近々スポーツ工学という授業のテストがあるのですが、ある問題が分からないのです。その問題というのが、「最近、スラップスケートが急速に普及し、従来の記録を次々に塗り替えている。スラップスケートが従来のスケートに比べてどのように優れているのかスポーツ工学的に論ぜよ。」というものなのですが、どなたか回答お願いします。

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A 回答 (2件)

構造面での差といえば


 これまでのスケート靴はブレード(刃)が前後の2点で固定されていたのに対して、かかと部分を固定せず、氷をける時に刃が靴から離れるようにしたスケート靴。刃はバネの力で戻る仕掛けになっている。

これにより、優れた効果としては、
 刃とかかとが離れるため、刃が長く氷をとらえることができ、ける力を無駄なく氷に伝えられるほか、滑りながらつま先立ちの体勢を取れ、疲労度が少なくなるなどの利点がある。
ということだと思いますが。

確かにスポーツ工学なる分析がちょっと判りづらいです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。突然「スポーツ工学」などと一講義名をだされても理解できませんよね。すいませんでした。
回答大変助かりました。試験頑張りたいと思います。

お礼日時:2002/02/16 19:45

こんにちは、スラップスケートの事ですがスラップスケートと


従来のスケートの構造(仕組み)を考えたらどうですか?
スポーツ工学ってのがよく分かりませんが、スラップスケートは
かかとの部分が離れるような構造になっており、氷に対して足の力
が従来よりも多く伝わるんでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。突然「スポーツ工学」などと一講義名を出してしまってすいませんでした。試験がんばります。

お礼日時:2002/02/16 19:47

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