公約違反というのは法的に
どのような問題があるのでしょうか?
例えば、大学のガイドブックにかかれているようなこと
は公約だと思いますが、
大学側がその公約を守らない
時にはどのような問題が発生しますか?
よろしくお願いします

A 回答 (1件)

 公約違反に対する、損害賠償請求訴訟の記事がありましたので、下記URLを参照してください。

公約は宣言のようなものであり、住民や選挙民に対して公約内容を実施する契約をしたのではありませんので、法的には責任を問われないようです。ただ、公約は公に対する約束ですので、その約束を破ったり実施できなかったということは、信頼関係において問題が生ずることになりますので、そのような嘘を公約にする人は、信用が無いとして次回選挙で審判を受けることになるでしょう。
 大学の問題は、具体的内容がわかりませんが、公約に該当するかどうかは、微妙なところかと思います。しかし、公約に該当するしないは別にして、パンフレットがバラ色であるにもかかわらず、現実は記載内容とかけ離れている場合には、パンフレットに記載されている内容の実現に向けた交渉をする事ができるでしょう。又、誇大広告として公共公告機構へ申し出ることも可能かと思います。

参考URL:http://www.shinmai.co.jp/news/1999/09/20/018.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
公約違反が法律に抵触しないというのは驚きました。
私的な契約以上に影響も大きいですからね。
大学にはやはり公約を守ってもらわないと我々学生としても気がすみません。

お礼日時:2002/02/23 14:25

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Q法律系資格取得のステップアップ

私は法律系の知識は全くありませんが、これから勉強していこうと思っております。
そこで法律系資格を目標にしようと考えておりますが、最終的に弁護士資格を目指すとして、資格のステップアップ順を教えてください。

Aベストアンサー

ステップアップの王道としてはNo.1さんの書かれているとおりですね。法律系の資格の本を見るとよく書かれています。

ただし、弁護士取得が最終目的なら、最初から弁護士を目指すべきだと思います。理由は以下に述べます。

1.各スクールとも初学者向けのコースを準備しています。
従って、法律知識が無いからといって、それが直接大きなデメリットになるわけではありません。

2.遠回りする時間が無駄。
これはNo.1さんのようにビジョンがあって、計画どおり勉強し結果を出している方もいらっしゃるように、一概に無駄という訳ではありませんが、多くの人に当てはまるものだと思います。法律資格を勉強するには、多大な時間と費用と気力を必要とします。これから自分のプライベートの時間は大幅に制限が加わりますし、友達や家族との時間も大幅に制限が加わります。質問者さんが現在どういう立場かは分かりませんが、もし勉強に専念するのならば、その間に仕事(バイト)等をしないとなると、その間に得られるはずだった給料等も得られない(若しくは減る)事になりますし、社会人としての経験も得られない事になります。その間、家族等に扶養してもらうことになると、家族にも負担をかける事になります。

最終目標を達成するまでに時間がかかればかかるほど、それだけ失う利益も大きくなるし、社会との関わりも制限されるし、自分のモチベーションをどう保つかも考えないといけません。途中で脱落して、今までのお金と時間が無駄、というのが最悪のパターンです。ちなみに私はこの最悪のパターンに陥る人を多数見てきました。こういう人は予備校のパンフレットの甘い宣伝文句を見て軽く考えて勉強をはじめた人で、現実問題としてかなり多くを占めています。

3.仮に弁護士資格に途中で脱落しても他の資格への移行ができること。
失礼ですが、仮に弁護士の勉強に挫折したとした場合、弁護士の勉強で得た知識は高度な内容ですから、それは別の法律資格に活用する事ができます。ステップアップならぬ、いい意味でのステップダウンという事ですね。司法書士試験にも応用が利きますし、行政書士や宅建は比較的容易に取得できると思います。法学検定やビジネス実務法務検定の4級・3級あたりなら2~3日の勉強だけで取得できると思います。

ただ、これから法律の勉強をはじめるうえで、いきなり難関資格を目指すことにとまどいがあり、順番にステップアップして行きたいという気持ちはよく分かります。

従って、現実問題としては、法学検定(4級)やビジネス実務法務検定(3級)が一番簡単な法律資格で、たいした勉強時間も必要ありませんから、とりあえずこれらのいずれかを勉強してみて、自分の法律に対する適性や、どのくらい勉強時間が取れそうだとかのシミュレーションを行うというのはいかがでしょうか。ちなみに自分に法律に対する適性があるかどうかを調べる事は個人的には非常に大事なのだと思います。なお、弁護士を目指す以上、法学検定4級やビジ法3級程度の資格には満点近くで合格できないと逆にやばいぐらいだと思って自分を追い込んで勉強するべきだと思います。

最後に、弁護士資格取得には、私が思うに地道な努力もそうですが、他にも頭のよさとか才能とかも必要なのだと思います。従ってもしこれらに自信がなければ、勉強をする前の今の段階できっぱりあきらめて別の道を検討するというのも賢い選択肢のひとつである事を付け加えておきます。弁護士以外にも、質問者さんの目指すべきもっと良い道があるかも知れません。

以上、長くなりましたが参考になりましたら幸いです。

ステップアップの王道としてはNo.1さんの書かれているとおりですね。法律系の資格の本を見るとよく書かれています。

ただし、弁護士取得が最終目的なら、最初から弁護士を目指すべきだと思います。理由は以下に述べます。

1.各スクールとも初学者向けのコースを準備しています。
従って、法律知識が無いからといって、それが直接大きなデメリットになるわけではありません。

2.遠回りする時間が無駄。
これはNo.1さんのようにビジョンがあって、計画どおり勉強し結果を出している方もいらっしゃる...続きを読む

Qスポーツバーを運営するために、法的問題はどのようなものがありますか

将来スポーツバーの運営を考えています。
20歳未満の人に酒を販売してはいけない。というぐらいの法的問題しか認知していません。
スクリーンでスポーツを上映するのは何か手続きが必要ですか?
この他にも、何か法的問題があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No1さんのおっしゃる通り著作権の問題は重要です。

営業許可については、以下のURLをご覧ください。
http://www.geocities.jp/araigyousei/fuuzoku.htm
http://www.mahjong-club.net/fuueiho02.htm
許可の実務は専門家に任せるべきです。利益を考えればかなり格安です。
http://cozylaw.com/office.html

一度、遊んでみてから良いとこ取りすると良いと思います。
基本は、自分が楽しいと思った店、また来たいと感じた店を自分がやれば、お客が来ます。
http://homepage3.nifty.com/kuroodo/html/drink.htm#sports

がんばって成功させてくださいね。

Q法律関係の資格で、高校生でもとることができる資格はあるでしょうか。

法律関係の資格で、高校生でもとることができる資格はあるでしょうか。

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公務員試験III種、市役所初級、消防・警察III類など。

Qこの状況ではどちら側に法的に問題があるでしょうか?

お世話になります。

私には好きな人がおりまして、その人に金銭を支援したり、
物品を買い与えておりました。総額で30万程です。

金銭はあげていましたが、その好きな人と一時、連絡が取れなくなり、悔しくて、金銭・物品を返すように要求しました。金銭の返金が無ければ、法的手段をとりますとメールしました。(金銭をあげるとはメールや口で伝えていました。)

そうしたら、返信があり、金銭は少しずつ返金する、と言われました。
そして、話の展開は、私たちが付き合うか否かへと発展し、先方は、私の法的手段がどうのの発言が不安だから、「金銭の返金及び物品の返品要求」は一切しないとの誓約書を書いてくれれば、付き合うといわれました。お金は返すといっておきながら、返す気はなかったんだなと思いましたが、鵜呑みにした私は、誓約書を書き、先方に預けました。

その翌日にその誓約書に日付の記載がなかったのが判明し、先方とまた会いましたが、私はその誓約書を書いたことを後悔していたため、書くフリをしてその誓約書を奪いました。すると先方は、先方の母親の交際相手を呼び出し、私の目の前で、合意のもとにその誓約書を書いたにも関わらず、誓約書を奪ったから警察呼ぶぞなどと発言し、私はやむなく誓約書の日付を記入し、先方に誓約書を預けました。預けた時点では付き合ってるといわれましたが、以来、連絡が取れません。

先方を法的に追及することは出来ますでしょうか?
また、私自身も警察を呼ぶと脅されるほど、法的に問題のある事をしたのでしょうか?

ご教示ください。
書き足りない部分は、補足で補います。

お世話になります。

私には好きな人がおりまして、その人に金銭を支援したり、
物品を買い与えておりました。総額で30万程です。

金銭はあげていましたが、その好きな人と一時、連絡が取れなくなり、悔しくて、金銭・物品を返すように要求しました。金銭の返金が無ければ、法的手段をとりますとメールしました。(金銭をあげるとはメールや口で伝えていました。)

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Aベストアンサー

まず、借用書でもない限り、元来30万円は返還請求出来ないのではないでしょうか?
誓約書を書いてくれれば、付き合うというのも、有効な契約とは思えません。
ですので、先方を法的に追及するのは到底無理なのでは?
書くフリをして(欺いて)、他人の財物を奪うならば、窃盗罪にあたりますかね。ただ、その後の、脅迫的に日付を貴方が望まないのに記入させた相手の行為は、場合により脅迫罪にあたるとも思います。
でも、それでは、警察も呼ばれて内心迷惑でしょう。
(双方とも、とことんやる気なら警察に行くべきです。)
今後、脅迫されたので返還請求を放棄したと法的に主張しても、普通なら相手が乗ってきますでしょうか・・。日付けを再要求するなんて相手も随分弱気なのですが・・。
そもそも、私は、法的に解決する次元ではないと思います。
翌日という日、誓約書を書けばつきあうと言ったんだから、つきあうという誓約書を貴方も書いてくれとでも言えなかった以上、貴殿のコールド負けです。
しかし、言うほうもそれを聞くほうも愚かではないでしょうか?
言ったところで人の心は金では買えません、無意味です。
今更ながら、ディスカウントするから10万だけでも返してと頼めば返してくれるかもです。心底嫌われていればですが・・。

PS.
余計なお世話ですが・・
30万円で済んで良かったとも思えないでしょうか?
好きな人と一緒にいた思い出を大事にしたほうがいいとも思います。

まず、借用書でもない限り、元来30万円は返還請求出来ないのではないでしょうか?
誓約書を書いてくれれば、付き合うというのも、有効な契約とは思えません。
ですので、先方を法的に追及するのは到底無理なのでは?
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でも、それでは、警察も呼ばれて内心迷惑でしょう。
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Q法律系資格への幻想・・・

こんにちは。いつもお世話になります。以前からネットなどを見ていると、掲示板や、通信教育のなどの所に、司法書士、社労士、行政書士は安定の仕事、また、掲示板では、資格をとり転職などど書かれているのを見るのですが、法律系の資格に対する世間一般の幻想ってひどくないでしょうか??法律系資格=安定、仕事がる。と思っている方があまりにも多い気がします。私自身、10年前に社労士の資格を所得しましたが、私の周りで法律系の資格で高級とりの人は1人もいません。テレビなどで出ている方は本当に一握りの方だと思います。事前に仕事の需要があるか調べもせずとりあえず所得と考える方が多いんでしょうか??

Aベストアンサー

確かに年収が500万以上平均とか書いてありますね。40以上の人間なら民間企業の平均賃金のほうが高いです。

ただ企業の中で本部はエリート職種ですし そこで行われている仕事が法務である事が ステイタスとしてはやる仕事としては よい印象になるのでしょうね。

但し これは社員同様 いや 社員よりご都合主義で経営者に雇われている外部の便利屋さんでして 社員がやるより安く効果的に出来なければ雇わないし 必要なときだけでいい。これを質問者さんの言う需要という話であれば 
一番最初にリストラされるのは 実は派遣労働者よりも 外注請負ですよね。しかも みんなが法律知識を得るだけで 資格取得者の経済価値が更に下がる=教育機関は儲かる

つまり 今勝ち組は予備校と学校法人 学生と資格取得者ではありません。

でも社労士を所得?して其の仕事が出来ているならたいしたものですね。

年収400万は個人事業者では勝ち組ですから。

Qダルビッシュ投手喫煙の写真を載せた雑誌側には法的な問題はないのでしょうか

問題の雑誌というのは見てないのに申し訳ないですが、タイトルの件、教えて下さい。
喫煙で停学とNHKのニュースで再三聞いて、それほどのニュースバリューがあるのかと驚きました。今回は本人や保護者の了承があって公表したということですが、すっぱ抜かれなければこんな騒ぎにはならなかったですよね。

了承を得て報道するのと、すっぱ抜くのとは全然違うと思います。
未成年の軽い犯罪を堂々と写真入りで掲載することは、法的に見て問題はないのか、教えて下さい。

また、昔人気絶頂のアイドルがベッドでたばこをすう写真をFOCUSに売られてしまい、売ったもと恋人が自殺するという騒ぎもありました。あのときFOCUSにはおとがめがあったのか、分かる方いらっしゃいますか? よろしければ一緒に教えて下さい。

Aベストアンサー

>法的に見て問題はないのか

週刊誌に憲法で報道の自由が保障されているように
彼にも明文化はされていませんが憲法で
プライバシー権が保障されていますので
刑事で名誉毀損、民事で慰謝料の請求ができます。
しかし、権利の上に眠る者は保護せずという
格言通り、権利の主張をしなければ、
法は守ってくれません。

後は、同じように感じる方が多ければ
不買運動による社会的制裁になります。
FOCUSがまさにそうでしょう。
ただ、おとがめ自体は無かったと思いますし
自殺騒ぎのあとも20年ぐらい続きましたが。

Q法律関係の【入門的な資格】は何でしょう?

こんにちは。
法律を勉強して、生活や就職に役立てていこうと思っています。
そこで質問です。
パソコンのシステムなら「初級シスアド」…のような、
法律関係における「入門的な資格」は何なのでしょうか?
まずはこれから勉強して、そして次にステップアップするような資格です。
資格ってものすごくたくさんの種類があるので、ちょっと混乱して、
このように質問することにしました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

資格試験は、法令に基づいたものが多いので、何らかの法律を勉強することになります。

私は、こんな系統があるのではないかと思います。

総務経営系資格

行政書士<社会保険労務士<中小企業診断士<司法書士

会計系

簿記2級<簿記1級<税理士<公認会計士

建築系

宅地建物取引主任者<マンション管理士<不動産鑑定士

建築そのものなら建築士があります。

参考になれば

Q緊急連絡先として名前を貸しましたが、法的に責任問題が発生しますか?

緊急連絡先として名前を貸しましたが、法的に責任問題が発生しますか?

アパートを借りると言う親戚の人に頼まれ、緊急連絡先として名前を貸しましたところ、
不動産会社から「○○さんが警察に捕まった。荷物を引き取って欲しい」と連絡がありました。

「保証人ではないから引き取らない」と言いましたが、法的に責任問題が発生しますか?

今後どのように対処したらよいでしょうか?

Aベストアンサー

緊急連絡先と連帯保証人は目的と内容が異なり、明確に区分されています。緊急連絡先は、保証を内容とするものではなく、「借主本人の生命・身体・財産に対する安全の確保」が目的です。

ですから法律ではなく、賃貸契約上の道義として、緊急時に連絡のとれる方だけでなく、借主本人の保護が図れる方であることとなっています。そのため、親族が望ましいと不動産業では言っています。

ご質問の場合では、法的に云々という縛りはありませんが、緊急連絡先となった以上は「財産の確保」という点で、本人と連絡と取り(面会や手紙)荷物の処分をどうするか(引き取らないと伝えておくなど)?

または他の親族と相談をして、対応を図るくらいはしておいた方が良いと思います。あとで本人とトラブルになった場合の抑えとなりますから。ご参考までに^^

Q法律系資格について教えてください。

質問させて下さい。法律系職業についてです。

司法書士、行政書士、公務員系、裁判所事務官など法律資格職は様々ありますが、自分が目指すとして今、大学生なのでいきなり司法書士はハードルが高いです。

法学検定の存在を知り、次回4級を受けようと思います。

法律系資格として、そのほかにステップアップとなるくらいの難易度のものはどのようなものがありますか?パンフレット等見てもあまり体系的に書かれてないのでわかりにくいです。

法学検定まずは目指して法学の基礎知識付けようと思いますが、そのほかどのような資格があるでしょうか?

法学検定の存在も最近知りました。

Aベストアンサー

こんにはです。法律系資格について自分の経験した範囲で書き込みさせていただきますネ。

私の場合は、その法学検定の存在自体を知りませんでした(^^;このサイトに来てからそういうのがあるんだなんて、、、(笑)
で、法律系の資格をどうステップアップしていくかなんですが、もし司法書士に挑戦するならば、、宅建⇒行政書士⇒司法書士で行くかな~なんて。私の場合は宅建(勉強期間3ヶ月)⇒行政書士(勉強期間1年)まで行きました。ただ、司法書士が目的だったわけではないのでそこまでは受験しませんでした。でも、ステップアップの方法としては悪くなかったように思いますけどネ。宅建を最初にかませたのは私が法学初心者(大学の専攻などは全く違いましたし、、、汗)で独学だったため、全く知識がなくどうしてもかなり低い段階から始める必要があったため民法が比較的易しく入っていた宅建で肩慣らしをした感じです。
ただし、宅建⇒行政書士はかなり難易度に開きがあったので行書の時は結構ヒヤヒヤでした(^^;おそらく行政書士⇒司法書士もかなり難易度に開きがあるので、私には予想でしか言えませんが、行政書士に受かる力があっても司法書士のために相当量の勉強が必要だと思います。
司法書士の前に行政書士あたりでもかませればすこしは自信になったり、自分の力を確認できるんじゃないでしょうかネ。

こんにはです。法律系資格について自分の経験した範囲で書き込みさせていただきますネ。

私の場合は、その法学検定の存在自体を知りませんでした(^^;このサイトに来てからそういうのがあるんだなんて、、、(笑)
で、法律系の資格をどうステップアップしていくかなんですが、もし司法書士に挑戦するならば、、宅建⇒行政書士⇒司法書士で行くかな~なんて。私の場合は宅建(勉強期間3ヶ月)⇒行政書士(勉強期間1年)まで行きました。ただ、司法書士が目的だったわけではないのでそこまでは受験しませんで...続きを読む

Qこのようなサイトは法的に問題がありますか

たとえばネットサーフィンをしていて、「良いこと言ってるなぁ」と思った一文(2,3行)をコピーしてかきためていた。そんなことを繰り返しているうちに、編集し、それらのためだけのページを設けたくなった。出展は明記しますが、このページ自体に何か問題がありますか?

これは「リンク集」になるんでしょうか?でも、URL先の一文をそのまま抜き出しているので、そうはならないのかなと思うのですが。自分の解説文をつけたりしますが、各カテゴリーを作って、その冒頭にほんの少し書くだけで、引用文(となるの?)と比べると圧倒的に少なくなると思われます。つまり、「このようなテーマに関して、このサイトの人が良いこと言ってるよ」、と言いたいだけです。

ちなみにすべて好意的な無断リンクであり、確認を取るつもりはないのですが(抗議は受け容れますが)、それ以前の問題があるのではないかと思ったので質問しました。もちろん、すべてふさわしいカテゴリーの下で貼るつもりです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 特に問題ありません。


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