昨年8月、自宅でグラフィックの仕事を一人ではじめました。
まだ軌道に乗らず、昨年は年収25万円くらいでした。
が、もとで(コンピュータ・ソフト・機材・高熱費・家賃・本など)が250万くらいかかっており、現在でも赤字経営です。(開業届もまだ出していません)
普通は経費が多いと税金の戻りも多いですが、こういう場合はどうなんでしょうか?
何も分からず申し訳ありませんが、どなたかアドバイス宜しくお願い致します。

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A 回答 (6件)

1.開業届は、この3月15日までに出せば、青色申告でいけます。


どちらにしても、すぐ税務署へ行くことです。
開業初年に赤字になるのは、よくあることです。
2.併せて、「定率法」の届けもする必要があります。
3.還付かどうかは、きちんと申告書(税務署ですぐもらう)で計算しないと、分かりません。
4.帳簿がきちんとしていなくても、領収書(会社名・日付、何に使ったか)と収入の明細(相手先、日付など)が分かるようにしてあれば、いいです。
5.光熱費も全額経費でなく、例えば、家族が2名で、事業にも同じ比率で使っているなら、事業には3分の1使っていると経費計上すればいい。
6.機材も10万円超なら、減価償却が必要で、全額経費に上げられません。ソフトほかも、そうですから、税務署で相談することです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
初めての事で、本当に何もわからず、困っていたらこんなに沢山のご回答を頂けて感謝しております。1度税務署へ相談に行ってみる事にします。

お礼日時:2002/02/20 01:20

#4の追加です。



>今後は、開業届を提出し、同時に青色申告の申請をすることをお勧めします。
どういう経営状態になったら提出するものなんでしょうか?

今年の3月15日までに提出されるのがよいでしょう。

>青色申告の申請は、新規開業の場合は開業から2ケ月以内、新規開業でない場合は、その年の3月15日までに提出することになっています。
今年度の確定申告をしなければ青色申告はできないという事でしょうか?

昨年の分については青色申告は認められず、赤字の繰越が出来ませんので確定申告をしても意味がないので、確定申告の必要は有りません。

税務署に行って、青色申告の申請書を提出し、開業日を聞かれたら「昨年から開業しているが、昨年は赤字です」と答えればよろしいでしょう。
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この回答へのお礼

補足回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/03 05:04

 ほとんど回答は出ていますので出る幕はないのですが、少しだけ補足します。



 消費税に関して課税業者届けを事前に提出していた場合、課税売上げにかかる借受消費税が、課税仕入にかかる仮払消費税を下回る場合、その分還付の申告ができます。この場合課税仕入れとは、初期の事業用資材の投資分、経費の中で消費税が課税されているもの全部が該当します。

 例えば課税売上が税込みで25万円ですとそのうちの5/105の11,904円が借受消費税と考えられます。一方たとえば200万円が税込みの課税仕入れだとすると95,238円が仮払消費税と見なされますのでその差額の83,334円が還付されるという考え方です。平成10年は個人事業者で2万件の消費税の還付申告があったと聞きます。

 それからいちど課税業者の届けを出すと2年間は変更できません。原則として経費や売上の一つ一つについて課税、非課税の分類を行わなければならないので、経理が面倒になるという側面はあります。(利息や家賃、支払給与などは消費税は非課税です。)

 また、所得税の考え方では、減価償却され全額が一度に経費とならない場合でも、消費税の計算では支払ったときに全額課税仕入として処理します。「経費が多いと税金の戻りも多い」一例ではありますが、これが当てはまるのは課税業者となっている場合のみです。

 ともあれ、青色申告のこともふくめて下記のタックスアンサーなどで一度お調べになり税務署に相談されることをお勧めします。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/6613.HTM
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この回答へのお礼

タックスアンサー、大変勉強になりました。
今後もっといろいろと調べて税務署などに相談に行ってみます。
またこちらでお世話になることがありそうなので、その時はまたよろしくおねがいします。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/20 02:12

経費が多くて赤字になっても、税金が戻るということは無いのです。


ただ、1月から8月まで給料を貰っていて源泉税が引かれている場合は、確定申告をして所得税の精算をするときに、事業の赤字を給料の収入から差し引くことが出来ますから、源泉税で引かれた額が戻ってきます。
この場合は確定申告をすることになりますが、給料の収入などが無い場合は、赤字でしたら申告をする必要は有りません。

今後は、開業届を提出し、同時に青色申告の申請をすることをお勧めします。
青色申告には、赤字を3年間繰り越したり、青色申告特別控除という特典があり税金面で有利です。
青色申告の申請は、新規開業の場合は開業から2ケ月以内、新規開業でない場合は、その年の3月15日までに提出することになっています。
#2の回答に書かれているのは間違いで、昨年の分は青色申告には出来ません。

青色申告の場合は、記帳をする必要があり、その記帳の方式により、青色申告特別控除の額が違ってきます。
青色申告の詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanser.nta.go.jp/2070.HTM

記帳については、下記のページをご覧ください。
http://www.joho-yamaguchi.or.jp/icci/html/zeimu/ …

記帳について分らない場合は、お近くの商工会か商工会議所で指導を受けられます。
又、青色申告会(税務署で聞けば分ります)に加入すると、税務相談と記帳指導が受けられます。
青色申告会の一例は、参考urlをご覧ください。

最後に、経費についでです。
仕事で利用しているパソコンにかかる維持費や事業に使う車両のガソリン代・維持費(車検・修理代、保険料、自動車税)・減価償却費などは経費として処理できます。
その他にも、建物の賃借料、火災保険料・水道光熱費・電話代等事業の収入を得るために使った費用は経費として落とせます。
経費の中に、私生活分と事業分と共通している場合は、使用面積などの合理的に基準で按分して、事業部分だけを経費として落とせます。

参考URL:http://www.aoiro.org/

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
教えて頂いたホームページで青色申告の大体はわかってきました。
ご回答の中で2、3質問があります。
>今後は、開業届を提出し、同時に青色申告の申請をすることをお勧めします。
 どういう経営状態になったら提出するものなんでしょうか?
>青色申告の申請は、新規開業の場合は開業から2ケ月以内、新規開業でない場合は、その年の3月15日までに提出することになっています。
 今年度の確定申告をしなければ青色申告はできないという事でしょうか?
お時間があれば、これらについて教えてください。
よろしくおねがいします。

補足日時:2002/02/20 01:44
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青色申告する届けを出して、帳面をきちんとつけるようにすれば、税金は予定納税していれば、戻ってくると思います。


予定納税していますか?
もし、していなくても売り上げから、経費を引いて赤字なら・・・・所得税などは、0になるでしょうね・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
予定納税はしていませんので税金の戻りはないですね。(むしろ初耳でした・・・)
青色申告は考えていましたので、税務署で相談してみます。

お礼日時:2002/02/20 01:24

経費としてまるまる認められるかという点はあるものの、赤字であればグラフィックのお仕事にかかる所得税はゼロでしょう。


戻るとかそういう問題でなく。

8月までの収入がどうなっているか、別途収入があったのでしょうか?
給与収入だと、事業とは別々の範疇になってしまいますから、給与の世界はその世界でということに…

この回答への補足

補足します。
8月までの給与収入はありません。

補足日時:2002/02/19 04:51
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Q決算前に未払消費税の計上を忘れてしまいました

前期より消費税の納税対象となり、売上高計上時と経費の計上時にそれぞれ「仮受消費税」「仮払消費税」として外税で計上をしていました。
通常は期末に、消費税の納税額を計算し、「未払い消費税」として計上すると思うのですが、これを知らずにそのまま締めてしまい、翌期に繰越して法人税、消費税の申告書も提出してしまいました。
従って前期の貸借対照表には資産のところに「仮払消費税」、負債のところに「仮受消費税」が表示されてしまっています。

前期の帳簿は基本的に直せないので、当期になんらかの修正をしたいと思っているのですが、どのように修正を入れればいいのでしょうか?
当期では消費税の納税時の計上だけは行っているので、

期首に、
仮受消費税 333  仮払消費税 222  
           未払消費税 111

納税時に
未払消費税 111   普通預金 111

という感じでよいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1、原則的には、税務署から修正が求められ、修正申告書を提出することになると思いますが、消費税額や法人税額の金額が少なく、修正しても影響が少ない場合には、貴方の言われるように翌期首の修正で済む場合もあります。あくまでも税務署の判断ですので、なんとも言えないのですが。

2、貴方がご存じでしたら大変失礼なのですが、確定消費税(未払消費税)というのは、単純に借受消費税額から仮払消費税額を差し引いた金額ではありません。消費税の申告書をご覧になっていただいて分かると思うのですが、
(1)課税標準額は1,000円未満を切り捨てていること。
(2)貸借対照表に表れている仮払消費税は、一つ一つの取引(一つ一つの仕訳)の金額に対する個々の消費税5%分が合計された金額であるのに対し、消費税申告書に記載する控除税額は、取引全ての最終合計税込金額に105分の5をかけて求められていること。
などによって、ほとんどの場合、差額が発生します。その差額を「雑収入(雑所得など会社によって様々ですが)」または「雑損失」という勘定科目を使って計上します。

仕訳例としては、
借方 借受消費税12,345 貸方 ×××
借方 ×××        貸方 仮払消費税12,222
借方 ×××        貸方 雑収入123
となります。

この雑収入や雑損失が発生することにより、当然に法人税の申告書も内容が変わってきますので、私個人としては法人税申告書、消費税申告書ともに修正申告されることをお勧めします。

ちなみに、内訳書に雑収入などを記載する項目がありますが、「取引の内容」欄には、消費税差益または消費税差損と記載すればよろしいかと思います。
また、これらの雑収入、雑損失を仕訳計上する際には、消費税の非課税取引(もしかしたら不課税取引かもしれませんが、ここでは構いません。)にしてくださいね。課税取引としてしまうと、確定消費税が算出されたのに、また消費税が貸借対照表に載ってしまいますので。
納税時の仕訳は、貴方のおっしゃるとおりでよいかと思います。

1、原則的には、税務署から修正が求められ、修正申告書を提出することになると思いますが、消費税額や法人税額の金額が少なく、修正しても影響が少ない場合には、貴方の言われるように翌期首の修正で済む場合もあります。あくまでも税務署の判断ですので、なんとも言えないのですが。

2、貴方がご存じでしたら大変失礼なのですが、確定消費税(未払消費税)というのは、単純に借受消費税額から仮払消費税額を差し引いた金額ではありません。消費税の申告書をご覧になっていただいて分かると思うのですが、
(1)課税...続きを読む

Q昨年10月に受けたデータ入力の仕事、給料が未だに入ってきません…。

昨年10月に受けたデータ入力の仕事、給料が未だに入ってきません…。

今年初めまで、信頼出来る筋が請け負ったデータ入力の仕事を
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催促した際には「4月にも入金予定ありますよ」と聞いていたのですが…。

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Aベストアンサー

請けた会社が火の車なんだと思います。要はお金がないので自社員の給料払うだけで手いっぱい。
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Q消費税還付の際の未払消費税の仕訳について教えてください。

消費税還付の際の未払消費税の仕訳について教えてください。

おはようございます。

今の決算にて消費税が還付となりました。

消費税は、毎月概算計上をおこない下記仕訳を切ってきました。

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ここで質問なのですが、その場合の未払消費税の仕訳を教えてください。

未払消費税 230万  /租税公課 230万

でよいのでしょうか?

この仕訳では、利益が大きく増えるので違うのではないかと思い質問しました。

どうか皆さんのお知恵を拝借したいと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

本則課税での課税事業者1年目ですね。
期首の棚卸し資産が多ければ、還付になることはあり得ます。
まず、消費税の計算が正しいかどうかが問題です。

これだけの概算計上額があって、還付される計算になるというのは
消費税の概算計上額が過大であったと言うことです。
次のどれかで概算額を計上していたら当然過大計上になります。
a.簡易課税に準じた方法での概算計上
b.消費税の概算計上=(売上高-仕入れ)×5/105

税込み経理をしていて消費税の計算が正しいと言うことであれば
概算計上額を取り消して、還付税額を未収計上します。

したがって
 未払消費税 230万円 / 租税公課 230万円
 未収入金 10万円 / 雑収入 10万円

利益の計上額を少なくしたいというのであれば
未収入金を計上せずに、実際に還付になったときに
雑収入として受け入れても、税務上は問題になりません。

なお失礼ですが、
以前の質問の内容やお礼欄の記入内容から見て
独力で決算書作成、申告書作成できるだけのお力があるようには思えません。
決算書等がほぼできあがった時点で
税務署へ相談する、税理士さんへチェックをお願いするということをお考えになったほうがよろしいかと思います。

本則課税での課税事業者1年目ですね。
期首の棚卸し資産が多ければ、還付になることはあり得ます。
まず、消費税の計算が正しいかどうかが問題です。

これだけの概算計上額があって、還付される計算になるというのは
消費税の概算計上額が過大であったと言うことです。
次のどれかで概算額を計上していたら当然過大計上になります。
a.簡易課税に準じた方法での概算計上
b.消費税の概算計上=(売上高-仕入れ)×5/105

税込み経理をしていて消費税の計算が正しいと言うことであれば
概算計上額を取り消して、還...続きを読む

Q家で在宅ワークを昨年までしていました。今は無職です。 今、夫の扶養に入ることにして手続き中です。 退

家で在宅ワークを昨年までしていました。今は無職です。
今、夫の扶養に入ることにして手続き中です。
退職した日がわかる書類を提出して欲しいと言われました。
自営なのでそのような書類はないのですが、仕事をいただいていた所からそれに似た書類をもらうことはできるのでしょうか?どのような書類をもらえばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>今、夫の扶養に入ることにして手続き…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

1. 税法の話なら、税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
扶養控除は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。

しかも、扶養控除や配偶者控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
夫が会社員等ならその年の年末調整で、夫が自営業等なら翌年の確定申告で、それぞれの年分をあとから判断するということです。

「配偶者控除」は、配偶者の「合計所得金額」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円未満なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>退職した日がわかる書類を提出して欲しいと…

1. 税法の話ならそんな書類はさらさら必要ありませんので、2. 社保か 3. 給与 (家族手当) なんでしょう。

2. 社保は税金と違って、細部まで全国共通した基準があるわけではありません。
お書きのような細かい部分は、それぞれの会社、健保組合によって違います。
何を出したら良いのか正確なことを夫の会社、健保組合にお問い合わせください。

3. 給与 (家族手当) の話なら、これはあくまでも給与の一部であり給与の支払い方はそれぞれの企業が独自に決めていることです。
よそ者は何ともコメントできませんので、夫にお聞きください。

>家で在宅ワークを昨年までしていました…

在宅ワークって具体的にどんなお仕事をしていたのですか。
まあ仕事の内容はどうでも良いですけど、税務署には開業届を出し、事業所得としての確定申告をしていましたか。

きちんとやっていたのなら、廃業届を 2部作って税務署に郵送し、受付印を押した 1部を返却してもらえば、それが廃業したことの証明になります。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm>…

>今、夫の扶養に入ることにして手続き…

何の扶養の話ですか。
1. 税法
2. 社保
3. 給与 (家族手当)
それぞれ別物で認定要件は異なり、相互に連動するものではありません。

1. 税法の話なら、税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
扶養控除は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。

しかも、扶養控除や配偶者控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出...続きを読む

Q未払消費税について

決算書に未払消費税がずっと残ったままになっています。(実際は支払済み)
三年ほどさかのぼって確認をしたら、その頃から計上されたままです。
今期の決算で処理をしたいのですが、仕訳がわかりません。
どなたか詳しい方教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

>租税公課で処理をしたと思われます。

とすると、誤りの仕訳でした。そのため、消費税を支払った決算期の利益が、その分だけ少なくなっていしまいました。意識的に行ったのではないにせよ”脱税”状態です。

これを正すために、
〔借方〕未払消費税☆☆☆☆☆/〔貸方〕前期損益修正益☆☆☆☆☆

と仕訳して、未払消費税の残高☆☆☆☆☆を消しましょう。

こうすれば、今期の決算で”脱税”状態を解消することができます。

Qジェイ・ティ・エム・インターナショナルって安心ですか

内職程度にSOHOをしてみたいと思って資料請求をしたら、電話がかかって来てつい話しに乗せられてしまいサポート料50万円足らずを信販で支払うことに同意してしまいました。といっても電話だけで書類は金曜日に送られて来るのですが 普通に断れるのかどうか心配です 

Aベストアンサー

書類が届いたら,連絡先の電話番号がどこかに記載されていると思いますので,
(当初の資料請求の電話番号では受け付けてくれない場合があるかもしれないから)
まずは電話で「やっぱり契約しないことに決めました」と,先方にはっきり
伝えてください.
おそらく書類もそのまま返却しなくていい結果になろうかと思いますが,
もし契約を迫るなど,インネンをつけてきたら,「では,国民生活センターに
相談してからかけなおします」と宣言してみてください.
たいていはそれで終わると思います.

大事なのは,電話で会話するときには,落ち着いて,悠然とした態度を取る
ことです.少しでもおどおどしたりすると,相手に察知され,つけこまれます.
勇気がいるかもしれませんが,がんばってください.
国民生活センター(消費生活センター)も必ず味方になってくれます.

参考URL:http://www.kokusen.go.jp/news/data/a_W_NEWS_105.html,http://www.kokusen.go.jp/map/index.html

Q消費税中間納付時の仕訳 未払消費税が足りない?!

消費税の仕訳を教えていただきたく、質問させていただきます。お返事いただければ幸いです。
(例)
4半期精算処理にて 6月末に
預り消費税 1,000,000/ 仮払消費税 800,000
            / 未払消費税 200,000

だとします。
しかし、中間納付は前課税期間の消費税額の12分の3を支払い。 その納付金額は、300,000円とする。

そうなると、納付時の仕訳は
未払消費税 200,000/ 現金 300,000
☆☆☆   100,000

この借方にくる「☆☆☆」にあたる科目がなにか迷っています。
「その他流動資産」か「仮払消費税」か、
またほかの科目なのか。

お願いします。今月末の支払いのため、
早めに解決できたらうれしいです。
教えていただけますか?

Aベストアンサー

4半期精算処理というのは、
4~6月の第1四半期決算に伴う処理のことでしょうか?

もしそうであれば、今月末支払う中間納付額は、
仮払消費税 300,000 / 現金  300,000
でいいと思います。
4半期精算処理とはいっても、
ただ会社の業績把握のために3ヶ月分の決算を組んだだけなので。
次の9月末の中間決算処理において、6月末に仕訳した、
預り消費税 1,000,000/ 仮払消費税 800,000
           / 未払消費税 200,000
という仕訳は逆仕訳で消して、
新たに4~9月までの6ヶ月間で消費税を計算し直します。

法人税とかも同様の取り扱いです。

実際、私はそう経理してます。
論点が違ってたらごめんなさい。

QDTP関係の仕事に就いてまだ1年。‘SOHO’やれますか??

はじめまして!

DTP関係の仕事に就いてまだ1年。

Illustrator
Photoshop

も随分慣れて参りました。

迷惑かけながらも
毎日がんばっております。


・・・わけあって、
‘SOHO’
という形の就業をしたく思っております。


まだ、1年満たない経験で
なにか出来ることはありませんでしょうか?

そういう需要はないものでしょうか?

また、実際の収入はいかほどになりますでしょうか?


なにとぞ経験者の方、
事情に詳しい方の
アドバイス、苦言等
お待ちいたしております。


宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
Web、DTPのお仕事をしています。

自分が何が出来るかは、自分がよく判ってるハズ。
「出来る事ありますか?」じゃなくて、
逆に「こんな事が出来ます!」
って言って攻めた方が良いかな、と思います。
収入はやり方によって、ひとそれぞれだと思うのですが・・・

私はまだまだひよっこで、収入的にはパート勤めと同程度かなあ?くらいのレベルなのですが。
自宅が仕事場で、デザイン会社等に勤めた事はありません。
デザイン会社からの外注がメインです。
他に個人経営の店舗や会社等からお仕事いただいたり、
イラストも描いているので、出版関係の会社などから依頼をもらったりした事もあります。

最初、1件のデザイン会社から、依頼があれば仕事をする、
程度からスタートしました。
だから収入は多い時で月10万くらい、少ない時は0。
大体2~5万の収入、ていう所でした。
1年ちょっと過ぎて、もう一件デザイン会社に売り込みして、お仕事いただくようになって、
直受けでの仕事も増える様、営業もぼちぼち始めた所だったのですが
今度はいっぱいいっぱいでヤバイ、状態になってます。収入は増えました。

母親業もやってますので、フルで働ける方に比べたら、仕事に当てられる時間は絶対的に少ないと思います。それでも、この程度はいけます。
行き当たりばったりでやってきたので、
先々は、もうちょっとやり方を整理して、もっと収入を上げていきたい、という野望(笑)も持ってます。

個人でやっていくなら、営業って大事です。
受け身じゃダメです。
自営業なんだから、自分がボスです。
収入が欲しければ、ガンガン売り込みましょう。
誰もアナタの存在を知りません。
どんな所に需要があるか、くらい自分で考えないと。
すぐに行き詰まっちゃいそうです。

何だかエラそうな事書いちゃいましたが、自分に言い聞かせてたりして。
頑張ってください。

こんにちは。
Web、DTPのお仕事をしています。

自分が何が出来るかは、自分がよく判ってるハズ。
「出来る事ありますか?」じゃなくて、
逆に「こんな事が出来ます!」
って言って攻めた方が良いかな、と思います。
収入はやり方によって、ひとそれぞれだと思うのですが・・・

私はまだまだひよっこで、収入的にはパート勤めと同程度かなあ?くらいのレベルなのですが。
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他に個人経営の店舗や会社等...続きを読む

Q未払消費税額の差異について

3月決算で、仮払消費税を仮受消費税に振替えて未払消費税を計上しました。
そして会計ソフトから消費税申告書を作成したところ、
「消費税および地方消費税の合計税額」と計上した未払い消費税の額が1500円ほど合いませんでした。

これは、必ず一致しなければならないのでしょうか?
だとすれば、差異が発生した原因として考えられるものは何があるのでしょうか?
それとも、この差異を処理する方法が別にあるのでしょうか?

ご存知の方、よろしくご指導お願いします。

Aベストアンサー

例をあげてご説明しますと、
税込み200円の課税仕入は、本体価格は191円、仮払消費税は9円で経理されますね。
この仕入を10回行った場合、帳簿上は、本体価格191円×10回で合計1910円、仮払消費税9円×10回で合計90円になっています。
しかしながら、納税計算では、
2000円×5/105の95円が実質的な仕入税額となり(実際の税計算少し違います)、帳簿上の仮払消費税額と5円の差が生じますから、この差は雑収入(益)として経理します。
実際には売上・仕入それぞれ多数の取引がありますので、ご質問文のように数千円の誤差がでてきますが、上記のように端数処理が原因ですから、誤差については雑収入又は雑損失に計上し一致させて下さい。

Q将来コンピューターのエンジニアになりたいです。今まだ小学生ですが、在宅で仕事ができるような人になりた

将来コンピューターのエンジニアになりたいです。今まだ小学生ですが、在宅で仕事ができるような人になりたいです。アメリカだとエンジニアの在宅ワークなど普通のようですが、10年後位の日本でも当たり前になるのでしょうか?ネガティブなコメントは要りません、よろしくお願いします

Aベストアンサー

エンジニアというと色々とジャンルがありますが日本でも普通にいますよ。
私の知人がエンジニアですがフリーランスです。ですがフリーランスだとやれることに限界が一人なのであったりと、会社を起こすそうです。
https://freelance.levtech.jp/lp/003bl/?sip=b001045_160&gclid=CPeShOSL-M8CFQaVvQodeDELGQ&trflg=1

こんなサイトで募集してます。ご参考までに。


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