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あるサイトで「お腹を殴ると腹筋がつく」と書いてあったのですが、大丈夫なのでしょうか?
最近腹筋をしても筋肉痛が来ないので少し焦っています・・・。

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A 回答 (3件)

ボクサーなどの格闘家は、ボディを殴られても耐性をつけるためにお腹の上に砂をつめたボールを落として腹筋を鍛えます。

おそらく、そのことを指しているのでしょう。しかしこの練習にはパートナーが必要ですし、もし必要以上に重いウェイトを落とすと内臓を傷つけかねません。

腹筋運動をしても筋肉痛がこないのはそれだけ鍛えられたからでしょう。それなら、さらに負荷を増やせばよいのです。方法はいくつかありますが、ひとつの方法はつま先を上げて腹筋をすることです。これでかなりつらくなります。
もうひとつの方法は、重りを抱えて腹筋をすることです。これもボクサーがよく使う方法で、バーベルのウェイトを胸で抱え込んで腹筋をするのです。
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この回答へのお礼

負荷をかけての腹筋凄く効きました。
色々方法があるんですね。
参考になりました。m(_)m

お礼日時:2006/06/04 23:55

まず横に寝て、腹筋に力を入れて上体を少し持ち上げてみましょう。


その状態で、腹筋を少し、こぶしで「叩いて」みましょう。
これでおそらく、腹筋に効くと思います。

↑これが楽々できるようであれば、徐々に強く「殴る」という強度に移行させていけば良いのでは。

>強度による
というのは、その人の腹筋の強さと殴る強さの相対的な関係による、ということだと思います。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
叩く→殴る ですね。 

お礼日時:2006/06/04 10:44

大丈夫かどうかは強度によるでしょう。

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この回答へのお礼

有難う御座います。
強度は手で直接殴る程度なのですが・・・。

お礼日時:2006/06/04 00:38

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Q腹筋を鍛えるのにおなかを叩くのは?

以前から、胃腸が弱く、便がゆるいのですが、腹筋を鍛えようとして、腹筋運動をしては、いつの間にか、やらなくなって、を繰り返しています。


そこで、どこでもできる腹筋強化として、おなかの下腹部をげんこつで叩く、というのは、有効なのでしょうか。

ボクサーなどは、おなかに重りを落としたりして鍛えていますが、初心者にとってもおなかを叩いて鍛えるというのが効果があるのであれば、これならば、どこでもできるのですが。


叩いて鍛えたおなかと、腹筋で鍛えたおなかって、同じですか。

Aベストアンサー

一つ目の点に関して、それはまさに私も知りたかったことです。私は筋トレをするようになって、下痢の確率が減ったように感じたからです。柿ピーナツや油濃い食事などをした後、下痢の確率が高かったのですが、筋トレ、特に腹筋をしたあとは、多少消化の悪い食事をしても下痢になりませんでした。これは個人の体験なのですが、何かの参考になればうれしいです。理由についても考えてみました。激しい運動をすれば、運動の最中や直後は交感神経が活発になり、消化の能力も落ちます。しかし運動をすれば消化器系の臓器の働きも活発になるのではないでしょうか。
これからも自分の体をモニターしていきたいですが、やはり適度な筋トレをしていると、下痢の確率が下がるという私の印象が強められる予感がしています。


二つ目の点に関して、模範的な回答は、

筋力アップのためには、筋細胞を破壊する。それが修復されるとき、余分に筋細胞が増える。それが筋繊維を太くし、筋力がアップする。

というものです。その手段ですが、筋細胞を破壊するためには、普通のやり方だと収縮と伸張、つまり縮めることと伸ばすことしかない、というのが多くの筋トレの文献で書いていることです。しかし叩いても筋細胞を壊すことはできます。それを薦めないのは、指導する人の社会的責任からです。それに訴えられかねないことをわざわざ本に書きません。
ですがげんこつで叩くのは、筋細胞を壊すことのみでなく、表皮と真皮もダメージを受けます。筋細胞の再生メカニズムと皮の再生メカニズムは違うのではないでしょうか。皮のほうが繊細な気がします。火傷は一生消えないし、切り傷だって残りがちです。人間は部位によって再生能力に著しい差があります。ちなみに歯なんかは再生能力が著しく劣った例です。だから叩くことで筋肉はアップすると思いますが、皮膚も傷つけてしまいかねないので、やめておいたほうがいいと思います。拳骨で叩かなくても、腹筋に力を入れるだけで筋トレになります。バーベルやブルワーカーなどの器具やシットアップをしなくても、デスクワークの合間に腹に力を入れるだけで腹筋を鍛えられます。

一つ目の点に関して、それはまさに私も知りたかったことです。私は筋トレをするようになって、下痢の確率が減ったように感じたからです。柿ピーナツや油濃い食事などをした後、下痢の確率が高かったのですが、筋トレ、特に腹筋をしたあとは、多少消化の悪い食事をしても下痢になりませんでした。これは個人の体験なのですが、何かの参考になればうれしいです。理由についても考えてみました。激しい運動をすれば、運動の最中や直後は交感神経が活発になり、消化の能力も落ちます。しかし運動をすれば消化器系の臓...続きを読む

Q筋肉を”叩く”トレーニングって?

あるHPで、非常に腹筋が鍛えられている人が掲載されていました。
腹がバイクの下敷きになっても笑っていられるくらいの強さです。
記者がそのトレーニング方を聞いたところ、「腹筋をダンベルでガンガン殴っています」との事でした。
前に格闘技選手のトレーニング風景で、バスケットボールを腹に打ちつけるのがありましたが、
こういった筋肉を叩くトレーニングは、衝撃に耐えるためのものですか?
それともこのような叩くトレーニングは、普通の筋力アップ(筋肉を肥大させる目的)に引用できますか?
また、胸や脚にも応用できますでしょうか?
あまりにも衝撃的かつ疑問だったので質問してみました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

トレーニングを趣味にしている者です。

「腹筋に限っては」叩く・衝撃を与えることで鍛えていくトレーニング法があった、と思います。信頼できるトレーナーさんからも聞いたことがあります。

事実、格闘家がやっている話は聞きますし、それ用の重たいバスケットボール(メディスン・ボール)も市販されています。

ただ、科学的な根拠は自信なしです。

Q左右の腹筋のアンバランスを治したい・・

4月から高3になる男子です。
僕は腹の左右で腹筋がアンバランスなんです。
腹に力入れたときに筋の塊が浮き出てくるんですが
左右同じ高さに位置してないんです。
右左右左・・という感じで交互に現れます。
そして所謂普通の腹筋運動をする時などは
右の腹筋ばかりが働いてしまいます。
実際右の腹筋の方が大きいです。
左をどんだけ意識して使おうとしても使えないんです。
どうすればいいでしょうか。

陸上競技で長距離をしてるんですが
左右アンバランスでは走りにも結構支障が出るんです。
やはりバランス悪いせいか案外足などの痛みにも繋がってます。
できれば最大の山場である兵庫県駅伝のある11月初旬までには出来る限り治したいです。アドバイスお願いします・・・。

Aベストアンサー

通常の腹筋をおこなうときに、膝を立ててください
そして、片方の足をあぐらをかくようにもう片方の膝に乗せます。
その状態で腹筋動作をおこなってください。
そして、足を逆にしてみてください。

腹筋動作のときに、どちらかがきつければ、腹筋の左右のバランスが崩れています。
両方同じようにできるまで、腹筋を鍛えれば、左右のバランスが取れます。

両足を押さえた状態で腹筋をおこなうと、大腿四頭筋の力を使ってしまいますので、片足を上げることで、その力を利用できなくなり、
純粋な腹筋の力がわかるのです。

Qボクシング ボディの鍛え方

ボクシングを始める予定のものですが、

ボクシングでボディブローをくらっても

効いてはいると思うけど動じない人いますよね??

そんなボクシング用の打たれ強いボディにしたいです。

ボクシング選手の練習として、メディシンボールを

腹に落とすトレーニングありますよね?

あれって実際筋力がつくわけじゃなく、

筋持久力の問題らしいです。

僕が教えてほしいのは、下腹と横腹の鍛え方を

教えてほしいです。

強いボディをつくりたいです!!

回答よろしくお願いします。。

Aベストアンサー

打たれ慣れの要素は、さらに二つに分けて考察できます。

ひとつは純粋に打たれることについて慣れるという「耐性」の問題です。

前にトライアスロンの選手の話をしたように、人間の鍛錬って言うのは、その「専門性」によって極度に違いが生じます。
あの全日本9連覇、引退前に203連勝し、オリンピックでは「畳の目につまずいて転びでもしない限り負けない」とまでいわれ見事金メダルをとった柔道の山下選手でさえ、出稽古に相撲の稽古に参加した際には大学の相撲部選手にも勝てなかったそうです。

ボディの強さにしても、基本的な腹筋の強さは当然の前提であっても、やはり打たれることに対しての強さを追求するには、腹筋の単純な強さだけでなく、やはり純粋に打たれることへの「慣れ」が必要となります。

一般的にされるトレーニングとしては、実際にパンチで打ったり、メディシン・ボールでの訓練。
そのほかには腹の上に立ってもらうなどの訓練がありますね。

これは特に、腹筋と言うのがどういう状態で打たれると強いのか、どういう状態なら弱いのかに関連します。

同じ強さのパンチが、同じ部位に当たっても、その効き方が異なる結果を生むのには、いくつかの要素が存在します。

1.まず筋肉はその特性として、収縮している状態の方が弛緩している状態より耐性を生みます。
つまりぐっと縮めた状態の方が腹が反った状態よりもパンチに強いのです。

2.そしてボディへのパンチは息を吸っている時よりも、息を吐いている状態の方が耐える力が強くなります。

この2点から分かるとおり、ボディというのはパンチが当たる瞬間に息を吐きながら「ぐっ」と腹を縮めた状態の方が強いということになります。
この動作を「ボディを締め込む」なんて表現することがあります。

そこでボディへの直接打撃をする競技の選手は、パンチが当たる瞬間にボディを「締め込む」動作を、意識的にせよ無意識的にせよしているものなのです。

つまり、さっき話した、腹に乗ってもらうなどの訓練は必然的に腹筋を締め込む動作を兼ねているので有効なわけです。

あともうひとつ。
最後のポイントとして・・・・素人の域を脱し、選手のレベルになってからは結局これが一番大きい要素なのですが・・・・

パンチっていうのは、結局自分が見えているパンチは効かないが、見えてないパンチっていうのはその数倍も威力を増すのです。

つまり普段のスパーリングを通して、相手のパンチへの「対応力」が、そのままパンチへの「耐性」につながるのです。

ここでひとつ面白い実験を教えましょう。
友人と真正面に向かい合って、相手に腹を殴ってもらいます。
強いパンチでなくて構いません。友人とふざけあってボディにパンチを入れる遊びくらいの強さでいいです。

その打たれる瞬間に、1発目では自分の身体を真正面に向けたまま、絶対に動かずにそのパンチを受けて、その衝撃度を記憶しておいてください。
次に友人に、もう一度まるっきり同じ強さのパンチを同じ部位に打ってもらいます。

そして今度は、パンチが当たるまさにその瞬間に、ほんの少し。
そう5°か10°くらいの角度で、瞬間微妙に腹の角度をずらす(身体を回転させる)ということをしてみてください。

おそらくほんの数度の角度が当たる瞬間にズレるだけで、同じパンチであるのに、その衝撃度が格段に減ることに気付くはずです。

そう、パンチっていうのは、真正面からまともにパンチをもらうのと、ほんの少しでもポイントをズラすのでは格段にその威力が変わるのです。

つまりは、パンチが当たる瞬間が見えていて、そのパンチを締め込んだ腹筋でポイントをズラして受けるのと、逆に見えていない状態でゆるんだ腹筋にパンチをまともに貰うのとでは威力が何倍も違うのです。
結局、鍛えられ強くなったボディ自体の強さに加え、スパーリングを重ね上手くなってからは、さらにパンチが効きづらくなるわけです。

以上長くなりましたが、概略に過ぎず、うまく内容が伝わったか危惧しています。

野球やサッカーに比べ、高校生でボクシングをする人間はまだまだ少ないです。
あなたのような若い人が、ボクシングや学問を通じおおいに人間性を高め、これからの日本を背負ってくれることを、私のようなオッサンは期待します。

打たれ慣れの要素は、さらに二つに分けて考察できます。

ひとつは純粋に打たれることについて慣れるという「耐性」の問題です。

前にトライアスロンの選手の話をしたように、人間の鍛錬って言うのは、その「専門性」によって極度に違いが生じます。
あの全日本9連覇、引退前に203連勝し、オリンピックでは「畳の目につまずいて転びでもしない限り負けない」とまでいわれ見事金メダルをとった柔道の山下選手でさえ、出稽古に相撲の稽古に参加した際には大学の相撲部選手にも勝てなかったそうです。

ボデ...続きを読む


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