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参考書に「It is ○○ to~ とIt is ○○ that~ の書き換えができるとできないものがある。
○○に入る形容詞がnatural important, necessary は書き換え可。
difficult easy hard possible useless は書き換え不可。」とあるのですが、この違いは何でしょうか。
どなたかぜひ教えてください。

A 回答 (3件)

どこにどのように意味が修飾されるか、しっかり考えることでも判断できますよ。



It's difficult to do that. だと、"do that"が"difficult"なんです。だから、「それをするのは難しい」となるんですが、もしIt's difficult that I do that.という文章があったとしましょう。"I do that"が"difficult"なんです。要は「私がそれをやるということは難しい」.....意味が少しおかしいですね。ここでは、"ありえない"とか"稀だ"という言葉のほうがいいはずです(日本語だとありえる気がしますが)。ここでは"rarely"でしょうか。"difficult"は「難易度」であって「確率」や「頻度」ではないので、"I do that"と"difficult"とが、お互い修飾したい箇所が若干ずれてしまうんです。

まず、書き換えが出来るといっても、それぞれ存在理由があるはずです。"It is OOO to XXX"と"It is OOO that XXX"の違いを知って、それから書き換えが可能かどうかを考えたほうがいいでしょう。
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この回答へのお礼

「私がそれをするのが難しい。」よりも「私にとってそれをすることは難しい。」のほうが自然という感覚がなんとなくつかめました。
自分で英作文する時には、なんとなくtoのほうがいいなぁと感じて作るのですが、人になぜダメなのかと聞かれるとうまく説明ができないで困っていました。
早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/06 11:18

確かに大部分の形容詞はIt is ○○ to~ でもIt is ○○ that~でも使えます。

「difficult easy hard possible useless は書き換え不可」の理由はわかりませんが、このような形容詞には共通点があるようです。

It was easy for me to sing the song.という文はThe song was easy for me to sing.と書き換えられます。このようなtough構文で書き換えられる形容詞にはIt is ○○ that~ の形が適用されないと考えます。
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この回答へのお礼

とてもわかりやすい分別法です!!
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/08 17:50

possibleはthat節の構文でも使えますよ。

ただし、「ありうる」という意味になりますが。参考書の説明が少し不適切に思います。しかし、それ以外はthat節では使いませんね。これは それらが節を形容することができないからだと思いますが。
それに、to+不定詞の構文でも natural to~とeasy to~では性質が違うんですよ。というのは natural toの場合は、一旦 naturalで切れて、to以下が真主語になるんですが、easy toは癒着していて、それに裸の不定詞が補語的に付く感じなんです。形容詞ではありませんが have toと少し似ています。
一つアドバイスしますが、英語は字面だけ見ていてもダメですよ。実際の発音を聞いてリズムとフィーリングをつかまないと。
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この回答へのお礼

ひとつひとつのtoにこだわっていると、疑問点が山のように出てきて困っていました。
なぜダメなのかの理由をうまく説明できないことも多々あって。。
がんばってみます!
早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/06 11:20

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Qto不定詞の名詞的用法とthat節

駿台の竹岡広信先生著の「ドラゴン・イングリッシュ 基本英文100」を最近になって始めようと思い本を開いたのですが、1文目からいきなり、疑問がわきました。例文は次のようなものです。

It would be dangerous to drink two bottles of whiskey and drive a car.(ウィスキーのボトルを2本も空けて車を運転するのは危険だ。)

そして本書には、各例文に解説がついているのですが、上のような文は可能だが次のように書き換えることができないと書いてありました。

It would be dangerous that you drink two bottles of whiskey and drive a car.

これはなぜ書き換えることができないのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問:
<これはなぜ書き換えることができないのでしょうか?>

意味が異なるからです。主語が変わる云々は関係ありません。

1.ご質問のyouは一般に「人」という意味で不定称的に使われていますから、drink、driveの意味上の主語として、ここで用いても問題ありません。

2.ポイントはここで使われている助動詞wouldにあります。このwouldは仮定法過去の婉曲用法の助動詞で、「もし~なら…するだろうに」という仮定の条件を受けた帰結の用法で使われます。

3.上の文では、to以下がその仮定の条件にあたります。
It would be dangerous to drink two bottles of whiskey and drive a car.
(直訳)「~して車を運転するとしたら、それは危険だ」

4.下の文では、that節が現在形になっています。つまり仮定の条件部に現在形を使っていることになります。

仮定法過去の条件節は仮定法過去形が使われるため、現在形では間違いになります。
例:
It would be dangerous if you drank~and drove~
「もし~して運転するとしたら、それは危険だろう」

5.それなら、that節内の動詞を仮定法過去にすればいいのでは?という疑問に大してはNoになります。理由はthat節には「仮定」「条件」の用法がないからです。

6.その点、to不定詞にはその副詞的用法に「条件」を表す用法があります。
例:
To tell the truth,
=If we tell the truth,
「本当のことを言えば」=「実を言うと」

7.以上から、to不定詞の文は仮定法と共に使えますが、that節の文は共には使えないのです。


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問:
<これはなぜ書き換えることができないのでしょうか?>

意味が異なるからです。主語が変わる云々は関係ありません。

1.ご質問のyouは一般に「人」という意味で不定称的に使われていますから、drink、driveの意味上の主語として、ここで用いても問題ありません。

2.ポイントはここで使われている助動詞wouldにあります。このwouldは仮定法過去の婉曲用法の助動詞で、「もし~なら…するだろうに」という仮定の条件を受けた帰結の用法で使われます。

3.上の文では、t...続きを読む

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Q他動詞と自動詞の一番いい見分け方!最終結論

他動詞と自動詞の区別の仕方として一番いけてる方法は

有名な塾の先生が書いている参考書などを見て一覧表を
覚える

しかないのでしょうか?
(これ以上すばらしい他動詞と自動詞の瞬間的な見分け方を答えた人は今までにいません。だれか、スパッっと納得のいく見分け方を答えられる方はいないのでしょうか?失礼ですが)

参考書に書いてあるのは、せいぜい10個~20個くらいです。
しかし、テストでは絶対と言っていいほど、それ以外のものが出題されたりします。
で、今過去10年分の全大学の入試問題を見て、他動詞、自動詞の完全一覧表を作成しています。
完全一覧表というのは、なかなかありません。

それをつくって覚えるしか方法はないという結論なのでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の後ろは自動詞だ。
  ふむふむ。


私が、かつて、北米からの留学生数人と友人関係にあった頃がありまして、ある日の、彼らとの会話。

私「日本では、SVOとかSVOCとかいうふうに英語を教えるんだよ」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)
私「SはSubjectで、VはVerbで・・・」
留学生「ははーん、それか。ところで、Cって何?」
私(英和辞書の中の“complement”を指差しながら)
 「これだよ。」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)

というわけで、
あまり、真正面から「文法」にぶち当たったり、暗記とかしなくていいですよ。
(go went gone とかを覚えるのはしょうがないですが)


コツだけ教えます。

I watched TV. 他動詞
She plays tennis. 他動詞
I speak English. 他動詞
Let's discuss Japanese music. 他動詞
(I) Thank you. 他動詞
I attended the meeting. 他動詞

I looked at her. 自動詞
(You) Listen to me. 自動詞
He comes to school by bus. 自動詞
Let's talk about Japanese music. 自動詞

自動詞って、後ろに名詞をくっ付けるときに、なんか間に入れますよね?

つまり、理屈ぬきで
looked at
listen to
comes to
talk about
というようなセットで覚えればいいんです。
つまり、「単語」ではなく「熟語」として覚えます。
自分の耳と口で、リズムで覚えればいいんです。

英語圏の子供達は「文法」は習わなくても、耳で「使える英語」は覚えます。

その「使える英語」という既成事実に、文法という理屈が、後から付いてきてるだけです。


だいぶ前にテレビで見たんですが、
芸能人(名前忘れた)が、学生時代の英語の授業の思い出を語ってました。
その英語の先生というのが面白い人で、
「discuss about, discuss about, discuss about」
と3回連呼した後、
「どーだ、お前ら。これで、お前らは一生"discuss about"って間違うようになるぞ。ざまあ見ろ。」
と言ったんだそうです。(笑)

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の...続きを読む

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

th...続きを読む

Qthat節の書き換え、なぜこうなりますか。

よろしくお願いします。

今、名詞節を勉強しています。
その中で、that節を前置詞句で書き換えが載っているのですがどうしてそうなるのか、理解できないところがあります。
よろしくお願いします。

1, He was reminded that he was in a foreign country.
=He was reminded of being in a foreign country.
このofの後がbeingになっているのは、ofという前置詞の後は名詞、または名詞相当語句がくるため、という理由であっていますか。

2, I am sure that you will get well soon.
=I am sure of your getting well soon.
この説明に、「主節と従属節の主語が異なる→所有格。時制が同じ」とあります。でも、この時制が同じとはどういうことですが、確信しているのは、今、良くなるのは、未来だと思うのですが。。。

3, He complains that the room is dirty.
=He complains of the room being dirty.
これは、2同様、主節と従属節の主語が異なる→目的格。時制が同じ」とあります。
これがよくわからないのですが、2では、従属節の意味上の主語が所有格になっているのに、どうして3では、目的格になっているのですか?それとも意味をとりまちがえていますか?

4, He informed me that she had arrived.
=He informed me of her havingarrived.
このherは所有格ですか?それとも、目的格ですか?2と3のどっちのパターンでしょうか。

お手数ですが、よろしくお願い致します。

よろしくお願いします。

今、名詞節を勉強しています。
その中で、that節を前置詞句で書き換えが載っているのですがどうしてそうなるのか、理解できないところがあります。
よろしくお願いします。

1, He was reminded that he was in a foreign country.
=He was reminded of being in a foreign country.
このofの後がbeingになっているのは、ofという前置詞の後は名詞、または名詞相当語句がくるため、という理由であっていますか。

2, I am sure that you will get well soon.
=I am sure of your getting ...続きを読む

Aベストアンサー

普通に学校で勉強していたのではわかりにくい説明かもしれません。
can というのは「できる」という能力を表し,現実に今実現されているのではない。
will もともに,「これから~する」
これを未来と言えば未来になるけど,あくまでも「今からみて」これから
今の視点に立つか,
過去の視点に立つか。
こういう現在と過去に区別する。

過去のことを振り返ったり,過去のストーリー・伝記であったり,
今と過去を比較したり,過去のことを表したり,
過去からみて未来の would などの過去形と区別する。

これは30年以上英語を勉強した末にたどりついた考え方であり,一般的には難しいと思います。

不定詞に話を向けると,単純不定詞と完了不定詞を区別する場合,
I want to go there. のような不定詞は未来を表すけど,単純不定詞ですませます。

単純には未来は不定詞や動名詞では気にしない。
過去にずれる時だけ,完了形の不定詞や動名詞にする。
こういう理解で十分だと思います。

実際,未来だからといって,to be going to とか,being going to で未来の不定詞,動名詞とか
めんどうです。

普通に学校で勉強していたのではわかりにくい説明かもしれません。
can というのは「できる」という能力を表し,現実に今実現されているのではない。
will もともに,「これから~する」
これを未来と言えば未来になるけど,あくまでも「今からみて」これから
今の視点に立つか,
過去の視点に立つか。
こういう現在と過去に区別する。

過去のことを振り返ったり,過去のストーリー・伝記であったり,
今と過去を比較したり,過去のことを表したり,
過去からみて未来の would などの過去形と区別する。

これは3...続きを読む

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

QBe動詞の後に前置詞句がくるときの文型は?

She is on the stage./Many birds are in the forest.など、Be動詞の後に前置詞句がくるときの文型はSVCなのでしょうか?前置詞句は補語ということになるのでしょうか?She stood on the stage.のときの文型はSVということから、不安になったのですが、ご存知の方があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは。

>Be動詞の後に前置詞句が来るときは常に形容詞的用法(叙述用法)であり、文型はSVCになると考えてよろしいのでしょうか?

この質問に関してですが、Be動詞の直後に前置詞句が来ているからというだけでは、まだ「形容詞的用法」と、またSVCであると判断することはできません。というのも、次の例のように「副詞的用法」の前置詞句がコンマなしで補語等の前に入ること、また、第二文型以外の文で用いられることがありうると考えられるからです。

"He is in a way smart."「彼はある意味賢い。」
"It is in general correct."「それは一般的に正しい。」
(文型はSVC)

"The meeting is at the moment adjourned."「その会議は現在一時的に休止されています。」
"The suspect was after all arrested."「その容疑者は結局逮捕された。」
(文型はSV)
*前回の回答でbe動詞は「不完全自動詞」であると説明しましたが、上のように受動態で使われるものは、「助動詞」のひとつとして考えられます。


文型や前置詞句の用法を判断するにはbe動詞の部分だけではなく、文全体を見ていくことが必要になると思います。第二文型SVCであればS=Cという関係が成り立っているかどうか、または他に補語になるようなものはないかを確認し、用法を見分けるには前置詞句を文からはずしてみて、その文が文法的に成り立つかどうかで判断していけるのではないかと思います。

参考になりましたでしょうか?また何かありましたら、補足のほうをお願いします。

こんにちは。

>Be動詞の後に前置詞句が来るときは常に形容詞的用法(叙述用法)であり、文型はSVCになると考えてよろしいのでしょうか?

この質問に関してですが、Be動詞の直後に前置詞句が来ているからというだけでは、まだ「形容詞的用法」と、またSVCであると判断することはできません。というのも、次の例のように「副詞的用法」の前置詞句がコンマなしで補語等の前に入ること、また、第二文型以外の文で用いられることがありうると考えられるからです。

"He is in a way smart."「彼はある意味...続きを読む

QIt is ~for toとIt is ~thatの使い分け

It is important for you to stop smoking.と
It is important that you (should) stop smoking.
の違いをおしえてください。
以前、受験関係の本で「for you の部分をとっても意味がおかしくない場合は、to不定詞を、おかしくなるようならthat節を使いなさい。 」と読んだ覚えがあるのですが、「おかしい」「おかしくない」の判断がよくつきません。
どなたかご存知の方、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

It is important for me to stop smoking.
It is important that I (should) stop smoking.
とした場合、
意味は基本的に両方同じです。訳すとどちらも
「私がたばこを吸うことは重要だ」
受験用の参考書、問題集ではよく書き換えで出題されます。
違いは文の構造が変わるということです。
しかし以下を読んでもらえば分かるようにyouという語を使っているために
違いがでてきます。

for youの部分はto不定詞の意味上の主語を表しています。
この部分がないと一般的にどうだということになります。
It is important to stop smoking.
「喫煙をやめることは重要だ。」
これを下の形に変えると
It is important that we[you] (should) stop smoking.
いいたいことは「喫煙をやめることは重要だ」ということで
一般の人々全体に言っていることなので
我々が・・・で始めても、読んでいる人に向けて あなたが・・・でも
同じことです。(但しこの形で話す(書く)ために主語は必要。)

この場合、for us(for you)とわざわざ書く必要はないです。
しかしこの部分を無くすといいたいことが変わってしまう場合
必ずfor~を入れます。
(例)It is important for me to smoke everyday.
「(一般の人にあてはまらないけど)私にとって喫煙することは
重要です。」
この文のfor meをとると
It is important to smoke everyday.←喫煙することは重要だ。
(前提があれば変じゃなくなるかもしれませんが、
普通読んだら変ですよね)
別にこのfor meがfor youであっても可能です。
例えばあなたが大層な愛煙家であれば
It is important for you to smoke everyday.となるわけですね。
これを単純に書き換えてしまうと
It is important that you (should) smoke everyday.
「喫煙することは重要だ」というおかしな文章になってしまうわけです。

for you とか for usの場合
一般的にどうこうということに変わってしまうので下の形を使わないのです。
言いたいことが「あなたにとって禁煙が重要だ」とすると
上の文章で表せば伝わりますが、このときに下の様に書くと一般的に(もちろんあなたの
場合も含むが)禁煙が重要ということになり、違いが生まれます。
例えば肺がん、心臓病が疑われる人に対して下の様に言っても伝わりづらいと思います。

以下の記述を読んだ記憶がないですが、
>以前、受験関係の本で「for you の部分をとっても意味がおかしくない場合は、to不定詞を、おかしくなるようならthat節を使いなさい。 」
「for youをとったらおかしい場合は(for youを使って)to不定詞を、おかしくないならthatを使う。」でないと不自然だと思うんですが。

It is important for me to stop smoking.
It is important that I (should) stop smoking.
とした場合、
意味は基本的に両方同じです。訳すとどちらも
「私がたばこを吸うことは重要だ」
受験用の参考書、問題集ではよく書き換えで出題されます。
違いは文の構造が変わるということです。
しかし以下を読んでもらえば分かるようにyouという語を使っているために
違いがでてきます。

for youの部分はto不定詞の意味上の主語を表しています。
この部分がないと一般的にどうだということになります。
I...続きを読む

Q第4文型か第5文型か(不定詞)

動詞の語法の覚え方を整理している内に、第4文型と第5文型で混乱してしまいました。
私は動詞の語法を次のように分類してまとめようと思いました。

第3文型型
(1)SVO(O=to do)
(2)SVO(O=that節)
第4文型型
(3)SVOO(2番目のO=to do)
(4)SVOO(2番目のO=that節)

しかし、(3)の例文で
He told me to go there.
は、「私が」「そこに行く」の主語-述語関係が成立しており第5文型と考えることも出来ます。
一方(4)の例文では、
He told me that I should go there.
は普通に第4文型で良いように見えます。

この場合、(3)については第4文型、第5文型のどちらが適当なのでしょうか?

Aベストアンサー

SVO to do は、色々な区分法があるみたいです。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4167145.html

の中で、allow O to do は、「SVOC でいいですよ」と、回答したものです。#6 の回答です。ご参照して頂ければ幸いです。

私自身は SVOC の方がしっくりするという感覚はありますが、感覚の異なる区分法を否定するつもりはありません。
ジーニアス英和辞典は、初版から、SVO to do は、SVOO とか SVOC とか区分明記していないと思います。that 節に関する文型も、他動詞で SV that 節 という書き方なら、「ああ、SVO ね。」と読者が理解する程度です。
===============================
今、手元にある3冊の辞書で、いくつかの SVO to do が、どう扱われているか見てみます。当然、Genius 4 は含みません。
調べた辞書を A, B, C で表します。
teach O how to do 【SVOO = A, B, C】
teach O to do 【SVOO = A, B】 【SVOC = C】
allow O to do 【SVOO = B】 【SVOC = A, B, C】B は両方表記
tell O to do 【SVOO = B】 【SVOC = A, C】
ask O to do 【SVOO = B】 【SVOC = A, C】
want O to do 【SVOC = A, B, C】
expect O to do 【SVOC = A, B, C】
consider O to do 【SVOC = A, B, C】

ここに、少なくとも3種類の見解が存在することになります。
おそらく、辞書 A の捉え方が多数派かも……。B は複雑で、C は、最も単純ではないかと……。
ジーニアス英和第4版では、文型例のリストを削除しています。それまでの版にあったリスト(巻末)から、おそらく、辞書 A と同じ区分法が取られているようです。teach O to do を SVOO 、ask O to do を SVOC の例で挙げています。

比較的しっかりとした境界線が、teach O how to do と teach O to do の間、ask O to do と want O to do の間にあるように見えます。
how to do は、どの辞書も名詞的 (O) として SVOO としています。
teach O to do は、辞書 A, B は、how の省略と考え、SVOO とし、辞書 C は、O = C の主従関係を重視し、SVOC としているようです。

allow から consider まで、辞書 A, C は SVOC とするところ、辞書 B だけが、ask まで SVOO としています。辞書 A, C は、O =C (主従関係)を重視しているようです。では、辞書 B は何を根拠としているのでしょう?
これは、その文型の書き換えの可能/不可能から来ているようです。
最も単純な説明では、受動態にできるかどうかです。
少し詳しくなると、

tell 型は、受動態にできる。
What he told me was to go there. のようにできる。(Pseudo-cleft sentence 擬似分裂文)
to do の代わりに名詞が使える。
*He told my going there. が不可。
など。

want 型は、その逆です。
おそらく、どの辞書でも確認可能なのは、to do の代わりに名詞が使える。つまり、最も単純な SVOO の形で、その動詞が使えるかです。
こういう書き換えの区分で分けるのが、多分最も複雑な区分方法なのでしょう。だけど、少しずつ語法の例外は育っています。
want O to doは、受動態の文が New York Times などでも例が挙がってきています(be wanted to do)。

to 不定詞と原形不定詞の時差で分けられたら簡単ですが、want, expect, like などは複雑に思えます。

consider 型は、to be または、to do (状態動詞、または、to have done) という制約があります。

この類の多くは、意見、判断、信念、推測、宣言または、知覚を表す動詞 で、to be は省略されることもあり、形式ばった文体で、話し言葉では、that 節のくだけた文体が好まれるとあります。[この段落A. S. Hornby 1977 参照]

allow の場合、let との関係があると思います。
let O do は、受動態が不可能なので、allow O to doの受動態( be allowed to do) が代用されるのが通例です。また、英英辞典等では、allow の語義に to let sb/sth do sth と表記されていることもあり、let O do との切り離しが複雑なのではと想像します。ゆえに、複雑な区分法の辞書 B も両方併記しているのではと感じます。ちなみに 同書で、permit O to do は、SVOC です。
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「英文法解説 改訂第3版 江川泰一郎 著 1991」では、8品詞5文型の枠内で、SVO to do を処理することは不可能としながらも、tell、ask、allow をそれぞれの区分の代表とし、次の方法で分類しています。
tell O to do → tell O that 節に変換可。
ask O to do → ask that 節に変換可。
allow O to do → *allow O that 節に変換不可。
文型表示はありません。
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こういうのもあります。Genius 4 = Gを加えます。
care to do 【SVC = B, C】 【SVO = A, G】
4冊のうち、Genius 4 のみが care の用法の内、「care + wh-, whether, that 節」と care to do を他動詞用法としています。が、前者については、自動詞の見解があることを明記しています。辞書 A は、care to do のみ他動詞としています。B, C は、全ての用法を自動詞としています(care about との関連)。
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もし、「全ての文を文型に……」なら、Genius の他に別の英和を探してはいかがでしょうか? もし、Genius に合わせるなら、辞書 A のタイプです。こればかりは、見やすさなど個人の好みもありますので、本屋さんで立ち読みをして例に挙げた動詞をチェックしてみてください。

これだけ多くの見解が入り交じる文型区分ですので、最終的には、ご自分の納得する区分法で構わないと思います。他の御回答にもありますが、本末転倒だけは避けられることを願います。

以上、長くなってごめんなさい。少しでもお役に立てたでしょうか?★★

SVO to do は、色々な区分法があるみたいです。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4167145.html

の中で、allow O to do は、「SVOC でいいですよ」と、回答したものです。#6 の回答です。ご参照して頂ければ幸いです。

私自身は SVOC の方がしっくりするという感覚はありますが、感覚の異なる区分法を否定するつもりはありません。
ジーニアス英和辞典は、初版から、SVO to do は、SVOO とか SVOC とか区分明記していないと思います。that 節に関する文型も、他動詞で SV that 節 という書き方なら、「ああ...続きを読む


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