なぜ黒人は身体能力が優れている人が多いのでしょうか?
人種による身体能力の違いは科学的には証明できないのですか?
科学的には証明できないという事は確かにきく事もあったんですが、
でも現に骨格や筋肉の付き方がまるで違いますよね・・・。

なんらかの形で身体能力に対して黒人の優位性は証明できますか?
科学的にでもそのほかの方法でもかまいません。

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A 回答 (3件)

ジョン・エンタイン「黒人アスリートはなぜ強いのか」(星野裕一訳、創元社、2003年)にある程度説明があります。



アフリカ、イギリス、フランス、オランダと国籍は違っても、オリンピックの100mの決勝に残る選手の家系を調べると、西アフリカです。
長距離の選手は東アフリカ、ケニアのカレンジン地区出身に固まっているそうです。

黒人が優秀なのは遺伝的要素が大と推論しています。筋肉と骨密度に根拠を求めていたと思います。その代わり黒人は水泳では活躍できないとしています。

なお、エンタインが警戒するのは知能の遺伝的要素と人種とを結びつけることで、この両者が関連している証拠はないとしています。
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かなり微妙な問題な気もしますが…



生物的に考えれば、同一種の系統群によって体躯や運動機能などに差異が現れている場合は、環境変異として捉える事が多いように思います
つまり、生活している環境によって、はそれだけの身体能力を要求されたと言うことでしょう。

高地民族が希薄な酸素濃度に適応していたり、日本人などの菜食民族の消化器官が肉食民族より長くなっていたりするのと同じような環境適応の一例だと思います
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奴隷とされた歴史と関係があるという説を読んだことがあります。



アフリカから過酷な環境で運ばれる際に、身体が弱いものは輸送途中で息絶えて淘汰されてしまいます。また過酷な労働にも耐えた奴隷が生き残りますので、より身体能力の高い遺伝子が次世代につながります。また、奴隷を売る側は過酷な労働に耐え、かつ生命力の強い(長持ちする)奴隷のほうが商品価値が高いので、そういう黒人を求めてサラブレッドを作るように子供を作らせた・・・。その結果、スポーツの世界では白人よりも身体能力が優れた黒人が活躍するようになったのは皮肉だ・・・、というのをどこかで読んだのですが、どこで読んだのか思い出せません。すみません・・・。
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Q日本人より体格・体力・運動能力の劣る劣等人種は存在しますか?

今回のバンクーバーオリンピックでも、此処迄で日本人選手は碌にメダルも取れません。
「日本人選手が陸上100m走で9秒台を叩き出し、金メダルを獲れる日はいつ来るのか?」
「日本人メジャーリーガーがMLBで本塁打王になる日はいつ来るのか?」
等と、途方も無いことをふと考えてしまう時があります。
「もしかしたら、日本人は他のどの国の人間よりもスポーツに不向きな人種ではないのか?」
とすら思ってしまいます。
世界中で日本人より体格・体力・運動能力の劣る劣等人種は果たして存在するのでしょうか?
御存知の方は御回答を宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

>これらの選手は結局、何故活躍出来たのでしょうか?
優れたスポーツマン、音楽家、政治家、芸術家。 彼らがどうしてその道の権威になれたのか。 これは大変に興味ある命題です。 これがわかったら多くの社会的な問題の解決のヒントになると思います。 

大きなヒント、それは彼らが運を持っていたからです。 子供の時からサッカーに打ち込める環境にあった。 小さい時に身近に良い指導者がいた。 それが多くの場合、父親だったり、兄だったり。 環境と言う最高の運に恵まれていた。 

質問の趣旨からすれば、サッカーは平均身長の高いオランダやノルウェーが有利ということに、、。 しかし、両国ともまだワールドカップで優勝は経験していません。   

>どこかに負担が来たらガタっと球威が落ちそう
大変良い指摘です。 山口投手は蹴り足である右足のアキレス腱を故障し、成績が低迷しています。 しかし、彼の投球技術は高く評価され、還暦を迎えた今でもピッチングコーチとして活躍中です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E9%AB%98%E5%BF%97

大リーグではウェイトトレーニングが盛んですが、日本では特にピッチャーはランニングを重視したトレーニングが盛んです。 大リーグでもランニングを重視するピッチャーが増えています。 

リンスカム投手ですが、写真を見ても華奢な身体つきをしています。 ピッチングフォームで際立った特徴は『オフアーム』の使い方が巧いことです。 このため、小さな身体から実に躍動的な大きなフォロースルーを生み出しています。 

質問者様は別のスレッドで『バットに球を乗せて運ぶ』打法について質問されていますね。 多分、インサイドアウト打法のことだと思います。 小さなテイクバックに大きなフォロースルー。 これがインサイドアウトの定義とすれば、リンスーカム投法もインサイドアウトに該当します。 

日本で『インサイドアウト』打法の指導者と言えば、田淵幸一、山本浩二、富田勝、小早川毅彦などを育て、法政大学の黄金時代を築いた松永怜一さんが有名です。 既に締め切っておられますが、『右投げ左打ち』のインサイドアウトのバッターでは小早川、カルロス・ギーエン(遊撃手でスィッチヒッター)が該当します。 参考まで。 

http://detroit.tigers.mlb.com/stats/individual_stats_player.jsp?c_id=det&playerID=136722

>これらの選手は結局、何故活躍出来たのでしょうか?
優れたスポーツマン、音楽家、政治家、芸術家。 彼らがどうしてその道の権威になれたのか。 これは大変に興味ある命題です。 これがわかったら多くの社会的な問題の解決のヒントになると思います。 

大きなヒント、それは彼らが運を持っていたからです。 子供の時からサッカーに打ち込める環境にあった。 小さい時に身近に良い指導者がいた。 それが多くの場合、父親だったり、兄だったり。 環境と言う最高の運に恵まれていた。 

質問の趣旨からす...続きを読む

Q黄色人・黒人・白人の身体能力について

以前、どこかの番組で「黒人は生まれつき身体能力に優れている」と解説していたのを見たのですが、本当ですか?
確かにリレーなど、黒人選手が活躍している姿をよく見ますが…。
黄色人・黒人・白人の中で身体能力というのは差があるんでしょうか?
あるとしたら遺伝子的に何が違うのですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

黒人種は、進化学的には最先端を行っていますし、骨格が少しばかり他の人種よりも身体能力の面で優れているようです。遺伝的には、黒人にはバラエティーが多いことが知られています。もしかすると、雑種強勢(正確には1つの種なので雑種ではありませんが)で能力が高くなっているかもしれません。しかし所詮、種内であるため差はわずかで、実際にオリンピックなどで黒人選手が活躍するのは、生活環境の影響が大きいのではないでしょうか。「この遺伝子があるから優れている」というわけではありません。

一方、白人種と黄色人種では、黄色人種が劣っていることは確かです。白人種は本来狩猟民族(肉食)なので、腸が短く、その分足が長いのとは対称的に、黄色人種は農耕民族(植物食)なので胴長短足。また、生物は地球の赤道から極に向かうに従って大きくなる傾向があります(体温維持の関係で、寒い所では大きい方が有利)ので、身長からしても白人は有利ですね。

しかしこのことは単なる1側面ですので、当然ながらこれで人種や民族自体の優劣を測ることはできません。

Q人種の違い。進化の過程

現在、世界には3つの人種がありますよね?
・黄色人種
・白人
・黒人

人間の祖先が猿(又は、猿に近い動物)であるのなら、
何故、この3種に分かれたのでしょうか?

単純に、それぞれ猿の種類が違ったのでしょうか?
それとも、突然変異?

住んでる場所等で目の色や肌の色が変わるとは思えません。
皆さんの、推測や学会ではどのような話になっているのか、
ご存知の方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

大まかに分けると3種類ですが、もっと多いです。
まあそれはいいとして人間の起源はアフリカの真ん中あたりといわれてますが
同じ祖先でなぜこれほど違うのか?
実は住む場所によってその環境にあった進化をとげたと考えます。
アフリカに残ったものは強い紫外線を避けるために皮膚にメラニン色素を
多く持つようになり黒人になり、ヨーロッパ方面に行ったものは
非常に寒く暗い場所でかなり長く暮らしたことにより眼が光に弱く、呼吸器
に冷気をなるべくさらさないように高い鼻を持つ白人になった。
これはたぶん当時北半球が氷河期に当たっていたことが原因と思われます。
実際白人は寒さに強いです。(基礎体温が高い)
黄色人種の祖先は今の東南アジアが起源と言われています。
アフリカからヨーロッパをそれから中東を過ぎアジアに渡ったと考えられています。
当時氷河期のためマレーシアあたりはかなり大きな大陸が存在していました。
そこは赤道に近いのでアフリカ並に紫外線が強かったせいで黒人くらい
メラニン色素をもつ黄色人種でした。
やがて氷河期が終わり大陸が水没し始めると、暖かくなった中国や日本へ
渡りはじめるものがでてきます。
最初メラニンを多く持った肌はやがて色があせてきて白くなってきますが
完全に白くはならず、白人と黒人の中間の黄色となったと言われます。
日本人の顔立ちは今となっては東南アジアか中国かはっきりしなくなりましたが
縄文までは東南アジア系、弥生からは中国韓国系となっています。
このように実は人類が拡散し始めたころの地球は今と違い気温の差が激しく
それで定住した場所により人種の個体差が出たと思われます。
これらから昔の人たちの暮らしを想像し今の人種によって持っている文化の違いとか考え方の違いを推測すると面白いことにきずくと思いますよ。

大まかに分けると3種類ですが、もっと多いです。
まあそれはいいとして人間の起源はアフリカの真ん中あたりといわれてますが
同じ祖先でなぜこれほど違うのか?
実は住む場所によってその環境にあった進化をとげたと考えます。
アフリカに残ったものは強い紫外線を避けるために皮膚にメラニン色素を
多く持つようになり黒人になり、ヨーロッパ方面に行ったものは
非常に寒く暗い場所でかなり長く暮らしたことにより眼が光に弱く、呼吸器
に冷気をなるべくさらさないように高い鼻を持つ白人になった。
こ...続きを読む

Q白人、黄色人種の優れている点。

人種差別を助長するつもりは、毛頭ありませんが、ちょっと気になったので。
私の中で、身体能力は黒色人種(差別用語か?)が優れている、と言われていますよね。(そもそもこれが、まゆつば?

身体能力が優れているとするのなら、頭脳や手先の器用さとかは、人種であんまり変わらない気がするので、黒人こそが優れているのでは?と。
白色人種は、メラニン色素が少なく、紫外線に弱いですし。
(まぁ、何をもって優れているかの、議論になると思いますが。

そこで、白色人種、黄色人種で優れている点ってあるのでしょうか?
あくまで、体の機能であって、文化的な背景は出来るだけ排除して、考えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

白人は暗闇でも目が見えます。暗い環境に適応して青い目になったからです。ヨーロッパのホテルなどは、日本の基準で考えると明らかに照明が暗めに設定されています。しかし、これは逆を言えば、光のきつい環境ではサングラスが不可欠だということです。

白人はまた、乳製品を消化する能力を持っている人が、ほぼ100%に達するという強みを持っています。通常の哺乳類においては、乳製品を消化できる能力は子供の時にのみ見られるものであり、大人になると乳製品を消化する能力は失われます。人類の場合、黒人やポリネシア人の事情は知りませんが、黄色人種には乳製品を分解できない人の割合が高く、牛乳を飲むとお腹がゴロゴロする人がいるわけです。

黄色人種の強みは、思いつきません。

Q日本人の足はなぜ短いのでしょうか。

特に、膝(すね坊主)からかかとまでの長さが短いように思います。同じ背丈の外国人と並ぶと、背丈の全体は同じなのに、膝(すね坊主)からかかとまでの長さは日本人の方が短いです。テレビのバレーボールの試合など脚全体がよく見えるスポーツで見るとよく分かります。中国人と比べても短いですし、西洋人と比べるとずっと短いです。

もちろん、個人差があるので絶対に例外なくそうだとは言えませんが、たくさんの例を見ると多くの人が短いです。

魏志倭人伝にある「倭人」の「倭」は「背が曲がってたけの低い小人」、「なよなよした人」という意味で、「倭人」も「背が曲がってたけの低い小人」、「なよなよした人」という意味だそうです。そんな昔から中国人は「日本人は中国人より小さい」と認識していたようです。

ですので、多分その頃から、(もちろん背丈全体も小さいのですが)、同じ背丈の人同士を比べると、膝(すね坊主)からかかとまでの長さは西洋人よりも中国人よりも日本人の方が短かったのだと思います。

朝鮮人と比べると、あまり差が無いように思えますが、それでも僅かに短いように感じます。

膝を折って座るから短くなったのかなとも思いますが、膝を折ることによって短くなるほど昔から膝を折っていたのでしょうか。中国にも朝鮮にもそのような生活習慣はあまりないので、昔から膝を折っていたとも考えにくいです。

それとも、短い人がたくさん日本に渡来してその人達の子孫が繁栄したのでしょうか。

なぜ日本人は脚(特に膝(すね坊主)からかかとまで)が短いのでしょうか。

特に、膝(すね坊主)からかかとまでの長さが短いように思います。同じ背丈の外国人と並ぶと、背丈の全体は同じなのに、膝(すね坊主)からかかとまでの長さは日本人の方が短いです。テレビのバレーボールの試合など脚全体がよく見えるスポーツで見るとよく分かります。中国人と比べても短いですし、西洋人と比べるとずっと短いです。

もちろん、個人差があるので絶対に例外なくそうだとは言えませんが、たくさんの例を見ると多くの人が短いです。

魏志倭人伝にある「倭人」の「倭」は「背が曲がってたけの低い...続きを読む

Aベストアンサー

>「それとも、短い人がたくさん日本に渡来してその人達の子孫が繁栄したのでしょうか。」
だと思います。

>「膝を折って座るから短くなったのかなとも思いますが、膝を折ることによって短くなるほど昔から膝を折っていたのでしょうか。中国にも朝鮮にもそのような生活習慣はあまりないので、昔から膝を折っていたとも考えにくいです。」
まず獲得形質は遺伝しません。足が長すぎて正座がしづらく生きて行けないとなれば影響しますが、膝を折り続けてもその習慣による影響は遺伝子に組み込まれません。
ちなみにシナ人(漢人)も大昔は正座をしていたといわれます。蛮族の中国支配によってシナ人は椅子の文化になりました。

私は脚の短さに合理性を求めるべきではないと思います。品種改良した犬ではないのですし。

短いヒトによる短い民族が、長いヒトを交えることなく、栄えて、今や一億人になってしまったのだと思います。

日本は異民族のDNA的征服を受けていません。60年前に進駐軍がいましたが、混血は進んでいません。南米などは混血民族ですね。脚が長いか知りませんが、南米の人の大元はモンゴロイドですが、もはや先祖はヨーロッパ系と言えるのです。日本史にも白人によって皆殺しにされるような時期があれば脚は長かったでしょう。しかしそれは混血民族であり今の日本民族とは別になります。
日本人の脚の短さは少なくとも脚の長い民族によって混血の進むような支配を受けていない証拠になるでしょう。
ですから脚の長い遺伝子が外部から入ることはなかったので日本人自らが作り出さないといけません。そのためには脚の長いヒトを配偶者に選びたがる文化が必要です。日本人は有色人種の中では異様に肌が白く見えます。白人とは原理的に(遺伝子的に)違う内容の白さだと思うのですが、日本人の白さは日本人が作り出したものだと思います。日本人が色の白いのを選ぶ傾向がなければもっと白くない肌色をしていたはずです。東北の色白美人はロシア系などという奇説もあるようですが、私の説は、東北が貧しかったせいで美人(色白)とブスとの間に厳しい運命の差があった、というものです。昭和になるくらいまでの日本は非常に閉鎖的(地域的)だったし美人は地元に残る傾向があったと思いますので、有意差が生じるというか名物化するほど色白が目立つ地域が生じたと考えます。統計的事実は知りませんが(笑)東北美人の仮定の対しては私はそのように理由付けします。
では脚の長さはというと、現代では、手足の長いのがカッコいい事になっていますが、それは石原裕次郎あたりからの戦後スタイルであって、過去においては手足の長さは(身長にも相関するでしょうが)喜ばれていなかったと思います。たぶんですが、クモやバッタのようにキモチワルイものだったでしょう。したがって色は白くても手足の短い形質が日本人にとって安心できるルックスとして支配的になったのだと思います。つまり黒くて手足の長いのは排除される短足民族の村社会だった為に長くなる芽がつまれていたのです。という傾向があったと思います。
現在は手足の長いのが好まれるので、今後は日本人も統計的に徐々に手足が長くなってくると思います。貧しくなれば民族の美人化は加速するかもしれません。
したがって生物学としては質問者さんが仮定されたように短足人間が出発点にあり、まるで伸びなかったということになると思います。生物学的事実として頼りになるのは「獲得形質は遺伝しない」という事くらいでしょう。形態に関する既出の「法則」は統計的な傾向であり(学者による後付けであり)、ヒトにとっての生物学的必然性があるものではないと個人的に思います。「同じ種でも寒冷な地域に生息するものほど体重が大きく」となると寒冷地用に平坦な顔をしているモンゴロイドは大きくないといけません(そういうヒゲ学者を私は認めませんが)。寒い地方の白人は短足なんでしょうかね。熱の損失部位を動物的に考えれば、目鼻立ちだけではなく、足の指や耳たぶが小さくなる必要もありませんかね。私は寒さに対抗するための淘汰圧は外形よりも血管や脂肪など皮膚の構造を伴う解剖的な変異が生じるべきだと思います。骨格の違いは、非科学的にも目に付くテーマだから、隙間産業の人類学者などにとっての人文科学的着眼点になっているのであり、本物の生物学的には(機能的には)種に対して決定的な要素ではない思います。形の合理性よりも単に運命的な親の容姿の違いですね。ヨーロッパにモンゴロイドが住んで、極東に白人が住むことに生物学的な支障はないと思います。これは人類の”生物学”ではなく人類の”歴史学”ですね。日差しの強いオーストラリアに白人が生息していますが生物学的理由は求めません。歴史を考えるからです。しかし他の地域の白人が有史以前に絶滅していれば、多くの専門家がその生物学的理由を探すでしょう。生物学的理由はないのに、創れば、それは間違いです。
民族差は風土などのその土地を条件にした科学よりも、文化(選り好み)や歴史(征服)が大きくかかわってくると思います。

>「それとも、短い人がたくさん日本に渡来してその人達の子孫が繁栄したのでしょうか。」
だと思います。

>「膝を折って座るから短くなったのかなとも思いますが、膝を折ることによって短くなるほど昔から膝を折っていたのでしょうか。中国にも朝鮮にもそのような生活習慣はあまりないので、昔から膝を折っていたとも考えにくいです。」
まず獲得形質は遺伝しません。足が長すぎて正座がしづらく生きて行けないとなれば影響しますが、膝を折り続けてもその習慣による影響は遺伝子に組み込まれません。
ちなみに...続きを読む

Qなぜ水泳関係には黒人選手がいないのですか

どのスポーツにも、ますます黒人選手が活躍しています。
しかし昔から、水泳には一切黒人の選手をみたことがありません。
あの瞬発力で競泳なぞしたら、メダル選手が続出なのに
なぜ米国や他の黒人選手の多い国から水泳の黒人選手が出ないのでしょうか。
また映画でも、黒人が泳いでいるシーンを記憶に残していません。
だれかその謎を明かしてください。

Aベストアンサー

>黒人の子供は比重が大きく浮力が少なくて、練習をいくらしても沈んでしまう。

骨密度は黒人、白人、アジア人の順に高いと聞きました。
男性と女性では男性が高く、年齢では20代が高く、50代以降は低く、太った人は脂肪はあれど、重たい体を毎日運んでいるおかげで、やせた人より、骨密度は高くなります。

スポーツ以前に、子供の水遊びで違いが出ます。浮く為に力を上に使ってしまうので、前に進まないのです。

日本人の私は子供の頃から、沈めずにプールの底に落ちた物を拾う事ができません。どんなに力入れて掻いても、潜れないのであきらめました。でも、いつまででも浮いていられます。

この骨密度の低さで、骨折してますけど。

オーストラリアのビーチで観察してると、確かに色の濃い人でサーフィンしてる人もいないし、ビーチバレーしてるか、日光浴してるか、足の立つ深さの所で波乗りしてる程度です。

差別的行動を目撃したことは、ありません。
でも、泳ぐ事自体が疲れるからプールに行かない、という理由も考えられます。
私の所属するジム内のプールは、確実に色素の濃い人種は来ないようです。フィットネスジムには来ているのにね。

>黒人の子供は比重が大きく浮力が少なくて、練習をいくらしても沈んでしまう。

骨密度は黒人、白人、アジア人の順に高いと聞きました。
男性と女性では男性が高く、年齢では20代が高く、50代以降は低く、太った人は脂肪はあれど、重たい体を毎日運んでいるおかげで、やせた人より、骨密度は高くなります。

スポーツ以前に、子供の水遊びで違いが出ます。浮く為に力を上に使ってしまうので、前に進まないのです。

日本人の私は子供の頃から、沈めずにプールの底に落ちた物を拾う事ができません。どんなに力...続きを読む

Q白人はどうして黒人を差別するのでしょうか?

アメリカで黒人が白人に差別されたと
デモや暴動が起きているそうです。

どうして白人は黒人を差別するのでしょうか?

日本では、ボビーオロゴンやビリー隊長とか
大人気だし。野球でも黒人が大人気なのに
どうして差別されちゃうのでしょうか?

私にはどうしても分からないのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 まずアメリカは国土が広大で地方分権も進んでいるので地方によって人々の考え方が大きく異なり、アメリカと一口に言っても州や地方によって差別の現状は大きく異なる事と、アメリカにおける人種差別をもって白人全ての人種差別を語る事はできない事を申しあげておきます(北部ヨーロッパやイベリア半島では人種差別差別はまた違う様相を呈しています)。
 それとビリー・ブロンクスは大学教育を経て社会的に成功している黒人で、ボビー・オロゴンはナイジェリアの富裕層の出身です。一般的に差別を受ける黒人系アメリカ人とはその立ち位置は大きく違います。
 アメリカでの黒人差別は様々な要素が複合的に絡まりあって成立しています。差別の原因となっている要素を幾つか列挙してみます。

・歴史的経緯
かつて白人は黒人をアフリカ大陸から連れ出し(多くの場合、奴隷化したのは現地のアフリカ人達なのですがややこしくなるので割愛します)奴隷として過酷な労働条件で使役してきました。これを根源的な原因として加害者だった自分達白人を黒人は憎悪しているのではないかと考え、それ故に黒人との共存や黒人の社会進出を苦々しく思う白人は常に一定数存在します。

・社会階層的経緯
多くの黒人系アメリカ人は依然として貧困層であり充分な社会進出を行えていません。白人全体における犯罪経験者の割合と黒人のそれを比べるのであれば前者が明らかに高い数値を示すでしょう。その黒人は非文化的で危険であるというイメージが一部のメディアによって増幅され、それに強く感化されてしまう白人が人種差別に走り、さらにそれがイメージに輪をかけるといった悪循環がアメリカ社会には存在します。

・文化的経緯
同じかつての黒人奴隷を導入した国でも南米などでは人種の混合が進み、人種差別などそもそもどれを差別すれば良いのか解らない程複雑になっている国もあり、これらの国では当然人種差別は殆どありません。
 これとは違いアメリカでは人種・文化の混合が行われませんでした。原因については不勉強なのでなんともいえませんが(カルバン主義やアングロサクソンの島国根性が関わっているのかもしれません)、一部の白人にとって黒人が“同じアメリカ人”では無く“国内に居住するよそもの”的な存在になってしまった事は否めません。

 まずアメリカは国土が広大で地方分権も進んでいるので地方によって人々の考え方が大きく異なり、アメリカと一口に言っても州や地方によって差別の現状は大きく異なる事と、アメリカにおける人種差別をもって白人全ての人種差別を語る事はできない事を申しあげておきます(北部ヨーロッパやイベリア半島では人種差別差別はまた違う様相を呈しています)。
 それとビリー・ブロンクスは大学教育を経て社会的に成功している黒人で、ボビー・オロゴンはナイジェリアの富裕層の出身です。一般的に差別を受ける黒人...続きを読む

Q白人、黒人はなぜ筋肉モリモリなのか

20代男です。
アジア人って世界的にみてかなりヒョロい体型だと思います。
質問です。

(1)なぜ白人、黒人の男性はあんなに筋肉モリモリでスタイルがいいのですか?

(2)筋肉モリモリの彼らの体脂肪ってどれくらいなんでしょうか?

(3)なぜ彼らの男性器はあんなにデカイんでしょうか?

(4)ヒョロくて男性器も小さいアジア人は、オスとして彼らよりも劣っているのでしょうか?

Aベストアンサー

(1)
よくわかりませんが、男性ホルモンが多いと聞いた事もあります。しかしそれは日本人だってバラバラですし、トレーニングしてはじめて差が出ます。同じようにトレーニングしていれば見た目はそれほど変わらない体になるでしょう。
とりあえずsportとかexcerciseとか、でグーグルでイメージ検索してみてください。筋トレ器具や筋トレしている黒人・白人ばかり出てくると思います。欧米で運動といえば筋トレなわけです。
日本人が運動というとウォーキングやジョギング等です。差が出ますよね。

(2)個人差あると思うのでわかりません。私は写真ではムキムキなモデルしか見たことがありませんが、現実に私の知り合いにいる白人の方々は、みんなブヨブヨです^^

(3)わからんです。

(4)オスとしての優劣はいろんな要因があると思いますが、とりあえず世界を見渡すと、アジア人が黒人、白人に淘汰されてしまったようなことはありませんね。劣っている種は優れた種に駆逐されたり同化されたりしていくはずです。そうなってはいない以上、目立つ優劣はないのではないでしょうか。
優れた種は個体数が少なく、大きく、寿命が長い、劣った種はその逆という自然界の法則みたいなものもありますが、性器の大きさ=体の大きさではありませんし、体の大きさ自体は差が埋まってきてます。寿命は日本人が長いです。そして個体数に関してはよくわかりませんが、少なくとも人間の場合は人種より文化的な成熟度で個体数が推移していると思います。
文化的・歴史的に優劣のあった人種間の差は徐々に埋まってきて、人種よりも各個人のオスとしての存在に大きな差が目立ってきていると思います。

(1)
よくわかりませんが、男性ホルモンが多いと聞いた事もあります。しかしそれは日本人だってバラバラですし、トレーニングしてはじめて差が出ます。同じようにトレーニングしていれば見た目はそれほど変わらない体になるでしょう。
とりあえずsportとかexcerciseとか、でグーグルでイメージ検索してみてください。筋トレ器具や筋トレしている黒人・白人ばかり出てくると思います。欧米で運動といえば筋トレなわけです。
日本人が運動というとウォーキングやジョギング等です。差が出ますよね。

(2)個人差...続きを読む

Q何故日本人は筋肉付きにくいのか?

日本人って筋肉が付きにくいと思いませんか?
アスリートでも日本人は筋肉が無くてガリガリに見えます。
白人や黒人のアスリートと比べると体型の差に驚きませんか?
白人や黒人はトレーニングしてなくても筋肉マッチョな人が多いと思います。

NBAだったら
シャキール・オニール(216cm・148kg)グレン・デイビス(206cm・131kg)レブロン・ジェームズ(203cm・114kg)

MLBだったら
アダム・ダン(196cm・126kg)ライアン・ハワード(193cm・115kg)CCサバシア(200cm・130kg)ジョン・ラウシュ(211cm・131kg)

K-1だったら
ボブ・サップ(200cm・150kg)セーム・シュルト(212cm・136kg)アリスター・オーフレイム(195cm・120kg)ジェロム・レ・バンナ(190cm・120kg)バダ・ハリ(197cm・110kg)

とこんな感じにどの競技にもプロレスラー並みの厳つい筋骨隆々のアスリートが恐ろしいぐらいゴロゴロいます。有名で知ってる所を挙げましたが、まだまだいるでしょう。

しかし日本人はアスリートでもガリガリかチビばかりですよね?
ボクサーや格闘家なんかも軽量級しかいないし、サッカー選手なんかそこらの一般人と変わらないガリガリなのばかり。
ハッキリ言って亀田興毅とか亀田大毅みたいな軽量級のチビが威嚇したりビッグマウス吐いててもまったく迫力も無い負け犬の遠吠えにしか聞こえません。
似たようなパフォーマーならメイウェザーのほうがカッコ良いし華やかですね。試合だってKOで決める本物。
上に挙げた白人や黒人のアスリートと日本人のアスリートが格闘技で勝負したり、喧嘩したら間違いなく死ぬかと思います。
元プロ野球選手の清原は日本では番長だとか威張ってるけど、向かって行くのは同じ日本人だけで白人の助っ人選手に対してはヘタレの内弁慶。
といっても黄色人種の日本人が必死にトレーニングしても手足が短くて寸同だからB級プロレスラーみたいなずんぐり体型にしかなりませんね。元の平均身長も白人や黒人の欧米人には及ばない。
日本人でもK-1の武蔵のような劣らない大型選手もいましたが、判定だらけでいかにも小賢しい日本人そのものな戦い方だったと思います。

一般人でも白人と黒人は筋肉質な人が多いですし。(日本と比べてジムが盛んだから?)
下手すれば日本のアスリートより身体能力ありそうで強そう。
やっぱり人種の差でしょうか?
日本人はオスとして劣っていますか?

日本人って筋肉が付きにくいと思いませんか?
アスリートでも日本人は筋肉が無くてガリガリに見えます。
白人や黒人のアスリートと比べると体型の差に驚きませんか?
白人や黒人はトレーニングしてなくても筋肉マッチョな人が多いと思います。

NBAだったら
シャキール・オニール(216cm・148kg)グレン・デイビス(206cm・131kg)レブロン・ジェームズ(203cm・114kg)

MLBだったら
アダム・ダン(196cm・126kg)ライアン・ハワード(193cm・115kg)CCサバシア(200cm・130kg)ジョン・ラウシュ(211cm...続きを読む

Aベストアンサー

>白人や黒人はトレーニングしてなくても筋肉マッチョな人が多いと思います。

いやいや、みんなガッツリとウェイトトレーニングしています。

サッカー選手も、欧州のプレイヤーは技術的なトレーニングだけでなくバーベル上げる。
アスリートどころか、ダイエットしたくて女性が通うジムでさえ、基本になるのはそういうウェイト中心の設備が多い。日本のように、どこでもできるような有酸素運動を、ジムでマシンで行うのが主流なのは特殊だと思います。

日本人は、アスリートも含めて、フィジカルの増強に比重を置かないように思います。とにかく実戦が大切だと考える。これはもともと、栄養不足や文化の違いで体が小さい人が多かったため、最初からその条件を受け入れ、その条件の範囲で結果を出す戦略が定着しているためだと思います。小さい奴が大きい奴を倒すのが、カッコいいという価値観もありますね。一方で、合理的・科学的に結果を追求しようとする欧米のアスリートは、技術と平行して、フィジカルの増強を図ります。


体格の違いは、文化的なものと、栄養の違い。この2つが大きいでしょう。人種的な要素もあるだろうけど、それほど大きくないはずです。

食事が欧米化してきたことで、身長も体格も良くなり、戦後は15cmもあったアメリカ人と日本人の男性平均身長の差は、今は4cmしか差が無くなりました。驚くことに、南アフリカやインドなどの男性の平均身長は日本人よりも低い。
栄養に関しては対等に近づいてきたので、残されているのは文化的なものです。日本人は、太っていなくても自分は太っていると感じる意識が高く、筋肉がたいしてついていなくても、マッチョだマッチョだと騒ぐ傾向があります。細く華奢なのが普通だと考えていた歴史が長いからですね。国土も小さい、体も小さいというのが、日本人のアイデンティティですからね。

一般人はなかなか変わらないでしょうけれど、スポーツだとこういう傾向は徐々に変わってきたかもしれません。サッカーでも、昔は日本人は体が小さいから当たり負けすると言われていましたが、最近はそうでもありません。ガリガリのマラソン選手みたいなプレイヤーが多かった昔と比べ、僅か20年足らずで、欧米選手に当たり負けしない、屈強な選手が増えてきたと思います。

単に、しっかりウェイト上げて体作りをしなきゃ伸びないってのが浸透してきた、ただそれだけだと思います。

>白人や黒人はトレーニングしてなくても筋肉マッチョな人が多いと思います。

いやいや、みんなガッツリとウェイトトレーニングしています。

サッカー選手も、欧州のプレイヤーは技術的なトレーニングだけでなくバーベル上げる。
アスリートどころか、ダイエットしたくて女性が通うジムでさえ、基本になるのはそういうウェイト中心の設備が多い。日本のように、どこでもできるような有酸素運動を、ジムでマシンで行うのが主流なのは特殊だと思います。

日本人は、アスリートも含めて、フィジカルの増強に比重を...続きを読む

Q白人世界でアジア人を差別しない国はありません、それが現実ですがどう思いますか?

一年以上白人国家を旅行した人なら理解できると思いますが、最低でも1度や2度必ず差別を受けた経験があると思います、その時必ず中国人か日本人か聞かれます、ある店でボッタクリが嫌なので嘘をついて中国人と言ったらその後無視され出て行けと言われました、その後冗談で実は日本人と言うと180度態度が変わりました。白人は正直露骨です。
そして肌の色でもアジア人を美的感覚から見下します。
ロスで仲良くなった白人が言ってました、表面では言わないが
アジア人や黒人は現実に今も差別されている「日本人の君はまだマシな方だ」と。
日本でも差別問題はありますが白人国家は現在でもアジア人を差別しています、中国人とか韓国人と言うととんでもない嫌な思いをさせられます、皆さんこの現実をどう思いますか?

Aベストアンサー

アジア人という定義の仕方に白人目線を感じます。つい近年まで白人は有色人種を人間とは見ていませんでした。「奴隷、当時のヨーロッパでは『黒人が白人と同じ人間である』という考え方はなかったのである。
『法の精神』で知られるモンテスキュー。
社会学の父と讃えられるフランスの哲学者でさえ「黒人が人間だと考えるのは不可能である 彼らを人間と考えるなら 我々がキリスト教徒でないと認めざるをえなくなる」と語っている。」
http://www.fujitv.co.jp/ainori/st/st361.html

有色人種を人間と認めざるをえなくなったのは、後の方の世界的な大戦のあとではないかと考えます。第一次世界大戦ののちある有色人種の国家が提案した人権平等条項の提案は英米によって葬り去られました。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog053.html

「ホテルのフロント係は、女性の方を見向きもせずに、デュボイスへの対応を続けた。勘定がすべて終わると、彼はデュボイスに向かって深々とお辞儀をし、それからやっと、その厚かましいアメリカ女性の方を向いたのだった。フロント係の毅然とした態度は、これまでの白人支配の世界とは違った、新しい世界の幕開けを予感させた。

 「母国アメリカではけっして歓迎されることのない」一個人を、日本人は心から歓び、迎え入れてくれた。日本人は、われわれ1200万人のアメリカ黒人が「同じ有色人種であり、同じ苦しみを味わい、同じ運命を背負っている」ことを、心から理解してくれているのだ。」
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/964059/


人間は好き嫌いのほかに生理的嫌悪ということもあります。戦後は戦争の被害ということも理由に付け加わりました。

オバマ大統領はなぜ黒人なのか。ハーフではないのか。白人男性の主人と黒人女性奴隷の間に生まれた子どもは、生まれながらにして奴隷であり、色が白いほど高く売れたと聞きます。人種差別に法的に最終的な決着がついたのは1964年(昭和39年)かともいわれます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E6%B0%91%E6%A8%A9%E9%81%8B%E5%8B%95

>日本人の君はまだマシな方だ
そんなわけで、白人にすれば納得ずくというより、無理やり人種平等を誓わされたわけで、本人からみた多層な差別意識があるのはある面いたし方がないと考えます。

武力ということではないにしても、要は実力で認めさせるほかはないと考えます。

アジア人という定義の仕方に白人目線を感じます。つい近年まで白人は有色人種を人間とは見ていませんでした。「奴隷、当時のヨーロッパでは『黒人が白人と同じ人間である』という考え方はなかったのである。
『法の精神』で知られるモンテスキュー。
社会学の父と讃えられるフランスの哲学者でさえ「黒人が人間だと考えるのは不可能である 彼らを人間と考えるなら 我々がキリスト教徒でないと認めざるをえなくなる」と語っている。」
http://www.fujitv.co.jp/ainori/st/st361.html

有色人種を人間と認めざ...続きを読む


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