『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

童謡の桃太郎の歌詞が5番まであると聞きました。
面白い歌詞なんだそうで、知りたいのです。
5番までというのももどかしいのですが・・・
よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

youdaさん、こんにちは。



簡単に言うと、

1.イヌ・サル・キジが、桃太郎にきびだんごをねだる
2.桃太郎が、家来になることを条件として提示する。
3.2匹と1羽が快諾する。
4.鬼が島に向かって気勢をあげる。
5.鬼征伐の様子と凱旋

 というストーリーが展開されます。

 詳しくは下記のページをご覧下さい。明治44年の歌ですから、著作権に引っ掛かることはないと思われます。

http://www.owasechojuen.or.jp/karaoke/shi/07s-ma …

 なお、歌った経験があるので「経験者」としておきます。

参考URL:http://www.owasechojuen.or.jp/karaoke/shi/07s-ma …
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この回答へのお礼

asadiさんありがとうございました。
音楽までついていて感激です。
さっそく友達と盛り上がりました。
明治44年というのもはじめて知りました。

お礼日時:2002/03/01 22:47

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Q童謡「桃太郎」の歌詞

2番についてですが、「ついて行くなら」ではなく「ついて来るなら」ではないのでしょうか?
http://www5b.biglobe.ne.jp/~pst/douyou-syouka/02kodomo/momota_k.htm

Aベストアンサー

No.10です。私もこれを最後にします。

>作詞者は「行く」「行くぞ!」と言う言葉を使って、
>鬼を征伐に行くと言う桃太郎の強い意思と、
>それに協力する動物たちの決意を強調したかったのだと思います。

私の一番最初の回答にもあるように、上記ご意見に全く賛同致します。
私も最初から質問者様の意図をくみ、あくまで日本語としてどうか?ということにのみ言及してきました。日本語としておかしいからと言って、作者を非難するつもりもないですし、「桃太郎」という作品事態を攻撃するつもりは全くありません。むしろテンポが良くていい歌だと思いますよ(四番以降はちょっと怖いですけど・・・)。

以下、この問題に対する私なりの結論です。

1.2番の歌詞「ついて行く」は、文法として誤りとまでは言えないが、
  言葉の用法として不適切であり、歌詞の状況であれば「ついて来る」がふさわしいと
  考えるので、この点ついては、質問者様に賛成します。
2.しかしながら、作者としても1.については理解していただろうと想像しますので、
  桃太郎の「勇ましさ」を強調するうえで敢えて「ついて行く」という言葉を選んだのでは
  ないかと思われる。
3.あくまでも「歌詞」である以上、リズムや語感というものを優先して言葉を選ぶ例は古
  今多数あり、また、それを聞くものの解釈・感じ方も人それぞれなので、厳密に日本
  語としての「正しさ」を歌詞に求めても仕方ない。

以上です。

No.10です。私もこれを最後にします。

>作詞者は「行く」「行くぞ!」と言う言葉を使って、
>鬼を征伐に行くと言う桃太郎の強い意思と、
>それに協力する動物たちの決意を強調したかったのだと思います。

私の一番最初の回答にもあるように、上記ご意見に全く賛同致します。
私も最初から質問者様の意図をくみ、あくまで日本語としてどうか?ということにのみ言及してきました。日本語としておかしいからと言って、作者を非難するつもりもないですし、「桃太郎」という作品事態を攻撃するつもりは全く...続きを読む


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