ギャランVR-4に乗っていまして、2年前に純正のブローオフバルブが壊れてしまい、社外品のを取り付けていましたが、今日、乗ってみると何か低速の調子が悪く、アクセルオンでガクガクなり、アイドリングもかなり乱れ、走行中に試しにターボをかけてみるといつものブローオフの音が全くしないに近くなっていました。これって何なのでしょうか???非常に困っています、、、。自分ではどこかでエアーが漏れてているのかブローオフ本体が逝ってしまっていると思います。誰か。教えて下さい!!

A 回答 (4件)

> ブローオフバルブに直接、オイル類を吹き付けても


> 大丈夫なのでしょうか?

私は気にせず吹き付けてました。(プロフ製)
(^^ゞ
心配でしたら取り付けていただいたお店に
相談されてみては?
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この回答へのお礼

再レス、ありがとうございます!! 今週末に時間が空きますのでそれまでは、乗車せず、情報をかき集めたいと思っています!!!

お礼日時:2002/02/19 23:20

多分エアーの吸い込み(吹き抜け)でしょう。

アイドリング時から不調ということで、多分吸い込みだと思いますが、エアーのダクトをつなぐゴムのホース類のはずれや亀裂が無いか、またはブローオフバルブの密着不良は無いか等を点検しましょう。ダクトをつなぐゴムホース等は締め付けているバンドが緩むとブーストが掛かったときの圧力で外れてしまうなどということがあります。このような状態や、ブローオフバルブが抜けて(密着不良)しまうと、その部分から空気を吸い込んで(吐き出して)しまうため、エアフローメーターで計量した空気量と、実際にエンジンが吸い込んだ空気量に大きな誤差が出ます。ECUではエアフローメーターで計量した空気量を元に燃料噴射の量を計算していますので、空燃比が大きく狂いエンジン不調を引き起こしてしまいます。

ブースト自体が掛からなくなっているのであれば、ターボチャージャー以降エンジンまでの間でエアーの漏れが発生していると見て間違いないでしょうから、その辺を重点的に点検しましょう。ブーストはある程度掛かる状態であれば、エアフローメーターからターボチャージャーまでの間を重点的に点検しましょう。

アイドリング時から不調である場合は、エンジンを掛けた状態で、エンジンルーム内の音を注意深く聞いてみると、エアーの吸い込みによる音(シューシュー)で、不良個所を探し出すことができると思います。

いずれにせよ。空燃比が大きく崩れた状態での運転は控え速やかに原因の究明をすることをお勧めします。異常な空燃比は時にエンジンを破壊する可能性もありますので、無理に運転することは控えてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!! 僕も、今のところ、おそらくブローオフバルブが常に全開か半開になって、そこからエアーを吸い込んでいるのでは???と判断しています。ブローオフ自体の音は今までのパシューンから低く小さい音でボホーンと
変わりました。ターボそのものもかかってはいて、マフラーからの白煙症状もナイ
のでタービンではないと考えております。

お礼日時:2002/02/19 23:27

社外品の場合、定期的なメンテナンスを


怠ると、動きがシブくなる事がありますね。
動作部分にCRC556等の潤滑剤を吹き付けてみては?

自身がおありなら、分解・清掃されることを
お勧めします。

この回答への補足

早速ありがとうございます!! ブローオフバルブに直接、オイル類を吹き付けても大丈夫なのでしょうか?そのところ、再度お願いします。

補足日時:2002/02/18 23:37
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ブローオフが開放状態で固着もしくは作動不良


一度、作動確認を。。。
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この回答へのお礼

早速のレスありがとうございます!! どうやっていいのかあまり自信がナイので1度、取り付けてもらったお店に相談したいと思います。

お礼日時:2002/02/18 23:42

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