知り合いの紹介でホームページの作成・更新等のお仕事をして欲しいと言われて初めて個人で有料で受けようと思っていますが、その際、知り合いが30%抜きますと事前に説明して頂きました。

派遣などの場合も30%位は取られていると思うので
妥当なのかなと思っているのですが、
その場合は、発注先からの後からの追加やトラブル等も
対応してくれますが、知り合いには、それと同等の
ものを望んでも良いものなのでしょうか?

知り合いも一応仕事としていくつもりだそうですが、
今回初めての様なので。。。

お仕事は、今後も結構あるみたいな事を言ってるので、
知り合いと私の間でトラブルなく気持ちよく出来る様に
何か最初にキッチリ確認しておいた方が良いよ。。。
と言うのがありましたらアドバイス頂けませんでしょうか?

A 回答 (5件)

有る意味では30%は妥当かなってきがします。


ただ実際の請負単価には満足していらっしゃいますか?
HP作る業者は結構過当競争だと思いますのでその金額に満足できればよろしいのでは?

また知り合いがどういう立場か(直接ユーザーを持っている方かあるいは一次店の下請けかによっても)金額等も変わってくると思いますので。
直接ユーザーを持っていない場合は30%引かれると金額あわなくななりませんか?
また、契約単価制だとしても全体の野契約単価下がった場合どうするか(30%にするか)を話有っておいた方が良いと思います。
また今後HP作正業を仕事とするのであれば、そのHPの著作権(誰が作ったか)を明確にしておいたほうが良いと思います。
また制作したがユーザーが金額を支払わない場合の事も決めていたほうが良いと思います。その点を責任持ってくれれば30%は高くはありませんね。
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この回答へのお礼

夜分に早速の回答有難うございます。
請負単価については、まだハッキリしてないそうで、
そのハッキリした金額から30%…と言われましたので、
満足かどうかは分からないのですが、初めての事なので
こちらも何かと勉強させて頂けると思い、
言い値でお請けしようと思っておりますが。

今回の場合は直接ユーザーですが、今後は1次店の下請けの仕事が沢山あるそうです。

そこらへんも今後キチンと確認しないとダメなんですね。
著作権を明確にと言うのも認識がありませんでした(^^;)
(しないと、どんなトラブルがあるのでしょ?)
お金を支払わない場合なんてのも頭にも浮かびませんでした。(思い切り甘いですね)
何分、初めてで簡単に考えているもので
勉強になります。
有難うございました。

お礼日時:2002/02/16 02:06

再びmasutechです。



>「知り合いと仕事をするのはキツイ事も言わなきゃいけない時もあるし
>やり難い事もある。断ってくれた方が気がラクかも?」

私の経験ではこういう台詞を言う人は「分かっている人」です。
先の投稿で書いたような要件を明確にし、きしんとビジネスをしようとすると、
知り合いや友人同士というのは難しい面もあります。
仕事として考えるならば言わなければいけないようなことも、
知り合いや友人だとどうしても言い出せなかったり。
あるいは、それを言ってしまったが為に、人間関係が微妙に揺らいでしまったり。
知り合いはそれを知っていて、上記のようなことを言ったのだと思います。

>もしかして「なぁなぁ」でするつもりだったのかな?

だから、これは逆ではないでしょうか。
「なぁなぁ」ではなく、きちんと仕事をしようとすると、
知り合いという関係が邪魔になることもある・・・という意味での、
「断ってくれた方が気が楽かも」なんだと思います。

もちろん、知り合いや友人同士で仕事をするというのは、
難しい面もありつつ、良い面もたくさんあります。
このあたりは、知り合いがなぜaicotさんに仕事をお願いしようとしたのか、
その動機にも関わるので断定はできませんけれど。
単純に安く仕事をできる人を探していただけなのか、
はたまた、知り合いであるaicotさんの力になろうという気持ちもあったのか。

ちなみにのマージンの件ですが、先の投稿に書いたように、
aicotさんへの支払責任まで負うのであれば、
30%は決して取りすぎな金額ではありません。

もし、これから先、aicotさんがWEB制作の仕事を
フリーで本格的にやろうと考えているなら、
この機会にチャレンジしてみることをおすすめします。
どんな仕事でも、どこから戴いた仕事でも、大なり小なり難しい問題はあります。
それらに出会うのもキャリアのうちですから。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
小さい不安にまで、しっかりとしたお返事頂いて
とても助かります。

私自身、お仕事する以上、知り合いであろうが友達であろうが
お金を頂く以上は当然厳しい事があるのは当たり前と思っていたので
「断ってくれた方が…」と言う言葉を、その通りに受け取って、こちらがキチンとした事を言ったら逃げ腰になったのかな?と思ってしまいましたが。。。

確かに、キチンと分かってる人だからこそ
本音をキチンと言って下さったのかもですよね。

>それらに出会うのもキャリアのうちですから。
そうですねっ!
こちらも知り合いって事で、無防備にのってしまって
失礼な事をしたら…と変に構えてしまっていた様な
気がします。
メンタル的なアドバイスまで頂けて嬉しいです。
どうも有難うございました。

お礼日時:2002/03/01 03:07

>知り合いには、それと同等のものを望んでも良いものなのでしょうか?



こういう事は、自分で決めつけてしまわず、
事前に相手にきちんと確認を取った方が良いです。
疑問があったら、即、確認しましょう。
自分勝手に解釈をしていると(たとえそれが常識的な判断であっても)、
相手との認識が食い違っていると後々面倒になる可能性があります。

今回のようなケースで、初めてのやりとりであるならば、
最低でも以下の事柄については事前に確認し、合意しておくべきです。

1)仕事のやりとりについて
[お客様]←→[知り合い]←→[aicotさん]という流れでやるか。
それとも知り合いが絡むのは最初だけで、実際の作業になってからは、
[お客様]←→[aicotさん]でやるのか。

2)金銭の流れについて
1と同様に、知り合いを介するのか、あるいは直接お客様に請求することになるのか。

3)支払形態
いつ請求して、いつ支払われるのか。
企業などでは請求日から翌月、翌々月の支払などもあります。
また、手形などで支払われる場合、
現金化されるにはそこからさらに3カ月・6カ月などを要します。
aicotさんがお客様へ直接請求するなら、それに合わせなくてはならないでしょうし、
知り合いを通して請求する場合、タイミングによっては、
知り合いがaicotさんへの支払として一時的に費用を立て替えるか、
やはりお客様の支払形態にあわせることになります。

4)支払責任
希なケースですが、仕事が終わったにも関わらず、
お客様が支払を渋った場合など(理不尽な値切り等)、
知り合いがお客様に代わりaicotさんへの支払を満額保証してくれるのかどうか。

以上、ちょっと大袈裟に思われるかもしれませんが、最低限の確認事項です。

その他の注意点としては、追加の作業や予定とは違う部分が発生した際、
1の選択肢が前者であれ後者であれ、まめに知り合いに報告することです。
でないと悪いパターンとして、お客様から依頼された追加作業に対する追加請求を、
知り合いが「聞いてないよ!」と突っぱねるような事態もあります。
知り合いの方も知らなかったわけで、お客様への請求額が食い違い、
払いたくても払えない状況なんていう事もあったりします。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。
箇条書きにして頂いて大変分かりやすく助かります。

当然事前に確認を…と思いまして、何せ初めての事で、私の考えや認識事態が
余りにもド厚かましいと知り合いにも不愉快な思いをさせては…と不安になり質問させて頂きました。

皆様から頂いた回答を知り合いに確認した所、それなりのキチンとした返事は頂いたのですが、
最後に「知り合いと仕事をするのはキツイ事も言わなきゃいけない時もあるしやり難い事もある。
断ってくれた方が気がラクかも?」みたいな返事があり、最低限の確認しただけなのに、この最後の
言葉は、もしかして「なぁなぁ」でするつもりだったのかな?と思っちゃって、今の所まだ仕事は受けないで様子をみています。
こちらで色々と教えて頂いて良かったです。
どうも有難うございました。

お礼日時:2002/02/27 23:39

>著作権を明確にと言うのも認識がありませんでした(^^;)


>(しないと、どんなトラブルがあるのでしょ?)

 著作権の帰属に関しては、下記URLでのQ&A、特にNo2のご回答をご参照下さい。なお、No8は、No1~3の補足欄に質問者の方からのコメントが書き込まれた後、そのコメントを斟酌して回答したものです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=214006
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この回答へのお礼

なにやら難しい問題があるんですね。
良い例題を教えて頂いて有難うございました。
言葉が難しくて???の連続でしたが
お仕事を頂く前に教えて頂いて良かったです。
早速、少し勉強してから契約に臨みたいと思います。

お礼日時:2002/02/16 17:43

著作権に関してはHPの所有者が恐らく持つものですからあまり関係は無いかもしれませんが、例えば何かの賞に選ばれたときや、HPを見た人が評価して製作者に依頼があったときにどうするか?ということです。


その場合でも知り合いを通して仕事をするか?ということです。

もしもあなたにセンスがあり人気がでるHP作れるのなら、少々気に留めてもいいことかもね。
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この回答へのお礼

度々、有難うございます。
身近な例をあげて頂いて分かりやすかったです。

センスは、ないかもですが、気に留めておきます。

お礼日時:2002/02/16 17:40

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http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf
です。
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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2080.htm

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2502.htm
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http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm
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http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>確定申告で必要な書類はどのようなものになりますか…

確定申告で必要なのは、『確定申告書 B』はお分かりになっていることとし、白色なら『収支内訳書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf
青色なら『青色申告決算書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/13.pdf
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>請求書は
>一式  10万
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とのことですから、この取引に関しては請負と言うより報酬・料金ということでよろしいですね?
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マッチングサイトで発注するのであれば、その程度のものなのでしょう。
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1、今まで口頭で済ませてきた個人商店や企業にも
  今後この作業をお願いすることは嫌がられないでしょうか?

2、小額の仕事でもこの書類は必要でしょうか?


初歩的は質問で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2さんのご回答が全てなのですが・・・。

(1)顧客→質問者さんへ注文書を発行(請書とセット)注文書の控えは顧客側もこの時点で保管。

(2)注文書は質問者さんで保管。請書に捺印して顧客へ返送。顧客は請書の受領をもって契約成立を確認。

>相手が原本を持った場合どうなるでしょうか?そのまま保管でしょうか?
=先方には控えがあります(前記とおり)

>せっかく署名捺印してもらったものが向こうにあるままで
=ありえません。

>こちらにはFAXで印字されたものが届くという格好でよいのでしょうか?
=そうです。でもあなた様が受注案件を相違なく早期に着手されたい場合に顧客へお願いした場合です。

注文書は『注文者の事務手続きの都合』で発行されますから、仕事が終了した時点で発行されることが多々あります。
そうしますと、変更や追加が途中で発生した場合にひとまとめで、注文書を発行するからと言われる場合もありますし、途中で大きなトラブルになりますと、注文書発行前であれば後に案件行程や内訳の立証が面倒になります。
それを踏まえ注文者(顧客)が郵送して来るまで待つかどうかはあなた様が決める問題です。

しかし『どうもあの会社の仕事は口頭契約ではアブナイ』と思われるのでしたら、昨日ご提案したFAXでのやりとりを先行することになります。
実際にはFAXでの注文書・請書の交換一時的にでも顧客は嫌がりますよ。ウチを信用していないのかなどと思いますからね。

業界によって慣習は異なりますが、私は建設会社を経営していた時期、契約締結前に着手する場合は必ず内訳明細にサインを頂いていました。
言った言わないのトラブルが多い業界でしたから。担当者が注文者の社員であれば会社の代理行為を行なっているわけですし、契約書や注文書がなくともフルネームのサインがあればその会社に対する債権の確定は出来ます。

No2さんのご回答が全てなのですが・・・。

(1)顧客→質問者さんへ注文書を発行(請書とセット)注文書の控えは顧客側もこの時点で保管。

(2)注文書は質問者さんで保管。請書に捺印して顧客へ返送。顧客は請書の受領をもって契約成立を確認。

>相手が原本を持った場合どうなるでしょうか?そのまま保管でしょうか?
=先方には控えがあります(前記とおり)

>せっかく署名捺印してもらったものが向こうにあるままで
=ありえません。

>こちらにはFAXで印字されたものが届くという格好でよいので...続きを読む


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