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確認のような質問なのですが、プロがピッチャーマウンドから投げて、
キャッチャーに届くまでの時間を教えてください。
単純に計算すれば、距離は18Mほどですから、時速150キロの球として、
0、4秒ほどですよね?その計算でいいのでしょうか?

また、これは本当に単純な質問なのですが、観客席で、「ここまで飛ばせ!」とか
書いたものをよくお客さんが持っているじゃないですか?あれはなんと呼べばいいのですか?普通に「看板」とかでいいのでしょうか?

A 回答 (4件)

プレートから本塁までは18.44mです。


時速150kmのスピードであれば、計算すると0.4426・・・秒ですね。
投手の実際のリリースポイントとキャッチャーが捕球する位置は少し異なりますけど、誤差の範囲内だと思います。
良いと思います。とても短い時間ですね。

その間に、打者は投球を見極め、ストライクかボールか、打つか打たないかを判断し、実際に打たなければなりません。
いかに打者の集中力が大切であるかが数値でもわかると思います。本当はゴルフと同じように観客に静かにしてもらった方が打ちやすいのです。
そして日頃から練習し、反射的に動くように体に覚え込ませることも必要です。そして時には相手の配球を読むことも必要となることを理解できると思います。
また、捕手も、球種にサインミスがあったら捕るのが困難なことも理解できると思います。

二つ目のご質問ですが、特に名前はないと思いますが、「応援ボード」等の表現でいいのではないでしょうか。「看板」は少し違うと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2006/06/21 00:48

二つ目の質問だけ。


あの板はプラカードじゃなかったかと。
ウグイス嬢が「プラカードを持っての応援は~、」
って言ってたと思います。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2006/06/21 00:48

計算すれば、そうなるのだと思いますが、厳密に言えば、投手の投げ始め(初速)とベース付近への到達時(終速)は違うし、時速150km/hがどの時点のことかわからないので、厳密を求めるのであれば、物理などのカテで尋ねられた方がいいのではと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2006/06/21 00:47

こんにちは。



150キロだと、秒速(約)41.6メートルになりますね。
算数は合ってます。

看板にですが、大きさや物により(アナウンサーか?)
・横断幕 ・応援幕 ・チアボード ・etc.
と変わっている気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2006/06/21 00:47

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 ピッチャーマウンドからホームベース間の距離と
各ベース間の距離を教えて頂きたいのでお願いします。

それと、そのようなルールが紹介されているホームページ
も教えて頂きたいのでお願いします。

Aベストアンサー

マウンドとホームベース間=18.44メートル
各塁間=27.43メートル

これは中学以上は高校・大学・プロ・草野球(汗)まで、すべて共通です。

小学生やリトルリーグは別です。

「野球」「塁間」「距離」などをキーワードにして検索してみてください。

参考URL:http://www.google.co.jp/

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平均球速は草野球のリーグにもよりますが、おじさんの集まっているような草野球であれば平均90km位。本格的にやっている草野球チームで105km位だと思います。
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自分は大学の体育会で硬式野球の投手をやりつつ、助っ人で日曜日に草野球に参加したりしています。自分はMAXが140km位なので、草野球の試合で140kmを投げるわけにはいかず、軽く投げて120km~125km位で投げていますが、それでも自分の他に草野球で120km以上を投げるのは元プロの投手や大学野球をやっていた選手が卒業してすぐに草野球をはじめたような投手くらいです。
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Q素人に球速100km/hがだせるのか?

最近キャッチボールをしていて100km/hをだそうと頑張って投げてたんですけど、友人言わく「そう簡単に、素人に100km/hはだせない」と言っていました。
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> 145km/hと150km/hのボールを打つことで
> どれだけの飛距離に差が出るというのでしょうか?
実は,145[km/h] と 150[km/h] くらいの差だと,
今のモデルでもあまり飛距離差はないのです.
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 飛距離差Δx[m]:0.60 1.0 1.6 2.2 2.7
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ただ,球速を 0~150[km/h] と大きく変化させると
今のモデルでは 23[m] 前後の飛距離差が出てしまいます.

今まで考えてみての感想としては,Δv が 10[km/h] 程度のときは
FΔt = const. がそれなりによい近似になっており,このモデルも捨てたものではない.
Δv > 100[km/h] などという大きな変化になると,
FΔt = const. の近似が破綻しこのモデルは使えない,
といったところでしょうか.


おそらく,私が思いつくところはもう他にはなさそうなので,
質問者さんがこの問題を考える上で,私の今までの回答が参考になれば幸いです.

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Qお米1合はご飯何グラムですか?

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できるだけいろんな方のコメント聞きたいので、皆さんよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>身長・手足が長い外国人の方が球持ちが良いということになります。

なりません。
球持ちが良いと腕が長い事は似ているようで違いますよ。
球持ちが良いとは通常投げられるであろうリリースポイントよりもワンテンポ送れてリリースされると言う事です。
それがよりホームプレート寄りになるので、「捕手に近い所で放す」という言い方になるのです。
いくら長身の選手でも打者がリリースされるであろうポイントで投げていれば、タイミングを合わせるのに苦心はしません。
球持ちが良いという事は通常「1・2・3!」のタイミングの所を「1・2・の3!」というタイミングになります。
これによって、タイミングの予測を開始させ辛くすることが出来るのです。
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余談ですが、長身外国人で球持ちが良い投手の代表的選手はロジャー・クレメンス(193センチ)が挙げられます。
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>身長・手足が長い外国人の方が球持ちが良いということになります。

なりません。
球持ちが良いと腕が長い事は似ているようで違いますよ。
球持ちが良いとは通常投げられるであろうリリースポイントよりもワンテンポ送れてリリースされると言う事です。
それがよりホームプレート寄りになるので、「捕手に近い所で放す」という言い方になるのです。
いくら長身の選手でも打者がリリースされるであろうポイントで投げていれば、タイミングを合わせるのに苦心はしません。
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キャッチャーからセカンドまでの距離が何メートルあるのか
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細かい話で恐縮です。
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ですからホームベースバックネット側角から二塁ベース手前(ピッチャー寄り)角までは、ホームベースから一塁・三塁への各塁間を27.43m、ホームベースを除く各ベース一辺の寸法を38cm角とすると
27.43×√2-(0.38×√2)÷2=38.523m

セカンドベースまん中まで27.43×√2=38.792m

二塁ベースのセンター側角までは27.43×√2+(0.38×√2)÷2=39.061m

となります。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Athene/9168/baseball/kukaku.html

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僕は野球については、あまり詳しくないんですけど、
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Aベストアンサー

こんにちは、私は27年程テニスをやっています。

アンツーカとは特殊な粘土を高温で焼いた多孔質で水はけの良いレンガ色の土のことです。
語源はフランス語の「en tout cas」からきており,「どんな場合でも」という意味だそうです。

テニスの四大大会の内のひとつのフレンチオープンではこの土が使われています。通称
「レッドクレー」で、ボールの勢いが弱まるためにラリーが多くなり、タフでないと勝てない
コートです。

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芝と弾み具合が違うので野手はエラーをしやすいです。

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セットポジションで静止してから最長何秒まで球を持っていてもOKでしょうか?
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どうぞよろしくお願いします・

Aベストアンサー

他の方の回答どおり、いわゆる「20秒ルール(現在の規則では12秒)」は野球規則8・04の規定によるものです。
この規定は走者がいない場合のみ適用され、走者がいる場合は審判員が不必要な遅延を意図していると判断したらボークを宣告されます【規則8・05(h)】が、秒数制限によるペナルティを受ける事はありません。

秒数の計測は「投手がボールを所持し、打者がバッターボックスに入り投手に面したとき」から開始し、「ボールが投手の手から離れたとき」までと明確に規定されています。つまり「打者が打撃姿勢をとったとき」からカウントを開始すると言う事です。
「投手がセットポジションを取った」時ではありませんから、サインの交換が長引けばセットポジションを取ってから静止状態を保っていられる状態を続けられる時間は当然短くなっていきます。もたもたしているとセットポジションを取った瞬間に「12秒ルールによるペナルティ」を宣告される、という事ですね。
また秒数の計測は審判員(球審)が行います。投手の勝手な判断で「自分はちゃんと12秒以内に投げた」と抗議しても認められません。

打者のタイミングを狂わせるために時間を使う事は作戦の一つですが、ルール違反があってはいけませんし、かといって常に制限時間いっぱいのタイミングで投げていては逆に打者の方に有利に働きます。
投手と捕手はテンポよく、しかしながら打者にタイミングを合わせられにくいペースで投球を組み立てていく必要があるのです。

他の方の回答どおり、いわゆる「20秒ルール(現在の規則では12秒)」は野球規則8・04の規定によるものです。
この規定は走者がいない場合のみ適用され、走者がいる場合は審判員が不必要な遅延を意図していると判断したらボークを宣告されます【規則8・05(h)】が、秒数制限によるペナルティを受ける事はありません。

秒数の計測は「投手がボールを所持し、打者がバッターボックスに入り投手に面したとき」から開始し、「ボールが投手の手から離れたとき」までと明確に規定されています。つまり「...続きを読む


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