったように見える
傾向にあります。
なので、人によっては顔色がわるく、土気色になってみえてしまいます。
(色彩の勉強をしている人は知っています)

メイクの場合、オレンジやピンクなど、赤みを足すアイテムを加えてみてはいかがでしょうか。

私の場合、オレンジ~ローズのグラデーションのチークを
持ち歩き、その日の肌の調子で血色を足すようにしています。

ラベンダー色のコントロールは省略してもいいかと思いますが・・・
1度、コントロールカラー抜きで顔色の仕上がりをみては
いかがでしょうか。
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この回答へのお礼

遅くなりまして申し訳ありません。
そうですね、一度コントロールカラーなしで顔色を見て
オレンジやピンク系統を試してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/04 14:51

自然な程度のラメの入ったフェイスパウダーをつけてみてはどうでしょうか?


軽く全体につけてもいいと思いますし、ハイライトのように使ってもいいと思います。
ピエヌのキラキラしたやつは(名前忘れました。)ちょっとラメが大きいかなぁと思いましたがつけてみるときれいでした。
他にも色々な物が出ていると思います。

蛍光灯に合うかはわかりませんが、ピンクのコントロールカラーを使ってみるのもありかと思います。
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この回答へのお礼

遅くなりまして申し訳ありません。
フェイスパウダーは使ったことがないので試してみようと思います。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2006/06/04 14:49

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Q照明・・・顔が綺麗に見える明かりの種類は?!

人の顔が綺麗に見える照明は、どのような照明なのですか?
テレビとかだと真っ白な光で陰がないくらいに明るくしてたりしますけど、
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蛍光灯の方がいいのならば、
「白っぽい蛍光灯」と、「黄色っぽい蛍光灯」、どちらが日本人の肌を綺麗に見せるのでしょうか?

どなたか、教えて下さい!

Aベストアンサー

以前テレビ番組で特集していましたが、ホテルのロビーやラウンジなどは直接光を使わないのだそうです。和らいだ間接光だけの抑えた明かりが一番女性を美しく見せるのだそうです。
 写真はまた別かと思います。

Q蛍光灯の真下や木漏れ日の差す場所で見る顔

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あと木漏れ日の差す部屋等でも目の下のクマとか強調されませんか?
窓ガラスに映る顔も違って見える‥

Aベストアンサー

あなたは性能の良い目を持っていますね。
普通の人は、気づかないんですけど。 (^_^)

蛍光灯の光には太陽光より、緑の成分が多いのです。
そのため、蛍光灯の下で写真を撮ると肌が青白く見えます。

木漏れ日の下も緑の葉がフィルターの役目をし、
緑の光成分が強くなります。

緑の光成分は肌の内部に入り、皮下静脈のあるあたりで反射されます。
このため肌が青白く見えるのです。

肌が青白くなると、くすんで見えるため、
肌がざらついたり、目の下のクマとか強調されてしまいます。

雑誌などのグラビア撮影では、緑の光成分を弱める、
アンバー(だいだい色)のフィルターをレンズにつけ、
緑色を弱くし顔色を美しくしています。
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/filter/4961607152119.html

Q鏡によって顔が良く見えたり悪く見えたりしませんか?

男性は気にならないことなのかもしれませんが、
出かける前に家の鏡の前で身支度して、お化粧やオシャレをして、
自分なりに「よし!」と思って出かけたのに、
外出先のトイレで鏡を見ると、家で出かける前に鏡で見た自分の顔より明らかに悪く見えることありませんか??
家の鏡では確かに◎に見えたのに、
別の場所の鏡で見ると×に見えることがあって、すごくショックを受けることがあります。
帰宅してまた家の鏡で顔を見ると、やっぱり◎に見えるので、
化粧が崩れてたまたま外出先では×に見えた、とかではないんですよね。

母も以前同じことを言っていました。
「スーパーの鏡で見るとひどい顔に見えて嫌になるわ」と。
(私は↑の話をその時は言ってなかったので、母が私に合わせてそう言ったわけではありません)

なんだか、家の鏡で見る自分の顔が信じられなくなりつつあります^^;;
ただ、家以外の鏡で見ると常に×に見えるわけではなく、
場所によって家の鏡と同じように◎に見えるので、実際の自分の顔はどれなのか分からず困ります。
同じ経験されてる人いませんか?
家の鏡を買い替えるべきだと思いますか?

男性は気にならないことなのかもしれませんが、
出かける前に家の鏡の前で身支度して、お化粧やオシャレをして、
自分なりに「よし!」と思って出かけたのに、
外出先のトイレで鏡を見ると、家で出かける前に鏡で見た自分の顔より明らかに悪く見えることありませんか??
家の鏡では確かに◎に見えたのに、
別の場所の鏡で見ると×に見えることがあって、すごくショックを受けることがあります。
帰宅してまた家の鏡で顔を見ると、やっぱり◎に見えるので、
化粧が崩れてたまたま外出先では×に見えた、とかで...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、
>外出先のトイレで鏡を見ると、家で出かける前に鏡で見た自分の顔より明らかに悪く見えることありませんか??

私もよく経験あります。溜息が出る時がありますよ(T_T)

>家以外の鏡で見ると常に×に見えるわけではなく、
場所によって家の鏡と同じように◎に見えるので、実際の自分の顔はどれなのか分からず困ります。

よくある事ですが、洋服売り場の試着室の鏡はスリムに映るように作られた鏡がついてますよね。その方が格好良く見えて売上アップになりますので・・・・・・・

鏡自体が、作りによって映り方が違いますから、ある程度の目安と考えればいいと思います。

それと同じ鏡でもどこで使うかで随分と映りが違います。試しに手鏡を室内で見てから、そのまま今度は、明るい自然光の差すところで見て下さい。明らかに顔が自然光の方が細部まで映り、しみやしわや、化粧むらなどがハッキリ分かります。残念ながらそれが本当の自分の姿です。

わたしは、よくベランダへ鏡を持って出てチェックしています。余りの皮膚の汚さに嫌気がさす時もありますが、事実を受け止めて改善する努力の必要性を認識させられます。

蛍光灯も色々なタイプがありますから、食事がおいしく見えるものや、肌を綺麗に見せるものなど色々なタイプがありますから、どんな蛍光灯が付いているかでも、随分見え方が変わります。

ですから鏡自体の問題と、光の問題その二つが大きく影響しているようです。

こんにちは、
>外出先のトイレで鏡を見ると、家で出かける前に鏡で見た自分の顔より明らかに悪く見えることありませんか??

私もよく経験あります。溜息が出る時がありますよ(T_T)

>家以外の鏡で見ると常に×に見えるわけではなく、
場所によって家の鏡と同じように◎に見えるので、実際の自分の顔はどれなのか分からず困ります。

よくある事ですが、洋服売り場の試着室の鏡はスリムに映るように作られた鏡がついてますよね。その方が格好良く見えて売上アップになりますので・・・・・・・

鏡自体...続きを読む

Q蛍光灯の下では撮影画像が黄色ぽっくなってこまります

デジカメで室内で撮影するとき、照明が蛍光灯だと
波長の関係で画像が黄色ぽっくなりますよね。
これを防ぐにはなにかいい方法はありませんか。
フラッシュは反射してしまいちょっと具合悪いし、
白熱のランプでもどうも色合いが不自然です。
撮影するのはおもちゃとか細かいものです。
やむなくソフトで色合いを補正したりしていますが
いまいち不自然かなあと。
何か自然に写る光源(ランプの球)とかないものでしょうか。皆さんはどうしておられるのかなあ。

Aベストアンサー

銀塩をやられている方ならご存知と思いますが、蛍光燈の光と言うのは放電管のために白熱灯の連続スペクトルの光と違って、まず水銀に電子を当ててある特定の波長の光(主に紫外線)を作り、それを蛍光燈の内側の蛍光体に当てて別の色の光を作ります。そして、蛍光体自身も特定の光しか出すことが出来ないので何色かの蛍光体を組み合わせて見た目に白い光を作っています。

ところで、“蛍光燈だと黄色くなってしまう”ですが、先程蛍光燈は水銀から主に紫外線を作っていると書きましたが、それ以外にも可視光線としてオレンジと緑色の光も出していて、特に写真の場合はこの中の緑色の波長の光が影響します。この光のおかげでデジカメだけでなくあらゆるカメラが影響します。(気を付けているとテレビや普通の写真でも日常この現象は目にする機会があると思います。)

と、理屈が長くなりましたが、対処法ですが、既に出ているホワイとバランスで逃げるという方法もありますが、それで逃げ切れれば一番手軽で良いと思いますが、カメラの機種によっては逃げ切れなかったりします。ということは最初からその邪魔な水銀の緑から逃げられれば良いわけで、普通の銀塩写真や天体写真の分野ではそれを軽減、もしくはカットしてしまうフィルターが売っています。ビッグカメラなどのカメラ量では大抵扱っているのでそれを試してみてはどうでしょう。少なくともケンコーからは普通のガラス製のレンズフィルター形式の物がありますので、もしもフィルターの付かないデジカメでもゼラチンフィルターと違って大き目の物をテープで止めてしまうなどすれば何とかなるでしょう。

さて、黄色っぽくなってしまうことについてはこのような所なのですが、それを取り除いたとしても例えば人間の顔が化け物のような色合いになってしまうこともあります。これも蛍光燈の“特定の色の光を組み合わせて白色光を作っている”事に起因します。つまりは蛍光体の作る光とカメラのセンサーの色を分解するフィルターとの相性が悪い場合です。テレビカメラと違ってデジカメって色の分解のしかたが原色フィルターと補色フィルターの両方が既にありますよね。蛍光燈の光だとこの両者でも既補正前の発色はかなり違ってしまうはずです。この対処はもう諦めるか光源を変えるかしかないでしょう。具体的にはストロボワークになります。完全に光源を蛍光燈から写真用電球などに変えることが出来るならそれで良いのですが、実際のシチュエーションでは蛍光燈は消すことが出来ないでしょうから、ストロボの閃光によって相対的に蛍光燈を無視してしまうしかありません。私はちゃんと撮る時は多灯で射はバウンス等で何とかし、気合いの入っていない時はフィルター + 事後修正、もしくは修正のみです。

銀塩をやられている方ならご存知と思いますが、蛍光燈の光と言うのは放電管のために白熱灯の連続スペクトルの光と違って、まず水銀に電子を当ててある特定の波長の光(主に紫外線)を作り、それを蛍光燈の内側の蛍光体に当てて別の色の光を作ります。そして、蛍光体自身も特定の光しか出すことが出来ないので何色かの蛍光体を組み合わせて見た目に白い光を作っています。

ところで、“蛍光燈だと黄色くなってしまう”ですが、先程蛍光燈は水銀から主に紫外線を作っていると書きましたが、それ以外にも可視光線と...続きを読む


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