こんにちは。

今、食品について自分で調べていることがあります。
食品の殺菌に使用される、化学物質、放射線、無農薬・・・など、コストなどの長所、短所など分かりやすいHPなどあったら教えてください。

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A 回答 (1件)

 


こんばんわ

食品の殺菌について気の付いたことを書いてみました。
・次亜塩素酸(漂白剤)
・合成洗剤
・放射線、殺菌、殺虫、発芽抑制(飼料、穀類、蓄肉、玉葱、馬鈴薯)
・残留農薬、ポストハーベスト
 日本の残留許容量は、厚生労働省(残留農薬基準)、環境省(登録保留基準)の二つの基準で設定されています。これらは、1日摂取許容量(ADI)を超えないよう決められています。
 国際残留農薬基準は、国際基準です。
・食品添加物、ポジティブ方式
・遺伝子組替え食品
・有機栽培食品(ハウス栽培も含まれます)
・HACCP(食品危害分析重要管理点)
・酸性水、アルコール、ヒビテン液

 ひとつのヒントになればと思いまして
 衛生に関する事とあわせて箇条書きしました。
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Q農薬や食品添加物などは安全なのでしょうか?

農薬、化学肥料、保存料、酸化防止剤、着色料などなど。身近な食品にたくさんの化学物質が使われていますが、その人体への安全性についての情報はどこで手に入れることができるのでしょうか?あと、多種化学物質過敏症との関連の研究はされているのでしょうか?

Aベストアンサー

確実な情報を簡単に手に入れるのは難しいです。
というのは、安全だとする情報はそれらの物質の使用を推進する立場の人たちから発せられやすい(直接的利益を生むから)のに対して、安全性を否定する研究は費用の関係からされにくいからです。限られた情報源からの情報を鵜呑みにするのは危険です。
また、こういった物質の安全性については、一応「危険性が確認されない」という結果をもって「安全性がある」とされ使われていますが、「完全な安全性」を証明・保証されているわけではないのです。(一度は認可された、添加物や薬品が、後の調査によって、認可取り消しになることは実際に度々起きていますよね。)

参考書として、「食品添加物危険度事典」(渡辺雄二著)は、千円前後の安価で手に入れやすいです。

Q放射性物質の半減期と放射線量の関係

放射性物質の半減期が過ぎたら放射線量はどうなるのでしょう? ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

濃度が半分になりますから、単純に放射線量は半分になる!
と言いたいんですが......。
実際問題は半分にならない場合もあります。

 ・親核種→(崩壊)→娘核種→(崩壊)→安定物質(分裂終了)

親各種と云うのは、例えばウラン235のように元の核物質です。
崩壊というのは核分裂の事で、この時の放射線を出します。
娘核種とは、親核種が核分裂して生まれた「新しい核分裂性
物質」のこと。

ある物質の半減期とは、「親核種の半分が核分裂して他の物質
に変化する期間」ですね。

一般的に核物質は安定な物質になるまで何段階か核分裂を
繰り返します。
となると、親核種の半減期が過ぎれば、確かに親各種からの
放射線は半分になりますが、娘核種が生まれてしまうと、娘
核種がまた放射線を出しますので、物質全体の放射線量と
しては半分より少し高い値になります。

Q電力とガスの長所、短所

私は今度ガス会社を受けようと思っています。そこで、電力とガスそれぞれの強みと弱みが知りたいです。
今、私なりに考えているのは以下のような感じです。
電力:オール電化
私の住んでいる中部地方の電力会社は火力が多いようなので環境に対してどうなのかなぁっと思います。ただ発電にはガスも使っているらしくどっちもどっちなのかとは思います。問題が起きたときの復旧が早そう。

ガス:コージェネ、燃料電池
コージェネは電力でもやっているようなので燃料電池の普及次第でしょうか。。。あとは販売地域の拡大が大事な気がします。天然ガスは環境には非常に優しいエネルギーでこれから重要なのではないか。ガス管が損傷したら普復旧が遅そう。

電力とガスの強み、弱みについていろいろな人の意見が聞きたいです。
特にガスについてはよく知っておきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

よく勉強しておられるようですね。

その他には、電力は自由化によって競争が大変であること、電源立地が大変であることの問題点を抱かえていますが、ガスは地域独占で有利ですね。
ただし、これは面接では言えませんが。

Qルーツブロワーの長所と短所

宜しくお願い致します。

省エネ対策として、現状使用しているスクリューコンプレッサーから「ルーツブロワー」にする案が挙がりました。
ネットなどで調べた情報だと「70%の改善効果」とか「機構が単純でノーメンテ」など、まるで「魔法の機械」の様です。
しかし、現時点でもコンプレッサーは普通に売買されていますし、そんなに素晴らしいものなら、全ての取り扱いメーカーが競って売り出すと思うのですが、そうはなっていない様に見受けられます。

実際のところ、どうなのでしょうか?
コンプレッサーと比べて良い点、悪い点を教えて下さい。

失礼しました。

Aベストアンサー

何方からも回答がないようですのでご参考まで

 >省エネ対策として、.(略)....「ルーツブロワー」にする...た。
⇒●省エネ対策の主旨は、推測ですが http://www.kyoni.co.jp/NewWave/051101_7.html  であろうと推察します。
⇒●必要エアーの圧力、エアーの流量等が使用する側(ユーザ)としては重要(購入価格を含めた、5W2H)です。
  (1)設備選定の条件は省エネだけで決めるものではない。
  (2)「スクリューコンプレッサー」と「ルーツブロワー」の使用用途と機器仕様の比較をしてください。
 >実際のところ、どうなのでしょうか? 
⇒●省エネの観点から考えれば、下記条件を両方クリアすれば可能になるかも知れません。
  (1):コンプレッサの運転状況分析から、圧力を下げても製品の品質が問題ないと(使用ユーザが)判断した。
  (2):新規に機器を購入する(資金等の条件)ことが可能になった。
 >コンプレッサーと比べて良い点、悪い点を教えて下さい。
⇒●機器が必要に応じて適切に選択、配置されているのであれば、比較する意味があるのでしょうか。(家電製品ではありません)
⇒●どうしても比較したいのであれば  
  (1):同一使用用途(仕様)で比較
  (2):購入価格比較(同一用途で同一仕様での比較)
  (3):ランニングコスト、保守コスト比較((2)を含めた比較)  以 上

何方からも回答がないようですのでご参考まで

 >省エネ対策として、.(略)....「ルーツブロワー」にする...た。
⇒●省エネ対策の主旨は、推測ですが http://www.kyoni.co.jp/NewWave/051101_7.html  であろうと推察します。
⇒●必要エアーの圧力、エアーの流量等が使用する側(ユーザ)としては重要(購入価格を含めた、5W2H)です。
  (1)設備選定の条件は省エネだけで決めるものではない。
  (2)「スクリューコンプレッサー」と「ルーツブロワー」の使用用途と機器仕様の比較をしてください...続きを読む

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