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ブラジルVSクロアチア戦1-0の結果についてですが

1 ブラジル相手に1点しか与えていなくて、これならやれる!という自信を持ってるので対クロアチア戦は日本は苦戦しそうだ

2 クロアチア相手に1点しか取れなかったので、これなら日本もブラジル相手にひょっとしたら勝てるかも知れない

考え方によってはどちらともとれると思うのですが
皆さんはどう思いますか?

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A 回答 (7件)

クロアチア戦は苦戦もしくは惨敗でしょうね。


初戦とはいえブラジル相手ですから、それを、1点で抑えて、なおかつ試合運び自体は何度も押している状態でしたので、相手が日本だったら大量点を取られていると考えられます。
また、ブラジルは初戦ですから手堅く行った結果のような気がしますので、勝てる可能性はほとんど無いでしょうね。あるとしても、オーストラリア戦も勝って余裕で予選通過が決まっていて、主力選手を温存して来たりして、ややモチベーションが落ちている時でしょうね。その場合も、勝ではなく引き分けじゃないかと思います。
オーストラリアに負けた時点で予選突破は10%以下になりましたから。まあ、オーストラリア戦前でも可能性は20%ぐらいだったでしょうけど。勝っていれば40%~50%にはなっていましたが。(勝っていればクロアチアに焦りが出てくる可能性がありましたが、1敗同士じゃ相手は平常心、こっちはどうしても勝ちたいってことになっています)
3連敗しないことを願います。
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 私も他の回答者さんの意見と同様、楽観は出来ないと思います。

確かに、個人レベルでは諸外国の選手と互角に渡り合えるかもしれませんが、ひとたび「日本代表チーム」となった時、果たしてそれがどこまで通用するか?私には「組織力が弱く安定しないのでは、次の試合も結果に結びつかないのではないか?」と心配なのです。
 勿論、これはあくまで私の予想でしかなく当日結果として試合に勝つことが出来ればよいのですが、とても現状では安心できないのです。

 まあ詮索してもはじまりませんね。日本代表を応援していくだけです。
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この試合、クロアチアは良く攻めていました。

 

ブラジル側ではDFが抜かれたら、誰かがすぐにカバーに入り、ピンチを未然に防いでいたのが印象に残っています。 ブラジルも、この組ではクロアチアが二番手だとわかっていますから、無理に攻めていって、カウンターで失点しないようにと慎重な攻めでしたね。 

負けないように、最悪引き分けでも良しといった雰囲気を感じました。 緒戦ですからね。 何かチームとして、守備に重点をおいて、守りを固め、再確認しているような余裕を感じたのはひがみでしょうか。

両チームとも怪我をしないように、『慣らし運転』 それが1-0というスコアに現われたのでしょう。 先ずはジャブの交換で90分終了。
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個人的には、ご質問のどちらということもなく、あまりその結果を考えないほうがいいと思っています。



他の方もおっしゃるとおり、過去のW杯でもそうでしたが、ブラジルは予選リーグの特に序盤に圧勝というケースは少なく、むしろ苦戦しているケースが多いです。それは意図的に決勝トーナメントに照準をあわせているのか、単に調子が上がらないのか、いずれの理由もあると思いますが、少なくとも「クロアチア相手に1点しか取れなかった」という見方はあてにならないのは確かでしょう。もちろん、クロアチアはフランス大会3位の強豪という実績もありますので、「クロアチア相手に」という見方自体がクロアチアのチーム力をあまりに見下しているという問題もあります。
逆に「ブラジル相手に1点しか与えていないので日本は苦戦する」という考え方もあまり意味はないと思います。オーストラリア戦を見た結果で、ということについて、あれは最悪のゲーム内容だったので、少なくともあのような試合をまた繰り返すような愚行を今の日本代表が犯すことはないと思います。※もし同じことを繰り返したら、もう今後日本がW杯に出場する資格はないと思っています。
少なくともシステムを換え、小笠原を中盤に入れるようですから、豪州戦とは違う展開になると思いますし、クロアチアのクラニチャル監督がヒディンク以上の卓越した戦略を持っているとは思えません。
クロアチアのプレースタイルも豪州のようながちがちなバワープレー一辺倒というわけでもなく、クロアチアも負けているので次は勝ちにくるでしょう。つまり守りを固めるというクロアチアの得意な方向ではなく、多少「前かがリ」的に来るはずなので、日本代表はそこを突いてパスミスや連携ミスを上手く得点に結びつけることができるかどうかだと思います。
もちろん日本代表も勝ちに行かなければならないわけで、守備的な試合展開ではなく、点の取り合いという展開になりそうなので、日本もクロアチアも初戦とは全く状況的に違っていてあまり参考にはならないということです。楽観も悲観もする必要はありません。
日本代表はあくまで冷静に、かつ闘う気持ちを持ってベストなプレーをしてもらえればいいと思っています。
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優勝を狙うブラジルにとっては、決勝T以降に調子のピークを持っていきたいわけですから、初戦はこんなものじゃないでしょうか?勝てれば別に問題ない、程度だと思います。


日本はクロアチアにも苦戦すると思います。クロアチアはブラジル相手に1点取られたとはいえ、カカをマークしていたニコ・コバチがレコと交代した直後の失点です。内容的には互角以上に渡り合っていましたから、実力はかなりのものです。守備もしっかりしていますし、得点力不足の日本がゴールを割るのは難しいでしょう。
日本対クロアチアは、負けられない立場同士の一戦となります。日本にはオーストラリア戦と同じ様な試合運びだけはしないよう、がんばってもらいたいですね。
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『ブラジルに1点しか』という問題はさておいて、日本はもう勝てないでしょうね。



ブラジルが1点しかとれなかったというのは、グループリーグではなく、決勝トーナメントに選手のピークを持っていきたいからであって、初戦としてはこんなものでは?
ブラジルが初戦でピークを迎えていたら優勝は出来ないですよ…
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オーストラリア戦を見た後にこの試合を見たら、ふつうの人はまず絶対この2チームには勝てないと思うのではないでしょうか?



いづれの試合も最低でも4~5点取られ惨敗でしょうね。10点以内で収まる事を祈るばかりです。
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