Access2000で、カレントDBのあるテーブルから別DBのあるテーブルへ、データをエクスポートしたいと思っています。
"TransferDatabase"アクションでやってみたところ、テーブルがまるごと書き換わってしまいダメでした。
"TransferText"アクションで出力してから読み込んでもいいのですが、
出力した後のエクスポート先のテーブルは別のDBなので方法(※)はあるのかもしれませんが、難しそうです。
もっと簡単に別DBの別テーブルにデータだけエクスポートする方法はないのでしょうか?
もしないのでしたら※の方法(あるDBから別のDBを操作する方法)を教えて下さい。

ヒントだけでも結構ですので、どなたかお教え頂ければ幸いです。よろしくお願いします。m(_ _)m

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A 回答 (1件)

こんにちは。

maruru01です。
試していないので確証はありませんが。
1)カレントDBにエクスポート先のテーブルをリンクして、それに追加クエリを実行する。
2)それがダメなら、VBAで直接SQL文を書く(テーブル作成クエリのINTO句にIN句で別のDB名を付ける)。

どちらにしろ、VBAが使えればどうとでもなりそうですが。
では。
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この回答へのお礼

2)のIN句で別のDB名をつけるという方法で成功しました!
IN句によって別のDB名を指定できるということを知らなかったものですから、非常に助かりました。
ありがとうございます。
いつか1)の方法も試してみたいと思います。

お礼日時:2002/02/18 04:47

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赤い背景画像を使ったHTMLにテーブルを3個入れ子で載せました。
下のテーブルのセルに白色、中のテーブルのセル色にグレー、一番上のテーブルのセルに白色を指定しました。

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また、NN6.*~だったらOKということはありますか?

Aベストアンサー

こんにちは!

<input type="radio" name="address" value="menber" checked style="background-color:#FFFFFF;">

と style="background-color:#FFFFFF;" を追加してください。

NN6は分かりませんが4.7と7で確認しました。

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QDAOでSQLServerに接続し、LeftJoinで別DBのテーブル

DAOでSQLServerに接続し、LeftJoinで別DBのテーブルを参照したい。

いつもお世話になっております。
標題についてなのですが、
VB6.0、SQLServer2008Expressで開発を行なっております。
接続にはDAOを利用しています。

その際に、AというDBのT1というテーブルとBというDBのT2というテーブルのデータを結合して抽出したいのですが、エラーが出てしまいます。
ソースは以下の通りです。

Dim DBR As Database
Dim T_TEST As Recordset

Set DBR = Workspaces(0).OpenDatabase("", False, False,
        "ODBC;Driver={SQL Server};SERVER=hoge;DATABASE=A;UID=sa;PWD=admin")
Set T_TEST = DBR.OpenRecordset("select * from T1 left join B.dbo.T2 on T1.AAA = T2.AAA")

で実行すると、T_TESTをOPENするところで、実行エラー3024が発生します。
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ご教授お願いいたします。

DAOでSQLServerに接続し、LeftJoinで別DBのテーブルを参照したい。

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VB6.0、SQLServer2008Expressで開発を行なっております。
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Dim DBR As Database
Dim T_TEST As Recordset

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  ...続きを読む

Aベストアンサー

Aだけで正常終了しましたか。。。

AがよくてBはだめ。ManagementStudioはOKでVB6ではだめ。

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QNN4.7 テーブルの背景を表示出来ますか?

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NN4.7では <table bgcolor="~"> や <table background="~"> は正式にサポートされています。
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但し、NNの仕様でテーブルの各セル内が背景以外何もない場合は背景が表示されません。

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「&nbsp;」(&は実際には半角です)は、空白を表す特殊な記号で、ブラウザには表示されません。

QACCESSで別DBにあるクエリを実行する

こんにちは。
いつも良い回答ありがとうございます。

MS-ACCESSで別DBにあるクエリを実行する方法を教えて下さい。


メインDB.MDB <-- サーバー上にあります

サブDB.MDB <-- ローカルドライブにあります

サブDB.MDB内にあるクエリをメインDBから実行する方法がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

念のため、
A) Server-A 上には "メインDB.mdb" がある。
B) PC-A 上には "サブDB.mdb" があり、"サブDB.mdb" 内にはクエリ "q01" がある。
C) "q01" は "サブDB.mdb" に保存されているデータだけを操作対象としている。
D) ユーザーは PC-A にインストールされている Access から Server-A 上の "メインDB.mdb" を開いて作業を行う。
E) (D) の作業の中で "メインDB.mdb" は "サブDB.mdb" を開いて "q01" を実行する。

(C) の所、ご確認ください。

ADO を使って相手の DB のデータを登録・編集・削除しgたり、ADO のレコードセットとして選択結果を受け取る程度であれば DSN を定義すればできます。
PC-A [コントロール パネル]-[パフォーマンスとメンテナンス]-[管理ツール]-[データ ソース(ODBC)] を開く。
[システム DSN] タブを選択。
[追加] ボタンをクリック。
ドライバ一覧から「Microsoft Access Driver (*.mdb)」を選択して [完了] をクリック。
[データ ソース名] に適当な名前を入力。(例として subDbAccess とします)
[選択] をクリックして "サブDB.mdb" を選択。
[OK] をクリックして <ODBC Microsoft Access セットアップ> ダイアログを閉じる。
[OK] をクリックして <ODBC データ ソース アドミニストレータ> ウィンドウを閉じる。

サブDB.mdb には "q01" という名前の選択クエリがすでにあるものとします。
以下、メインDB.mdb の適当な場所に記述

Dim con As New ADODB.Connection
con.ConnectionString = "DSN=subDBAccess;"
con.Open

Dim cmd As New ADODB.Command
cmd.ActiveConnection = con
cmd.CommandText = "q01"
cmde.CommandType = adCmdStoredProc

Dim rst As New ADODB.Recordset
rst.CursorType = adOpenForwardOnly
rst.LockType = adLockOptimistic
Set rst = cmd.Execute

Do While Not rst.EOF
 Debug.Print rst.Fields("ID").Value
 Debug.Print rst.Fields("firstName").Value
 Debug.Print rst.Fields("lastName").Value
 rst.Movenext
Loop

rst.Close
con.Close
Set rst = Nothing
Set cmd = Nothing
Set con = Nothing

クエリ q01 を実行した結果が rst に ADO のレコードセット オブジェクトとして格納されています。
結果が不要で、実行させっぱなしなクエリな場合は
単に cmd.Execute だけでもいけます。

念のため、
A) Server-A 上には "メインDB.mdb" がある。
B) PC-A 上には "サブDB.mdb" があり、"サブDB.mdb" 内にはクエリ "q01" がある。
C) "q01" は "サブDB.mdb" に保存されているデータだけを操作対象としている。
D) ユーザーは PC-A にインストールされている Access から Server-A 上の "メインDB.mdb" を開いて作業を行う。
E) (D) の作業の中で "メインDB.mdb" は "サブDB.mdb" を開いて "q01" を実行する。

(C) の所、ご確認ください。

ADO を使って相手の DB のデータを登録・編集・削除...続きを読む

QIE6/NN7.1のテーブルのheight="100%"

テーブルの高さの指定 height="100%" なんですが、
IE6とNN7.1で100%で表示されません。

下記の記述に間違いはありますでしょうか?
もしかしたら初歩的な問題なんでしょうか?


ちなみにIE5.5 MacのIE5.2では表示されました。
困っています。
宜しくお願いいたします。

ーーーーーーーーーーーーーー
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" height="100%">
<tr>
<td valign="top">上</td>
</tr>
<tr>
<td valign="bottom">下</td>
</tr>
</table>
ーーーーーーーーーーーーー

Aベストアンサー

HTML4.01の規格(仕様)では、tableに使えるアトリビュートは、summary、align、widthです。
heightが有効になるほうが特殊だと思ったほうがよいとおもいます

Q別ファイル起動時にはカレントフォルダの変更が必要?

「マクロの記録」のボタンをクリックして以下の作業のマクロ構文をPCに自動記述させた場合
「ChDirステートメント」で必ずカレントフォルダが変更される一文が記述されます

 1.別ファイルを起動させた場合
 2.「名前を付けて保存」の処理を実行させた場合

そのため、今までは「カレントフォルダ」を変更しないことには他のファイルやブックを使用できない
とばかり思っていましたが、下記ホームページを拝見したところフルパス名を使用するのであれば
特に「カレントフォルダ」を変更する必要はなさそうであることが分かりました。

http://www.asahi-net.or.jp/~ef2o-inue/vba_o/sub05_110_140.html

これって、他のファイルやブックを使用する際に「ファイルを開く」などの操作で「ファイルの場所」を
特定したその作業をPCがマクロ処理として構文を自動作成してしまっただけの「ChDir」であって、
実際のファイル起動などのマクロ構文をフルパス名で記述するのであれば、「ChDirステートメント」
でのカレントフォルダ変更は特に必要ないという認識で正しいのでしょうか?

このことについては何となく理解できたのですが、下記4点について詳しく知りたいので宜しく
お願いします。

 1.「ChDrive」、「ChDir」を省略した方がファイルが軽くなるのか(処理が早くなるのか)
 2.「ChDrive」、「ChDir」を記述した方がファイルが軽くなるのか(処理が早くなるのか)
 3.FSOなどでファイルやフォルダを新たに作成する場合は「ChDir」の記述をした方が良いのか
 4.常にフルパス名でマクロ処理することによるデメリットはあるのか

以上です。宜しくお願いします。

「マクロの記録」のボタンをクリックして以下の作業のマクロ構文をPCに自動記述させた場合
「ChDirステートメント」で必ずカレントフォルダが変更される一文が記述されます

 1.別ファイルを起動させた場合
 2.「名前を付けて保存」の処理を実行させた場合

そのため、今までは「カレントフォルダ」を変更しないことには他のファイルやブックを使用できない
とばかり思っていましたが、下記ホームページを拝見したところフルパス名を使用するのであれば
特に「カレントフォルダ」を変更する必要はなさそうで...続きを読む

Aベストアンサー

1.2.環境及びプログラムの書き方によって異なります。
自分で処理時間を計るテストプログラムを作って確認して
ください。
一般には人間が識別できるほどの差は出ません。
(複数回実行した誤差の範囲に含まれてしまうと思います)
3.フルパスで指定するなら必要ありません。
4.http://www.asahi-net.or.jp/~ef2o-inue/vba_o/sub05_110_140.html
> でもマクロ上では「相対パス」で指定して利用したい。
なのでは?
> また、逆に、「カレントフォルダ」を使わないと他のファイル
> やブックを扱うことができないと思っている人もいるようですが、
> ほとんどの場合でそのようなことはなく、フルパスでファイル名を
> 指定すれば良いはずです。
とも書いてありますね。

「マクロの記録」は機械的に操作を細切れで記録します。
> Range("B5").Select
> Selection.NumberFormatLocal = "0_ "
これは、機械的な記録法としては仕方のない事です。
命令の前後関係まで考え出すと処理パターンがどんどん増えて
しまいますので。

しかし、実行時はこの Select 系及び、Active 系の命令が曲者で、
2つの命令の間のコンマ数秒にユーザーの操作が加わって
Select されたオブジェクトが変わっていることがあるわけです。
ですから直接エクセルオブジェクトに命令します。
 Range("B5").NumberFormatLocal = "0_ "

「マクロの記録」をそのまま使うと実に不安定なプログラムと
なります。職業プログラマは処理の意味を理解して安定した
プログラムに書き直します。「マクロの記録」は参考にする
ためのものでしかありません。

「カレントフォルダ」をプログラムで使う事は稀です。
リンク先の説明にあった通り、まず信用できないからです。
フォルダを操作したい場合は、FileSystemObject のフォルダ
オブジェクトをフルパス指定で取得すれば、その後、その
フォルダのみに命令を繰り返す事も簡単に出来ます。
「カレントフォルダ」が他のアプリケーションによって変化
しても影響を受けないプログラムを書けます。

逆に利用する場合は、ユーザの操作を把握する場合や
反映する場合。パスを通していないライブラリの操作を
する場合くらいかなぁ。DOS コマンドとかのレベルなら
カレントフォルダを基準に処理するので使うかもしれない
ですね。

1.2.環境及びプログラムの書き方によって異なります。
自分で処理時間を計るテストプログラムを作って確認して
ください。
一般には人間が識別できるほどの差は出ません。
(複数回実行した誤差の範囲に含まれてしまうと思います)
3.フルパスで指定するなら必要ありません。
4.http://www.asahi-net.or.jp/~ef2o-inue/vba_o/sub05_110_140.html
> でもマクロ上では「相対パス」で指定して利用したい。
なのでは?
> また、逆に、「カレントフォルダ」を使わないと他のファイル
> やブックを扱うことができ...続きを読む

QNNでテーブルの枠線(BORDER)の設定は?

NN6です。
BORDERを使用したいのですが、NNではうまくいきません。
<TABLE>タグにあてはめるとだめだときいたので、TDにあてはめようとしているのですが…。

HEAD内で
TDにBORDER-STYLE="SOLID; BORDER-COLOR:GRAY;"
としました。これをTD CLASS=***
としているのですが、一向に線は出てきません。
どのように直せばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

とりあえずダブルクォーテーションは不要なので削除しましょう。

BORDER-STYLE=SOLID; BORDER-COLOR:GRAY;

それでも出なかったらボーダーの太さも明記しておきましょう。

BORDER-STYLE=SOLID; BORDER-COLOR:GRAY;BORDER-WIDTH:1pt;

QExcelにある特定のRange名がある場合のみAccessからエクスポートする方法

Access2003からExcel2003へデータをエクスポートする際に困っていることがあります。
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テンプレートBに1つ追加されているこのRangeの名前をここで"abc"としておきます。
AccessVBAで
obSht.Range("abc").Value = rs!abc
のようにレコード上のデータをセル値に一つ一つコピーしていきたいのですが、abcというRangeのないテンプレートAにこの式は必要ありません。
そこで、abcというRangeがExcelにある場合のみこの式を追加、ということがしたいのですが、どのように記述すればよいでしょうか。

If [ExcelにabcというRangeがある] Then
obSht.Range("abc").Value = rs!abc
End If

のようにしてみたいのですが。。。

回答どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

"abc" っていう名前で定義されている範囲は確かに Range ではありますが、そもそも "abc" ってのは Workbook.Names コレクションの中の Name オブジェクトです。
これを確認するには、マクロの記録で
1. 適当な範囲を選択
2. そこに適当な名前を定義
を記録してその VBA コードを見てみるとわかります。
ActiveWorkbook.Names.Add Name:="hoge", RefersToR1C1:="=Sheet1!R14C1:R17C2"
みたいに記録されます。

ですので対象のワークブックの Names コレクションから "abc" という名前がついた Name オブジェクトを探せばいいんじゃないかな、なんて思いつきます。

Dim aName As Name
For Each aName In targetBook.Names
 If aName.Name = "abc" Then
  MsgBox "発見"
  Exit For
 End If
Next aName

みたいな。

"abc" っていう名前で定義されている範囲は確かに Range ではありますが、そもそも "abc" ってのは Workbook.Names コレクションの中の Name オブジェクトです。
これを確認するには、マクロの記録で
1. 適当な範囲を選択
2. そこに適当な名前を定義
を記録してその VBA コードを見てみるとわかります。
ActiveWorkbook.Names.Add Name:="hoge", RefersToR1C1:="=Sheet1!R14C1:R17C2"
みたいに記録されます。

ですので対象のワークブックの Names コレクションから "abc" という名前がついた Name オブジ...続きを読む

QIE(5.5)とNN(4.7)のフォントサイズについて。

フォントサイズがデフォルトのままだと、IE(5.5)とNN(4.7)とではフォントサイズが違うのです。
IEの方でフォントサイズを「小」にするとNNと丁度良いサイズになるので、
IEでアクセスしたときには強制的にフォントサイズを「小」に変更することなど出来ませんでしょうか?
CSSで「12px」とかにしたんですけど、やはりIEでサイズが「中」になっていると
微妙にサイズが違ってしまうのです。
また、テーブル内のフォントのサイズも同じように変更したいのでNNに対しては融通が利かないのです。
なにとぞお知恵をお貸しくださいませm(_ _)m

Aベストアンサー

これはJavaScriptとの併用である程度解決つきます。
ブラウザによって使用するCSSファイル(この場合は外部ファイルにします。拡張子『.css』)を用意し、<head>~</head>タグ内にブラウザの判別のスクリプトを書く形です。

IE用とNN用で別々のCSSを用意する事によって、かなり近い状態で表示されるはずです(それでもWindows/Mac、他のバージョンを考えると完全に一致させる事は至難の技ですが・・・)。

JavaScriptでのブラウザ判別については、ここの『JavaScirpt』の方で見つかったので、そのリンクを。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=186603

Qテーブルをそのままエクスポートするには?

いつもお世話になります。

Access2000+VB.NET2003です。

今2つのテーブル(メイン、サブ)からデータアダプタ&データセットを使用して複数の条件で絞り込んだテーブルをデータグリッドに表示させています。

この結果のテーブルをそのままエクセルへ落とすにはどうすればいいのでしょうか?

よろしくご指導お願いします。

Aベストアンサー

>テーブルをそのままエクセルへ落とすには
ちょっと違いますが、データセットをエクセル落とす機能を作ってあったので、それを載せておきます。
プチ改造で、そのまま使えると思います。

  Sub Main()
    Dim l_dst As DataSet = うそんこデータセット()
    Call OutputExcel(l_dst)
  End Sub

#Region "出力関係"

#Region "出力"
  Public Sub OutputExcel(ByVal p_dst As DataSet)
    If (p_dst Is Nothing) OrElse (p_dst.Tables.Count = 0) Then
      Return
    End If

    '//Dim l_xlsBook As Excel.Workbook = GetBook() //参照設定用
    Dim l_xlsBook As Object = GetBook()

    'テーブル数がシート数より多い場合
    If (l_xlsBook.Worksheets.Count < p_dst.Tables.Count) Then
      '不足分のシートをブック末に追加する
      l_xlsBook.Worksheets.Add(, l_xlsBook.Worksheets(l_xlsBook.Worksheets.Count), p_dst.Tables.Count - l_xlsBook.Worksheets.Count)
    End If
    '先頭のシートを選択する
    l_xlsBook.Worksheets(1).Select()

    Dim i As Integer
    For i = 1 To p_dst.Tables.Count
      '出力メイン処理を行う
      Call OutputExcelExec(p_dst.Tables(i - 1), l_xlsBook.Worksheets(i), 1, 1)
    Next

  End Sub
#End Region

#Region "出力実行部"
  '//Private Sub OutputExcelExec(ByVal p_dtb As DataTable, ByVal p_xlsSheet As Excel.Worksheet, ByVal p_intRow As Integer, ByVal p_intCol As Integer) //参照設定用
  Private Sub OutputExcelExec(ByVal p_dtb As DataTable, ByVal p_xlsSheet As Object, ByVal p_intRow As Integer, ByVal p_intCol As Integer)
    Dim l_objValues As Object
    Dim l_drw As DataRow
    '//Dim l_objRange As Excel.Range  //参照設定用
    Dim l_objRange As Object
    Dim l_intCountRows As Integer = p_dtb.Rows.Count
    Dim l_intCountCols As Integer = p_dtb.Columns.Count
    Dim i, j As Integer

    'シート名を変更する場合
    p_xlsSheet.Name = p_dtb.TableName

    '領域確保(ROW:ヘッダ分の1件+データ件数/COL:カラム数)
    ReDim l_objValues(l_intCountRows, l_intCountCols - 1)

    'ヘッダ情報
    For i = 0 To p_dtb.Columns.Count - 1
      l_objValues(0, i) = p_dtb.Columns(i).ColumnName
    Next

    'データ情報
    For i = 0 To p_dtb.Rows.Count - 1
      l_drw = p_dtb.Rows(i)
      For j = 0 To p_dtb.Columns.Count - 1
        l_objValues(i + 1, j) = l_drw.Item(j).ToString
      Next
    Next

    'データ貼り付け範囲を設定
    With p_xlsSheet
      l_objRange = .Range(.Cells(1), .Cells(l_intCountRows + 1, l_intCountCols))
    End With
    'データ貼り付け範囲を補正
    l_objRange = l_objRange.Offset(p_intRow - 1, p_intCol - 1)

    '貼り付け範囲の書式を文字列にする場合(頭ゼロの入ったコード対応)
    l_objRange.NumberFormatLocal = "@"

    '貼り付け
    l_objRange.Value = l_objValues
  End Sub
#End Region

#End Region

#Region " エクセル操作"
  'エクセルブックを新規作成し返却をする
  '//Private Function GetBook() As Excel.Workbook //参照設定用
  Private Function GetBook() As Object
    '//Dim l_xlsApp As Excel.Application = GetExcel()  //参照設定用
    Dim l_xlsApp As Object = GetExcel()
    Return l_xlsApp.Workbooks.Add
  End Function
  'エクセルインスタンスを取得する/存在しなければ
  '//Private Function GetExcel() As Excel.Application //参照設定用
  Private Function GetExcel() As Object
    '//Dim l_xlsApp As Excel.Application  //参照設定用
    Dim l_xlsApp As Object
    On Error Resume Next
    l_xlsApp = GetObject(, "Excel.Application")
    If l_xlsApp Is Nothing Then
      l_xlsApp = CreateObject("Excel.Application")
      l_xlsApp.Visible = True
    End If
    Return l_xlsApp
  End Function
#End Region

#Region " うそんこしりーず"
  Function うそんこデータセット() As DataSet
    Dim l_dst As New DataSet()
    l_dst.Merge(うそんこテーブル("大文字1", "A", "Z"))
    l_dst.Merge(うそんこテーブル("小文字2", "a", "z"))
    l_dst.Merge(うそんこテーブル("カナ1", Chr(177), Chr(186)))
    l_dst.Merge(うそんこテーブル("カナ2", Chr(187), Chr(201)))
    Return l_dst
  End Function
  Function うそんこテーブル(ByVal p_TblName As String, ByVal p_chr1 As String, ByVal p_chr2 As String) As DataTable
    Dim i As Integer

    Dim l_dtb As New DataTable(p_TblName)
    l_dtb.Columns.Add(New DataColumn("コード", GetType(String)))
    l_dtb.Columns.Add(New DataColumn("文字", GetType(String)))

    For i = Asc(p_chr1) To Asc(p_chr2)
      l_dtb.Rows.Add(New Object() {i.ToString("00000"), Chr(i)})
    Next
    Return l_dtb
  End Function
#End Region

>テーブルをそのままエクセルへ落とすには
ちょっと違いますが、データセットをエクセル落とす機能を作ってあったので、それを載せておきます。
プチ改造で、そのまま使えると思います。

  Sub Main()
    Dim l_dst As DataSet = うそんこデータセット()
    Call OutputExcel(l_dst)
  End Sub

#Region "出力関係"

#Region "出力"
  Public Sub OutputExcel(ByVal p_dst As DataSet)
    If (p_dst Is Nothing) OrElse (p_dst.Tables.Count = 0) Then
      Return
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