アルバイト就業規則を作成する予定ですが、モデルがわからず 進みません。
アルバイト就業規則のモデルがあるサイトをご存知の方、教えてください。(通常の就業規則、パートタイマ-の就業規則は あります。) 宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

matto さん こんにちは



●データでた(有料)
http://www.datadeta.co.jp/shoshiki/shoshiki_kite …

●データでた(無料サンプル)
http://www.datadeta.co.jp/bbrain/guest/shoshiki/ …

●これも良さそうです。
http://www.shuwanet.com/datadeta/guest/sample/10 …

それでは by クアアイナ
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。早速作成にとりかかります。

お礼日時:2002/02/15 17:32

 パートタイマーの方の就業規則があるのでしたら、その就業規則の中で、パートタイマーの方とアルバイトの方の労働条件が異なる部分だけを変更して、就業規則を作っても問題は無いと思います。

パートの方とアルバイトの方で、就業規則の様式を変えなくても良いかと思います。

参考URL:http://business.msn.co.jp/e-somu/business/partti …
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この回答へのお礼

早速のお返事ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/02/15 17:27

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Qパート&アルバイト 就業規則の届出

正社員とパート&アルバイトで労働条件が異なる場合、パート&アルバイト専用の就業規則を管轄の労働基準監督署に届け出て承認される必要がありますか?。

Aベストアンサー

questionbwさん、(当然、常時労働者を10人以上使用している使用者であることを前提にして)届出する義務はあります。「承認」とは言いません。届出があれば監督署は原則「受理」します。労基法違反の条項があれば直すよう「指導」がありますが、「承認」「不承認」と言ったものではありません。労働基準法第90条([就業規則の]作成及び届出の義務)が守られる方が優先で、「受理」されても、就業規則の規定より労働基準法の規定が優先されますので、「承認」された訳ではありません。

労働基準法第92条(法令及び労働協約との関係)
第1項 就業規則は、法令又は当該事業場について適用される労働協約に反してはならない。
第2項 行政官庁は、法令又は労働協約に牴触する就業規則の変更を命ずることができる。

「受理」時の「指導」は、第2項の「命令」とは違います(もっと緩やかなものです)。

Qパートの新規就業規則の定年について

個人事業で飲食店を営でいますが、パートの新規に就業規則を作りたく
高年齢者雇用安定法では下記は:可能でしょうか?
*定年は
  ~平成25年3月31日 64歳
   平成25年4月1日~ 65歳
とする

Aベストアンサー

可能と思われます。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/general/seido/anteikyoku/kourei2/dl/leaflet1_0001.pdf

Qアルバイトの就業規則

4月からアルバイトをしようと面接を受けてきた学習塾で就業規則が書かれた文書を渡されたのですが、そこで「罰金規則」の文言がありました。
気になる文言をそのまま記載しますが、これって違法なのではないでしょうか?
もし、労働基準法等で詳しい方がいらっしゃいましたら、教えていただけると幸いです。

【出勤規則に関する就業規則】
第一条 出勤時間は授業開始10分前と定める。タイムカードの打刻において判断するが、この時刻に遅れた場合は遅刻とし、警告を与える。
室長からの警告が行われた上で改善されない場合、罰金として一回につき500円を課す。それでもなお改善されない場合は、当日の授業分の時給は、これを支払わない。 

第三条 遅刻の罰金規則は以下のように定める。
    授業開始30分まで500円
    授業開始1時間まで1000円
    1時間以降は遅刻時間分の時給を支払わない。

【服装及び外見上の問題】
第十三条 男性講師において、ネクタイを締めていない場合、室長は警告を与える。
度重なる警告においてもネクタイを締めない場合、一日につき500円の罰金を科す。

第十四条 女性講師において、露出の多い服装を認めない場合、室長は警告を与える。
服装を含め、過度であると室長が判断した場合は警告を与える。
その後、改善されない場合、一日につき500円の罰金を課す。

などなど。
これ以外にもまだ罰金を課す内容の就業規定がありました。

一応、採用となったのですが、就業規則以外にも面接時で印象が悪かったのでお断りしようかと思っています。
断る前に、このようなことをはっきりしておきたいので、よろしくお願いいたします。

4月からアルバイトをしようと面接を受けてきた学習塾で就業規則が書かれた文書を渡されたのですが、そこで「罰金規則」の文言がありました。
気になる文言をそのまま記載しますが、これって違法なのではないでしょうか?
もし、労働基準法等で詳しい方がいらっしゃいましたら、教えていただけると幸いです。

【出勤規則に関する就業規則】
第一条 出勤時間は授業開始10分前と定める。タイムカードの打刻において判断するが、この時刻に遅れた場合は遅刻とし、警告を与える。
室長からの警告が行われた...続きを読む

Aベストアンサー

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第三条 遅刻の罰金規則は以下のように定める。
    授業開始30分まで500円
    授業開始1時間まで1000円
    1時間以降は遅刻時間分の時給を支払わない。
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この意味次第です。
この罰金というのが、最後の文章を読むと遅刻した分について支払わないと書いてありますよね。
ということは、遅刻しても一応出勤したとしてその時間の時給は支払われて、その中から罰金が差し引かれるのでしょうか?

そして、時給がもし1000円以上なのだとすれば、それは違法ではありません。

本来働かなかった時間分は支払わないのは当然の話ですからね。

ただ働かなかった分の給与を支払わない上に、働いた分から更に罰金を取るのは、懲戒規定として労働基準法で定められた範囲外であれば違法です。
労働基準法で定めた範囲内であれば違法ではありません。

労働基準法
第91条 就業規則で、労働者に対して減給の制裁を定める場合においては、その減給は、1回の額が平均賃金の1日分の半額を超え、総額が1賃金支払期における賃金の総額の10分の1を超えてはならない。

ただ、第13条、第14条についてはその規定のままでは労働基準法に抵触(第16条違反)する可能性が大ですね。

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第三条 遅刻の罰金規則は以下のように定める。
    授業開始30分まで500円
    授業開始1時間まで1000円
    1時間以降は遅刻時間分の時給を支払わない。
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この意味次第です。
この罰金というのが、最後の文章を読むと遅刻した分について支払わないと書いてありますよね。
ということは、遅刻しても一応出勤したとしてその時間の時給は支払われて、その中から罰金が差し引かれるのでしょうか?

そして、時給がもし1000円以上なのだとすれば、それは違法ではありま...続きを読む

Q就業規則上、何を持ってアルバイトと認めるのか?

零細企業に勤めるサラリーマンです。数年前に個人経営の知人に私が資格等を持っているので泊が付くとの意味合いでその会社のスタッフとしてホームページに掲載させてくれと頼まれ容認しました。(資格の名板貸等ではない)しかし実際にこの知人の会社で労務を行い対価を得る等の行為は全くありませんでした。が、このホームページの存在が現在勤めている会社にバレ、その会社でバイトをしていると言われボーナス減給の処分と言われております。当然に申告漏れで税務署から通知が来たとか、領収書が出て来たとか、働いているのを目撃された等の事実は一切ないのにホームページのスタッフとしての掲載のみの事実で就業規則上のバイトを無断で行っていたとの理由で処分を行えるものなんでしょうか?金銭の授受が無いのにバイトに該当するのでしょうか?

Aベストアンサー

 何かモメてあなたの立場が危うく、会社があなたを消したがっているときは有用な事実ですね。記録に残ってますし。対価があるかどうかは関係ないですよ。実際にそれで知人は利益を得ているわけですから、世間的には立派な名義貸しです。二重在籍になりますからね。それは、あなたの会社に不正な者が居るという情報が流れれば損益ですので、アルバイトではなく、もっと重い処罰になると思います。

Q就業規則にない規則があります。

今の会社には「遅刻3回で有給1日剥奪」という決まりがあります。
ですが、就業規則に書かれていません。

ここで疑問なのが、
・「遅刻3回で有給1日剥奪」は法律的にはNGなのか?
・就業規則に書かれていない休日等の決まりは適用されるのか?

詳しい方、ご教授願います。

※ちなみに、遅刻の定義は1分でも半日でも遅刻、と決まりはありません。
 同じように早退も。
  半年間遅刻がなけらばリセットされ、2回目の遅刻から半年以内に3回目で有給剥奪となります。
  また、入社時にこういった説明は特にありませんでした。
  現在は社内サイトにて発表され、全社員が知っているような状況です。
  パート・契約社員には適用していないようです。

Aベストアンサー

年休を減らすのは違法です。
法律で付与されたものであって、条件によって減らして良いという条文はどこにもありませんので。

ただ、遅刻自体は雇用契約の不履行に当たります。
一般的には3回遅刻で1欠勤と見なす、ですね。
ただ、無断欠勤ではありませんから、w、遅刻でも出社する訳ですから、それだけで解雇は無いでしょう。もちろん、回数が極端に増えれば別です。その辺は常識で判断して下さい。

欠勤では賃金が減るから年休に、、、労使双方の合意があるなら可能ですが、強制はできません。
労働協約として有効かどうか?
微妙な気はしますけど、正式に協定されたものなら可能なのかな?

もちろん当然ですが、年休になってしまうのですから遅刻としての扱いは無くなります。遅刻による減給などなど。

パートの場合、たいてい時間給ですから遅刻してもその時間分の賃金が出ないだけです。
通常の日給月給の場合、遅刻でも1日分の賃金が出るのが普通です。


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