平成10年3月末に自動車を購入した際中古車センターへ平成10年度分として
納めました しかし県税事務所へも納めた記憶が・・・
先日書類の整理をしていてその領収書(中古車センターからの)が見つかり
あれっと思い今日県税事務所へ確認しているし次第です
確かに平成10年度分の納税はこちらでしますからお預かりします
とのことだったんですが  もしも2重払いだと今からでも請求は可能ですか?
どうぞ宜しくお願いします

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A 回答 (3件)

 県税事務所では、重複納付の確認をしていますので、重複納付はないと思われます。

中古車センターの領収書と、県税事務所へ収めた領収書があるのでしたら、中古車センターが預かった税金を納めていないことになりますので、確認をしてください。

 自動車税はその年の4月1日現在の、車検証の登録者に対して課税がされます。3月末に購入をされた場合には、その段階では自動車税の納付書が届いていません。おそらく、納付書が発行されるのは5月上旬頃だと思われます。又、納付書は新しい所有者である、あなた宛に送付されますので、中古車センターのかたに税金を預けても、あなた宛の納付書がなければ収められないことになります。
 中古車センターの方が、その車の登録番号を覚えていて、直接県税事務所へ支払うこともできないことはないですが、可能性は薄いかと思います。県税事務所へ支払った領収書を探して、中古車センターの領収書と共に中古車センターへ確認をしてください。県税事務所の領収書がない場合は、県税事務所に問い合わせると、県税事務所が発行した納付書で納付がされたか、窓口で作られた納付書で納めたか(中古車センターが直接納めた場合)の確認が可能です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
今 県税事務所へ確認取ったところ 中古車センターから確かに
税金を預かっていますとの回答を頂きました。
私は納税してなかったそうです。でも今回の事で書類の大切さをしみじみ実感しました。この車は昨年末で廃車にした為何も書類ほかに残っていないものですから・・

お礼日時:2002/02/18 13:06

もし二重に納めていたら還付金として戻ってきますよ。

その時は表に印鑑を押して銀行に本人が確認できるもの(免許証)を持っていけばお金がもらえます。本人がいけない場合は裏に委任状として本人の名前と印鑑、委任された人の直筆で名前と印鑑が必要です。委任された人はやはり自分の本人確認できるものを持って銀行に行ってください。本人確認は保険証でも大丈夫ですよ。

この回答への補足

こんにちは
補足になりますが・・・県税事務所からはもしも2重払いの場合
ちゃんとお知らせしてますと言われました。
そうなると中古車センターに騙された事になるものでその時の対処方法を出来れば教えていただきたいなと思います。

補足日時:2002/02/18 11:41
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自動車税の過誤納についても、他の税金同じに5年間遡って還付の請求が出来ます。



1年以上以前の場合は、還付の請求書の用紙が県税事務所か自動車税管理センターにいくと用意されています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確定申告と同じく5年さかのぼれるのですね

お礼日時:2002/02/18 13:08

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 それともわたしの日本語理解能力が足りないのでしょうか?(笑)
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Aベストアンサー

1/10を減らす。
つまり、9/10を受け取るという意味です。

労働基準法で、
減らすことの出来る上限が決まっていますから、
一回の減給で、多額を削ることはできません。
(参考URL参照)

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参考URL:http://www.pref.aichi.jp/rodofukushi/horei/horei3/9peji.html

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Aベストアンサー

古い条文と新しい条文を見比べながら参考にしてください。

(1)懲役・禁錮の上限が15年から20年に増えた(12条・13条)
(2)併合罪の上限が20年から30年に増えた(14条)
(3)集団強姦罪が178条の2として新設された
(4)殺人罪の下限が3年から5年に増えた
(5)強姦罪が下限3年になった
(6)傷害罪の懲役刑が15年以下となり罰金刑が50万円以下となった
(7)傷害致死が3年以上になった
(8)危険運転致死罪の上限が15年になった
(9)強盗致傷の下限が6年以上の懲役となった

おおまかなところはこんなところです。
その他にも強制わいせつ等致死傷(181条)の文言・法的刑が変わりました。どこが変わったかは見比べれば一目瞭然です。準強制わいせつと準強姦(178条)も変わりました。180条の親告罪の条文も変わりました。

変わった条文まとめ。
3条・3条の2・12条・13条14条・176条・177条・178条・178条の2・179条・180条・181条・199条・204条・205条・208条の2・240条となります。
新しい条文はhttp://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxsearch.cgiここなどで見てください。

古い条文と新しい条文を見比べながら参考にしてください。

(1)懲役・禁錮の上限が15年から20年に増えた(12条・13条)
(2)併合罪の上限が20年から30年に増えた(14条)
(3)集団強姦罪が178条の2として新設された
(4)殺人罪の下限が3年から5年に増えた
(5)強姦罪が下限3年になった
(6)傷害罪の懲役刑が15年以下となり罰金刑が50万円以下となった
(7)傷害致死が3年以上になった
(8)危険運転致死罪の上限が15年になった
(9)強盗致傷の下限が6年以上の懲役となった

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旧試験の論文試験H14年度1問目について質問させて下さい。

「Aは、妻とともに、子B(当時18歳)の法定代理人として、Cに対し、Bが祖父からの贈与により取得した甲土地を、時価の500万円で売却して引き渡し、所有権移転の登記をした。Aは、妻の了解の下に、その売却代金を、AのDに対する500万円の債務の弁済に充てた。Aは、Dに弁済する際、甲土地の売却代金により弁済することを秘していたが、Dは、そのことを知っていた。AがDに弁済した時、A夫婦は無資力であった。その後、Bは、成人した。」という問題です。

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Aベストアンサー

>一般に、子の土地の売却代金を親権者個人の債務の弁済にあてた行為は、外形上・客観的に利益相反行為と認定されないのでしょうか?

 Aは自己の債務についてA自身が弁済したのであって、Bの法定代理人として弁済したのではありません。
 いわば、人のお金を預かっている人が、そのお金を着服して自分の借金の返済に充てたが、その際、貸主はそのお金が着服されたものだと知りつつ、それを受領した事例と同様に考えられます。

Q最判平成16年10月19日を要約して下さい

 1 原判決及びその是認する第1審判決によれば,本件の事実関係は,次のとおりである。
 (1)被告人は,平成14年1月12日午前6時少し前ころ,知人女性を助手席に乗せ,普通乗用自動車(以下「被告人車」という。)を運転して,高速自動車国道常磐自動車道下り線(片側3車線道路)を谷和原方面から水戸方面に向けて走行していたが,大型トレーラー(以下「A車」という。)を運転し,同方向に進行していたAの運転態度に立腹し,A車を停止させてAに文句を言い,自分や同乗女性に謝罪させようと考えた。
 (2)被告人は,パッシングをしたり,ウィンカーを点滅させたり,A車と併走しながら幅寄せをしたり,窓から右手を出したり,A車の前方に進入して速度を落としたりして,Aに停止するよう求めた。これに対し,Aは,当初は車線変更をするなどして被告人と争いになるのを避けようとしていたものの,被告人が執ように停止を求めてくるので,相手から話を聞こうと考えるに至り,被告人車の減速に合わせて減速し,午前6時ころ,被告人が同道路三郷起点28.8キロポスト付近の第3通行帯に自車を停止させると,Aも被告人車の後方約5.5mの地点に自車を停止させた。なお,当時は夜明け前で,現場付近は照明設備のない暗い場所であり,相応の交通量があった。
 (3)被告人は,降車してA車まで歩いて行き,同車の運転席ドア付近で,「トレーラーの運転手のくせに。謝れ。」などと怒鳴った。Aが,運転席ドアを少し開けたところ,被告人は,ドアを開けてステップに上がり,エンジンキーに手を伸ばしたり,ドアの内側に入ってAの顔面を手けんで殴打したりしたため,Aは,被告人にエンジンキーを取り上げられることを恐れ,これを自車のキーボックスから抜いて,ズボンのポケットに入れた。
 (4)それから,被告人は,「女に謝れ。」と言って,Aを運転席から路上に引きずり降ろし,自車まで引っ張って行った。Aが,被告人車の同乗女性に謝罪の言葉を言うと,被告人は,Aの腰部等を足げりし,更に殴りかかってきたので,Aは,被告人に対し,顔面に頭突きをしたり,鼻の上辺りを殴打したりするなどの反撃を加えた。
 (5)被告人が上記暴行を加えていた午前6時7分ころ,本件現場付近道路の第3通行帯を進行していたB運転の普通乗用自動車(以下「B車」という。)及びC運転の普通乗用自動車(以下「C車」という。)は,A車を避けようとして第2通行帯に車線変更したが,C車がB車に追突したため,C車は第3通行帯上のA車の前方約17.4mの地点に,B車はC車の前方約4.9mの地点に,それぞれ停止した。
 (6)C車から同乗者のD及びE(以下「Dら」という。)が降車したので,被告人は,暴行をやめて携帯電話で友人に電話をかけ,Aは,自車に戻って携帯電話で被告人に殴られたこと等を110番通報した。
 (7)それから,被告人は,Dらに近づいて声を掛け,A車の所に共に歩いて行ったが,Aは,Dらを被告人の仲間と思い,Dらから声を掛けられても無言で運転席に座っていた。
 (8)被告人は,午前6時17,18分ころ,同乗女性に自車を運転させ,第2通行帯に車線変更して,本件現場から走り去った。
 (9)Aは,自車を発車させようとしたものの,エンジンキーが見付からなかったため,暴行を受けた際に被告人に投棄されたものと勘違いして,再び110番通報したり,再度近付いてきたDらと共に付近を捜したりしたが,結局,それが自分のズボンのポケットに入っていたのを発見し,自車のエンジンを始動させた。
 (10)ところが,Aは,前方にC車とB車が停止していたため,自車を第3通行帯で十分に加速し,安全に発進させることができないと判断し,C車とB車に進路を空けるよう依頼しようとして,再び自車から降車し,C車に向かって歩き始めた午前6時25分ころ,停止中のA車後部に,同通行帯を谷和原方面から水戸方面に向け進行してきた普通乗用自動車が衝突し,同車の運転者及び同乗者3名が死亡し,同乗者1名が全治約3か月の重傷を負うという本件事故が発生した。
 2 以上によれば,Aに文句を言い謝罪させるため,夜明け前の暗い高速道路の第3通行帯上に自車及びA車を停止させたという被告人の本件過失行為は,それ自体において後続車の追突等による人身事故につながる重大な危険性を有していたというべきである。そして,本件事故は,被告人の上記過失行為の後,Aが,自らエンジンキーをズボンのポケットに入れたことを失念し周囲を捜すなどして,被告人車が本件現場を走り去ってから7,8分後まで,危険な本件現場に自車を停止させ続けたことなど,少なからぬ他人の行動等が介在して発生したものであるが,それらは被告人の上記過失行為及びこれと密接に関連してされた一連の暴行等に誘発されたものであったといえる。そうすると,被告人の過失行為と被害者らの死傷との間には因果関係があるというべきであるから,これと同旨の原判断は正当である。
 よって,刑訴法414条,386条1項3号により,裁判官全員一致の意見で,主文のとおり決定する。

 1 原判決及びその是認する第1審判決によれば,本件の事実関係は,次のとおりである。
 (1)被告人は,平成14年1月12日午前6時少し前ころ,知人女性を助手席に乗せ,普通乗用自動車(以下「被告人車」という。)を運転して,高速自動車国道常磐自動車道下り線(片側3車線道路)を谷和原方面から水戸方面に向けて走行していたが,大型トレーラー(以下「A車」という。)を運転し,同方向に進行していたAの運転態度に立腹し,A車を停止させてAに文句を言い,自分や同乗女性に謝罪させようと考えた...続きを読む

Aベストアンサー

 判例としての意味があるのは,2の第1段落の部分(「Aに文句を言い謝罪させるため」~「因果関係があるというべきである」)です。事例判決なので,これ以上に要約することは難しいでしょう。

Q平成20年10月に交通事故に遭いまして、バイク対バイクでどちらも自賠責

平成20年10月に交通事故に遭いまして、バイク対バイクでどちらも自賠責保険にしか加入しておらず
自賠責保険に電話したら、お互いに示談が終わった時点に請求してくださいとの事でした。
治療も終わって労災のほうからも自賠責に連絡取って後遺症障害の判定とってくださいとの事で
まだ相手との示談の話し合いが終わってないのですが、この場合相手と示談交渉を終えてから自賠責
保険に連絡したほうがいいのですか?保険料も当然もらってないし、自賠責保険による後遺症障害
判定とはどの様なものでしょうか?詳しい人の書き込みお願いします。

Aベストアンサー

労災の兼ね合いは分かりませんが、後遺障害が残ったかどうかは
病院の検査で調べてもらいます。
(MRIだったかな。)
そこで異常(後遺症)ありと告知され、病院でもらう関係書類を
保険屋に提出します。
保険屋と病院でやり取りする場合もありますが、任意と違い自賠責の
場合は自分で申告するみたいですね。

相手との過失割合が出て示談が済んだらその内容を書面に書いて、
自賠責に請求をあげます。
(病院の通院にかかった領収書なども忘れずに。)
自賠責の担当によっては一手間かってくれる方もいますが、殆どは
事務的な処理に専念しますので、分からなければその都度聞いてみると
いいでしょう。


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