正しいカテゴリに質問しているか定かではありませんが、
お助けください。

ユーザがサーバー上にあるJPEGファイルをブラウザ上に
表示せず、直接、ダウンロードする方法はありますでしょうか?
ZIP等で圧縮されたファイルのリンクをユーザがクリックするとダウンロード
先を指定するウィンドウが表示されますが、画像ですと、ブラウザに出てしまいます。
圧縮させることなく(拡張子を変えることなく)、
JPEGをそのままダウンロードする方法を調べているのですが、
どうしてわかりません。
どなたか、お知恵をおかしください。
宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

定番のソフトはIreaとFrash Getです。

下記URLを参照して下さい。
私は両方とも使っていますが、お勧めはIreaの方です。Frash Getは、コンテキストメニュー(右クリック)に勝手にメニューを作られるのとスパイウェアの問題があります。

どちらも似たようなソフトですが、Ireaは複数のファイルの同時取り込みに長所が、Frash Getは大きなファイルの分割ダウンロード機能(速く取り込みができる)に長所があるとされています。

両方とも、デフォルト(設定変更などしない状態)のままでもかなり使えるソフトです。

ご質問のこと(画像ファイルをブラウザに表示せずDLする)は、HPのリンクをそのまま右クリックでドラッグ&ドロップで取り込みができます。または、HPの何もないところで右クリックで「すべてのリンクを送る」から行うこともできます。
その中から選択してDLすることもできます。

参考URL:http://www.dlmaster.com/download/download.html
    • good
    • 0

saunamanさん、こんばんは。



補足等が入っておりませんが推測で・・。
運営しているサイトからダウンロードさせるという形でしたら、私なら下記のどちらかの手法をとります。

1.各JPEGファイルを圧縮ファイルに変換した後webにアップしておき、圧縮ファイルにリンクしたもの(テキストやサムネイル等)を設置する。
そうすると、クリックで圧縮ファイルのダウンロードが始まりますよね。

2.極小のサムネイルを設置して、右クリック(Macならクリックボタンの長押し)して画像を保存させる。

たぶん私なら1の方法をとると思います。
2だとページの表示のために、JPEGファイルの分だけ時間がかかりますので。

質問の意図から外していそうですが、何かあれば補足してください。(^o^)丿
    • good
    • 0

JPEG Finder 八乙女


広範囲にインターネット上の画像を自動で収集 (Windows XP にも対応)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se182173. …

でいかがですか

足りなければ
http://computers.yahoo.co.jp/bin/v_searchf?p=%BC …
よりどうぞ
    • good
    • 0

リンク先がもしJPEGなら、右クリックして「対象をファイルに保存」


をクリックすれば保存できますよ。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QJPEG写真をまたJPEG写真として再圧縮すると画質劣化しますか

質問の場所が違っていたらごめんなさい
自分はデジカメで撮ったJPEG写真をフォトレタッチソフトで
補正したりするのですが、
JPEG写真は不可逆圧縮で画質劣化を伴っていると解釈しています
このJPEG写真をフォトレタッチソフトで展開し
また新たにJPEG写真として保存した場合、
さらに画質劣化をしているのでしょうか

フォトレタッチソフトの補正で画質劣化するか?という質問ではなく、
JPEG写真をまたJPEG写真として再圧縮すると
さらに画質劣化しますか?という質問です

よろしくお願いします

Aベストアンサー

ご想像の通りです。

QJPEGはさらに圧縮できないのですか?

JPEGは圧縮されていると聞きますが、さらに圧縮できないでしょうか?メールに添付したいのですが、容量が大きく送信できません。メディアに焼いたり、郵送したりではなく、メールで送りたいのですが。良法を教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

圧縮率が低ければ、さらに圧縮してデータサイズを小さくできますが、そうでないなら圧縮してもあまりデータサイズが変わらないことがあります。
Vixなどのソフトを使って再圧縮がかけられます。

圧縮すると画質が低くなってしまうので、ZIPで圧縮するという手もあります。これも既に圧縮してあるものをさらに圧縮するというのには限界があるので、データ量が減らない事もあります。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se130263.html

あとは、直接メールで送らずに↓こういったサービスを利用して送る方法もあります。
http://www.filesend.to/

QJPEG画像を劣化なしに圧縮できるソフト

BMPを劣化なしに圧縮できるフリーソフトは
あるのですが(逆なんとか・・)JPEGを劣化なしに圧縮できるフリーソフトってあるのでしょうか?探したのですが見つかりませんでした。デジカメ写真が沢山貯まってきて容量が圧迫されています。できれば圧縮状態で画像確認できるソフトだといいのですが・・WINDOSXPに入っている圧縮フォルダがあるのですがそこにいれると画像は劣化するのでしょうか?教えてください

Aベストアンサー

ちょっと前置きがありますが、ソフトも最後に紹介しております。

大まかに説明すると、shidho さんのおっしゃる通り、
原則、画像の圧縮というのは「不可逆圧縮」と言って、色の数を減らしたりして容量を減らします。
例えば、「GIF」は色数が256色までに制限されています。

「不可逆圧縮」というのはその名の通り、
データの一部を削るので、一度圧縮してしまったら元には戻りません。
これに対し、「可逆圧縮」というのはデータの欠落が全く無いので、完全に元の状態に復元できます。
これらはWordや、Excelといったフィルには有効ですが、画像ファイルではあまり圧縮効果はありません。

「BMP」は1677万7216色のフルカラーまで再現できますが、画像を圧縮していない為、相当大きな容量になります。
しかし、「JPEG」でもフルカラーを再現できるので、圧縮率によっては人間の目では差が分かりません。
恐らく探されたソフトもデータは削っているが、目には分からない程度にしているということでしょう。
圧縮率を上げると欠落するデータも増え、画質劣化が目立つようになります。

そのような理由から、画像を劣化させずに容量を圧縮できるソフトはありません。が、

>できれば圧縮状態で画像確認できるソフトだといいのですが・・

ということであれば、VIXをお勧めします。
画像を開き、「ファイル」→「名前を付けて保存」→「JPEG」と選んだ後、
画質を選びながら「プレビュー」をクリックすることで、どの程度の劣化なのか確認できます。
目安でサイズなども出ますし、ご希望の使い方が出来るのではないでしょうか。

ダウンロード先のリンクを貼っておきます。

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se083112.html

ちょっと前置きがありますが、ソフトも最後に紹介しております。

大まかに説明すると、shidho さんのおっしゃる通り、
原則、画像の圧縮というのは「不可逆圧縮」と言って、色の数を減らしたりして容量を減らします。
例えば、「GIF」は色数が256色までに制限されています。

「不可逆圧縮」というのはその名の通り、
データの一部を削るので、一度圧縮してしまったら元には戻りません。
これに対し、「可逆圧縮」というのはデータの欠落が全く無いので、完全に元の状態に復元できます。
これらはWordや...続きを読む

QCDに焼くファイルをZIP圧縮してもOK?

WINDOWS98SE、EasyCDCreator4を使っています。
「CDファイルシステムの名前の規定にあわせる必要があります」
などの注意書きがでてくるので、ZIP圧縮をして名前を変えて焼いています。そこで疑問に思ったのですが、あるファイルをCDにバックアップしようとするとき、「そのファイルをZIP圧縮したもの」を焼くほうかそれとも「そのファイルをそのまま」焼くほうかどちらがバックアップとして信頼が置けるでしょうか。
また、他にCDファイルシステムの規定に合わないファイルの焼き方として信頼性の高い方法を教えてください。

Aベストアンサー

ZIPに圧縮して焼くと、そのファイル1つが破損すると全てがだめになる可能性がありますよね。
ファイルをそのまま焼けば、万が一どこかに破損が起きてしまっても、
他のファイルへの影響は少ないと思いますので、
やっぱり圧縮はしない方がバックアップとしてはよいのではないでしょうか。

もうちょっと極端なことをいうと、
元サイズが1GBのファイルを圧縮して700MBのCDに焼いた場合と、
700MBのファイルをそのまま700MBのCDに焼いた場合とでは、
そのディスクが割れたときの被害は後者の方が少ないですよね。

ディスクの枚数が増える分、保持のコストとか割れる確率とか、
そういうところまで考えるとキリないですけど。(^^;

QJPEG2000とJPEG XRの普及について。

JPEG2000とJPEG XRの普及について。
現在販売されているカメラで(されていたでも結構です。)対応しているデジタルカメラって、世界中のカメラメーカーの中で1機種でもいいので、販売された事実(実績)はあるのでしょうか?
また、両フォーマットに関して広く皆さんの自由なご意見をお聞かせ下さい。
どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

JPEG2000 は元々 WAVELET という名の映像圧縮 CODEC を静止画像に転用したもので、Photoshop の Option として導入された Software CODEC では非常に重いものでしたが、1996 年に発表された Analog Devices 社の ADV601 Hardware Chip を用いれば Y/C16bit の Color 深度を持つ画像を毎秒 200 万画素ぐらいで処理することができ、PC の CPU も i80486SX/16MHz で充分 Drive できるものでした。

このため MPEG4 が開発される前の 1990 年代末には MPEG2 やその一部を Layer 化した MPEG4 前段階の MPEG3 とも言える CODEC による映像 Quality を大きく凌駕する CODEC として Kodak 社などが積極的に大画面映像機器に導入しようとしたのですが、Digi'Came' 分野では既に JEIDA (Japanese Electronic Industry Development Association:日本電子工業振興協会) が Exif (Exchangeable image file format) 規格を制定していましたので Digi'Came' には普及せず、シネコン (Cinema Complex) 用 Digital Cinema Data Format や NMR-CT (Nuclear Magnetic Resonance - Computed Tomography:核磁気共鳴断層撮影) 機などの医療機器及び一部の防犯監視映像 Camera などに普及しています。

Consumer 市場では防犯監視用 Video Camera が御質問者さんの疑問に答える製品であっただろうと思います。

これは Analog Devices 社 ADV601 の後継 Chip に当たる ADV202 を用いて 1920×1080 pixel の 2073600 (約 210 万) 画素の Progressive Image Sensor に対応させたもので、Prism を介して RGB 別に 2/3 inch CMOS Image Sensor を 3 枚並べた Camera ならば Digi'Came' 方式の画素数の数え方で 622 万画素相当となりますので、毎秒 30 コマの連続撮影が可能な 2/3 inch 3CCD 型 622 万画素 Digi'Came' と言うこともできます。

ADV601 Chip の時代は Video Camera 側には組み込まずに Video Recorder 側に組み込みましたが、ADV202 は Camera 一体型の Drive Recorder などにも組み込まれています。

現在は H264 (MPEG-4 Part 10 Advanced Video Coding) CODEC が主流になりましたが

http://www.arecontvision.com/product/MegaVideo+Compact+Series/AV10115

のような Video Camera を Wavelet CODEC で記録する方式の Video Camera も ADV202 Chip が発表された 2004 年以降に発売されるようになり、医療機器では Wavelet が標準 CODEC であることから医療機器用 Camera には未だに JPEG2000 CODEC のものがあるだろうと思います。

ちなみに MPEG4 は MPEG2 (Motion JPEG) で圧縮した後に Layer 分解して差分を取って行く方式ですが、MPEG4 規格策定時には初段圧縮を Motion JPEG ではなく Wavelet (JPEG2000) で行なっても良い Option が設定されており、今日の Digital Cinema や医療機器では JPEG2000 で初段圧縮してから差分を取って行く方式が用いられています。

JPEG2000 は御存知のように JPEG のような 8×8 Pixel 固定の DCT (Discrete Cosine Transform:離散コサイン変換) を採らずに 256×256 Pixel といった大きな Block にまで無段階に変化する DWT (Discrete Wavelet Transform:離散ウェーブレット変換) を採る圧縮方式ですので JPEG 圧縮のような Mosquito Noise や Block Noise が発生しない利点があるのですが、画面 Size の小さな画像を高圧縮すると陽炎のような皺が発生してきますので、VGA (Video Graphics Array:640×480 pixel) 程度では JPEG 圧縮の 2 倍程度までが実用限界となり、JPEG に対する優位性 (圧縮率) は画像 Size が大きくなるほど高くなります。

Digital Cinema で用いられている約 900 万画素の 4k Format (4096×2160 pixel 映像) ともなると RGB 各 10bit の理論 S/N 比 (Signal to Noise Ratio) である 60dB の S/N 比に固定した可変圧縮比 Mode で 30:1 以上の圧縮比を実現していますので 1920×1080 pixel Y/C 16bit 30Fps を 25Mbps の約 5:1 圧縮して 48dB の S/N 比を保証する H264 Digital TV 放送や Digital Video Camera の性能を遥かに上回っています。

Wavelet は確か MacOSX10.4 で Pixelet の名で導入されていた筈なのですが、Microsoft 社が JPEG-XR で対抗したり、Digi'Came' 業界は Exif-JPEG と RAW で Wavelet の導入を回避したり、携帯電話業界は実装に見合う低消費電力 Chip がないといった状況下で地上波 Digital TV の開始で H264 CODEC Chip の低消費電力型が発売されたことから H264 の普及が先行しています。

JPEG-XR は JPEG2000 として規格制定された Wavelet の Layer 変換を重複双直交変換と呼ばれる効率的な変換方式に進化させたもので、旧式の Wavelet である JPEG2000 と較べれば数段勝った方式ですが、現在の Advanced Wavelet と較べればほぼ同等の性能であり、Open 規格に抵抗して独自規格を作りたがる Microsoft 社の独自規格というだけのものに過ぎません。

原理的には静止画 File を JPEG2000 (Wavelet) で圧縮し、動画は JPEG2000 で初段圧縮したものを Layer 差分解析して行く Advanced Wavelet や JPEG-XR 動画 CODEC が優れており、低消費電力型の Hardware CODEC Chip の開発も技術的にな問題なく可能な筈なのですが、1920×1080 pixel 230 万画素程度の解像度では H264 の初段圧縮に JPEG2000 を用いるまでもなく充分に高画質であることから市場が活性化されない背景があります。

しかし CANON の 35mm Format Digi'Came' で撮影する Movie File が H264 の縛りから開放されて下記参照 URL の Black Magic Cinema Camera のように 3Gbps SDI で記録するようになったり 4k Format Video Camera 機能が Digital SLR (Single Lens Reflection:一眼レフ) Camera に降りてくるようになれば画像 Engine に JPEG2000 Hardware CODEC を入れてくるようになるでしょうし、JEIDA の後継である JEITA (Japan Electronics and Information Technology Industries Association:日本電子情報技術産業協会) も Exif 規格に JPEG2000 を導入してくるでしょうね。

参考URL:http://www.blackmagicdesign.com/products/blackmagiccinemacamera/

JPEG2000 は元々 WAVELET という名の映像圧縮 CODEC を静止画像に転用したもので、Photoshop の Option として導入された Software CODEC では非常に重いものでしたが、1996 年に発表された Analog Devices 社の ADV601 Hardware Chip を用いれば Y/C16bit の Color 深度を持つ画像を毎秒 200 万画素ぐらいで処理することができ、PC の CPU も i80486SX/16MHz で充分 Drive できるものでした。

このため MPEG4 が開発される前の 1990 年代末には MPEG2 やその一部を Layer 化した MPEG4 前段階の MPEG3 とも言え...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報