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ええと、中一の理科の密度の計算なんですが、数学に出すか、科学に出すか、迷ったあげくにこっちに出しました。
それで本題に入りますが、密度の計算の問題で半端な答えが出たのでたんですけれど...
「体積90[cm^3]の液体Bに、Bとは異なる種類の液体Cを90[cm^3]加えたところ、液体の質量が全体で154[g]になりました。液体Cの密度は何[g/cm^3]でしょうか。(液体Bの密度は1[g/cm^3]です。)」という問題ですが。
ちなみに私の答えは32/45[g/cm^3]というしっくりこない数字なんですが...
回答待ってます!!!

A 回答 (4件)

> 数学に出すか、科学に出すか、迷ったあげくに


> こっちに出しました。
 御質問の本質ではありませんが,内容から考えると「科学」か「化学」の方が良かったかも知れませんね。

> ちなみに私の答えは32/45[g/cm^3]という
> しっくりこない数字なんですが...
 「しっくりこない」とはどういう意味でしょうか?「整数にならないのでおかしい」と言う事でしょうか。それでしたら大丈夫です。実際は分数ではなく小数に直して 0.71 とした方が「理科」としては良いと思います。
 ちなみに,密度が整数になるのは 25℃の水の 1.00 [g/cm^3] くらいのもので,ほとんどのもので小数になります。例えば,メタノ-ル(25℃): 0.786,エタノ-ル(25℃): 0.785。
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この回答へのお礼

いやはやその通りですね。
やっぱり分数は理科らしくないのでしょうかね。(f*_*)
勉強になりました。

お礼日時:2002/02/19 13:46

回答の数字について補足回答します。



理科では数学と違いきっちりとした数字でなくてもいいのです。でも分数は止めましょう。
そして有効桁数を良く考えて回答しましょう。(通常端数は四捨五入です。)

例えば、単位は今回は無視します。
1/3 →  0.33
2/3 →  0.67
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液体B:密度が1g/cm^3であるから → 体積90cm^3で質量90g



質量保存の法則より、154g中90gが液体Bの質量だから液体Cの質量は64g

液体Cは、64gで体積が90cm^3だから、密度は64/90=32/45[g/cm^3]であっていると思います。
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私も計算してみましたが、32/45gですね。


ただ、理科で分数が出ていいのでしょうか?
基本的に小数で答えを出すように言われていると思うのですが。
しかし例外的に分数でも良い答えがあったような気もするんですよね。
私の解答としましては、32/45(=0.71)g/cm^3ということにします。
※32/45=0.7111…

分数で書くべきか小数で書くべきかわからないので自信なしで。
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