会社説明会用のプレゼン映像ソフトを購入しました。95万位なので資産計上しないといけないと思うのですが、経理処理はどうすればいいでしょうか?

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A 回答 (1件)

ソフトウエアは、平成12年4月1日以後取得するものから、減価償却資産に計上することとなりました。



無形固定資産に計上して、次の年数で均等償却します。
複写販売用原本 3年
それ以外 5年
開発研究用 3年
ご質問の場合は5年間で償却し、残存価格は0です。

ただし、使用可能期間が1年未満の場合は、購入時に一括して損金算入ができます。
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Q映像編集の資格

お世話になります。

映像編集(主に撮影~編集まで)を仕事でおこなっている初心者です。
映像編集に特化した国家資格というものはあるのでしょうか?
国家資格がなければ、「これは取得しておくといい」といったものがあれば、教えてください。(初心者です)

検索したのですが、なかなかみつかりません。
ご存知の方いらっしゃいましたら、情報提供よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私もプロの端くれ(多分日本でも下から数えて何番目というスキルの無い)ですが、特に資格はないです。
認定資格で「映像音響処理技術者」

http://www.jppanet.or.jp/

「CGクリエイター検定」
http://www.cgarts.or.jp/kentei/

ソフト会社の認定資格で

Adobe Video Specialist
http://www.adobe.com/jp/support/certification/ace.html

等々ですけど、芸能界と同じで、プロ宣言すればプロで、仕事が来るかどうかは出来次第ですから、私は興味もないです。

知人に資格マニアがいて、ネットワーク系の資格(マイクロソフトやシスコ)を取りましたが、仕事には直結しませんね。

医者や税理士、弁護士のように、免許がないと出来ない仕事ではないので、書道1級とか剣道3段と言った感覚です。

Q過去に固定資産として計上したものを一括資産へ計上しなおすことについて

どうも、はじめまして。
3年前から簿記の勉強を始め、今年の4月から経理に転職してきました。
経理の仕事は初めてなので、理論と実務の違いがまだよくわかりません。
で、新しい会社に来て、一つ気になった点があります。
表題の件ですが、H14年4月以降に取得された工具器具備品で、一括償却資産に属するものが、
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本来これは、一括償却資産になるはずのものですよね?
このときは資産総額が150万円以下だったのですが、
今年度になり、その金額を超えることが見込まれるので、
できる事ならば訂正したいと考えています。
ただ、それがどのようなものか良く分かりません。
もし、ご存知の方がいたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも、一括償却資産とは、強制適用ではなく、原則としての今回のケースで行けば定率法4年償却のものに対して、特例として、取得価額10万円以上20万円未満のものについては3年均等償却を「選択する事ができる」、というものですので、取得事業年度に一括償却資産で処理されていなければ、残念ながら遡ってそれを訂正する事はできず、当初の方法により償却していくしかありません。

Q文系が家電メーカー技術職を目指すのに有利な資格

文系の大学一回生なのですが家電メーカーで映像機器の開発に関わりたいと考えています。
理科知識が乏しい文系が映像機器開発にかかわるには、ソフトウェアの方が可能性が高いと聞き画像処理エンジニア検定をオススメされました。
確かに過去問を見てみるとかなり近いものがあります。ただ一つ気になるのがこの資格をもっていることでリクルーターは「文系だがそれなりの理系知識があるな」と判断してくれるものなのでしょうか?
また、このほかにも文系が家電メーカー技術職を目指すのに有利な資格はあるでしょうか?

そもそもエントリーできるかは微妙なのですが・・・。(一部、可能なことが確定している所もあります)

Aベストアンサー

電気メーカー勤務です。

まず確認ですが、開発と研究は違いますけど、開発の方ですよね?
たとえば、例としてHDDVDやブルーレイディスクのような記憶媒体をあげた場合、次の世代の記憶媒体を作り出したいというのは研究職で、既存の技術を使って製品を開発したいという場合は開発・設計になります。
前者のような研究系だと、文系では道はありません。

またお調べになっているから分かると思いますが、たいていのメーカーの技術職は理工学系大学の学校推薦が普通です。
一般エントリーってほとんどないところがほとんどのはず。

一番理想なのは、実行が可能かは知りませんが、理転して理系の大学院に進むことですね。
理系に行けば家電メーカーなんて大学推薦で簡単に入れます。

あとは、”関わりたい”と”自分で設計・開発したい”、ではまた選択の幅は異なります。
関わりたいだけであれば、そういたメーカーの関連会社でも、本体会社に駐在したりして、製品開発に関わることはできます。
関連会社の方が敷居は低いので、文系でも技術職に就職はしやすいですね。
ただ、あくまで関連会社ですので、本体会社の開発・設計した製品の検証とか、よくてサポートがメインの仕事が大半です。
(敷居が低い分、給与も待遇も違うのは当たり前ですので)
自分で物を作りたい!というのがあるなら、本体会社を目指す方が無難です。

また、参考までに、電機メーカーの技術職は理系の院卒が必須です。
理系の学部でさえ、(ソニーやパナソニック・・・・なんかそう)敬遠するところもありますからね。
また、No.1さんがおっしゃるように、メーカーは希望通りの製品にいけないことは普通です。
特に質問者さんのような、「誰もが知っている製品」になると行きたい人はたくさんいるでしょう。
家電メーカーっていったって、たいていは重電もやったり電子デバイスもやったりしているので、「何それ?」って製品があるのも普通です。
製品の中のある特定部位だけに特化した部門だってあります。
そんな中、誰もがイメージできる製品、機能に関わる配属希望はかなりの倍率があります。
俺の勤める電気メーカーは、毎年新人採用は400~500人くらいありますが、各部門に配属されるのは多くて数人、少なくて1~0人です。メジャーな製品だと、希望したところに入るのは至難の技。
かつ文系ですと理系相手では勝ちようがないですからね。
資格でさえ、例にあげた程度では焼け石に水程度です。
大手メーカーは、「新人は育てあげる」というスタンスのため、即戦力なんて期待しておりません。
それぞれの企業、部門の思想やスタイル、製品独特の作り方がありますからね。
それらを教え込まないと製品なんて任せられません。
だから、大学およびそれまでの仮定で触れてきた理系関係の知識があることを前提に、その組織に適した技術者を育てるのが基本です。
大学受験や大学で4年間それなりに理系の知識を復習、学んできた理工系学生と、資格取得のためにちょこっと勉強した文系学生では、勝負にならないと考える人が大半でしょうね。
また、自己啓発等で普段から資格取得の勉強をしている人なら、その資格がどの程度のものかは分かります。
「努力はした!」と受け取れますが、「戦力になる!」とは思えません・・・
技術士(補)くらいを持っていれば、すごいと感じますけどね。

画像処理でしたら実務経験者や、専門学校での専攻等なら受けはいいんでしょうけど。

大変きついですが、道は険しい、と思っておいたほうがいいですよ。

一番理想は理系の院に進学することです。
もちろんそれ相当の努力は必要ですが・・・・
もしくは関連会社系に勤めて、それなりに関わることを目指すか、ですね。
ただ、自分で設計する機会も与えられないことも普通ですので、関わりたい!と意気込んで入った場合は、ものすごいジレンマを感じそうですが・・・・

一応電気メーカーに勤務するものの現実的なアドバイスです。

電気メーカー勤務です。

まず確認ですが、開発と研究は違いますけど、開発の方ですよね?
たとえば、例としてHDDVDやブルーレイディスクのような記憶媒体をあげた場合、次の世代の記憶媒体を作り出したいというのは研究職で、既存の技術を使って製品を開発したいという場合は開発・設計になります。
前者のような研究系だと、文系では道はありません。

またお調べになっているから分かると思いますが、たいていのメーカーの技術職は理工学系大学の学校推薦が普通です。
一般エントリーってほとんど...続きを読む

Qソフトウェア関係の資産計上と時期(経理法人税会計)

お世話になっております。
人事関連のシステムを自社利用のために導入することになりました。
2012年9月より更改作業を始め、2013年4月より新システムを稼働させる予定です。
社内稟議は9月でおりております。
この場合に、以下の勘定科目、及び資産計上時期はどのようにすれば良いでしょうか?
保守料は修繕費で発生のつど処理しますので、下記金額からは除いております。

(1)人事関連システムパッケージ費用 1億円(下記の分以外の8000万は支払まだ)

(上記1億円の内、2000万円がミドルウェアとして10月で発生、支払)←とりあえず仮勘定で処理。

(2)仮想サーバー増強によるSE設定費用(支払まだ)
500万円

(3)人事関連明細綴じ機(支払まだ)

250万円

(1)、(2)、(3)における勘定科目と資産計上時期をどうすべきかをおおしえいただきたく。
また、仮にこの情報だけでは判断できないという場合、どういう情報があと必要で
しょうか?
ご回答の程、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まずそのソフトは何時検収されたかと言うことです。
代金支払いと検収時期は同じではありません。
検収(ユーザーの検査が終わりOKが出たとき)がすめばその時点で納品と言うことですから、固定資産の計上はそのときになります。
ミドルウェアもその人事ソフト専用であれば、すべてが検収されたと同時に納品と考えます。

明細綴じ機は有形固定資産で別な資産です。これは使用開始時が資産計上時期です。

とりあえず、検収完了までは建設仮勘定に計上しておき、検収がすんだ時点で本勘定に振替となります。

仕訳としては
 無形固定資産(ソフトウェア) 999/ 建設仮勘定  999
    人事関連のシステム
 
 器具備品   999/   建設仮勘定  999
       明細綴じ機

と言うことです。

Q学芸員の資格取得の効果について。

今、芸大の3年生になったのですが、今年、私の学科で唯一取れる資格の学芸員の資格について取るか取らないかで迷っているのです。今は、映像関係の学科に在籍していて、将来はゲーム会社などを受けようとおもっているのですが、この学芸員の資格は何らかの武器にはなるのですか?結構この単位を入れると無理が生じてしまうので、取るか、取らないか迷っています。学芸員の資格ってどうなんでしょうか?一応アピールになるのでしょうか?教えて頂けますでしょうか?

Aベストアンサー

私も大学で学芸員資格を取りました。単位は確かに大変でした。夏休みなども博物館相当施設での研修がありました。
実際、取ってどうかというと、使っていません。
履歴書にも書いていません。
履歴書にはその企業にとって必要と思われる資格、自分でアピールしたい資格のみを記入しています。
将来、博物館や美術館で働くのなら、学芸員資格も必要かと思いますし、自分でとるのはとても大変な資格とも聞いていますので、大学で取得する方が良いと思いますが、ゲーム関係に進もうとされているのなら、それほど必要とは思えません。
大学で不必要な単位で時間を使うより、その時間を将来仕事に生かせそうな資格のために使われてはいかがでしょうか。必要なら資格取得のための学校などに通う事もできると思います。

Q資産計上対象のOA機器の保守サービスパック費用の会計処理?

社内のPCやプリンター等のOA機器を発注・調達する業務を担当していますが、会計処理については素人です。

PCやプリンターなどは、いざ壊れると業務に多大な支障をきたすため、スポット保守よりこのような3年程度の保守サービスをセットすることが多いと思います。見積書の段階でセットされていた場合、保守パックそのものは物件価格に入れず、経費処理で問題ないと思っていました。

しかし、弊社の経理部では「その機器が向こう3年にわたって機能するためには、事実上必要な保守サービス費用であり、3年間という長期的な性格のものを事前にセットしているような場合は、あらかじめ物件価格に含めて資産計上する」という見解でした。すると、見積書の段階で保守パック費用をセットしていれば、これは計上対象の物件価格に含まれてしまい、セットしていなかった場合は「後で追加する」ことで物件価格に含まれない…。後者の方法を使えば、価格によっては20万円をきって、少額資産として仕訳可能となる。

はたして、この方法は大丈夫なのでしょうか?また、物件価格に保守費用を含めるということは、そもそもおかしくないのでしょうか?

ちなみに今回問題となっているのは大手メーカーのプリンターの保守サービスパックで、1つの商品として別に購入するという形態です。ウェブによるサポート、出張サポートがあるようですが、消耗品は適用外です。一方、PCの場合は機器の構成の中の1つとして明記されています。用途に応じてサービス内容をプラスαしていくと、物件価格もあがるといった形態です。この他にもコピー機や複合機などは、トータルパックと称して消耗品や定期点検が含まれる場合もあります。いろいろ種類がありますが、少しでも20万円を超えないように、姑息とは言え保守費用を物件価格に入れないようにするほうが良いと思ったのですが?いったい何が正しいのでしょうか?

社内のPCやプリンター等のOA機器を発注・調達する業務を担当していますが、会計処理については素人です。

PCやプリンターなどは、いざ壊れると業務に多大な支障をきたすため、スポット保守よりこのような3年程度の保守サービスをセットすることが多いと思います。見積書の段階でセットされていた場合、保守パックそのものは物件価格に入れず、経費処理で問題ないと思っていました。

しかし、弊社の経理部では「その機器が向こう3年にわたって機能するためには、事実上必要な保守サービス費用であり...続きを読む

Aベストアンサー

3年分の一括払いでしたら、一度に全額の経費処理はまずいですね。
前払い費用として計上し、時の経過にしたがって経費に振り替えていくのが経理的な考え方でしょう。
また、時間的に分割するのが適当でないようなサービス内容でしたら、やはり機器の取得価額に入れるのが妥当です。

Q映像音響処理技術者認定試験について

この質問に目を通してくださり、感謝致します。

僕は映像を編集し、自分で作り上げるのが堪らなく好きです。
現在高校三年生で、進路もそれに関する大学に行きたいと決めています。

そこで質問ですm(_ _)m
映像音響処理技術者認定試験の存在をつい先日知り、この試験は年に一度、しかも6月に試験を実施するとのことです。急いでマニュアル等を購入し、現在届くのを待っている状況です。

一ヶ月
と少しで合格ラインまで頭に詰め込むのは可能な量でしょうか?

経験者の方、アドバイスを頂ければ光栄です。
現在三年生、この資格があれば受験にも有利になるはずです。なんとしても取りたいです!
必要ならば毎日半日、いやそれ以上費やすつもりなので是非アドバイスをくださいm(_ _)m

後書き。
知識は、音響の方はほとんどありませんが映像に関する知識は詳しい方が知人にいるのである程度持っているつもりです。

Aベストアンサー

国家資格ではありませんし、その資格が無いとその仕事をしてはいけない訳ではありませんから

受験?なんの?
 学校とかなら何も有利になりません。


大学受験に映像技術の問題なんてありません。
国語算数理化社会英語です。


>一ヶ月
>と少しで合格ラインまで頭に詰め込むのは可能な量でしょうか?

かしこければ可能 (^_^)v

Q資産計上と償却資産申告書

夫婦役員二人の有限会社です。仕事場にエアコンを2台買いました。1台が14万で電気回路増設に25000 円、配管カバーなどに12000円かかりました。仕訳として、合計14万をを2分の1にしてそれぞれ器具備品として資産計上でいいでしょうか?
電気回路増設と配管カバーも合計したものを2分の1ずつエアコンにプラスして資産として計上してかまわないでしょうか?1台が158500円になります。

それと今月末に市役所に、償却資産申告書を作成して出さなければいけないのですが、上記のように計算して、それぞれに同額で、増額資産として計上していいでしょうか?お願いいたします。

Aベストアンサー

税金関連のことは、役所の担当窓口か税理士に確認するのが近道です。

Qインターネットでミュジック番組をみたり、映像を取り込んだりするにはどういうところを探したら良いでしょうか。

インターネットでミュジック番組をみたり、映像を取り込んだりするにはどういうところを探したら良いでしょうか。音楽と歌手の姿をみながら鑑賞したいのです。資格勉強に専念中で世間を知らず、まったくわかりません。またどのくらいのお金がかかりますか。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

http://streaming.yahoo.co.jp/ct/music/
http://www.gyao.jp/music/
有名です。

取り込みは
http://tetora.orz.ne.jp/forum/gasdown/download.cgi
http://www.katch.ne.jp/~kakonacl/douga/get_asf/get_asf.html

視聴可能期間が過ぎると再生出来なくなります。

探せば、まだまだあります。
キリが無いのでこの辺で。

Q減価償却資産を売却した時の経理処理について

個人事業者になったばかりで始めて確定申告する者です。
簿記も素人で、会計ソフトに伝票を入力している毎日ですが、整理の仕方がよくわかりません。
減価償却資産について、特異なケースがあるので教えて欲しいのですが、
本年2月に償却年数5年の固定資産1,575,000円(消費税込)、4月に償却年数10年の固定資産1,575,000円(消費税込)を取得し、本年10月末に両方あわせて1,500,000円で売却譲渡しました。
このような場合の減価償却資産の帳簿処理はどのように行えばよろしいのでしょうか?
本年分に差し引き金額1,650,000円を出費として経費計上できるのでしょうか?
どなたかおわかりの方、もしくはこのような内容を質問できるサイトをご存知の方、
お恥ずかしいのですが、よろしくお願い致します

Aベストアンサー

細かい状況が分からないので、お書きになった範囲で考えられる処理としては・・・。

売却時の処理

(1)固定資産Aに付き減価償却費を計上(所得税法上の法定償却方法である定額法を前提)
1,575,000×0.9×0.200×9/12=212,625

(2)固定資産B
1,575,000×0.9×0.100×7/12=82,687
上記の金額を事業(たぶん)所得の金額の計算上、必要経費に算入します。

(3)売却
参考、と言うか前提です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2142115.htmlのANo.3

従って仕訳で示すと、
現金1,500,000    /固定資産2,854,688
事業主貸1,354,688

となり、固定資産の償却後の簿価を貸方に立て、帳簿から除くことになります。

(4)確定申告書
譲渡所得の計算(ほぼ総合短期譲渡所得だと思いますので。)
(イ)総収入金額1,500,000
(ロ)取得費+譲渡費用(ただし譲渡費用はないものとして計算)
   2,854,688
(ハ)イ-ロ=△1,354,688

となり、所得金額合計の際に、要件をみたしていれば損益通算により、この赤字の金額を他の所得から引くことが出来ます。

損益通算については、
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2250.htm 等を。

細かい状況が分からないので、お書きになった範囲で考えられる処理としては・・・。

売却時の処理

(1)固定資産Aに付き減価償却費を計上(所得税法上の法定償却方法である定額法を前提)
1,575,000×0.9×0.200×9/12=212,625

(2)固定資産B
1,575,000×0.9×0.100×7/12=82,687
上記の金額を事業(たぶん)所得の金額の計算上、必要経費に算入します。

(3)売却
参考、と言うか前提です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2142115.htmlのANo.3

従って仕訳で示すと、
現金1,500,000    /固定資...続きを読む


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