スクリーンセーバーの役割って何?

タイトル通りですが、ブラウン管、液晶、プラズマ、その他のディスプレイにおいてもスクリーンセーバーは必要なのでしょうか?

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A 回答 (6件)

 焼付け防止は前の回答者の皆様のとおりです。

でも、焼付けが発生しないように電源を切れば良いじゃん、と思いませんか?ゲームセンターじゃないし・・。
 最近のブラウン管は、電源投入後比較的早く画像が表示されます。ずっと昔のブラウン管は温まって画像が正常に表示されるまで時間がかかりました。そこでオフィスにあるディスプレイをつけっぱなしにするようになりました。使いたいときにすぐ使うためにはそれが便利だからです。問題は焼付けです。高価なディスプレイで焼付けを起こさないように、スクリーンセーバーができました。セーバーはライフセーバー(救助士?)と同じで助ける救うという意味です。
 液晶やプラズマは発光方式が異なるため焼付けは起きません。また前述したとおり最近のブラウン管は表示までの時間が短いので、環境や電気代を考えると、ディスプレイの省電力モード(スタンバイモード)を使用するべきです。銀行のATMは最近スタンバイモードになっていますよね。
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本来は画面(CRT)の焼付けを防ぐためのものでしたが現在は性能のいいディスプレイ(CRT)が開発されているので必要ありません。

(焼付いている例は→ゲームボーイからの電源を切った瞬間など・・・)
ちなみに液晶ディスプレイ(TFT)などではこれまたまったく必要ありません。

まあおまけみたいなもの考えるのが妥当でしょう・・・
もちろん必要ない場合は消してかまいません
消し方→検索から*.scrで検査でててきたfileをすべて削除すればOKです。(ちなみにこの方法なら後から追加したものも消去できます)
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画面が"焼きついている"この状態はゲームセンターのゲーム機等を見ると時々見かける事ができますよ


ちょっと古めでプロジェクターモニターを使用した大型体感筐体などに起っている事が多いみたいですね

タイトルロゴや"INSERT COIN(S)"等の比較的長時間表示されている文字や絵が画面が変って本来は表示されていないハズなのに薄っすらと画面上に残ってしまっていたらソレが"焼きついている"と言う状態ですよ
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もともとはコントラストの強い画像が長期間にわたって表示された際、明るい部分が焼き付いたように変色するのを防ぐため、画面の一定箇所に明るい画像が留まらないようにアニメーションを描き続けるソフトがスクリーンセイバーです。


 ブラウン管を使ったモニターでは、よくこの焼き付きが起こったものですが、最近ではあまり神経質になる人もいないようです。液晶では焼き付きを起こしたものは見たことがないですが、自信はありません
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ブラウン管画面が焼きついてしまうのをふさぐ為のものです。


本来なら液晶には必要ありませんが、キャラクタ物等かわいいものもたくさん出ていますから、純粋に「アクセサリ」として使用するのも良いと思いますよ。
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通常CRTディスプレイ(ブラウン管)では、同じ画面で長時間放置すると焼き付きを起こすので、その焼き付き防止の為という役割があるのだと思います。

それ以外にもと席を離れた時等、スクリーンセーバーにパスワードをかけておけば他の人に触られないというセキュリティもかけれます。 また開いてる画面も他人にみられません。
といったところで、CRTディスプレイ以外でもスクリーンセーバーを入れる意味はあるのではないでしょうか。
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