こんにちは。私は3年前に中国に短期留学して以来(1ヶ月)、長期留学がしたいと思い続けてきたのですが、あいにく世の中は不況・・・。就職もままならないまま、時間だけが経ってしまいました。今年私は26歳、年齢的にも今年しかないような気がします。(パスポートが来年までっていう事情もあるのですが)しかし、月収10万足らず、それも母子家庭、4人兄弟の長子ということもあり、その月収も生活費とローン等に追われる有様で貯金もできません(詳細は「法律」の章を・・・)。国費留学、奨学金、帰国後の就職斡旋など、貧乏社会人の私でも今すぐ留学ができる方法を教えて下さい!留学は私の夢です。お願いします。

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A 回答 (5件)

26歳だったら、まだ全然だいじょうぶですよ。


30代でも長期留学する人はいますし、60歳過ぎてから留学している人もいますし。

パスポートが来年までだから、ということは1年程度の留学でしょうか。

行く国は、前回と同じ中国の予定ですか?
中国だったら、帰国後でも中国関係(翻訳・通訳・貿易など)の仕事が見つかるのではないかと思います。
中国関係は、人材が不足気味なのと、これからの中国との関係上、結構求人があるようですし。

国費や奨学金は、
年齢(26歳ならほとんどの奨学金で対象年齢になっています)、行く国、学歴、(留学先は)大学・大学院・研究所のどれか、何を専攻・研究するのか、過去に留学経験があるか否か、語学(英語・もしくは行く国の言語)レベルで応募できるものが限られてきます。

国や財団がお金を出すのですから、将来国や国際的に見返りのありそうな人を選ぶのです。
なので、語学研修ではほとんどの奨学金が「対象外」としています。

母子家庭の長子でも(私もそうでした)、やればできます。
私は1回目の留学を決めたのは25歳になってからでした。
その時は「今じゃなきゃ」と思いましたが、今思えば全然「遅かった」とは思いません。
その時は3ヶ月程度の語学留学をするつもりだったのと、社会人であり自分の意志で行くのだから自分でお金をためるのが当たり前と思って、わざわざ、それまで勤めていた会社を辞めて、行く国の言語を週に何度か語学学校で勉強しながら、あいている時間はフルにアルバイトしてお金を貯めました。
4ヶ月で約100万ためました。(私もローンの返済とかありましたが、それも返しました)

自費で留学した知人・友人は結構いますが(すでに社会人の人は99%自費ですね)、一番すごかったのは「2ヶ月で100万貯めた」という人ですね。
半年で100万という人もいますし、1年で100万という人も多いです。

30歳でも6年以上の長期留学(大学)をすることを決めた人もいます。
その人のがんばりは、見ているこちらが感激しました。思わず応援したくなってしまう感じでした。
年齢なんて関係ないし、やりたい時がやり時なんですね。
もちろん自費留学で、語学学校に通いながら、アルバイトしてました。
仕事も、常識を逸するような仕事でもやってましたし(ここではあえてなんの仕事かは書きません)。
本当に留学したい人は、こんなにも頑張れるんです。

本当に留学したかったら、行動あるのみです。
今の仕事で月収10万円なのだったら、仕事を変えればいいのです。
色々な人を見てきて思うことですが、「今の状況はそのままで、でも留学したい」というのは、本気とは思えず、甘えてるかなー、と思います。

私は30歳超えてますが、今でもチャンスさえあれば長期留学か某国で働きたいと思っています。
今、私がそのために頑張ってお金を貯めようとしていないのは、留学や向こうで働くことが現時点では重要項目ではなく、まだ単なる夢であり漠然とした目標でしかないからです。
mimirin1110さんの「留学に対しての夢」が、私のこの状況と似たような感を受けます。
でも私は行きたいし、3年以内には実現したいと思っています。
やると決めたらやるつもりだし、やれると思っています。
mimirin1110さんも、頑張ってお金を貯めて実現してくださいね。
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こんにちは。

私は28才ですが、来年アメリカに留学しようと思っています。私も母子家庭で、長女です。今は一人暮らしをしていますが、1ヶ月後には弟と一緒に暮らす事になりました。家庭の事情なので、どうにもできませんし、弟はまだ未成年なので、いろいろと面倒をみないと思っています。金銭的にも貯金は難しいとは思いますが、留学したいという気持は変える事は出来ないので、バイトをしながら休みを返上して留学費用を貯金していますよ。留学でもなんでも日本は年令を気にしますが 海外では年令で判断する事はないし、その人自身を見てくれます。お仕事をかけもちしたりして 頑張ってみてはいかがですか? それに国から教育ローンという形で最大200万までかりられますよ。留学にかかるお金をそれでまかなう事もできます。参考までにアドレスをのせておきますね。 いろいろ大変でしょうが、お互いにがんばりましょうね。

参考URL:http://www.kokukin.go.jp/pfcj/ippan.html
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26歳は、ちっとも遅くないですよ。

私はもっと年いってから2年留学しました。他の方がおっしゃるように、しっかりお金をためてから留学しても遅くないのでは。

また、ご存知かと思いますが、学費も生活費も、地方だと、北京や上海の半分くらいで済むこともあります。それから、留学のかたわら、その大学の日本語学科の講師をするという手もあります。学校とかけあってみたらどうでしょうか。大学によっては、寮費を安くしてもらうこともできます。こういうことは、駄目モトで言ってみなければ、あちらの大学側からは、こちらにとって便利なことは言ってくれません。帰国後の仕事も、自分からあらゆる手を使ってさがしてやる、という意気込みが大切だと思います。語学のほかに、就職に直接有利な知識を身に付けると非常に有利です。
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質問の趣旨からは外れますが、純粋に語学を学びたいのなら留学ではなく語学講師として中国で就職する事もできます。

ただし、就職と言っても給料を期待しては行けません。あくまでも留学よりお金がかからない…程度に考えるのが良いです。

私の留学していた大学にも語学講師として中国に来て、講師の空きができるまで大学で中国語を勉強している人がいました。最終的には1年ぐらい留学生として中国語を学び、その後1~2年講師として働いたようでしたが、何回か日本に帰国しなければならない用事とかができるので、出費はそれなりでした。
ちなみにその人は最初まったく中国語をしゃべれませんでした。
田舎の大学とかに熱心に連絡を取って探すしかありませんが不可能ではないと言う事です。

しかし、そう考えている人もたくさんいるので就職先を探し出すのは結構大変だと思いますが…。
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 奨学金には「貸与」や「給付」などの種類があります。

とにかくお金をゲットしたいというのであれば、「貸与」奨学金を得ることは可能です。一番有名なのは育英会です。貸与なのですから、勿論返済の義務がありますが、教育機関などに就職すれば返済の義務はなくなります。詳しいことは参考URLをご覧下さい。
 それよりも、老婆心ながら言えば、今現在社会人として働いていらっしゃるのであれば、何をどう勉強するかという計画書も練る必要があります。学生のうちに学校を通じて(学校の名前で)留学を申し込めたのとは別問題となります。現地との交渉も個人で行うことになりますので、それなりの語学力が必要ですし、苦労があることを忘れないで下さい。
 また、日本では1つ奨学金を受けていると、別の奨学金を受けることは難しくなりますが、海外では複数の奨学金を受けているのが普通です。現地でも奨学金の情報は(日本よりも)たくさんありますので、必ずチェックすることをお勧めします。

参考URL:http://www.ikuei.go.jp/
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最悪父から借ります
貸してはくれますが払ってはくれないと思います

Aベストアンサー

本気で勉強する覚悟があってお金がないなら、私立じゃなく公立にするべきと思いますが。
そこを妥協するのではなく、頭が悪いからこそ人一倍勉強を頑張ってみてはどうでしょうか。
成績が良い方が条件の良い奨学金もありますよ。

後すでに2浪目ということなので、
目指す大学の就職率や就職先も必ず確認しておいた方がいいと思います。
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>最初自分のことを「僕」と言って注意
女の人が、これを使うのは難しいです。昔は、使っていたこともあったようです。また、中高生の中には、そう使っている女の子たちもいるそうです。

私は、あまり男女として言葉を区別するつもりはありませんが、文化的背景というものが存在していますから、あまりかけ離れた表現もできません。

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>成績優秀というのは、
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この文は不自然なところがあったら、教えていただきますか

Aベストアンサー

ご質問に書かれた文章は、ほんのすこしだけ不自然なところもありますが、日本人にもとてもよく分かる良く書けた文章だと思います。わずか2年でこれだけ書けるようになったというのは素晴らしい努力の結果だと思います。
 ただ、日本語には、大別して2通りの書き方があります。ひとつは、です・ます・ました、こうした言葉使いで書くごく標準的な書き方、もうひとつは、気楽な話し言葉で書く書き方。このふたつで、あなたの文章を、日本人が書きそうな文章に修正してみましょう。


1) 気楽な話し言葉で書く書き方。この書き方は親しい人への手紙や日記、エッセイなどにも使えます。

 私は四月生れだけど、日本に来たばかりじゃない。二年前に日本に来て以来ある会社で働いていたんだ。日本に
着いた時のことは今もまだ覚えている。空港に到着した時に、迎えに来てくれる人はもう待ってくれていると思っ
てたんだけど、なかなか見つからなかった。どこに行くのかわからない私にとっては、本当にビビってしまうこと
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 このまま待っていてもどうにもならないと思ったものだから、他人の助けを借りて会社に電話したんだ。そうし
たら「すみません、もう20分ぐらい待ってください」って言われた。「約束したのにどうしてこんなになってしま
ったってわけ」って思ったのに、なかなか口には出せなかった。そして、そのことはそれきりになってしまった。


2) です・ます調の書き方の場合。この書き方は上司や目上の人、初対面の人などへの話し方としても使えます。

 私は四月生れですが、日本に来たばかりではありません。二年前に日本に来て以来、ある会社で働いていました。
日本に着いた時のことは今でもまだ覚えています。空港に到着した時に、迎えに来てくれる人はもう待ってくれて
いるものと思っていたのですが、なかなか見つかりませんでした。どこに行くのか…、私にとっては分からないこ
とばかりで、本当にビビっていたんです。

 このまま待っていたのではどうにもならないと思ったものですから、見知らぬ他人の助けのもとで、会社に電話
をしました。そうしたら「すみません、もう20分ぐらい待ってください」と言われました。約束したのにどうして
こんなことになってしまったのかと思ったけれど、その時にはなかなか口に出せませんでした。そして、そのこと
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ご質問に書かれた文章は、ほんのすこしだけ不自然なところもありますが、日本人にもとてもよく分かる良く書けた文章だと思います。わずか2年でこれだけ書けるようになったというのは素晴らしい努力の結果だと思います。
 ただ、日本語には、大別して2通りの書き方があります。ひとつは、です・ます・ました、こうした言葉使いで書くごく標準的な書き方、もうひとつは、気楽な話し言葉で書く書き方。このふたつで、あなたの文章を、日本人が書きそうな文章に修正してみましょう。


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Aベストアンサー

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