自己像(self-image)って何ですか?
自分について抱いているイメージですか?
自己概念に置き換えてもいいんですか。
どうか教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

これは発達心理学の文脈での話なんでしょうか?


いろいろな用法を披瀝するほど知識がないのですが
鏡像段階から自己像を確立するとか、
社会的な役割と自己像の著しい乖離から神経症が発症するとか、いろんな用法があると思いますのでもう少し質問の内容を深めていただけると答えやすいかと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わざわざ回答していただきまして、有難うございました。
質問の仕方が下手でごめんなさいでした。
なんとか、自分で色々本を借りてきて調べて
一応の答えに辿り着きました。
本当に有難うございました。

お礼日時:2001/01/14 00:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自己分析について

14年卒既卒です。
グーグルで「自己分析 意味ない」「自己分析 いらない」「自己分析 不要」「自己分析 必要ない」「自己分析 無駄」「自己分析 時間の無駄」等の言葉の組み合わせがヒットします。
これに関してどう思いますか?

それと、もしこの質問をkkouzi7さんとmaybe073さんが見ているのなら、
http://okwave.jp/qa/q8708131.htmlのお礼にまた質問をしたのでお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に勉強していたのか、みたいな感じですね。
で、恐らく「自己分析は無意味」というのは、自己分析としての自己分析をやること、ワークなどをやるのが無意味と言うことだと思います。

私もあの手の自己分析ワークには疑問を持っています。
書いてあることは確かにどれも間違っていません。
ただ、現実的ではないように思えてなりません。
アレは結局、自分の過去の出来事をひたすら書き出すというものです。
まずこれ自体が効率が悪すぎるわけです。書き出したものには結局就活で使わないような情報も含まれてきます。書き出す手間、そして書き出した後にさらに取捨選択をする手間までかかります。どれを使うべきかすらわからないのに選択肢だけは多いのです。
さらに、質問者様の前のご質問にあるようにこれは「過去形」なわけです。過去の出来事を書き出したんですから当然ですね。おまけに自分を売り出すのに使える話ではなく、単に自分が印象に残っている話になりやすいのも悪いところです。

「未来形の自己分析」というのは少々違和感を覚えますが、少なくとも「現在進行形」の自己分析をするべきだと私は思っています。
いろいろ参考にしたものはありますが、以下は私のやり方。

問題です。今日あなたは何をやりましたか?
私の例では、友達数人と会ったのですが、お菓子を差し入れしました。
なぜ?→みんな喜んでくれるから。
なぜ?→気分がいいから。
なぜ?→他人から好かれたいから。
なぜ?→一人が嫌だから
自分は損するけど構わないのか?→構わない。
他人から好かれるためには、多少自分は損しても良いと思っている。
ハイ、これで1個の自己分析。

本当はもうちょっと「なぜ?」を入れてもいいかもしれません。
そしてこれをできればメモっておきます。
自分でもある程度わかっていても、いざ言葉にしようとするとなかなか出てこないこともあります。頭で考えていることを言葉にすることはなかなか難しいんです。そしてネタとして使っていることは特別なことでもなんでもないので、すぐ忘れます。だから書き出すことは必要だと思っています。

この流れでネタを何個も作ります。小さいネタでも何でも良いので。そうするとある程度傾向が出てきます。それこそが自分の「人となり」ではないでしょうか。
「昔こんなことやったから自分はこんな人だ」ではなく、「普段からこんなことやってるから自分はこんな人だ」の方が良いと思いませんか?
私はこれで通しました。
別に特別なことは何一つ無いので、自覚している人はわざわざやる必要もないかもしれません。そういう人が「不要だ」と言っているのだと思います。

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に...続きを読む

Q自己概念・アイデンティティの形成

学生です。テスト前で勉強しています。
自己概念・アイデンティティの形成において「同年代の他者(同性・異性を含む)」が果たす役割について、わかりやすく教えていただけると嬉しいです。
参考URLや、文献などもありましたら読みたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

理論的なことでなく、私の経験を書きたいと思います。アイデンティティの確立における同世代の他者の果たす役割ですが、私は「鏡」だと思います。自分の姿を自分で見ることが出来ません。
しかし、鏡を見ることで自分の姿を見ることが出来ます。それと同様に「自分」という物は自分では分かりません。その「自分」を写し出してくれるのが、友人だと思います。友人が「鏡」の役割を果たしています。
友人の対人関係の中で、「あなたは○○でないの。」と言われた時に、それを「自分」と受け入れる場合と、私はそうではないと受け入れない場合があると思います。そのような過程を経て自己が形成されて行くと思います。
「えっ」と予想もしていないことを言われることがあります。他の人にはそのように写って見えるのかなと思います。そのときには、新しい自分を発見することが出来ます。

余談ですが、この試験の問題は学生自身が考えることを意図して出題しているのかなと思いました。

Q自己分析

こんにちは!

最近自己分析をやらなければならない時期になりました。いくつかの自己分析を行いましたが、診断結果はよく分析好きと診断されます。

なんとなく当てはまっているな~とは感じるのですが、具体的にどんなこと?というのがいまいちピンと来ません。前に面接で自己分析が好きです!と答えたのですが、具体的にどんなことをしていますか?といわれて詰まってしまいました(-\-)

確かに自分は分析好きだとは思うのですが、どういったことが分析好きという意味なのでしょうか?この自己分析にも分析と名がつきますが、他にどんなことを分析すれば分析好きという人であるとわかるのですかね?わかる方いたらアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

例えば、今回の質問のように
自己を知るための手段を惜しまない、常に自分を客観的に判断する材料を求めているというのが
分析好きの一つに繋がるのではないでしょうか?

頑張ってください。

Qお友だちにしたくない人間像・人物像をお教えください

異性・同性、あるいは双方で、お友だちにしたくない人間像・人物像をお教えください。

※(その逆がそうなんでしょうが……)ネガティヴなことを書くのが不快な皆さんは、お友だちにしたい人間像・人物像をお教えください。

Aベストアンサー

こんにちわ。
私の友達ですが、実際には友達でいたくない人(笑)のことを書きます。その人と一緒にいたくない理由は、
(1)自慢話・のろけ話が多い。ある程度なら我慢できますが、そればっかだと飽きてきます。
(2)ずうずうしい。部屋に呼んだ時、我がもの顔で部屋をあさり、飲み食いして片付けも手伝わずに帰ります。「親しき仲にも礼儀あり」という言葉を知らないのでしょうか。
(3)(1)に関連しますが、自分の話ばかりして、こちらの話を真面目に聞かない。もはや単なるわがままですね。
(4)社会に対してあまり興味を持たず、幅の狭い会話しかできない。話がつまらないです。

逆に私の大親友は、上記(1)~(4)の対極にいます。礼儀と思いやりを持ち、色んなジャンルの話ができ、面白おかしく自分の話をしながらも、しっかりとこちらの話にも耳を傾けてくれます。
人それぞれだと思いますが、やはり「相手に対して、それなりの敬意を払える人」は好かれるのではないでしょうか。

とても興味深い質問なので、他の方の意見も参考にさせていただきます。

Q自己分析・企業分析の意味

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望していた学校に入学することができたものの、想定していたものと違う、というようなことが幾度となくありました。
そうした想定外のものは実際に入学してみないとわからないようなことばかりでした。

これと同様のことが就職後も起きてしまうのではないかと不安です。
結局のところ、自己分析や企業分析は就職後に生じるミスマッチを最小化するためのツールでしかなく、ある程度のミスマッチは絶対に避けられないのではないかと考えている状態です。

むしろ、どこに行っても何らかの形で思い悩むことになるのであれば、自己分析や企業分析の結果に振り回されずに、とにかく自分が入社したい企業に応募しまくるというのも手ではないかとも考えています。

私自身いまだに自分のことがほとんどわからず、マイナス面ばかり目につくようになってしまっている他、志望している業界以外は調べる気にすらならないという視野の狭さからこのような考えをもってしまっているのかもしれません。

不安でいっぱいの日々なのですが、自己分析や企業分析の効果はどれほどなのでしょうか?

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望して...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、korochamaさんの現在不安に思われている面、つまり視野が狭くなり自分の考えに固執しているのかも知れませんね。

まさにご質問内容にある「ミスマッチ」をしないために自己分析や客観的に「自分とは何ものか」ということをご自身が「受け入れる」ことも大切な要素でしょう。

自己分析といっても、今のkorochamaさんの状態から脱却して、自分を客観的にに、どういう個性や特性があり、どこで何をどのような事がしたいか、自分には何ができるのか…など「あくまで自分という主観的な」ことを客観的にどう捉え、自分の適性(検査ではありません)や目標、また会社からどういう思われて印象づけられているのか「ミスマッチ」を「マッチ」させることで説得性ややる気など、可能な限り会社とのズレを狭くして同期するようなものかと思っています。(間違いだったらすみません)

会社の分析なども同様かと思います。

効果というより習慣的なものかと思います。

人間関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私もかつて実験をしたことがあります。
あるセミナーで自分を客観的に見るという作業をしてメモなどして、全く今までお会いしたこともない人から自分を見てもらうと、いかに自分という主観的に思っている以上に良くも悪くも「これだけズレがあるのだ!」と衝撃をうけたこともあります。

またその手の書籍や媒体を利用されるのもひとつの方法かと思います。

私事で恐縮ですが、転職の際、人材紹介会社に面談に言ったときに、自分にとってかなり厳しい見方をされたことがあります。逆に人材紹介会社の担当の方など、プロなので、自分の思い込みや特に弱点などズバリと指摘いただき、落ち込むどころか、かえって良かったと思いました。

人材紹介会社はあくまで企業と転職を希望する人の橋渡し的な面からいうと、人によっては怒りだすくらい親身になっていただき、無事転職できたことがあります。
会社や担当者の方の個性もありますが、他人に見てもらう方が正確な自己分析というか、自分を把握するちうことは仕事に限らず大切なことかと今でも思っております。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、ko...続きを読む

Q自己啓発や引き寄せの法則等で必要とされる「イメージ」ってどんなもの?

自己啓発や催眠、引き寄せの法則、右脳開発などに興味があり、様々な書籍を読んでいます。
そういった本には必ずといっていいほど、
“自分のなりたい姿をイメージして、、、”ということが書かれています。

思考は現実化する。だからなりたい自分をイメージして、それを既に得ている感じを体感する。そうすれば、自然とそうなっていく。運動などでもイメトレは凄く大切で、実際の練習と同じくらいの効果がある。。。

そういった理屈はわかっているのですが(理屈で考える事がいけないのかもしれませんが…)、実際にイメージの仕方や、イメージがどういったものだと書かれている本は非常に少ない気がします。

自分なりに色々とイメージしているつもりですが、イメージできる方がいうような、色がついてるとか、動いているとか、鮮明な映像というのはもちろん、目を瞑っても、真っ暗で何も浮かびません。
ましてや、目を開けても見えるという意味が全く解りません。

イメージは、どうやって鍛えればよいのでしょうか?
イメージというのは、どんな風に見えるのでしょうか?
最初は残像でも良いといいますが、目を瞑って見える残像は、光ってるものが少し目に残る感じで、色も形もはっきりしないのですが、これがイメージになっていくのでしょうか?

ものすごく左脳人間なのかもしれません。。。
こんな私でもイメージできるようになりますでしょうか?

自己啓発や催眠、引き寄せの法則、右脳開発などに興味があり、様々な書籍を読んでいます。
そういった本には必ずといっていいほど、
“自分のなりたい姿をイメージして、、、”ということが書かれています。

思考は現実化する。だからなりたい自分をイメージして、それを既に得ている感じを体感する。そうすれば、自然とそうなっていく。運動などでもイメトレは凄く大切で、実際の練習と同じくらいの効果がある。。。

そういった理屈はわかっているのですが(理屈で考える事がいけないのかもしれませんが…)...続きを読む

Aベストアンサー

人間の感覚器官は、大まかに、3つの感覚器官(=チャンネルと呼ばれます)を使っています。

○視覚
○聴覚
○体感覚(触覚)

色々な土地や文化などによって多少の違いがありますが・・・
現代は、視覚派が多数派を占める世界です。

その為に、イメージ=画像、と考え勝ちですが、イメージの正しい訳語は“想像”です。
そして、想像する方法には、視覚・聴覚・体感覚の3種類のチャンネルを使うやり方があります。
全部使えるに越したことはないですが、大抵の人間には、得意なチャンネルと不得意なチャンネルがあります。

そのため、視覚派の人が画像で想像するのは簡単なことですが、
聴覚派や体感覚派には、ピンとこなかったり、どこかしっくりといかず、腑に落ちません、

たぶん体感覚派の、質問者さまにとっては、画像でイメージするのではなく、
あなたがそう成りたい人物や、成りたい状態に成った時に
感じるであろう、身体感覚、(ゆったりとした、心地のよい、喜びに溢れた、姿勢、気温)など、を
想像してみて、その感覚に浸ることが大切です。お験しください。

以上が、身体感覚派のイメージ強化方法です、チャンネルはひとつだけとは限りませんので、
聴覚も使えるのであれば、成功した時に、(どんな賞賛の声が聞こえてくるのか、声質は、
 (音の)高さは、どんな音楽が鳴り響くのか、メロディは、ハーモニーは、どこから聞こえてくるのか
 なんて唄っているのか)一緒にして使うと、より強化されます。

得意でない(視覚的な)チャンネルを鍛えるよりも、
得意なチャンネルを使うのが楽だと思いますが・・・一応

先ず、リラックスした状態で、お気に入りの手触りのイスに腰掛けてください。
ライトは暗くするか、消してしまっても良いかもしれません。そして・・・

映画館で、スクリーンを見ることを思い出してください、
映画館のイスに座り、コーラなどの飲み物の冷たい感触が手にあるかも知れません。
リラックスして、深く背もたれに身体を預け、ポップコーンの食感を感じながら
あなたの、未来の成功した様子をスクリーンに写して見てご覧下さい。

あなたの映画ですから、自由に好きな場面を巻戻して再生したりスローで見たり
ズームすることも早送りも自由自在です。

人間の感覚器官は、大まかに、3つの感覚器官(=チャンネルと呼ばれます)を使っています。

○視覚
○聴覚
○体感覚(触覚)

色々な土地や文化などによって多少の違いがありますが・・・
現代は、視覚派が多数派を占める世界です。

その為に、イメージ=画像、と考え勝ちですが、イメージの正しい訳語は“想像”です。
そして、想像する方法には、視覚・聴覚・体感覚の3種類のチャンネルを使うやり方があります。
全部使えるに越したことはないですが、大抵の人間には、得意なチャンネルと不得意なチャンネル...続きを読む

Q自己分析というものはどこで切りをつければいいのでしょうか?

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコメントも見かけます。

自己分析自体は、自分史・短所長所を書きだすetcやり方がいろいろあることはわかるのですが…。

結局自己分析で何が分かればいいのですか?
アピールするために自分について理解する…といろいろ書いていますが、人間性ってそんなに簡単に理解できるものなのでしょうか?
一生かけても行きつけないような問題のようにも思うのですが…。

やりすぎても駄目、やらな過ぎても駄目…なアドバイスで結局何が分かるまでやればいいのかわかりません。

人間性はいろいろなので、切りを付けるところも人それぞれなのかもしれませんが…。
どこまで考えて、『よし!わかったぞ!』という状態になるのかいまいちイメージがつかめません。

終着点も見えないまま見切り発車をするといつも失敗するので、
よろしければアドバイスを戴きたいです。
よろしくお願いいたします。

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコ...続きを読む

Aベストアンサー

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた条件の中で何かに挑むのが好きとか。
メカが好き!、逆に苦手。
執着心が強い、逆に冷めやすい・・・等々
自分が目指しているものや、どうしたいか?などを全く考慮しない、客観的見方が必要。

自己分析の不出来が直接、面接で不利にはならないと思うが。会社の面接試験程度で、面接官が「自己分析不足」を見抜ける事があれば、そいつは余程「挙動不審」だったんじゃない。面接官は、もともと「そいつの」(君の)人間性を知らないんだから。
自己分析が重要だとすれば、それは試験に合格し、実際に職に赴いたとき、「自分には合わない」と仕事をやめることが無いように、先に適正にあった仕事を探すことにある。でも、それとて長い就労人生において、昇進や転勤、配属変えなどで、適正外の仕事をする時もある。

それと、自己分析に納得なんてあるわけない。
し、仮に100%分析できたとして大した意味も無いしね。

自己分析と書くと理屈っぽいが「己を知る」と言うことだ。
細かく分析してもそこに意味は無い。
もっと大雑把に、右か左かで十分。物事は大きく2つに(対極に)分けることが出来るでしょ。好きか嫌いか?イエス、オア、ノー?黒、白?
何かに対し、自分はどっちなのか。適正がある事案か、無いのか。

人は強い憧れや願望があると、自分の適性の無いことに挑む場合がある。
己を知っている人は、そこで考える事が出来る。
そのまま、挑むも良し、適性が無いと避けるも良し。

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた...続きを読む

Q理想の自己イメージはあるのに、実行するとなると面倒になってしまう・・・。

 やりたい事・希望の進路・理想の生活スタイルなどの理想の自己イメージがあるのに、実行するとなると面倒になってしまいます。
 どうしてか解りません。
 どうしてでしょうか?。
 そして、どうすればいいでしょうか?。
 

Aベストアンサー

理想と現実に大きなギャップがあるからでは?
理想が高すぎると現実問題「夢」で終わります。
理想と現実のバランスが取れた「理想」は「目標」へと変り、実現へ取り組めます。

現状からは届かないものを「目標」としたところで実現できません。
理想を目標としたいのであれば、理想をブレイクダウンした目標を作りましょう。

単純な話、成績のあまりよくない中高生が「医者」になりたいという理想を持ったとします。
届かないので当然何もしないし、何も出来ません。
ならば、どうすればいいか。
まず当然「医大」への進学を考えます。
では、どうすれば「医大」へ行けるか。
まず、理系の進路に行く必要がありますね。
数学、理科の勉強を中心に行い、偏差値をあげます。
更にブレイクダウンして、「どうやったら偏差値があがるか」を考えてみます。
効率のよい勉強方法を「身につける」という目標ができます。
この目標なら手が届きそうですよね?
実現させるためにはこの逆を行います。
効率よく勉強できるようになったら、次の目標は偏差値をあげること。
偏差値を医大レベルまであげて入学。ここまでくれば医者になる「理想」が「現実」とバランスが取れて
手が届くレベルの「理想」になっているわけです。

要は、今の自分と理想との照らし合わせが出来ていないんです。
今の自分が理想に近づく為には何をすればいいかをまず考えましょう。

理想と現実に大きなギャップがあるからでは?
理想が高すぎると現実問題「夢」で終わります。
理想と現実のバランスが取れた「理想」は「目標」へと変り、実現へ取り組めます。

現状からは届かないものを「目標」としたところで実現できません。
理想を目標としたいのであれば、理想をブレイクダウンした目標を作りましょう。

単純な話、成績のあまりよくない中高生が「医者」になりたいという理想を持ったとします。
届かないので当然何もしないし、何も出来ません。
ならば、どうすればいいか。
ま...続きを読む

Q自己分析の方法ばかり考えてしまう

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析をすればいいのかわかりません。友達や母から聞く他己分析や就職関係のサイトにある診断を使ったりしてますが、いまいちです。
あと自己分析云々も大切ですが、一番の原因は唐突な質問をされてると一瞬言葉に詰まったり、しどろもどろになって結局何言いたいの?となってしまうことだと思っています。(自己分析よりも相手に伝える、簡潔に考える能力が劣っているのだと思います…。)

そこで考えたのが唐突な質問に答えられるように友人に協力してもらい練習、また聞かれるかもしれない質問集を作り解答(文章ではなくキーワードなど)を用意する、というものなのですが、これも自己分析の方法に入るのでしょうか?

最近面接で落ちまくりでモチベーションも下がっており「本当に自分は就職したいのか?」とまで考えるようになってきてドン詰まり状態です。
自己分析も面接官に言われたことがずっと頭にあり方法論ばかり考えてしまっています。

よくわからない文章になってしまい、申し訳ありません。
ようは
1.就職活動をした方はどうやって自己分析をして、どのように活かしたか?
2.上記で書いた「質問集を作って答えを考える」は有効か?
この2つの質問の回答をお願いします。


しようと思っています。これは自己分析の1つとなるのでしょうか?

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析を...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさん書いてみてください。もちろん、学年別で書いているので、「去年と同じだよ」なんて言わずに、1年ごとに新しい気持ちで書いてみてください。
そしたら、よーーーーーくページを見比べてみてくださいね。
新しい発見があると思いますよ。

そして、もう一つ。
あなたがどんな人になりたいかを、別のページに箇条書きで書いてみてください。これは仕事内容ではなくて、○○な人…みたいな感じで書いてくださいね。

以上が、必要な自己分析ですよ!

面接官は、人を見るプロです。
「自己分析が足りないね」と言われたなら、多分足りないのでしょう。
いきなり唐突な質問をされて「え…」みたいになってしまうのは、みんな同じです。どんなに言葉に詰まっても、どんなに話が長くても、面接官はあなたを理解してくれます。
「結局何が言いたいの?」というのは、自己分析が足りないから起こるのですよ。
自己分析は、自分を知ることです。面接は、あなたのことしか聞いていません。「結局何が言いたいの?」の意味は、「あなたのことなのに、話が一貫してないね」というものです。
面接官は、あなたのことが知りたいんです。
だから、自分のことをよく知って、面接官に教えてあげましょう!

とにかく、だまされたと思って上記の自己分析やってみてね。

一つ上の就職活動経験者より。

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさ...続きを読む

Qフロイトのself-exonerationについて

質問させて頂きます。

先日、文学に関する論文を読んでいた際、"Freud's hypotheses"である"self-exoneration"というものが出てきました。
論文の中ではさらりとその単語に触れられていただけで、それに関する詳しい説明がなかったので、その"self-exoneration"をもっと深く知りたいと思っております。
しかし、インターネットで調べてみてもなかなかヒットせず、困ってます。

直訳すると「自己赦免」だと思うのですが、訳が間違っているでしょうか?
"self-exoneration"の日本語訳と、もし出来ればそれがどういったものなのか教えて頂けると嬉しいです。
何卒よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

直訳は、自己免責ともとれると思います。

論文の内容情報が少ないので推論になりますが、フロイトの仮説ということですので
彼の解釈モデルからのアブダクションが自分を許すことに繋がるのではないかと思います。

その理由をもって、クライエントの中に自分を許すまたは自分を許せることを見出せる。

そんなことに繋がるのではないでしょうか。


人気Q&Aランキング