個人自営業で、平成13年度の利益がでず赤字となりました。
以前、失業などで、収入がない場合など、免除できると聞いたことがあるのですが、
国民年金、国民保険は、免除申請すれば、可能でしょうか?

可能とした場合、
別に一般の生命保険会社の個人年金に加入していた場合や、
貯蓄がある程度ある場合は、どうなのでしょうか?
それでも可能なのでしょうか?
市役所等に聞くのが一番かと思いますが、前知識としてお聞きしたいのですが。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

 いずれも、「赤字」というだけでは免除にはなりません。

国保の場合は、災害や倒産などによって収入がない場合などが、減額や免除の要件です。市町村によって、該当要件が多少異なりますが、国保の場合には減免の申請を提出すると、他の税目の納付状況、資産の状況なども調査する場合があります。収入がない、赤字というだけで減免をした場合は、多くの方の申請が来ることになりますので、それだけの理由では認められない場合が多いでしょう。

 年金の免除は、前年所得に基づいて免除されるかどうかが、判断されます。資産や他の税金の納付状況などは関係なく、前年所得のみで判断がされます。

 いずれも、役所の国民健康保険担当課と国民年金担当課が相談窓口ですので、納付についてお困りなことがありましたら、相談をすると良いでしょう。特に、国保の場合は納付をしないで1年が経過すると、保険証の返還措置になる場合があります。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございました。
やはり一度役所に問い合わせてみます。
年金だけでも可能といえるかも知れませんね。

お礼日時:2002/02/18 13:03

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Q決算前に未払消費税の計上を忘れてしまいました

前期より消費税の納税対象となり、売上高計上時と経費の計上時にそれぞれ「仮受消費税」「仮払消費税」として外税で計上をしていました。
通常は期末に、消費税の納税額を計算し、「未払い消費税」として計上すると思うのですが、これを知らずにそのまま締めてしまい、翌期に繰越して法人税、消費税の申告書も提出してしまいました。
従って前期の貸借対照表には資産のところに「仮払消費税」、負債のところに「仮受消費税」が表示されてしまっています。

前期の帳簿は基本的に直せないので、当期になんらかの修正をしたいと思っているのですが、どのように修正を入れればいいのでしょうか?
当期では消費税の納税時の計上だけは行っているので、

期首に、
仮受消費税 333  仮払消費税 222  
           未払消費税 111

納税時に
未払消費税 111   普通預金 111

という感じでよいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1、原則的には、税務署から修正が求められ、修正申告書を提出することになると思いますが、消費税額や法人税額の金額が少なく、修正しても影響が少ない場合には、貴方の言われるように翌期首の修正で済む場合もあります。あくまでも税務署の判断ですので、なんとも言えないのですが。

2、貴方がご存じでしたら大変失礼なのですが、確定消費税(未払消費税)というのは、単純に借受消費税額から仮払消費税額を差し引いた金額ではありません。消費税の申告書をご覧になっていただいて分かると思うのですが、
(1)課税標準額は1,000円未満を切り捨てていること。
(2)貸借対照表に表れている仮払消費税は、一つ一つの取引(一つ一つの仕訳)の金額に対する個々の消費税5%分が合計された金額であるのに対し、消費税申告書に記載する控除税額は、取引全ての最終合計税込金額に105分の5をかけて求められていること。
などによって、ほとんどの場合、差額が発生します。その差額を「雑収入(雑所得など会社によって様々ですが)」または「雑損失」という勘定科目を使って計上します。

仕訳例としては、
借方 借受消費税12,345 貸方 ×××
借方 ×××        貸方 仮払消費税12,222
借方 ×××        貸方 雑収入123
となります。

この雑収入や雑損失が発生することにより、当然に法人税の申告書も内容が変わってきますので、私個人としては法人税申告書、消費税申告書ともに修正申告されることをお勧めします。

ちなみに、内訳書に雑収入などを記載する項目がありますが、「取引の内容」欄には、消費税差益または消費税差損と記載すればよろしいかと思います。
また、これらの雑収入、雑損失を仕訳計上する際には、消費税の非課税取引(もしかしたら不課税取引かもしれませんが、ここでは構いません。)にしてくださいね。課税取引としてしまうと、確定消費税が算出されたのに、また消費税が貸借対照表に載ってしまいますので。
納税時の仕訳は、貴方のおっしゃるとおりでよいかと思います。

1、原則的には、税務署から修正が求められ、修正申告書を提出することになると思いますが、消費税額や法人税額の金額が少なく、修正しても影響が少ない場合には、貴方の言われるように翌期首の修正で済む場合もあります。あくまでも税務署の判断ですので、なんとも言えないのですが。

2、貴方がご存じでしたら大変失礼なのですが、確定消費税(未払消費税)というのは、単純に借受消費税額から仮払消費税額を差し引いた金額ではありません。消費税の申告書をご覧になっていただいて分かると思うのですが、
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Q国民年金保険料免除について

今年夏頃、国民年金保険料の免除申請をしまして、本日その結果の通知書が届きました。平成18年7月~平成19年6月までの免除申請は、前年度、つまり平成17年1月~12月までの所得が参照されると思います。平成17年度は1月~3月まで会社勤務、9月に会社を立ち上げました。立ち上げの初期投資などから平成17年度の確定申告は所得0(むしろマイナス)となっています。ところが申請した結果は4分の1免除でした。今は独身で、実家に住んでいます。そこで質問なんですが、(1)私の収入面のみから考えると(つまり収入0の場合)通常は全額免除となると考えてよろしいでしょうか。(2)全額免除にならなかった理由として、一緒に住んでいる兄弟、両親の収入を考えたのですが、これらも審査の対象となるのでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

回答は全て参考URLに載っています。
「国民年金保険料免除」でインターネット検索すればおそらく最上位表示されます。

参考URL:http://www.sia.go.jp/top/gozonji/gozonji02.htm

Q消費税還付の際の未払消費税の仕訳について教えてください。

消費税還付の際の未払消費税の仕訳について教えてください。

おはようございます。

今の決算にて消費税が還付となりました。

消費税は、毎月概算計上をおこない下記仕訳を切ってきました。

租税公課  ××  /  未払消費税  ××

この結果、決算整理まえには、未払消費税 230万となっていました。

免税から課税事業者になるタイミングだったため、期首商品棚卸を課税にし忘れており

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ここで質問なのですが、その場合の未払消費税の仕訳を教えてください。

未払消費税 230万  /租税公課 230万

でよいのでしょうか?

この仕訳では、利益が大きく増えるので違うのではないかと思い質問しました。

どうか皆さんのお知恵を拝借したいと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

本則課税での課税事業者1年目ですね。
期首の棚卸し資産が多ければ、還付になることはあり得ます。
まず、消費税の計算が正しいかどうかが問題です。

これだけの概算計上額があって、還付される計算になるというのは
消費税の概算計上額が過大であったと言うことです。
次のどれかで概算額を計上していたら当然過大計上になります。
a.簡易課税に準じた方法での概算計上
b.消費税の概算計上=(売上高-仕入れ)×5/105

税込み経理をしていて消費税の計算が正しいと言うことであれば
概算計上額を取り消して、還付税額を未収計上します。

したがって
 未払消費税 230万円 / 租税公課 230万円
 未収入金 10万円 / 雑収入 10万円

利益の計上額を少なくしたいというのであれば
未収入金を計上せずに、実際に還付になったときに
雑収入として受け入れても、税務上は問題になりません。

なお失礼ですが、
以前の質問の内容やお礼欄の記入内容から見て
独力で決算書作成、申告書作成できるだけのお力があるようには思えません。
決算書等がほぼできあがった時点で
税務署へ相談する、税理士さんへチェックをお願いするということをお考えになったほうがよろしいかと思います。

本則課税での課税事業者1年目ですね。
期首の棚卸し資産が多ければ、還付になることはあり得ます。
まず、消費税の計算が正しいかどうかが問題です。

これだけの概算計上額があって、還付される計算になるというのは
消費税の概算計上額が過大であったと言うことです。
次のどれかで概算額を計上していたら当然過大計上になります。
a.簡易課税に準じた方法での概算計上
b.消費税の概算計上=(売上高-仕入れ)×5/105

税込み経理をしていて消費税の計算が正しいと言うことであれば
概算計上額を取り消して、還...続きを読む

Q国民年金の全額免除

1人暮らしで学生でない場合の、国民年金が全額免除される所得基準は、どの程度でしょうか?

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 前年の「所得」が、35万円以下の場合に、全額免除となります。

Q未払消費税について

決算書に未払消費税がずっと残ったままになっています。(実際は支払済み)
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

>租税公課で処理をしたと思われます。

とすると、誤りの仕訳でした。そのため、消費税を支払った決算期の利益が、その分だけ少なくなっていしまいました。意識的に行ったのではないにせよ”脱税”状態です。

これを正すために、
〔借方〕未払消費税☆☆☆☆☆/〔貸方〕前期損益修正益☆☆☆☆☆

と仕訳して、未払消費税の残高☆☆☆☆☆を消しましょう。

こうすれば、今期の決算で”脱税”状態を解消することができます。

Q国民年金の免除申請

主人が4月に退職したため国民年金に切り替わりました。
支払う余裕がなっかたので免除の申請をしました。先日納付書が届きましたが免除されてませんでした。
前年の所得があったからでしょうか?特別多い所得ではありません。
私もパートの収入が扶養の103万を少し越えた額があったのも原因ででしょうか?
全額とはいかなくても免除されるかと思っていたので腑に落ちません。
ご意見お聞かせ下さい。
 ちなみに17歳の子供が一人います。

Aベストアンサー

免除されていない旨の通知が来ているのでしょうか?。免除とは関係なく納付書は郵送されてくるので勘違いしているのではないですか?。役所で確認しましょう。それから、ご主人が厚生年金でなくなったのならあなた自身も別途国民年金に加入する必要があります。その辺もよく確認しましょう。あなたの収入しだいでは、あなたが厚生年金に加入しご主人が配偶者扱いもありえますよ。国民年金は加入しなくても罰則はありませんが将来の受取金が減ります。

Q消費税中間納付時の仕訳 未払消費税が足りない?!

消費税の仕訳を教えていただきたく、質問させていただきます。お返事いただければ幸いです。
(例)
4半期精算処理にて 6月末に
預り消費税 1,000,000/ 仮払消費税 800,000
            / 未払消費税 200,000

だとします。
しかし、中間納付は前課税期間の消費税額の12分の3を支払い。 その納付金額は、300,000円とする。

そうなると、納付時の仕訳は
未払消費税 200,000/ 現金 300,000
☆☆☆   100,000

この借方にくる「☆☆☆」にあたる科目がなにか迷っています。
「その他流動資産」か「仮払消費税」か、
またほかの科目なのか。

お願いします。今月末の支払いのため、
早めに解決できたらうれしいです。
教えていただけますか?

Aベストアンサー

4半期精算処理というのは、
4~6月の第1四半期決算に伴う処理のことでしょうか?

もしそうであれば、今月末支払う中間納付額は、
仮払消費税 300,000 / 現金  300,000
でいいと思います。
4半期精算処理とはいっても、
ただ会社の業績把握のために3ヶ月分の決算を組んだだけなので。
次の9月末の中間決算処理において、6月末に仕訳した、
預り消費税 1,000,000/ 仮払消費税 800,000
           / 未払消費税 200,000
という仕訳は逆仕訳で消して、
新たに4~9月までの6ヶ月間で消費税を計算し直します。

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実際、私はそう経理してます。
論点が違ってたらごめんなさい。

Q国民年金の免除について

国民年金の免除申請等についての質問です。

現在の私の状況は下記の通りです。
・2009年1月末に会社を自主退職
・年齢は31歳で独身
・親と同居しており、世帯主は「父」(父は現役で収入あり)
・私は失業保険の給付期間中
・2009年2月~2009年6月までの年金は、徴収の電話がありました

この状態で、国民年金の免除申請は可能なのでしょうか?
少し調べた所、年齢が30歳を超えており、
世帯主に収入がある場合、申請が通らないと言うような事が
書いてあったのを見かけたので、実際どうなのかなと思いまして。
申請が出来ないのか、申請しても通らないのか
それも気になりますし・・・。

申し訳ありませんが、どなたかご教授頂けませんでしょうか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

専門家ではありませんので適当な回答になりますが、申請は出来ると思います。
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今年分の申請は来年ですからね。

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3月決算で、仮払消費税を仮受消費税に振替えて未払消費税を計上しました。
そして会計ソフトから消費税申告書を作成したところ、
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これは、必ず一致しなければならないのでしょうか?
だとすれば、差異が発生した原因として考えられるものは何があるのでしょうか?
それとも、この差異を処理する方法が別にあるのでしょうか?

ご存知の方、よろしくご指導お願いします。

Aベストアンサー

例をあげてご説明しますと、
税込み200円の課税仕入は、本体価格は191円、仮払消費税は9円で経理されますね。
この仕入を10回行った場合、帳簿上は、本体価格191円×10回で合計1910円、仮払消費税9円×10回で合計90円になっています。
しかしながら、納税計算では、
2000円×5/105の95円が実質的な仕入税額となり(実際の税計算少し違います)、帳簿上の仮払消費税額と5円の差が生じますから、この差は雑収入(益)として経理します。
実際には売上・仕入それぞれ多数の取引がありますので、ご質問文のように数千円の誤差がでてきますが、上記のように端数処理が原因ですから、誤差については雑収入又は雑損失に計上し一致させて下さい。

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失業保険がきれたあと事故にあい入院したので働けず収入が無いので国民年金の免除の申請に行ったのですが役所の方から「父親が会社員で収入があるので免除を申請してもとおらないのでやめたほうがよい」と言われましたが本人がどのような場合でも世帯主に所得があれば免除を申請しても通らないのでしょうか?

Aベストアンサー

ここ半年払っていません。いろいろ理由はあるんですが、滞納しています。督促状が何度かきますが、気にしていません。自分が支払えなかった期間は、年金を受け取る時にその分だけ、何%かカットされます。gulikoさんが後で遅れて支払いたい時は、2年以内に支払えば問題はないと思います。督促状に支払額が記入されてきますが、その督促状は2年間有効です。もしその2年以内に支払わないと、その期間は<支払なし>ということになっておわります。でも年金をもらえる歳になる前にその不足分を払い、補うこともできます。
免除、とはなりませんが、払えるようになったら、支払えばいいと思います。


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