この話のタイトルを教えて下さい。
少年は小さな頃木で遊ぶのが好きでした。その後少年が青年になるとその木に彼女と相合傘を刻みました。その後、家を建てるのにその木を切りました。その青年も老人になりました。老人になって疲れるとその木に座りました。・・・とこんな感じの本だったと思いますが、もう一度読み直ししたいのです。ご存知のかた!ぜひ教えて下さいね。

A 回答 (1件)

『おおきな木』


シェル・シルヴァスタイン (著), ほんだ きんいちろう (翻訳)
価格: ¥1,107

懐かしいですね。私も子供の頃読んで大好きだった一冊です。
www.amazon.co.jpで調べたら、まだ売られているようです。
私も欲しくなってしまいました。
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この回答へのお礼

risusanさんありがとうございました!
今朝からずっと気になっていたのですっきりしました。
早速明日にでも買いに行くことにします♪

お礼日時:2002/02/16 17:16

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