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ホームセンターの駐車場で相手の車が左側から左右確認せず私の進行方向に飛び出してきてぶつかった事故で、相手様が病院に行くということで人身事故になりました。警察の処理も終わり、行政処分がありますといわれましたがどのようなことが有るのですか。警察の方から貴方も病院へ行ったほうがよいといわれたので病院にはいきました。
この場合、両方とも行政処分があるのですか。
後、駐車場内では道路交通法は適用されないのですか。
免許の点数はこの場合どのようになるのですか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

追加の質問も拝見しました。



病院に行って検査してもらった方が良いです。

過失割合にかかわらず、怪我をさせた方に違反点数が科されることになるはずなので、仮病というのは問題ありですがしっかり検査してもらってください。
※0:100の場合はどうなのか?不明なので明言は避けます

ただし、この場合だと0:100はないですね。質問者様にも大なり小なり過失は生じます。動いているもの同士の事故であるため、納得いかないかもしれませんがこれが現実です。

なお、運転免許の点数制度は " 累 積 過 点 制 "です。
" 減 点 "という言葉・考え方は存在しません。
さらに、行政処分は免許停止以上の処分のことで点数の付加自体は該当しません。
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 こんにちは。



・「行政処分=減点(及びそれに基づく免停や面取)又は反則金」です。

・ですから、行政処分があると言うことは、点数が減点されるか反則金を課されるということで、すなわち、道路交通法が適用されると言うことです。

・反則金とは、
 交通反則通告制度に基づき課される過料で、道路交通法に違反したと判断された者が刑事手続を免れるかわりに納付するものです。
 過料は行政罰(行政処分)で、刑事罰(刑事処分)である科料・罰金が課される違反より軽い処分です。
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道路交通法は適用されないと思いますが準用されるということですかね? 行政処分は業務上過失傷害として処分対象になると思います。



過失相殺は一般道路を準用して交渉します。
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駐車場内の通路で出会い頭での事故でよろしいでしょうか?


それであれば、人身事故になれば双方に処分があると思います。
処分の内容についてはこちらをご覧下さい。
http://rules.rjq.jp/jinshin.html

駐車場内で道交法の適用については、ホームセンター等の出入が自由である駐車場内では通常は道交法は適用になります。
ただし、一時停止の標識や表示は公安委員会が設置したものではないので、道交法ほど強い拘束力を持ちません。
速度規制についても同様です。
基本的には左方優先の原則が働きますので、ご質問者が不利になるのではないかと予測できます。
ご質問者側のほうが通路が広かったり、相手側に一時停止標示があれば修正がかかるという具合ではないでしょうか。
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交通事故を起こすと、事故原因に応じて、まず、基礎点数(交通違反等に付する点数)が付され、さらに事故責任の軽重や被害の大小によって、交通事故点数が付け加えられます。


http://www.police.pref.saitama.lg.jp/kenkei/menk …

道路交通法においては、公道のほか一般交通の用に供するその他の場所も道路と見なされます。したがって、私道・広場・駐車場も含まれます。

参考URL:http://www.jikomanual.flnet.org/chushajou.htm
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Q駐車場での人身事故相手が厳罰を望んだら

先月末駐車場で事故をおこしてしまいました。
車対車の事故で、ぶっ損事故での過失割合は私7相手3です。

今週になり人身事故になったそうで警察から連絡がありました。

相手は全治2週間か3週間です。

相手が私に厳罰処分を求めた場合、刑事処分や行政処分は最も悪い場合どのようになりますか?

☆全治2週間の最悪の場合
☆全治3週間の最悪の場合

を教えてください。

Aベストアンサー

>今週になり人身事故になったそうで警察から連絡がありました。

被害者(けがをしている方)が診断書を警察に提出すれば
人身事故の扱いになります。

>相手は全治2週間か3週間です。

事故の日から診断書を書いた日までの日数プラス診断書の治療を要する日数ですよ。
「治療期間15日未満の軽傷事故又は建造物損壊に係る交通事故」と
「治療期間15日以上30日未満の軽傷事故」では
扱いが違うので
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/menkyo/menkyo/gyousei/gyousei21.htm
http://rules.rjq.jp/jinshin.html
被害者が警察で調書をとるときに
被害者と貴方の保険会社が既に連絡がついて
補償の手続きに入っている状態であるなら
それは調書にも記載されますし
その状態で15日未満の軽症なら起訴もされないのではないでしょうか。

Qコンビニ駐車場内での人身事故での刑事処分について

事故状況から説明します。
3ヶ月ほど前にコンビニの駐車場内で私の運転している車と、車から降りて歩いていた人とがぶつかりました。
その人はよそ見をしていて、私の車の接近に気がつかず、気がついたときは目の前に車が接近していたそうです。(私は5~10km程度の速度でバックにて車を動かしていましたが、全くその人が視界に入っていませんでした。)
被害者は車を止めようと咄嗟に手を出したらしく、その弾みで、自らの体が足の上にのしかかる形で転倒しました。
病院の診断結果は骨折で全治45日です。
現在事故から3ヶ月経過しましたが、完治していません。
(被害者の方は60歳前半です。)

私が知りたいことは
1.3ヶ月たった現在、検察からの出頭要請がありませんがなぜ?
2.同様に未だ減点されていませんが、なぜ?
3.診断結果は全治45日だが、現在完治していないということで、罰金は増えるのか?
4.事故から2ヶ月目のことですが、その時点で被害者側には警察からも検察からも事故状況の問い合わせや連絡が無かったそうですが、加害者の言い分しか聞かないものなのか?(私の供述調書は作成済みです。)

言葉足らずの文章で分かり難いかもしれませんが、どなたか教えてください。

事故状況から説明します。
3ヶ月ほど前にコンビニの駐車場内で私の運転している車と、車から降りて歩いていた人とがぶつかりました。
その人はよそ見をしていて、私の車の接近に気がつかず、気がついたときは目の前に車が接近していたそうです。(私は5~10km程度の速度でバックにて車を動かしていましたが、全くその人が視界に入っていませんでした。)
被害者は車を止めようと咄嗟に手を出したらしく、その弾みで、自らの体が足の上にのしかかる形で転倒しました。
病院の診断結果は骨折で全治45日...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。

私は、質問の1と2にだけ言及しています。
4について、被害者に事情を聞かないなどと一言も言っていません。聞くのが通例です。

3,4は具体的事実によっていろいろでしょうから、担当官に聞くのが間違い有りません。
具体的事情がよく分からないのに、ここであれこれ議論しても生産的ではありません。

法律上、被害者に事情聴取することは捜査機関の義務とされているわけではありません。
ですから、検察での処理が終わっていないとは限りません。3ヶ月という時間からいっても何らかの結論が出ている可能性もあると思われます。
被害者の診断書が提出されており、捜査機関としてはそれで十分であると考えている可能性もあります。

起訴するか否かに際して、被害者の意向も考慮に入れられるのは事実ですが、それは副次的なものです。
事件の軽重を第一の基準として、刑訴法248条所定のその他の事情を総合的に判断します。検察内部には長い実務の積み上げにより、事件処理の基準が形成されており、それに従って事件は処理されています。被害者がいくら厳罰を望んでも、それだけで処分が他の類似事件より著しく重くなると言うことはありません。

また、不起訴となれば、刑事裁判がされないのですから、刑罰として罰金が科せられることはありません。その意味でも、検察庁に処分がどうなったのかを尋ねるのが精神衛生上良いと思います。

事故の場合「減点」については、その事実を特に通知されない(道路交通法125条2項3号、126条)というのは不合理な感じがしますが、点数を加算したことそれ自体が対象者に何らの不利益を課するものではないから行政手続法上の「不利益処分」ではなく告知聴聞が不要であるという法的解釈なのでしょう。免許停止などをする段階になってはじめて「不利益処分」になるのでそのときにはじめて告知聴聞(通知と反論の機会の付与)をすればよいとされているようです。

警察署で点数について教えてもらえなければ、運転記録証明(申請書が警察署、交番にあります。)を取り寄せて調べてみることになります。

(間違いがありましたら、ご指摘歓迎します。)

#3です。

私は、質問の1と2にだけ言及しています。
4について、被害者に事情を聞かないなどと一言も言っていません。聞くのが通例です。

3,4は具体的事実によっていろいろでしょうから、担当官に聞くのが間違い有りません。
具体的事情がよく分からないのに、ここであれこれ議論しても生産的ではありません。

法律上、被害者に事情聴取することは捜査機関の義務とされているわけではありません。
ですから、検察での処理が終わっていないとは限りません。3ヶ月という時間からいっても何らか...続きを読む

Q駐車場内(こちら停止中)での事故で揉めています

 先日、私が大規模ショッピングセンターの地下駐車場内でこのような物損事故にあいました。
 その駐車場は対面して通行できる通用路がある場所です。当日は休日で大変混雑していた状況で、やっとのことで私が進行方向から見て右側に駐車スペースを発見したため、バックで駐車しようと一度左車線から右車線側にはみ出したうえ、通用路をまたぐ様な状態で車を斜めに止め、ギアをバックに入れました。
 右後ろをまず確認し、左後ろを確認しようとしたところ、目の前(斜めに止まっていたため、目の前に車両があったが実際は私の車の左側をすり抜けていった)を相手方が勢いよくすり抜けていき、私の車の左フェンダーと相手方の右リアバンパーが接触したのです。
 警察を呼び、事故の届けを出し、後は保険会社にまかせますということとなり、相手方からの謝罪も受けたので円満に解決するかと思ったのですが、相手の保険会社からは「うちのお客様はあなたの後ろを走っていて、あなたが右によられて道を譲ってくれたと思いいったのです。事故はあなたがバックしていたので五分五分です。」と言われました。
 こちらは「バックしておらず10対0以外あり得ない。駐車場のスペースに入れようとして止まっていたのにぶつけられ、納得がいかない。傷もバックしてできた傷でないことは明白だ。」と交渉が暗礁に乗り上げました。私の過失は認めたくないため保険会社も使えず、自分で交渉しております。
 私の主張としては
   1 駐車場内で駐車する車を見た場合、後ろからきた車は一旦待って安全確認する義務がある
   2 余地がない場所を強引に通り抜けようとしておきた事故である
   3 停止中の事故でありこちらには過失がない
   4 損傷部位からバック事故はあり得ないこと
を伝えましたが相手の保険会社の回答はかわりません。
 それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。
 図面がないのでわかりにくく、申し訳ありませんが何かアドバイス等あればよろしくお願いします。

 先日、私が大規模ショッピングセンターの地下駐車場内でこのような物損事故にあいました。
 その駐車場は対面して通行できる通用路がある場所です。当日は休日で大変混雑していた状況で、やっとのことで私が進行方向から見て右側に駐車スペースを発見したため、バックで駐車しようと一度左車線から右車線側にはみ出したうえ、通用路をまたぐ様な状態で車を斜めに止め、ギアをバックに入れました。
 右後ろをまず確認し、左後ろを確認しようとしたところ、目の前(斜めに止まっていたため、目の前に車両があ...続きを読む

Aベストアンサー

>それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。

裁判になった場合、過失割合と言う概念は消失します。

過失割合とは「示談を行う際に、双方で、それぞれが何割づつ負担するかを取り決める際の、割合」の事です。

示談が決裂し民事裁判になると、自己が受けた損害に対し、被告側に賠償請求するだけです。

「私の車の修理に10万かかるから、10万円を払え。裁判費用も負担しろ」との訴状を出すのみです。

そうなれば、相手も黙ってませんから「こっちの車の修理に20万かかるから、20万払え。裁判費用も負担しろ」と、貴方を訴えて来るでしょう。

で、勝つか負けるかは「証拠と証人しだい」です。駐車場の監視カメラの映像とか、近くに居た人の証言とか、勝てそうな材料が集められれば、裁判に勝てるでしょう。

それと
>こちらは「バックしておらず10対0以外あり得ない。
ですが、世の中、そんなに甘くはありません。

交通事故の過失割合で10:0が認められるのは、以下のケースのみです。

・信号待ち中での、後方、真後ろからの追突
・事故の瞬間にエンジンを切っていた場合
・事故の瞬間にギアがパーキングになっていたか、ギアがニュートラルになっていてサイドブレーキをかけていた場合
・基本9:1の過失割合で、9側が酒気帯びの場合
・基本8:2の過失割合で、8側が飲酒運転の場合

質問者さんの場合、上記の4つに当てはまりませんので「絶対に10:0になる事は有り得ない」です。

停車していても、エンジンが動いていて、ギアが前進か後進に入っていて、何時でも車が動く状態であれば、絶対に10:0にはなりません。

質問者さんは「動いてないのに有り得ない」と思うでしょうが、それが「自動車事故での示談の常識」なので。

示談するか、民事裁判して無駄に時間と裁判費用を費やすか、どちらか決めて下さい。

なお、民事裁判の場合、こういうケースでは、判決が出ずに和解勧告を受け、示談と同じ結果にされ、時間と裁判費用だけを無駄にしてしまうか、判決が出たとしても結審までの2年余り、平日の昼間に不定期に裁判所へ何度も何度も呼び出され、仕事に支障が出ます。

このケースでは、普通は8:2で、運が良ければ9:1で示談になるでしょう。

>それで裁判にもちこんででも争いたいのですが、その場合の過失割合はどのようになるのでしょうか。

裁判になった場合、過失割合と言う概念は消失します。

過失割合とは「示談を行う際に、双方で、それぞれが何割づつ負担するかを取り決める際の、割合」の事です。

示談が決裂し民事裁判になると、自己が受けた損害に対し、被告側に賠償請求するだけです。

「私の車の修理に10万かかるから、10万円を払え。裁判費用も負担しろ」との訴状を出すのみです。

そうなれば、相手も黙ってませんから...続きを読む

Q軽微な人身事故、行政処分のお知らせは?

自動車事故の行政処分について詳しい方が居られましたら教えていただけませんか。
昨年6月末に車対車の追突事故を起こしました。当方が加害者で100:0です。
事故直後は、警察立ち合いの下、物損事故ということで現場検証が終わったのですが、その後、相手側の知り合い?のアドバイスがあってか、1週間の通院治療ということになり人身事故扱いとなりました。
示談は当方の保険会社より、修理代や治療費、代車費用に休業補償などをお支払いし終了しています。
人身事故扱いに切り替わった時点で、警察より再度現場検証の立ち会い要請があり、その後、電話で「行政処分があるので2~3点の減点(加点)になると思います」と言われました。
なんとなく「あぁ通知書でも来るのだな」と思っていましたが、その後10ヶ月が経ちました。

今回の質問はその事故の行政処分についてです。

・免停にならない時は特に通知は無いのでしょうか。
・この事故での減点(加点)は、こちらから履歴照会しない限り分からないのでしょうか。
・事故発生日が「1年間無事故無違反」の起算日と考えて宜しいでしょうか。

以上3点、もやもやしていますので、アドバイス下されば幸いです。

自動車事故の行政処分について詳しい方が居られましたら教えていただけませんか。
昨年6月末に車対車の追突事故を起こしました。当方が加害者で100:0です。
事故直後は、警察立ち合いの下、物損事故ということで現場検証が終わったのですが、その後、相手側の知り合い?のアドバイスがあってか、1週間の通院治療ということになり人身事故扱いとなりました。
示談は当方の保険会社より、修理代や治療費、代車費用に休業補償などをお支払いし終了しています。
人身事故扱いに切り替わった時点で、警察よ...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。
※減点ではありません、あくまで加点です。

で、点数の処分の通知というのは「いちいちこない」と思います。警察内部での処理です。反則金もないのであれば、処分されていない可能性が高いと思います。刑事事件で言えば不起訴にあたるのでしょうか?
不起訴だからといって積極的に通知がされないように(起訴猶予とかもありますし)起訴したよと明示的に示されない限り当事者でもわからないということがあるようです。

処分が全くなければ起算日もなにもありませんので無事故無違反継続です。履歴照会が一番だと思います。ただ、これから処分が来ても不服はいえないということにはなりますが・・・・

Q人身事故を起こしましたが、罰金の通知が来ません・・・。どうしてでしょうか?

今年1月19日に物損事故を起こしてしまったのですが、後になって相手方が痛いと仰られたので、
2月8日に人身事故に切り替えでの現場検証と、警察に行って状況の説明をしました。
その時に警察の方に、「裁判所からの出頭命令が必ず来るから行くように」と言われました。
しかし、ずっと待っているのですがなかなか通知が来ません。
もう警察に行ってから2ヶ月と2週間程度になります。

相手方は全快し、車も双方共に直りました。
免許の点数も、6点の減点で違反者講習を受けてきました。
(2点が安全運転義務違反、4点は人身事故による付加点数です。私の過失は軽い、との事でした。)
後は、罰金だけだと思うのですが、一向に来ないのです。

周りの人に聞けば「罰金は来ない事もある」だとか「忘れた頃に来るよ」なんて意見ばかりで、スッキリしない気分です。
この手の話にお詳しい方や、同じような経験をされた方、アドバイス頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

幸い軽症の事故のようですし、不起訴処分になったのではないでしょうか?
既に違反者講習と点数の減点の通知が来ているのであればおそらく請求は来ないと思いますよ。罰金→減点の順で通知が来るはずです。
検察が不起訴処分を出した後に公安から減点処分が下ると思いますので。
安心したいのであれば、事故を担当した警察署の担当の方に電話して聞いてみればいいかと思います。回答していただけるはずです。

Q人身事故を起こしました。再度事情聴取をされるのはなぜでしょうか?

信号機がある横断歩道上で自転車と接触し全治1週間の診断の人身事故を起こしてしまいました。私の不注意で赤信号に気づくのが遅く、横断歩道内、ちょうど真ん中で停止しそこで自転車の高校生をけがをさせてしまいました。大変反省をし、お相手やその家族の皆様にも誠意を尽くし、怪我も完治し、安心したこところでした。が、警察での事情聴取から、2週間すぎて、また連絡があり、再度事情聴取と言われてしまいました。先日の事情聴取で作成した調書ではたりないと上司に判断され再度詳しい調書を作成しなければならなくなった。というのですが、このようなことはどうのような理由からなのでしょうか?検察庁に書類をあげる2日前に連絡が来ました。正式な交差点での事故と見なさず、横断歩行者妨害ですのでしたし、幸い御相手の怪我が軽傷でしたのであなたはラッキーでしたよ、と先日の事情聴取で担当の警察の方がおっしゃたので、安心したのですが、電話の呼び出しの理由は、横断歩行者妨害ではなく、信号無視とみなされるので、再度・・・と。同じ警察の方からの連絡でしたが、担当する方によって(上の方々の判断によって)このように再度聴取必要ということがあるのでしょうか?定義や明確な基準はないのでしようか?初めてのことで全く無知なので、詳しい方のご意見をお聞かせいただけると助かります。よろしくお願いいたします。

信号機がある横断歩道上で自転車と接触し全治1週間の診断の人身事故を起こしてしまいました。私の不注意で赤信号に気づくのが遅く、横断歩道内、ちょうど真ん中で停止しそこで自転車の高校生をけがをさせてしまいました。大変反省をし、お相手やその家族の皆様にも誠意を尽くし、怪我も完治し、安心したこところでした。が、警察での事情聴取から、2週間すぎて、また連絡があり、再度事情聴取と言われてしまいました。先日の事情聴取で作成した調書ではたりないと上司に判断され再度詳しい調書を作成しなければな...続きを読む

Aベストアンサー

人身事故は重大な事です。
被害者側の怪我の程度に関わらず、あってはいけない事で。。。

と、まあ、キレイ事の正論は言いません。

実際上の話をしましょう。
いかな事故とは言え過失である限り自己弁護しても構いません。
被害者に対して社会通念上の誠意ある対応と謝罪を行ってるのであれば何も卑屈になる必要もありません。
検察でも警察でも相手が何処でもビクつくことなんか無いです。
横柄な態度はいけませんが、粛々と手続きすればいいのです。
検察も警察も役所ですから手続きすればいいだけの事なんです。

同様の接触事故を経験しました。
この経験から書かせていただきます。

再度の警察からの呼び出しですね?
堂々と応じましょう。
これ、稀にあります(再度の現場検証)書類の不備や不明な点があるんでしょう。
別段気にする事はありませんよ。
事実関係だけを確認すればいいだけです。
しかし、実際に在った事実だけを主張してください。
自己弁護が許されてるとは言え虚偽の主張や申告はいけません。
現時点で質問者さんが申告した内容と違ったりしてる場合もありますから、そんな時には「そこは違います」と主張してください。
卑屈になって「何もかも私が悪いんです」なんて言う事ありませんよ。
開き直りと言われるかもしれませんが、そうではありません。
事実確認の説明と逆切れの開き直りは根本が違いますから。。。

「呼ばれたから来ました」「お世話かけて申し訳ないです」って調子でいいです。
車の正面に当たったのか?側面に当たったのか?など事実とは相違があれば否定してください。

赤信号で停止線を超えると「信号無視」になるので、信号のある交差点でしたので「横断歩行者妨害」ではなく「信号無視」の扱いとなったのでしょう。

恐らく最初は「横断歩行者妨害だね」ってなってたのに「ん?よくよく見たら信号機のある交差点じゃね?」「横断歩道上だよね?」「じゃあ信号無視じゃん」「あらホントだ横断歩行者妨害じゃねぇじゃん」ってな会話があったかどうかは分かりませんが、どうせこんな事の流れでしょうね。

んで「検察に上げる書類、信号無視の件として上げよう」ってなったんでしょう。

「歩行者妨害」と「信号無視」ではどちらかと言えば「信号無視」の方がキツイんですよ。
どうせやるなら「キツイ方にしちゃえ」的な感じになったんでは?と思われるでしょうが、そうでは無いでしょう。

「事実」としては「赤信号で停止線越え」ですからキツクする為ではなく「事実関係」としての書類作成は役所ですから当たり前の話なんですけどね。。。

事実は事実ですから。。。

だったとしても、この事実を受け止め、堂々としてればいいんです。
(被害者の前で堂々としちゃダメよ)

今後の予定としては。。。

検察の「査問委員会」なるトコロから「来てね」って手紙が届きます。
これは再度の確認と自己弁護の場です。
検察官が警察より提出された書類の内容に「相違ないか?」ってのと「なんか申し開きある?」ってのが趣旨です。

この場では「自己弁護主張」しても「いい場」なので、言いたいことはキチンと言いましょう。
「示談は済んでる」「相手の怪我は全治一週間である」「誠意ある謝罪は行った」などなどです。
(質問者さんにとって有利な事はどんどん言いましょう)
勿論、件の書類も確認して「ん?コレちょっと違うんじゃね?」ってトコがあったら「この部分は事実と違います」と主張してください。

やっちゃいけないのは虚偽と横柄な態度。
「存在しなかった事実=虚偽」の主張なんかしないでください。
(当たり前ちゃ当たり前だけどね)
そして、反省はしてる態度で臨んでください。
(卑屈になる事はないです)

この日のうちに罰金が確定して罰金の支払いをします。

免停は別の処理で、後に交通センターとかから呼び出しがあります。
恐らく「90日免停」でしょうね。
まあ、程度が軽いので「60日」かもね。
交通センターとかで再度「事実確認」をします。
まあ、ここまで来ると「違う事がある」なんて事はありませんけどね。
で、90日コースなら二日間、60日コースなら一日半、の講習&試験を受けます。
講習をキチンと聞いてれば「合格間違いなし」程度の試験です。
この試験に合格すると免停期間の「30日分」が免除されます。
90なら60に、60なら30になるって事です。

事故に於いて「軽い重いは問題ではない」んですけど、今回の事故は程度から考えると「軽い」方です。
(だからって「そんなもんだ」「よくある事さ」って受けてちゃいけませんよ)
逆に「重大な事故にならなくて幸いだった」「これで、打ち所が悪くて死傷事故だったら」って思ってください。
相手が高校生とか若い人だと少々転倒しても「平気x2」って調子でしょう。
これが高齢者だと「ちょいと転倒」で「死」に到る場合もあります。

今後は安全運転するようにすればいいです。

こんな事を書くのは如何かと思いますが、、、
「大した事故でなくて良かった」です。
(これは他人である立場の人間が言う事ですけどね)

これから色々面倒な手続きや免停などの「拘束」もあります。
まあ「一つ勉強」だと思って粛々と取り組んでください。

私も似たような事故をしました。
もう20年近く前ですけど。。。
当時は相当に凹みました。
今では「いい勉強になった」「いい経験をさせてもらった」と思っています。
(その後の安全運転に役立っています)

これからが色々面倒です。
どうか御身体御自愛ください。

質問とは関係無いことまで(余計な事)書きましたが、関連する事項なので、参考までに読んでください。

御参考になれば幸いです。

人身事故は重大な事です。
被害者側の怪我の程度に関わらず、あってはいけない事で。。。

と、まあ、キレイ事の正論は言いません。

実際上の話をしましょう。
いかな事故とは言え過失である限り自己弁護しても構いません。
被害者に対して社会通念上の誠意ある対応と謝罪を行ってるのであれば何も卑屈になる必要もありません。
検察でも警察でも相手が何処でもビクつくことなんか無いです。
横柄な態度はいけませんが、粛々と手続きすればいいのです。
検察も警察も役所ですから手続きすればいいだけ...続きを読む

Q駐車場での接触(車への)事故

お買い物をして出ようとしたときバックをした際、不注意で
他の停止車(乗車人なし)のベッドライトを傷つけてしまいました。これは大変!と急いでお店に行き、店内放送で持ち主を探し、事情を話しました。それで、修理代の請求書などを頂くためにこちらの住所 氏名 電話番号を渡しました。こちらも所在をうかがって。・・でもこれって警察に連絡しなくちゃいけなかったんでしょうか???示談はいけないのかしら・・私は車の事故に遭ったが生まれて初めてで(^^;さっぱりわかりません・・・。修理代とお詫びのなにかぐらいしかとっさに思いつかなかったのですが、保険会社も絡みますか??。
でも私が100%悪いので私の支払いだけのような感じもするのですが・・・どうなんでしょうか。ご存知の方いらっしゃいましたらお願いいたします!!でも相手の方は
やれやれといった感じでいましたが、「こどもが泣いているよ早くいきなさい」などど声をかけていただいて、なんだか自分が情けなくて泣きたくなりました。親切な方だったのが幸いです・・・。はああ。。しばらく落ち込みそうです・・。

Aベストアンサー

私有地内の物損事故は警察は立ち入りませんから
全て当事者同士(保険会社含む)で解決しなければなりません。
よって、事故証明は作成されませんのでご承知置きください。

任意保険に入っているなら任意保険の使用有無に関わらず
保険会社に事故の届け出をしましょう。
保険会社は事故証明が作成されないことを十分承知しています。

修理費用が出ましたら任意保険を使用して賠償するか検討しましょう。
賠償は任意保険の対物で行いますが
免責金額がある場合は修理費用全額が賄われません。
また、任意保険を使用した場合は次回更新時に等級が下がり
保険料がアップしますのでこの辺りも含めてよく検討しましょう。

他に分からない事があれば補足してください。

Q違反が5点、罰金など処分はどうなるのでしょう?

20日くらい前に前方不注意で前の車に追突事故を起こしてしまい、今日違反が5点の通知がきました。
免許はとってから2000年の9月にとって、去年の秋ごろ新しい免許に更新ばかりです。前歴は0回です。

呼び出しとか講習も何も連絡がなく、罰金の請求とか何もないのですがこれから何かあるのでしょうか?
http://www.at-mag.co.jp/menkyo/bakkin.html
を見てもよくわかりません。
ハガキには今度何か起こした場合のことしか書いてありません。

なお、相手方は軽傷で全治5日と2日で完治済みです。保険の対応もしております。過失はこちら100%です。

こういう場合、処分はどうなるのでしょうか?警察にはなんとなく聞きづらいのでこちらで質問させていただきました。

Aベストアンサー

まず、事故なので参考にされたHPでは「免停」のページをご覧下さい。

おそらく、「軽症事故で責任の程度が重いとき」の3点と、
安全運転義務違反だかが適用されて2点加点の5点になったのだと思います。

前歴0回の5点減点では免停ではありません。1年経つと免許点数は元に戻ります。
今後、1年以内に1点以上の違反をすると、免停になってきますので、
1年間は注意の上にも注意をして、無事故無違反に努めましょう。
以上は行政処分のお話です。

続いて刑事処分のお話です。
罰金などは刑事処分に該当します。(違反の反則金は罰金とは違います)
刑事処分ですので、担当は検察官となり、裁判と言う手順が踏まれます。
(書類送検、っていうやつですね)
ここで考えられるのが「不起訴処分」と言う可能性です。
不起訴処分は「起訴しない」という検察官の判断です。
起訴されませんので罰金等はありません。
起訴されたら裁判となりますが、おそらく簡易裁判所で即日裁判となり、
そこで罰金などが決定します。

起訴か不起訴かの決定前に検察官からのお呼び出しが来るはずですので、
今はそれを待ちましょう。(いつ来るかははっきりは言えません)
警察に問い合わせしても、別に怒られたりしませんから、大丈夫ですよ~(笑)

相手の方の怪我も軽くてよかったですね。

参考URL:http://www.at-mag.co.jp/menkyo/mentei.html

まず、事故なので参考にされたHPでは「免停」のページをご覧下さい。

おそらく、「軽症事故で責任の程度が重いとき」の3点と、
安全運転義務違反だかが適用されて2点加点の5点になったのだと思います。

前歴0回の5点減点では免停ではありません。1年経つと免許点数は元に戻ります。
今後、1年以内に1点以上の違反をすると、免停になってきますので、
1年間は注意の上にも注意をして、無事故無違反に努めましょう。
以上は行政処分のお話です。

続いて刑事処分のお話です。
罰金などは刑...続きを読む

Q駐車場からバックしてきた車との事故の場合の過失割合

・状況はこちらが直進で左側によって止まった車の横を注意しながら確認、減速していたところ止まった車の向こう側の駐車場から少し左に切ってバックで出てきた車に当られました。
・被害箇所はこちら側:左側の4ドアの後ろ扉真中辺りから後ろのバンパーまでと相手側:右側の後ろの角です。
・こちらの言い分としては気づいたのは助手席の者が左を見て「さがってきている」と言う声に反応して右にハンドルをきりよけようとしました(対向車があったのでそれほど避けられませんでしたが)。視野の範囲外(真横)からなので前方不注意でもないし過失はないと思うのですが。
・また、相手方の言い分は「後方確認した」と言っているのですがこちらの車の接近に気づいていませんし接触する瞬間も気づいていなくまともに当っています。
・こちらは100:0を主張しているのですが相手の保険の方がそれは無理だと言うんです。こちらの過失を聞いても「何らかの注意義務がある」「判例でそうなっている」とだけで少しも話しが進みません。
・このような場合100:0になるのか、また100:0になった判例を見たり取り寄せたり出来るところがあれば教えてください。
長くなりましたがどうぞ宜しくお願いします。

・状況はこちらが直進で左側によって止まった車の横を注意しながら確認、減速していたところ止まった車の向こう側の駐車場から少し左に切ってバックで出てきた車に当られました。
・被害箇所はこちら側:左側の4ドアの後ろ扉真中辺りから後ろのバンパーまでと相手側:右側の後ろの角です。
・こちらの言い分としては気づいたのは助手席の者が左を見て「さがってきている」と言う声に反応して右にハンドルをきりよけようとしました(対向車があったのでそれほど避けられませんでしたが)。視野の範囲外(真横)...続きを読む

Aベストアンサー

判例(裁判)ではないが 10 対 0 の損保会社の実例ということで。。。

駐車場から車Aが出ると同時に、駐車場向かいに駐車していた車Bが発進し、接触したことがあります。
このとき あいおい損保では A 対 B が10割 対 0割になりました。
道路外から道路に侵入する方に非があるということで、
10対0でも5対5でも保険で払うのだし等級も同じということでした。

損保会社同士の駆け引きがあるらしく B は一ヶ月前にも事故を起こしていようで
今回は B に過失はないこととして処理したようです。

[この例が全てにあてはまるかどうかはわかりません。]

判例(裁判)ではないが 10 対 0 の損保会社の実例ということで。。。

駐車場から車Aが出ると同時に、駐車場向かいに駐車していた車Bが発進し、接触したことがあります。
このとき あいおい損保では A 対 B が10割 対 0割になりました。
道路外から道路に侵入する方に非があるということで、
10対0でも5対5でも保険で払うのだし等級も同じということでした。
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Q物損事故から人身事故への切り替えについて

先日おかまを掘られて事故当日は物損事故扱いにしたのですが、翌日背中が痛くなり病院に行き、人身事故扱いに変更したいと思っています。理由は相手に誠意が無いため制裁を加えたいのと、相手の保険会社からもそのようにしないと保険が出せないと言われたためです。そこで警察に問い合わせたところ、再度調書など取るため、相手方(加害者)に連絡し一緒に出頭して来るように言われました。この場合、相手側が拒否する、もしくは連絡がつかないなど、同伴できない場合、私1人が望んでも(警察へ出頭しても)人身事故へ切り替えることは無理なのでしょうか。もちろん診断書はあります。ご存知の方おられましたら宜しくお願い致します。(やはり双方の調書を取る必要があるので無理なのでしょうか)

Aベストアンサー

1.交通事故でも、被害者の症状が打撲程度の軽傷である場合、現場検証を行った警察は物損事故だけで当初、処理してくれることがあります。

 加害者にとって人身事故扱いとなることは、業務上過失傷害罪(刑法211条)で書類送検されることを意味し、刑事罰のおそれがあり、また、行政処分(=免停など)の可能性も高まり、次回からの保険料の値上げにもつながるので、できれば避けたいと願うこともあるようです。
 加害者からの申し出に対して、被害者が同意すれば物損事故のまま処理が完了してしまいますが、この場合には、治療費や慰謝料は全て加害者の自己負担となり、保険から支払われることはありません。

 しかし、治療費などの支払いを確実に行おうと考える加害者は、最終的には保険が適用できる人身事故扱いになることを選択するようです。このときには、加害者から被害者に連絡を取り、人身事故にしてもらうよう依頼します。
 被害者が単独で、警察署に医師の診断書を持参して被害届を提出すれば、人身事故扱いに切り替えてくれます。警察署によっても違いますが、概ね事故から1週間以内であれば、対応してくれると思います。

 また、加害者の支払い能力に疑問を抱く被害者が、保険が適用される人身事故扱いにしたいと思うケースもあると思います。このときには、加害者に連絡する義務は、被害者には全くありません。
 
2.なぜ、警察が「相手方(加害者)に連絡し一緒に出頭して来るように」と、被害者である質問者さんに言ったのでしょうか。

 たとえ、一緒に警察署へ行っても、供述調書は加害者、被害者それぞれ別室で作成します(=別室がなければ、それぞれ離れた場所に移動して調書を作成する)。
 被害者と加害者(=容疑者)が仲良く並んで事情徴収に応じることはありません。

 例えば、ひき逃げ事件の場合、被害者が単独で被害届がだせないとしたら、どうなるでしょうか。
 加害者(=容疑者)を呼び出して事情を聞くのは警察の仕事であり、被害者が加害者に連絡を取らないと警察の捜査が進まないということは常識的に考えられない話です。

 物損事故としたときに現場検証は終わっているはずですから、質問者さんが単独で、医師の診断書を持参して警察に被害届を提出すれば、人身事故扱いに切り替えてくれます。

 それでも、所轄の警察署が対応を渋るようなら、各県警に設置されている「警察相談センター」(=名称は県警によって異なる)に問い合わせてみて下さい。
 警察庁HPを下記に貼っておきますので、お住まいの県警本部を探して下さい。

参考URL:http://www.npa.go.jp/safetylife/soudan/madoguchi.htm

1.交通事故でも、被害者の症状が打撲程度の軽傷である場合、現場検証を行った警察は物損事故だけで当初、処理してくれることがあります。

 加害者にとって人身事故扱いとなることは、業務上過失傷害罪(刑法211条)で書類送検されることを意味し、刑事罰のおそれがあり、また、行政処分(=免停など)の可能性も高まり、次回からの保険料の値上げにもつながるので、できれば避けたいと願うこともあるようです。
 加害者からの申し出に対して、被害者が同意すれば物損事故のまま処理が完了してしまいま...続きを読む


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