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裏が革底の靴って、購入時に必ず底になにかを貼るものなのでしょうか?
卸して半年まで経たないバリーの靴が底に大きな穴が開いてビックリしてます(毎日履いている訳でなく2足を履きまわしています)
仕方なく、今朝は家に有ったアルマーニの新品を履いて家を出た主人から「滑って歩けない、コンピニに入ったらきっと転ぶ」と電話^^;
確かに私もフェラガモなど革底のヒールは歩きずらいですが、底に滑りとめなど張らなくてもまぁ普通に履けますので処理してません
主人が今まで履いていたのはどうだったんだ?!と思って見てみたんですが、アルマーニでもプラッチック?っぽい底だったりゴム底だったりでした
革底の靴を最初に卸す時は当たり前に底に何か処理をしますか?
(何を、どこで?)教えて下さい お願い致します

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A 回答 (3件)

 イタリアの高級シューズというものが概して高温多湿な日本の風土にはあまり適していないように思いますし、ことに雨に極端に弱いということはよく知っています。



 その理由は、ほとんどのものが底が樹脂加工など特別な化学処理をしていない未処理皮のままですし、そのために水が滲み込むためのようです。もちろん磨耗にも強くありません。

 また、とかくタイルの上で滑るのも底が未処理の皮のままであるために、歩くことによってケバが出て、それがもとで滑る原因になります。ことにちょっと水のあるところを歩くと滑り出しますが、これは雨に濡れたゴルフクラブのグリップが滑るのと同じことなんです。

 つまり、このような高級シューズというものはもともとフェラーリやマセラティなどといった高級車で移動する方たちがお求めになるような種類の品ですので、通勤などのようにあまり度々、しかも長時間履き続けるような用途には向いていないということでしょう。

 もちろんイタリアでも底になにかを貼り付けるということをするわけでもありません。
 というより、当のイタリアではこんなシューズを買える人は少ないですし、買える層の人たちは、とにかく何足も持っていて、軽く履いてはまた別のシューズにといった使い方をするか、ちょっと古くなったらすぐさま新しいのを買えるのでしょう。

 バリーやフェラガモといえば日本でもブランドイメージの高い商品ですが、このサイトでも何度か書きましたように、単にブランド品といいましても、それがかならずしも日本の環境に合致しているとはいえない例は大変多いものです。

 わたくしもイタリアのシューズは何足か持っていますが、そのほとんどはパーティーとかコンサートといった用途に限っていますし、もちろんお天気が悪ければ履いて出ません。普段はといえばやはり国産のものが一番、これ、シューズに限らずなんでもそんな気がします。

 けっきょく、この日本では、通勤用は通勤用、パーティ用はパーティ用と、それに適したシューズを使い分けるしかないように思います。
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この回答へのお礼

非常によくわかりました そして今まで不思議に思っていた事が納得できました
実はどの靴も雨に濡れると有り得ない位ボロボロになってしまっていて
まぁそんな理由で『穴が開く前に』捨てる羽目になっていたんです
塩素みたいなシミが出来たりフニャフニャになったり・・雨に濡れた位で革靴が普通こんなになるかな・・最近の酸性雨は恐ろしいとか思ってましたが^^;
なるほど納得です 全てがサラリーマンには適していないんですね
パーティもコンサートも縁が無いので・・家にストックしてある分は割り切って履き潰します
回答ありがとうございました

お礼日時:2006/06/12 20:00

高級紳士靴の底に穴が開くのは仕方ないんです。


高級紳士靴もいろいろありますが、値段の高いものは日本の通勤にはむいていません。ヨーロッパでこのような高級紳士靴を履く人は移動に車を使い、靴で移動するのは屋内だけで、そのための靴になってますからね。
だから処理をするのではなく、そういう仕様だと思ったほうがいいですよ。
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この回答へのお礼

そうですよね 私も「こういう靴を履く人は歩かないから」と主人に言ったんですけど(笑  それにしても靴に穴があくなんで衝撃でした
営業ではないけれど、営業マンなみに歩く仕事なので・・仕方無いんでしょうかね 
仕事の関係でイタリーのアパレルが安価で買えるので身分不相応なものを使ってます 丈夫な日本製の通勤靴を買った方が良さそうですね
回答ありがとうございました

お礼日時:2006/06/12 18:57

まず貼らないですね、そんなことしたら余計に滑ります。


エナメル仕上げして有りますからむしろ削った方がいいです。
ほんの少し歩けば削れてしまいますけどね。
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この回答へのお礼

そうですか・・他の靴もあれから見て見たらアルマーニの他の靴は革底でもエナメル仕上げ(と言うのですか?)一見 木製の様に非常に固く多分革をコーティングしてある物が多かったですが、
穴のあいたBALLYは、白っぽいベージュの未処理風の革底でした
普通に数ヶ月履いただけで穴があくって・・??
回答ありがとうございました

お礼日時:2006/06/12 14:19

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Qイタリアの靴と日本の靴の違い

こんにちは。

イタリアメイドの靴(ドレスシューズ)と日本メイドの靴(ドレスシューズ)の違いの特徴を教えてください。
(メンズです)

イタリアの靴の特徴は、トゥーが長いものが多く、カジュアル感があまり出ないものが多いのですが
そもそもイタリア人の足の形は、どんなものなのでしょうか?
日本人との違いはどうなのでしょうか?

私はセレクトショップで働いており、いろいろな国の靴も扱っています。
が、イタリアメイドの靴を日本人がはくことによって、生まれる特徴などが気になります。

Aベストアンサー

ドレスシューズは、大きく分けてイギリス製、アメリカ製、イタリア製になります。
それぞれの特徴は、自動車と同じで、
ハマー、リンカーン、マスタング、のような丈夫で無骨なイメージのアメリカ靴
ロールスロイス、ミニクーパー、ジャガーのように、古いデザインをかたくなに守っているイギリス靴
フェラーリ、アロファロメオ、フィアット500のように、造形美に優れて、耐久性は?なイタリア靴

日本の靴の場合、日本独特の靴というのはありません。
どちらかといえば、イギリスの靴の影響が大きいです。
(REGALはアメリカのアイビーの影響を受けていますが)
これは、明治維新で西洋文化を取り入れたときに、イギリスの文化の影響が大きかったこと、
ビジネスシューズの場合、イギリス紳士的な雰囲気が好まれること、
比較的雨に強いこと、耐久性も高いことなどが影響していると思います。

REGALでもスコッチグレインでも、日本製のドレスシューズは、グッドイヤーウェルト製法を採用していますが、これもイギリスやアメリカの靴に多く見られる製法です。
靴底が厚く、コバの張り出しがあり、安定感と重厚さがあります。
靴底にはコルクの粉末が入れてあり、履いているうちにコルクが変形して個々人の足の形にフィットします。靴底の張替えも何度も可能です。
この製法は手間とコストがかかり、靴自体も重たくなるのですが、日本では一般的に高級靴の必要条件になっています。

対してイタリアの靴は、マッケイ製法と呼ばれる靴が多いです。
靴底を直接アッパーに縫いつけたもので、靴の中をのぞくと内側に縫い目が確認できます。
(高級な靴では、内部も外側も縫い目を隠したりしています)
この製法の靴は、デッキシューズやモカシンに多く採用されるのですが、
曲がりやすく、走ったり飛んだり活動的に動きやすい特徴があります。
靴底を薄くすることも可能で、軽い靴を作ることができます。
高級なイタリア靴は、非常に薄いソールのものが多いですね。
欠点としては、靴底から内側まで縫い目が貫通しているので、雨の日には浸水することです。
しかし、イタリアではワークブーツでもマッケイで作ったりします。
マッケイのワークブーツは、軽いので歩きやすいです。
グッドイヤーウェルトの靴もイタリアにはありますが、フレックスグッドイヤーとかいって、中敷のコルクを省略し、曲がりやすい靴にしていたりします。

デザイン的に、イギリスやアメリカ、日本の靴はオーソドックスで、大量生産が可能なものが多いです。
イタリアの靴は、立体的なデザインが微妙で、微妙な曲線美をもっています。
イギリスの金融街などでは、ビジネスマンはほぼ100%黒いひも付きの革靴を履いていますが、
イタリアでは、個性的な茶色の靴のほうが多いです。

足の形ですが、一般的に西欧人は日本人に比べ幅が狭いといわれています。
カカトの幅と爪先の幅がほとんど変わらない人も多くいます。
日本人の足は一般的に扇形ですが、西欧人には長方形の足の形の方もいます。
したがって、高級輸入靴を履いていても、カカトが全くフィットしないで浮いてしまい、
スリッパのようにペコペコ歩いている人もたまに見かけます。

日本人の足型も最近は幅が狭くなってきているようで、REGALの靴でも、昔からの定番商品(40年以上前のモデル)と最新のモデルでは木型が異なり、狭くなっています。

日本では靴を脱いだり履いたりする機会が多いのですが、外国では一日中履いています。
そのため、脱いだり履いたりしやすいデザインが好まれる傾向があります。
外国の靴では土踏ますとカカトがしっかりサポートされるようにデザインされていますが、このような靴では脱いだり、履いたりが大変です。
しかし、カカトのホールドが悪いと、歩行時の着地が不安定になり歩きにくくなります。
土踏まず部分は着地したあと内側に沈み込むのですが、この部分のサポートが不足すると歩く姿勢が崩れやすくなります。
外国製の靴で、カカトと土踏ますのサポートがしっかりしていて、自分の足にフィットした靴は最高に歩きやすいです。

靴の世界は面白いですよ。
今後、研鑽を積まれて、より良い靴を世界中から国内マーケットに紹介してください。

ドレスシューズは、大きく分けてイギリス製、アメリカ製、イタリア製になります。
それぞれの特徴は、自動車と同じで、
ハマー、リンカーン、マスタング、のような丈夫で無骨なイメージのアメリカ靴
ロールスロイス、ミニクーパー、ジャガーのように、古いデザインをかたくなに守っているイギリス靴
フェラーリ、アロファロメオ、フィアット500のように、造形美に優れて、耐久性は?なイタリア靴

日本の靴の場合、日本独特の靴というのはありません。
どちらかといえば、イギリスの靴の影響が大きいです。
(REGA...続きを読む

Q革靴、店頭でのベストフィットか、ギチギチか?

革靴のサイズは、いつも悩みます。店頭で試着してちょうどいいことを確認して買ったはずの靴がすぐ(1回から3回の着用)に伸びて中敷きを入れる、というパターンが多いです。

ではワンサイズ下は?というと、入ることは入りますがいかにもギチギチ感満点です。伸びればちょうどよくなるかもしれませんが、どこまで伸びてくれるか分かりませんよね。

さて革靴のサイズ、店頭でのベストフィットで買うのと、伸びを見込んで明らかにきつめのものを買うの、どちらがよいでしょうか?店頭でのベストフィットで買い、緩くなれば紐締めまたは中敷き対応でやむを得ないのでしょうか?紐締め対応は、ちょうどいい感じが難しく全体的にきつくなったりするので苦手です。

靴は、0.5刻みでなく0.25刻みで作って欲しいと思う今日この頃です。それなら迷わず「24.75」を買うのに。

私に靴の王道パターン(明らかに大きめの作りであるリーガルを除く)は、店頭・室内で足にはめた感じでは25.0がベストで買ってくるが、100mほど歩けば伸びを感じ、数回以内の着用で中敷きを入れるようになる、です。そのパターンの失敗に懲りて明らかにギチギチの24.5を1回だけ買ったことがありますが、数回着用してもなぜかギチギチのままで、(安物だったこともあり)結局廃棄に至りました。

革靴のサイズは、いつも悩みます。店頭で試着してちょうどいいことを確認して買ったはずの靴がすぐ(1回から3回の着用)に伸びて中敷きを入れる、というパターンが多いです。

ではワンサイズ下は?というと、入ることは入りますがいかにもギチギチ感満点です。伸びればちょうどよくなるかもしれませんが、どこまで伸びてくれるか分かりませんよね。

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Aベストアンサー

伸びると靴の形が変わっちゃいますしね(型崩れ)

ちょっと似たような質問の回答に捨て寸のことを書きましたけどそれはご存知でしょうか?

>ごく一般的な靴ですと、1cmもつま先に余裕

靴には「捨て寸」というものがあります。「捨て寸」とは靴の爪先の空間のことで、普通、指から靴の先までに1cm~2cm位の空間が無ければなりません。捨て寸の長さは靴のデザインによって違い、先のとがったものほど長くなります。尖ったものには捨て寸2~3cm位あるものもあります。(トウシューズ、バレエシューズには捨て寸はありません)
 幅のちょうどいい靴を履くと甲の革のところで押さえられて足が止まり、爪先には適正な「捨て寸」が確保されます。ところが幅や厚みのゆるい靴を履くと、甲のところで押さえられず足が正しい位置で止まらず前に滑り、本来足を入れてはいけない「捨て寸」の部分にまで足が入ってしまいます。靴の爪先は狭くなっているので、親指が寄せられたり指が重なったり曲がったりして大変窮屈な状態となり、外反母趾やハンマー・トウの原因になります。

>甲の部分(幅)がぶかぶかになると思うのですが。
ワイズは、1日の疲労でむくんだり、体調によってサイズが変わるものなので、
大きめサイズを選んで、中敷などで調節する方をオススメします。

ということで別々の問題です。

爪先の捨て寸とワイズに分けて考えましょう。

という回答で・・・どうでしょう参考になりましたか?

伸びると靴の形が変わっちゃいますしね(型崩れ)

ちょっと似たような質問の回答に捨て寸のことを書きましたけどそれはご存知でしょうか?

>ごく一般的な靴ですと、1cmもつま先に余裕

靴には「捨て寸」というものがあります。「捨て寸」とは靴の爪先の空間のことで、普通、指から靴の先までに1cm~2cm位の空間が無ければなりません。捨て寸の長さは靴のデザインによって違い、先のとがったものほど長くなります。尖ったものには捨て寸2~3cm位あるものもあります。(トウシューズ、バレエシューズには捨て...続きを読む

Q革底の靴

革底の靴の利点ってなんでしょうか?
雨の日やタイルの上じゃ滑るし、ラバーに比べるとクッション性もないので疲れますね。

Aベストアンサー

こんにちは。

高級革靴に限ってのお話ですが・・・

革ソールの利点は
(1)吸湿性
(2)返りのよさ
(3)仕上げの美しさ(薄さ、質感など)
です。
(1)は真夏に上質なオールラバーと革のソールを履き比べると良くわかります。1日履いたら2日休ませる(シューツリーをかませて通気のあるところで陰干し)前提であれば、革ソールはレザーの敵ではありません。
(2)(3)は趣味的な要素が強いですが、オーナーになって大切に扱うと少しずつ見えてきます。

>ラバーに比べるとクッション性もないので
→一概に言い切れないと思います。私は膝が弱いので靴には本当に気を使います。革ソールでもダブルソールは確かに良くないですが、中物やシャンクのつくりや素材などでかなり違います。イタリア靴の薄すぎるソールは膝にはよくないですが、アメリカ靴(オールデンやアレン・エドモンズのアーミータイブ)などは、陸軍の兵士が1日野山を行軍する前提で作られたのがルーツですから、ラバーソールよりもクッション性や返りも程よく、疲れませんよ。カッコは私の趣味ではないですが・・・。

メーカーによっては革ソールにレザーを貼ったタイプもあります。コレは耐衝撃性からすると優れものです。また、接地も良いですが、ソールが厚くなりますので見場はよくないですよ。

革ソールが単に伝統や趣味性だけしか魅力がないのであれば、とっくに廃れていると思います。
使ってみると納得の実用性があるから存在するのです。

しっかりした高級革靴店やデパートの靴売り場(新宿伊勢丹メンズ館地下一階のような)なら、「今日は見るだけですが」と一言言って置けばいくらでもフィッティングさせてくれます。
知ったかぶりは厳禁ですが、履かせてもらいながら色々と会話すると面白いですよ。
勉強になります。

こんにちは。

高級革靴に限ってのお話ですが・・・

革ソールの利点は
(1)吸湿性
(2)返りのよさ
(3)仕上げの美しさ(薄さ、質感など)
です。
(1)は真夏に上質なオールラバーと革のソールを履き比べると良くわかります。1日履いたら2日休ませる(シューツリーをかませて通気のあるところで陰干し)前提であれば、革ソールはレザーの敵ではありません。
(2)(3)は趣味的な要素が強いですが、オーナーになって大切に扱うと少しずつ見えてきます。

>ラバーに比べるとクッション性もないので
→一概に...続きを読む

QTシャツの上にジャケット・・・襟が汚れる

私は最近のカジュアルとやらにうといオッサンです。
「Tシャツの上にジャケットを」と思ったのですが、ジャケットの襟が首の地肌に直接触れるために、ジャケットがすぐに汚れそうです。
洗濯機で水洗いするわけにもいきません。
クリーニングにしょっちゅう出すと、お金もかかりますし、ジャケットがヘタリます。
今までは、ジャケットの下は襟付きのシャツでしたので良かったのですが、Tシャツの上にジャケットの場合、皆さんどうされているんですか?
ジャケットは消耗品と考えて、ドンドン、クリーニングに出しているんですか?

Aベストアンサー

同感です。夏物のオフホワイトのジャケットはとにかく綿素材だから
2回着たら襟が汗ジミで汚れてましたね。
とにかくワイシャツと同じくらいに考えてせっせとクリーニング
先日捨てました。
白地に紺のコードレーン。どんなに前の日に風呂で首根っこを
荒っておいても、50代のオッサンの流す油分の豊富な汗は
都会の排気ガスを溶かして襟にはっきり汚れをつけますね。

正解は、夏物ジャケットは消耗品と考えて、どんどん買い換える

これじゃ答えになりませんね。冬物はもちがいいから毎年増えて
いきますが、冬物はたしかに、へたるからリネンもサッカー地も
気が付くとカミサンが捨ててます。
それと、最近は着丈も肩幅もパットナシが主流ですよね。
去年まで平気で着ていたジャケットが今年はなんだか古臭い。
冬場は重ね着でごまかせるジャケットの型も夏場はそうはいかない。

さて、最近発見したのは、リネンのストール
よく土木作業員が首に巻くようにTシャツとジャケットの間に入れて
襟の汚れを防ぐのに使えます。

そうそう、冬場のコットンギャバディンのステンカラーコートの
襟元にマフラー巻くと襟が汚れないですむでしょう。

それとオッサンの場合Tシャツだと首周りの老化現象が目立つ。
イボだのシミだの結構首まわりの見た目の悪さを
ストールが隠してくれます。

あと、もう一つ隠し技は、薄手のパーカ
よくレオンとかでオッサンがコットンジャケットの下にパーカと
Tシャツ重ね着しているでしょう。
あれって襟の汚れ防止になります。ただし相当に薄いカットソー
を選ぶか、今季デザインワークスで出しているシルク素材とかを
選ぶのがコツ。
安くあげるなら、無印良品でも極薄のパーカはあります。

次がオッサンの襟汚れに効くアイテムが、スタンドカラーポロ
バーバリーをはじめ各社で、詰襟の内側に綺麗な模様の入った
ものを出しています。気分はTシャツ、襟汚れもOK

同感です。夏物のオフホワイトのジャケットはとにかく綿素材だから
2回着たら襟が汗ジミで汚れてましたね。
とにかくワイシャツと同じくらいに考えてせっせとクリーニング
先日捨てました。
白地に紺のコードレーン。どんなに前の日に風呂で首根っこを
荒っておいても、50代のオッサンの流す油分の豊富な汗は
都会の排気ガスを溶かして襟にはっきり汚れをつけますね。

正解は、夏物ジャケットは消耗品と考えて、どんどん買い換える

これじゃ答えになりませんね。冬物はもちがいいから毎年増えて
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Qフェラガモメンズ革靴のイメージ

28歳男です。今まで安物靴しかもっていなかったのですが、ビジネス用にいい靴を買おうと思い、フェラガモのストレートチップを買おうかなと思っています。この歳でフェラガモってありなんでしょうか?フェラガモをはいている男性のイメージってどんな感じでしょうか?

Aベストアンサー

フェラガモの靴は4足持っています。
どちらかというとドレスシューズよりローファーのほうがデザイン
的に好きですが

さて、靴に年齢などないです。28歳でフェラガモ大いに結構。
できれば、履きつぶすことなく大事に履いてほしいですが。
イタリア靴にしては、かなり丈夫な作りで持ちもいいと思います。

ビジネス用より、休日の外出靴という印象が強いですが。
足になじむいい靴だと思います。

色は黒でなく臙脂っぽい濃い茶がフェラガモらしくていい
ですよね。本当はビットモカシンがいいんですけどねぇ


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