レースを見に行くと「プレス」のゼッケンのようなベストを
着た人達がいますよね。
この「プレス」はどのようにしたら貰える物なのでしょうか?
フリーカメラマンでも貰えるのかな???

とりあえず、モータースポーツのカメラマンについて
知っている方、教えてください!
よろしくお願いしますm(__)m

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A 回答 (2件)

 基本的にはフリーカメラマンには発行しません。

発行先は、クライアント、スポンサー、後援企業などの広報室・宣伝部から依頼を受けたカメラマンです。また、専門雑誌の所属カメラマンも発行されます。さらに、報道として、新聞、テレビなどのマスコミ関係各社の所属カメラマンか依頼されたカメラマンです。
 もし、個人で申し込んでもだいたいが断られます。少なくともマスコミ企業か専門会社の推薦が必要です。小さなマスコミ関係企業でも、対マスコミには親切ですので、そうしたマスコミ関係企業と話をして、推薦状か取材願いを出してもらうと良いでしょう。たとえば、ミニコミ誌などでも良いかも知れません。そして、写真取材した後に、その記事なり写真をマスコミ関係企業に提供すれば話はまとまりやすいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
いつもレースを見に行くたびに
カメラマンが多くて不思議に思ってました。
フリーではダメなのですね…
とてもよくわかりました!
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/18 06:30

 それらの表示は、主催者から取材を許可されている証拠ですので、主催者に申し出て許可をいただいて、許可証としてゼッケンやワッペンなどが交付されることになります。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/18 06:26

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Aベストアンサー

 素人の方なので知らないだけなんでしょうね。

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Aベストアンサー

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Qプロカメラマンになるには?

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Aベストアンサー

以前に回答したものです。ちょっと補足。
(1)例えば、報道写真の持ち込みとは、どのような写真を持ち込むのでしょうか。
一般にはスクープです。話題性のあるもの、と考えてください。
あなたが文章も書けるならば、地域の話題や得意ジャンルなどを文章と写真で、独自の切り口で表現できるのであれば道は開けるかもしれません。
ただし、言いか悪いかを決めるのはあなたではなく出版社や新聞社の担当者です。

(2)入るスタジオによって、進路はだいぶ違ってくるのでしょうか。
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料理専門のスタジオというのもあります。
基本は同じかもしれませんが、特に料理などは難しいので他の分野のスタジオから独立してもいきなり入っていくのは難しいです。

(3)フリーのカメラマンのアシになると、その間、生活していくのは相当に(収入がなくて)困難なのでしょうか。
最近は待遇も割とよくなったと聞きますが…コマーシャルフォトなどの雑誌の求人欄に条件が書いてありますよ。

(4)挫折した場合、経験をいかすとすれば、どんな職に就けるのでしょうか。どんな職に就く方が多いのでしょうか

私はスタジオの暗室からフリーカメラマンのアシになって、ライター兼カメラマンから、今はライターになりました。
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でもそれは失敗してから、そのときのスキルをアピールして就職先を探せば良いことのように思うのですが…

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広い意味での報道写真になるかと思いますが、その場合、どんな写真を持ち込めばよいのでしょうか。また、ルポライターも兼ねるような仕事をとるのは、相当に困難なのでしょうか。

私は知人の紹介で、たまたま新しい雑誌の創刊スタッフになったので相当恵まれているかも知れません。
あなたの地域にサンロクマルとかじゃらんの編集部はないですか?
仕事はハードですし安いですが時々募集もしています。
早道は経験をつんで人脈を作ることです。
ライターさんとめぐり合えれば良いんですけど…

■フリーでやっていくという道は、相当にきびしいのでしょうか。

知人が言うには、3年間辛抱できれば道は開ける、とか。
私の周りでも数年間は貧乏だったという人が多いです。
それに我慢できない、活路を開いていけない場合は挫折になるんでしょうね。

以前に回答したものです。ちょっと補足。
(1)例えば、報道写真の持ち込みとは、どのような写真を持ち込むのでしょうか。
一般にはスクープです。話題性のあるもの、と考えてください。
あなたが文章も書けるならば、地域の話題や得意ジャンルなどを文章と写真で、独自の切り口で表現できるのであれば道は開けるかもしれません。
ただし、言いか悪いかを決めるのはあなたではなく出版社や新聞社の担当者です。

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Qカメラマンの報酬について

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Aベストアンサー

技術的な部分を抜いて言えば、移動のための交通費、駐車場代などの実費と食事代
それから拘束時間(移動時間も含めて)として、そのカメラマンの1時間当りの人件費を
時間相当で計算したものを払うのが普通です。
人件費は“ただそこに居るだけ”で発生するものです。

ただ、カメラマン毎に人件費設定が異なりますから、それはそのカメラマンに聞くしかありません。
1時間に千円という人もいれば1万円という人もいるかもしれません。
これは特に決まりとか算出基準があるわけではなくて
カメラマン(に限らず、デザイナーなども)が独自に決めているものですから
正確を期するとなると、当人に聞くしかありません。

それに“撮影”という技術料を加えて(一応の)報酬となるわけですが
この技術料もカメラマンによって差が大きいです。
“先生”と呼ばれるような人と“フツーのカメラマン”ではケタが違ってきます。

“一応の”と書きましたが、実際は、その撮影されたフィルムがどう使われるのか、で
使用料に相当するものが必要になってきます。
そのフィルムを広告に使用する場合には使用するサイズや媒体、回数などによって
使用料がかかってきますし、雑誌やDMなどに使用する場合も同じです。
記録写真として保存するだけなら不要の場合もあります。

そんな事を加味してその仕事を計算すると、想像以上の金額になるだろうと思います。

私の場合も似たような依頼がありますが、知人の結婚式のスナップなど
純粋に記録写真としてなら、必要経費以外は貰わないようにしています。
それはけっして“ボランティアでいい”という奉仕の精神からではなくて
“安くやる”といういい加減な状態がイヤだからです。
仕事としてなら、正規の報酬を貰わないと、
一方でそれだけの報酬を払ってくれるクライアントに対して申し訳が立ちません。

それに、(言葉がよくないですが)勝手に報酬を決められた場合
“自分の仕事の価値はこんなものだったのか”と思い知らされる恐さもあります。
(これは実際、何よりも恐いです(笑)・・・)

ご質問者のカメラマンがどういう状態の人で、どういった考えなのかは分かりませんが
おそらくそうした気持ちもあるのではないかと思います。
ですので、そのカメラマンに感謝の気持ちがあるのでしたら
言葉に甘えてあげるのがいいかもしれません。
お礼は菓子折りだけでもいいと思いますよ。またはご質問者の作品を1点差し上げるとか。
技術屋はたいてい、ヘンに自分の仕事を値踏みされるより
“自分が頼られた”という自負のほうが嬉しいんです。

金額の質問に対してどこにも数字が出てこなくてスミマセンでした。

技術的な部分を抜いて言えば、移動のための交通費、駐車場代などの実費と食事代
それから拘束時間(移動時間も含めて)として、そのカメラマンの1時間当りの人件費を
時間相当で計算したものを払うのが普通です。
人件費は“ただそこに居るだけ”で発生するものです。

ただ、カメラマン毎に人件費設定が異なりますから、それはそのカメラマンに聞くしかありません。
1時間に千円という人もいれば1万円という人もいるかもしれません。
これは特に決まりとか算出基準があるわけではなくて
カメラマン(に...続きを読む

Qプロカメラマンになるには

26才で主婦のものですが、今からでもプロカメラマンになれるのでしょうか?この年からだと一番近道はどうすればいいのか教えて下さい。

Aベストアンサー

はっきり申し上げるなら、なろうと思えばなれます。
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でも、rindaさんはきちんとした能力の元でプロになりたいと考えてらっしゃると思います。
そうなると、やっぱりそれなりの覚悟が必要となりますね。
写真はジャンルに問わず、時間と精神力とお金が限界なく必要となります。
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勉強をするにも時間とお金が必要ですから、良く考えて行動されて下さい。
クオリティフォトスクールというのがあります。
女性のみのスクールです。
一度ホームページを検索してはいかがでしょうか?


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