出産前後の痔にはご注意!

プロジェクトの大きさ?を表すのに「人月」と言う単位を使いますよね?

この人月とはどういう意味ですか?
例えば、3人月といったらどういう意味なのでしょうか?
よろしくお願いします

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A 回答 (7件)

一人の労働者が一月かかってこなすことのできる仕事量を「人月」といいます。


3人月だったら一人だったら3ヶ月、3人だったら1ヶ月(仕事の割り振りによりますが)という意味です。

参考URL:http://www.earvin-s.com/column_i005.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
なるほど。

お礼日時:2006/06/02 01:08

少し古い本ですが内容は今でも通じるでしょう。


“人月の神話”で検索してみてください。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4795296 …
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でも実際はそんな単純な物ではなくて


1人だと2ヶ月刈るからと言って
2人だと1ヶ月で終わるかって言うと
終わらないんですよね。
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>一人で100ヶ月。

まぁ概ねそんなもの。

8年もの間1人きりでする仕事は、つらすぎます...(T~T;
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がると申します。


軽く補足を。
「1人月は一人が一ヶ月で作業できる量」。で、「キャリアの浅いAさんが一ヶ月に出来る作業量」と「ベテランのBさんが一ヶ月に出来る作業量」が定数的に測れないので。
結局は物凄く大雑把な指針にしかならないものです。

もう一つ。
例えば100人月のプロジェクトがあるとします。
一人で100ヶ月。まぁ概ねそんなもの。
10人で10ヶ月。多分普通にいける。
20人で五ヶ月。…そろそろマネージャさんが疲弊する。
100人で一ヶ月。…出来るわけがない。
200人で0.5ヶ月。………マテ。

デスマーチという単語をGoogleあたりで調べるとこのあたりが出てきます。
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1人月=20人日、で計算します。



あとは、他の回答者の通り
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/02 01:10

3人×1ヶ月


又は1人×3ヶ月
同等の労働量ということです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2006/06/02 01:07

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Q人月(にんげつ)とは何ですか?

例えばなにかのソフトを開発をするときに
一人の人間が 8日でそれを完成した場合

8人月(8にんげつ)となるの?

Aベストアンサー

皆様方の回答の通りなのですが、「人月」というのはあくまで目安であることをお忘れなく。とくにソフトの場合では・・・

社長「クライアントの要求通り2ヶ月でソフトを完成させるのだ!」
部下「分かりました。5人で開発にあたります」

(1ヵ月後)

部下「すみません。3分の1程度しか開発が進んでいません。」
社長「必ず間に合わせなければならない!どうしたらよい?」
部下「5人1ヶ月で3分の1なので、残り3分の2を1ヶ月となると・・・10人必要です」
社長「仕方ない、あと5人新たに雇って間に合わせるのだ」

(1ヵ月後)

部下「社長・・・、分割して開発したせいでソースがばらばらになり、デバッグ&テストに時間がかかって間に合いそうにありません。」
社長「・・・」

---
人を2倍にすれば、時間は半分になる
というものではありません。単純作業ならともかくソフト開発のような知的作業の場合は・・・

Q人月を時間にすると?

人月を時間にすると?

人月の見方がよくわかりません。
0.1人月
0.7人月・・・

1ヶ月何時間くらいかどうしているということなんでしょうか?
すみません、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 「人月」とは、一人が一ヶ月働いてできる仕事量のことですね。

 一ヶ月の労働時間が何時間かは、その人の働いている環境によってさまざまで、一概には言えないと思いますが、1日は8時間、1ヶ月は20日として計算するようです。この基準で行くと、1人月は160時間分の仕事量ということになり、0.1人月は 16時間の仕事に相当しますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E6%9C%88

Q【見積もり】1人日とは

phpとは直接関係無いのですが
作ってほしい機能があったので見積もりをお願いしたら

「1人日=3万円となります」と返事が来ました。

これは一日で作業が終了し、費用は3万円という事でしょうか?
それとも作業一日につき3万円の料金が発生するという事でしょうか?

こちらとしては掛かる総額を聞いたつもりだったのですが
どういう意味でしょうか?

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

人日というのは工数管理の基本単位です。

1人日=3万円というのは1日を8時間で計算しているなら、
1人で12時間処理すれば1.5人日=4.5万円ですし、
2人で3日作業すれば6人日=18万円ですね。

通常、かかった時間を請求されるのではなく、仕様を提出し
人日を見積もってもらった上で、あとは追加作業が発生しても
見積もり以上払わない契約にしておくのが外注をつかうときの
ポイントになるでしょう。

変な話、無能な技術者をあてがわれると、人日はどんどん増えつづけ
ますので、実際の作業時間でお金を払うのは論外です。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

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しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

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職を探すときに、オープン系システム開発とか汎用系システム開発という言葉が使われますが、オープン系・汎用系とはそもそもどーいう意味なんでしょうか?

どなたか、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

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汎用系とは、汎用大型機を前提としており、今でも金融系や移動通信の制御などに用いられています。(E)WS+Unixが出てくるまでは事実上これしかありませんでした。(他にもスパコンとかミニコンはあったが、基本は同じ)

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Q本日天気晴朗ナレドモ波高シ……は何故名文なのか?

東郷平八郎が丁字戦法を使ってバルチック艦隊を破った時、
秋山参謀という人が東京にこんな打電をしたそうです。

「敵艦見ユトノ警報ニ接シ 連合艦隊ハ直チニ出動 コレヲ撃滅セントス、
本日天気晴朗ナレドモ波高シ」

高木彬光先生の歴史小説の中で「名文中の名文」と謳われていましたが、
どうもしっくりきません。

だって、単なる指令と天候を伝える平叙文じゃないですか。
これだけシャープに必要なことをまとめた、ということが
賞賛されているのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

この電文はロシアの大艦隊を迎え撃つ前に打電されたものです。大国ロシアを相手に小国日本が寄せ集めの軍艦で海戦を挑む直前の決意を示したものです。

名文として後に有名になったのは
1.先ず海戦に勝ったこと。(負けたら名文も残らない)しかも世界が驚く一方的といってもいいくらいの勝利をおさめた。
2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連合艦隊は予定どおり、故障艦も脱落艦もなく、直ちに出撃し敵を撃滅することを前文で伝えています。後半の天気の文章も海軍の現場の人にはいろいろな情報を伝えています。即ち、本日は天気に恵まれ海上の見通しは非常に良い。砲撃戦に理想の天気である。しかし、海上には高波が見られるので、魚雷艇などを使った細かな作戦を実行するには難がある。本日の戦いは砲撃で決着がつくだろう。

ようやく近代国家の仲間入りをしたばかりの日本の存亡を賭けた戦いを前にして、七、五調の短い電文でこれだけの情報を送れるのは名文でなければ出来ません。しかし、これが決意表明ではなく作戦の変更や指示を仰ぐ電文であれば、決して名文とはいえないでしょう。読む人によって理解が異なるような文章は戦時に使用すべきではないでしょう。やはり戦争に勝ったということと決意表明の電文だったからこそ後世まで語り継がれたのでしょう。

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2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「あくまで」「あくまでも」の意味

「あくまで(飽くまで)」「あくまでも」という副詞の意味ですが、辞書をひくと「物事を最後までやりとおすさま・徹底的に」とあります。例文も「あくまでもがんばる、あくまでも主張を貫く」などとあります。

しかし、よく話の中で「あくまでも個人的な考えですが・・・」「あくまでも噂です」「あくまで一例です」「あくまでの話しです」などという風に使われます。このような文章中では「徹底的に」という意味ではないと思うのですが、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

あくまでも、という意味の「徹底的に」という所から転じて、「完全に」とか「中途半端ではなく(どこまでも)」という様な意味合いも持っています。


「あくまでも個人的な」
完全に個人的な

「あくまでも噂です」
=「あくまでも噂[に過ぎません]」
完全に噂に過ぎません

「あくまで一例です」
=あくまで一例[に過ぎません]」
完全に一例にすぎません

「あくまでの話です」
・・・すみません、この用法は聞いた事がありません。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.


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