研究で作成した試料の写真をデジカメでとり、卒業論文に入れようと思います。
ただ、その試料は濡れ性試験というもので、直径7mm程の半球状の半透明な
試料で、うまくこれにピントを合わせることが出来ません。
使っているのはQV2300UZとか言う機種だったと思いますが、接写用の
マクロモード撮影を用いても下地にピントがあってしまいます。
たま~にうまくとれるのですが・・・
MFで手動で設定もしてみたのですが、どういうわけかこれだとうまくピントが
合いません。カメラのことはさっぱり詳しくないので教えていただけると
ありがたいです。ピントが合わせられる範囲というのはどういう形でカタログに
記載されるのでしょうか?
自分でも一台欲しいと思っているのでこの際、買おうかと思うのですが、
その際に必要な機能がついてるか判別したいのです。
コストパフォーマンスの良いところで200万、3倍ズームを3万前半で
狙っています。
必要で有れば写真をULします。

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A 回答 (4件)

copostと申します。



その半透明の試料と同じ距離に、距離を合わせやすい【品物】を置きシャッターボタンを半押しで距離を合わせ、半透明な試料にアングルを移し撮影してください。
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この回答へのお礼

ご返答、ありがとうございました
ダミーを置く方法を試してみたところ、ピントが合い、うまく取れました
ぎりぎりまで近づけ、フラッシュ+蛍光灯で撮影した時が一番綺麗に
とることができました

お礼日時:2002/02/17 11:17

撮影法は、No.1,2の方の説明で十分だと思われます。



実験的に撮影して見ました。
当然同じ資料は、ありませんので手元にあった直径7mm厚さ3.5mmほどの凸レンズを使いました。
これは、半透明どころではなく完全透明ですが、資料をテーブル上におき上からカメラを構えて、液晶モニターを良く見てピントが合ったことを確認してシャッターを切りました。
保持は、手持ちですが、距離が近いので手の甲をテーブルに当てて固定しました。
これで、自然光の場合もストロボ照射でも完全に写っています。

オートフォーカスでもフォーカスロックしてから、モニターでピントを合わせたいものが合うように若干距離を修正すれば、良いと思いました。

そこで濡れ性の試験という事ですが、濡れ性が見えるのは、どこでしょうか。その半球状の面の一部なのでしょうか。そこにピントを合わせたいのですよね。
あるいは、濡れ性が変わると質感が代わるのでしょうか。質感を出したいのでしょうか。

いずれにしても半球状ですと立体ですから奥行きがあり、全体にピントが来るようにするには、出来るだけ絞りは小さくする必要があります。
照明を明るくする必要があります。
質感を出したいのであれば、ストロボよりも何らかの照明を使って定常光で十分に見え方を確認した方が良いと思います。
モニターで見たとおりにカメラさえ動かさなければ写ります。よくモニターに目のピントを合わせて見てください。

デジカメは、接写に向いています。
接写の出来ないレンジファインダーやコンパクトカメラは、別にして接写に向く一眼レフでもデジカメのCCDのサイズよりフィルムが大きいためレンズが大きく、接写をしようとするとレンズの繰り出しが大きくなる為メカ的に簡単ではありません。
一眼レフのファインダーでは、見た目と撮影結果のボケの効果(ピントの合う範囲)が違ってきます。
デジカメの液晶モニターは、実際にCCDに結像した画像信号をモニターしますから間違いありません。
CCDのサイズが一般にフィルムのサイズよりだいぶ小さいことから、幸か不幸かレンズもとても小さくなり接写の時のレンズの繰り出し量も少しですみます。
つまり製造する立場でも簡単なのです。まあ小さいなりの精度は必要ですが。
同じ理由でピントの合う範囲、被写界深度もかなり深くなり、合わせやすくなります。
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この回答へのお礼

ご返答、有り難うございました。わざわざ実験までしていただいて
感謝の言葉もありません。
光の加減や、いろいろと私の腕に問題がありそうですね。
カメラは殆どいじったことがなかったので、さっぱりわからなかったのです。
デジタルカメラはバイトで売る側だったのでメーカーの売り文句は覚えて
いましたが(笑
なんとか工夫して腕をあげてみるとします。でわ。

濡れ性は基本的に基盤と、試料の円周接地面の角度で見ることが出来ます。
ほんとは半球状になんかなってはいけないんですけどね(笑
要するに、より平べったくなるほうが、濡れ性は高いと言うことです。

お礼日時:2002/02/16 21:34

私も接写用にQV-2300を使用しています。



ピントが合わない場合は「測光方式」を変えてください。
1.RECモードにします
2.[MENU]を押します
3.”機能”→”測光方式”と選び【シャッター】を押します
4.設定内容「スポット」(点)を選び【シャッター】を押します

【SHIFT INFO】を押したままフォーカス切り替えすることでも変えられます。

てぶれの防止はタイマーを利用してください。
そのために2秒のタイマーモードが用意されています。
固定する台は首振り機能を有効に使えばタダの箱でよいはずです。
照明の問題も首振りすれば、特別な照明装置がなくても十分な露光を得られるはずです。

>。ピントが合わせられる範囲というのはどういう形でカタログに記載されるのでしょうか
QV2300は1cmから50cmの範囲でマクロモードが有効です。
体長1mmのダニでも撮影できますので7mmもあれば十分撮影可能です

オートでどうしてもピントが合わない場合は、試料と同様のダミーを用意してください。
もちろん半透明でないものです。
これを横においてピントを合わせてから試料にレンズを向ければ「バッチリ」です。

この価格帯で接写機能を考えるとQV2300(現行は2400)はお薦めです。
(画質にクレームをつける方がいますが後からいくらでも補正できますから気にしていませんし、現状では全く問題ありません)
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この回答へのお礼

なるほど、よくわかりました。有り難うございます。
どうやら機能を全て使いこなしていなかったようですね。
このデジカメは研究室の物なので、自分でも買おうと思っていたのですが
これで取れるなら遠慮無く他の物を選べますね(笑

お礼日時:2002/02/16 21:28

超接写、半透明や透明なものを自動焦点カメラで撮影すればピントは合いません。


手動でピントが合わせられるカメラを使ってください。

★ピントが合わせられる範囲
普通のモードでは1m~無限くらいでしょう。
カメラによっては60cmくらいからピントを合わせられるものもありますし、マクロ撮影ができるものもあります。
いずれにしてもカタログに書いてありますよ。

★QV2300UZについて
仕様を見ますとマニュアルフォーカスもでき、接写は1cmからできると書いてありますから、このカメラなら可能ですね。
しかし、7mmのものを撮影するなら撮影距離は1~2cmですよね?
つまり、周囲の光を遮断してしまうほど近いわけです。
ですから、光量に気をつけてください。リング式照明装置が必要だと思います。

あとは腕次第ですね。
三脚でもダメですね。専用の接写台にカメラを固定し、リング式照明装置を付け、レリーズでシャッターを切ることは最低限必要です。

★カタログでの記載
↓を見ていただければ分かるのでは?
「撮影可能距離(レンズ表面より)」のところに、「 接写: 約1~ 約50cm(ズーム:×1)マニュアルフォーカスにより約1cm~∞」と書かれていますが、ここに書いてある日本語が分からないというご質問でしょうか?

参考URL:http://www.casio.co.jp/QV/Info/qv_2300ux/spec/

この回答への補足

 カタログは当然目を通しています。
が、MFの設定範囲でピントがうまく合わず、ぼやけてしまうのです。
>三脚でもダメですね。専用の接写台にカメラを固定し、リング
>式照明装置を付け、レリーズでシャッターを切ることは最低限必要です。
そうですね。恐らくですが、ピントが合わないのではなく手ぶれしてしまって
いるのかもしれません。固い台を作らねばなりませんね。
レリーズというと、リモコン操作みたいなものでしょうか。
今思いつきましたがとりあえずタイマー撮影で代用してみようかと思います。

ところで、CCDの仕組み上、元々デジカメは接写が出来る構造だと聞いたことが
あります。そういう物なのでしょうか。

それでは有り難うございました。またやってみます。

補足日時:2002/02/16 12:48
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「世界中から愛されているような万年筆のメーカー、ブランドなど教えてください。予算は5千円までくらいです。」
ということなので、実用的な観点から、国産のパイロットのプレラかコクーンがよろしいと思います。価格が3150円で安価で国産のパイロットなのでペン先が日本語を書くのに最適です。ペン先は多様性があるF字がよろしいでしょう。


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参考URL EX-Z500撮影機能紹介
http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_z500/photo.html

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参考URL EX-Z500スペック(製品仕様)
http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_z500/spec.html

しかし、製品仕様一覧の中の「撮影可能距離」の項目を注意深くご覧いただくと、「※光学ズームにより変化します」とのただし書きが見られます。これはどういう事かと言うと、一般にコンパクトデジカメのズームレンズは、ズームをワイド側にした時にはかなり接写ができますが、望遠側にズームすると接写できる最短撮影距離が伸びてしまうものが多いのです。

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参考URL:http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_z500/photo.html,http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_z500/spec.html

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長文失礼いたしましたm(_ _)m

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AFまかせにすると自分の好きなところにピントが合わせられないのでMFを使います。
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No.18です。
お礼の方を読ませて頂きました。

AFがMFの補助というのは、ニコンが初期のAF一眼レフで掲げたコンセプトです。
双方に長所と短所がありますので、それを補いながら使用するのが良いのですが、
近代ではAFが進化し、現実的にはAFが主体という場面が多くなっています。

そのため、撮影対象やその撮影スタイルにもよりますが、MFが補助的な使用も少なく
ありません。報道やスポーツではAFが主流ですものね。

単純に「腕の差」と思いこまず、機材と技術の双方からの合わせ込みを考えていく
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No.18です。
お礼の方を読ませて頂きました。

AFがMFの補助というのは、ニコンが初期のAF一眼レフで掲げたコンセプトです。
双方に長所と短所がありますので、それを補いながら使用するのが良いのですが、
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長文失礼しました。

はじめまして。

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