はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

先日より、いろいろ相談させていただいている者です。
やっとプランが固まりかけてきたので、ご意見いただければ…と思います。

夫35歳、妻33歳で、現在子供はいませんが、すぐにでも、と考えています。

~夫~
・ソニー生命 変額保険終身型 200万円(65歳払込・保険料3405円)
・ソニー生命 家族収入特約変額型非喫煙 65歳まで年金月額15万(65歳払込・保険料5585円)
・ソニー生命 総合医療保険120日型 日額10000円 死亡保険金100万円(60歳払込・保険料8867円)
・三井住友海上きらめき生命 がん保険 日額10000円 診断給付金100万円 手術給付金10~40万円(終身払・保険料2390円)

~妻~
・ソニー生命 変額保険終身型 200万円(60歳払込・保険料3166円)
・ソニー生命 総合医療保険120日型 日額5000円 死亡保険金50万円(60歳払込・保険料3932円)
・三井住友海上きらめき生命 がん保険 日額10000円 診断給付金100万円 手術給付金10~40万円(終身払・保険料2260円)

上記のプランで検討中です。

がん保険を10年更新にするか終身にするかで悩みましたが、きらめき生命が解約返礼率が高かったので、途中での見直しも視野にいれての終身契約にしました。

医療保険には、夫妻ともに、3大疾病時には保険料払込免除が含まれています。(それぞれ、月額夫557円・妻247円)
保険料払込免除に関しては、あまり必要の無い特約だと聞いたことがありますが、みなさんはどう思われますか?

月々の保険料は30000円程度に抑えたいと思っています。

↓の方で、ソニー生命のプランを相談されている方がいますので、似たような相談になるとおもいますが、ご意見よろしくお願いします。



  

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A 回答 (5件)

同じサイトの掲示板で今年の年始早々、三大疾病給付金の請求をした人の投稿が掲載されています。


【TOP→患者の声(BBS)→なんでも生保掲示板3:No.6009】
http://hpcgi3.nifty.com/kusuribako/soudan/nandem …
投稿者は支払い決定(入金)となるまでの間、不安で質問をしています。
サイト管理者は持論を展開されています。
そして結局、無事に給付金が出ています。
出た後の管理者さんのコメントは、なし。。
管理者さんがくだんのページを編集するなり追記するなりして、掲示板のログが流れることのないように手段を講じるとよいのですが。。。


保険料免除特約については、
ソニー生命さんの免除対象事由と、たとえばこのタイプの特約のさきがけである第一生命の事由は、大いに範囲が異なっています。第一生命程度に広いタイプの方が多いのです。
病気(しかも病名不問)による所定の身体障害状態を対象に含む、のならさらに第一生命と日本生命くらいに限定されてきます。

たとえば長嶋茂雄さんのケースを想定してください。
何年か前なら脳梗塞で大発作を起こして半身麻痺が残ったら、その後あまり長くは生きられなかったのではないでしょうか。今はあのとおり、死亡原因トップ3の三大疾病に罹患してもすぐに亡くなるけではありません。だから死亡給付金の一部先払いがあり(三大疾病保障等)、それと連動した保険料免除特約が登場したのです。
がんになって胃を半分切除したって、その後また仕事に復帰するでしょう。でも無理はしないから残業代が減ったり、場合によっては配置変え等を希望して年収が下がるかもしれません。生命保険料をなお払い続けていくのと、払わなくても同等の保障が続く(保険会社によって、直近の更新までの場合と、払い込み終了まで無料のまま自動更新する場合があります)のと、
どちらがよいと考えるか、です。

FAQをひとつリンクします。
PDFで約款も公開されていますので、詳細は公式サイトで確認してみてください。

参考URL:http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/ikir …
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この回答へのお礼

リンク先も読ませていただきました。
いろいろな事例があるのですね。
契約時に約款をしっかり読んでみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/12 09:33

#3の方の紹介されているサイトの内容に関してですが、非常に乱暴な意見だと思います。


三大疾病の生前給付の条件に関しては間違いないのですが、

「簡単に要約すると、ガンの場合は早期発見で見つかるものに対しては出ないよ、心筋梗塞・脳卒中の場合はよほど末期状態か運が悪くリハビリが長引く以外のケースでは出ないよという事です。

自分の親父のケースもそうでしたが、殆どの場合は一ヶ月以内で退院となると担当の医師の方はいっていました。

逆に60日以上労働制限を受けるというのはどういうケースか聞きたいくらいです。そう、滅多な事では生前給付は出ないのです。」

という部分・・・、
実際私の担当するお客様、同僚のお客様、生前給付金を受取られた方いらっしゃいます。
心筋梗塞、脳卒中で支払いされています。
入院であれば、医療保険のみで相当部分をカバーできるのですが、
自宅療養、リハビリが長期に渡ると医療保険では賄えない部分が多くなります。
また、脳梗塞で体に障害が残り、ご自宅をバリアフリーにする等が必要になった場合などには、リフォームの費用も必要になるケースもあります。
他にも、仕事を長期間に渡って休むわけですから、生活費のことも考えねばならないと思います。
短期の入院、療養では生前給付金は支給されないのは確かですが、
短期であれば、必要なお金も少なくて済むケースが多いのではないかと思います。
医療保険や、貯蓄で賄える可能性が高いと言えるのではないでしょうか?

このサイトの作者は保険で儲けようという間違った前提があるのではと思うのですがどうでしょうか?
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この回答へのお礼

保険はいろいろなケースがありますね…。
全てを保険でまかなおうと思えば、膨大な保険になってしまいますし。
どこかで線引きをして見極めたいと思います。
ご意見ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/11 08:03

会社の破綻(倒産)といういうリスクも考えれば、夫婦別会社の保険をお考えになったほうがいいでしょう。

損保の不払いも多発してますので、返戻金だけで選ぶのは危険に思えます。3大成人病に関しては下記を参考にしてください。会社選択の余地すらない提案は将来的に契約者・被保険者が不利になることがあります。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/urajijou/sanndaisippe …
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この回答へのお礼

私も当初は夫婦別会社で、と考えていましたが、結局医療・生命まで一緒になってしまいました。
もう少し調べてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/11 08:00

あくまで個人的な意見ですが、私でしたら子供が生まれるまでは


最低限の終身医療保険に入り、あとは貯金しておきます。
それまでの間は、各種保険や金融商品の勉強にあてます。
(月々3万円貯金できれば、30年で元金だけで1000万円以
上貯蓄できますので)
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この回答へのお礼

そうですよね。月々3万円で1000万です。
しかし、子供をすぐにでも、と考えているので、今見直すことにした次第なのです…。

お礼日時:2006/06/11 07:58

まず、生命保険は金融商品ですので、その辺を頭において下さい。


ご主人とあなたの職業、勤務先、勤続年数、既往症、ご両親や親戚の
既往症(故人含)が分からないと必要金額もリスクも算定できません
ので、一般論として。
まず、必要な死亡保険金額を出します。
例えば、現在でしたら0でよいはずです。
あなたも、ご主人も亡くなれば悲しむ人はたくさん居ても、生活が
できなくなるとかするわけではありませんよね。(小さい子供がい
なければ働けますし)
お子さんが生まれたとしても、ご主人が亡くなれば厚生年金加入の
会社員でしたら遺族年金も支給されますし、会社によっては団体の
生命保険に加入している場合もありますので、その分は必要額から
差し引けます。

金額が決まれば、どこの生命保険会社でも大差ないはずです。
あと、蛇足ですが、支払金額は月々いくらではなく、総額で計算し
ないと比較できません。
月々2万円で20年払えば総額は960万円です。その金額と満期
時の返戻金の差額が保障のための金額ということです。それが保障
と見合っているかを考えられればよろしいかと思います。

この回答への補足

アドバイスありがとうございます。
説明が足りず、申し訳ありません。
補足しますと、主人は事務職の会社員で勤続年数は12年。私は専業主婦です。
夫婦ともに、既往症なし、両親も健在です。主人はガン家系ではなく、私の親戚(祖父母も健在なので曾祖母あたり)で年をとってからのガンで無くなった方がいるらしいです。

補足日時:2006/06/10 13:01
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